珈琲のタグまとめ

珈琲」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには珈琲に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「珈琲」タグの記事(100)

  1. 美味しいもの - :are-kore:

    美味しいもの

    今日は風が冷たいです先日、日暮里に仕入れの旅に行ったので生地洗いモリモリしてます。むすめちゃん今日は学校休みのはずが急遽 有名な先生が絵を見てくれることになり行きましたそれとは別に選抜に選べれば授業が増えます学べることは嬉しいけれど。。。授業時間が延び帰りが8時30分過ぎになるのがキツイよう。。。「努力がなければ掴める運も逃げてしまいます」先生の言葉を思い出し頑張ってください。。。先日のカフ...

  2. 珈琲物語 - 珈琲屋イグレックイグレック

    珈琲物語

    4月22日(土)・23日(日)イグレック・イグレックを開きます。珈琲は会話珈琲を淹れるという事は会話のキャッチボールの第一投です。珈琲好きにとって飲み物としての珈琲の存在はうれしいことです。しかし珈琲は飲み物としての役割だけだけではなく会話のキャッチボールの手助けをしてくれる役割としてもとても大きな力を持っています。このテーマはかなり以前から書きたい事柄で、私にとって深い意味があって今日も朝...

  3. 昭和色の珈琲 - 「美は観る者の眼の中にある」

    昭和色の珈琲

    朝の目覚め珈琲 p(^_^)q 豆50g、湯700cc、600cc 4☕ 出来上がり。私好むは、ザラメを小匙1杯入れて30回混ぜる♡ 恋のような甘いCoffee。

  4. 珈琲と写真の日々-9 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-9

     煎られたコーヒー豆を粉砕するに必要な機材がまた一つ加わりました。 初めてコーヒーを口にしたのは4歳~5歳ぐらいだったろうか、住まいは山間の小さな町であったので、そんな都会の文化とは縁のない生活をしていたので”コーヒー”という飲み物は聞いてはいたが見たことがなかった。親たちも敗戦後の厳しい生活に追われていたので、多分本物を味わう時間もなかっただろう。そんな時代に目にしたものはインスタントコー...

  5. 珈琲と写真の日々-8 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-8

    フィールドワーク 寒さがゆるむこの時期には桂川河畔を散歩を兼ねて歩くことにしている。今年は蝶の出現がちょっと遅いと思っている。今日は気温も上昇して数種の蝶に出会ったがまだ数は少ないような気がする。こうしてみていると手に乗りやすいのはタテハ類、ヒョウモン類の中型蝶でシロ蝶など小型のものはなかなか乗ってくれない。

  6. 珈琲と写真の日々-7 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-7

    新芽が初々しい時 冷たかった空気が少し和らいできたこの頃、朝いちばんに坪庭を覗く習慣が定着する頃でもある。そして植物が新芽を生むのにエナジーを最も消費する時期に一致する。外見は一見して穏やかな様子ですが、その体内では成長にかかわる成分が一年で最も闊達に活動していると思われる。自然の造形は実に美しい。撮影はスポット測光で一段アンダーにて撮った。 画像の処理中はLPレコードでヴェートーベン交響曲...

  7. 焙煎用手網 - 珈琲屋イグレックイグレック

    焙煎用手網

    4月15日(土)・16日(日)イグレック・イグレックを開きます。焙煎用手網最近珈琲の豆の注文が少し多くなってきました。嬉しい事です。焙煎の回数が多くなってちょっと気が付いたことがあります。網で豆を焼いている時間が長くなっているようなので記録ノートを調べてみました。やはり微妙に長くなっているようです、原因は手網に珈琲の油脂分とチャフ(豆の薄皮)がこびりついて網目がなくなっていたからです。これで...

  8. 朝の一杯が嬉しい - Darjeeling Days

    朝の一杯が嬉しい

    朝の珈琲は欠かせない。息子がシアトルで買ってきた珈琲がかなり美味しくてそれを毎朝入れている。この珈琲を淹れるという一種儀式のような手順が朝の時間を整えてくれるのがかなりうれしい。そして美味しい珈琲に今日も一日頑張るぞという気分になる。

  9. 久しぶり - ホンテ島 日記

    久しぶり

    サイフォンの珈琲は久しぶり。深煎りなのに、すっきりした美味さだ。さすが。

  10. 珈琲と写真の日々-6 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-6

    コーヒーミル-1  先日コーヒーミルを新調しました。35年ほど使ってきたミル(写真左)が切れ味に鋭さがないような気がしてきたのでメリタの小さなものに替えました。使ってみるとさすがに新しいとあって切れ味抜群、粉の粒度も8割がた揃っているので今までに比べ気持ちが良い。従来のミルは飾り物として第二の人生をいくことになった。 さて新しいミルの使い勝手については、解放式の上部ホーッパーは豆の投入は簡単...

