生命のタグまとめ

生命」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生命に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生命」タグの記事(15)

  1. 女性の引きこもり問題 - 青い薔薇の部屋

    女性の引きこもり問題

     引きこもり問題は男性ばかりが取り上げられるが、実は女性にもあるのだ。ソレも見かけ専業主婦という立場で引きこもりというケースもあるのが、男性と違うのである。経済的にダンナの稼ぎでは足りず~赤字経済のために働かなければならないのにもかかわらず~人間関係に恐怖感があり外に出て働けないという女性たちもいるらしい。 日本の現代社会の新たな問題・・・ 他にも自立できない大人の問題が静かに広がっている・...

  2. チンパンジーは~明日を思い患わない - 青い薔薇の部屋

    チンパンジーは~明日を思い患わない

     新約聖書には有名な「明日を患うこと無かれ~」という一文がある。クリスチャンでは無いから詳しいコトは知らないが~、神サマが守ってくれるから明日のコトをくよくよと悩んではいけませんという意味だろう。これはチンパンジーなら必要の無い言葉 なぜならば~彼らチンパン君たちには明日のことを考える機能がまったく無いからである。つまり時間を感じる想像力というか、感性が無い。感情や判断力はあるけれども、見え...

  3. ラスコー洞窟の星座 - 青い薔薇の部屋

    ラスコー洞窟の星座

     ラスコー洞窟壁画には星座の図形が描かれているそうだ 古代の人々が星空を眺めて、ソレを目印にして季節や方向を確かめていた証拠だろう。描かれている星はおうし座のプレアデスと思われるものだそうだ。ソレも古代牛のオーロックスらしい牛の絵と並んで描かれているのだ。星座のイメージは石器時代に生まれたらしい。現生人類である我々の直接の先祖と思われるクロマニヨン人たちの製作だと考えられている。クロマニヨン...

  4. 珈琲と写真の日々-29 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-29

     お隣の国では打上げが続き、鵜の目鷹の目で失敗だとか成功だとか言っている。肝心の両国花火大会、天神祭りの花火への興味が若干削がれるようである。ICBMとは懐かしい言葉で、死語と思われていたが生き残っていたようだ。ヒトが宇宙を飛ぶ時代に、ヤッサもっさと食うや食わずでやっている火遊びに、どなたも注意する様子が見えない。 さて我が家の庭にウスバカゲロウ?がとどまってモデルを務めてくれた。向きを変え...

  5. 珈琲と写真の日々-28 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-28

     ヤマから帰ってきました。こたびの南アルプスは残念ながら敗退となった。2300mの白根御池までは順当に行き、テントを張ったのだが、夜中になってエアーマットレスの空気が漏れているのが、地べたの冷気で気がついた。荷物を減らすために防寒具を持ってこなかったので、寒い!翌朝は6時出発で草滑りを登り始めたが2800mぐらいのところで、縦走を断念し、大樺沢を下り出直しとなりました。大樺沢も昭文社の201...

  6. 剥いたリンゴの皮のような実のなる木 - 青い薔薇の部屋

    剥いたリンゴの皮のような実のなる木

     アフリカの乾季に実をつける面白い植物の話だ。タンザニアのルハア国立公園には、乾季こそタネをつけて動物たちに大人気のアップルリングソーンというマメ科の植物がある。昨年のダーウィンが来たで放送していたネタ。検索してもほとんどヒットしないオタクすぎるネタだった。アフリカの乾季は死の季節、広いサバンナは乾きすぎて時には自然発火による灼熱地獄なったりする。しかし、場所によっては乾いた川の底に地下水が...

  7. 生命が終わる時の悲しみ - 人間のクズより愛を込めて  穴田丘呼 覚書き集

    生命が終わる時の悲しみ

    悲しみばかりがある。もう生命は終わったのだ。終わりつつあるのだ。どこにでもあった生命が終わる。そこここで終わる。この瞬間にも悲しみはある。悲しみに果てはない。どう想像しても人の悲しみにたどり着かない。人間にはそういう力がそもそも備わってはいないのだ。どこそこで爆発があり幾人かが死亡。それを聞いてもぼくは何も感じない。どうしようもない出来事だからだ。起きた死亡。それは修復不可能だ。未然に防げな...

  8. 珈琲と