  11. タンザニアを淹れる - 陶芸ブログ 限 無 窯    氷裂貫入青瓷の世界

    タンザニアを淹れる

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  12. 珈琲と写真の日々-5 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-5

    写真の話-4 瞬間の画像はリアルタイムに見られるようになった。スマホ等で定着された画像が集められて配信され、だれでもがコメント出来る今の時代は本当に素晴らしいが、しかし、過去170年間技術蓄積された金属銀画像はある意味で原点回帰の時代ではないだろうか。ゼラチン膜の中に半ば固定されて三次元構造を作るモノクロームの絵が単純な画面構成により深く被写体の思いを伝えることができる手法の一つではないかと...

  13. 4月の札幌出張② - 吾唯足知な日々

    4月の札幌出張②

    直虎、面白いですよ。鶴はダークサイドに堕ちたようで、行く末を検索してしまった今は便利な世じゃのぉ。朝ドラも初回1週目は見易い入り方でした。あの洋食屋さんで、てっきり騙される(ボッタクリ?)かと変にビクビクしてしまったワタシの心は汚れているな。夏バッパと18歳の春子。畑で歌う「いつでも夢を」ううう、未だにあまちゃん引きづってます・・・ 次の本命まで駆け込み軽食ムーンライト終わって競歩で三越へ。...

  14. 珈琲と写真の日々-4 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-4

    写真の話-3    私が感銘を受けた写真が二枚ある。一枚は昭和43年9月20日~25日、名鉄ビルで開催されたジョージ・イーストマン・ハウス・コレクション展「世界の偉大な写真家たち」でエドアール・バルデュの1860年ごろに撮られた「ルーブル美術館」の精緻でコントラストのよい描写が忘れられない。もう一枚はアンリ・カルチェ=ブレッソンが撮った「LIBERATION FOR FREEDOM](日本名...

  15. 珈琲と写真の日々-3 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-3

    写真の話-2社会人になって一年目にヤシカ・リンクス14というレンジファインダーカメラを購入して休日になるとあちこち回ってとりとめもない写真を撮ってきてはフィルム現像は店任せで焼付けを自分で行ってたが、すぐにタンク現像を覚えて自分でやるようになった。カラー写真は高くつくので撮らなかった。このときに多用したフィルムはコニパンSSでネオパンSSに比べてコントラストが強いように思った。その後、大名刺...

  16. ライター - 珈琲屋イグレックイグレック

    ライター

    4月8日(土)・9日(日)イグレック・イグレックを開きます。ライター”心地よい道具を”書いていて珈琲に絡まないけれどお気に入りの道具と言うものをいくつか持っていて、私は心地よい道具に囲まれて暮らしているなと思いました。珈琲に関係ないじゃないかと思いながら今回は煙草に火を点ける”ライター”の事を書いてみます。私はイグレック・イグレックを開店する前は煙草を吸っていました。その時使っていたライター...

  17. 珈琲と写真の日々-2 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-2

    写真の話-1 男の写真物語序奏 私の写真の原点は二眼レフで撮ったフィルムを押入れに作られた暗室で作った密着焼き。フィルムの現像は写真店でやってもらい、伸ばし機がないので密着焼きのみで遊んだのが始まりだった。当時はパックフィルムも使っていた。1953年頃のことである。それから暫くして少年雑誌の創刊が相次ぎ、私は「ぼくら」を毎月購読始めたのだが、それの懸賞でスタートカメラをゲットしてからは同級生...

  18. 3月の札幌出張⑥ - 吾唯足知な日々

    3月の札幌出張⑥

    今日、職場のDr.に呼び止められ、「吾さん、走ってるの?」と言われました。(注:吾さんのところは本名が入ります)え?誰が言いふらしたんじゃ?とドキドキ。「はい、先生も走られてるんですか?」と聞く。きゃー、走ってるってー!この辺の(大会)出てるの?と聞かれ、もう6個エントリーしていると調子に乗って、あれと、これと、、、と言ったあと、先生はどこかに出られますか?の答えが、洞爺湖と、サロマ。じぇじ...

  19. 美味しいもの - つれづれなるままに

    美味しいもの

    富山の実家から、今が旬のホタルイカが送られてきました釜茹でを酢味噌で  プリッとした食感と中のミソが旨い実は、今年は不良で、注文している甘露煮が手に入らないんだそうで、母が少しですが作って送ってくれました  ただ、めっちゃ甘いこれ作るの難しいのだそうライフスタイル カフェ エムで、打ち合わせ兼ランチ知り合いの管理栄養士が作る、心と体に優しいお味これに飲み物が付いて1100円続いて、レトロフト...

  20. お花見コーヒー - ホンテ島 日記

    お花見コーヒー

    さりげない演出、華やかさに欠ける店内だから、いっそう和んだ。ドリッパーが素敵だ。

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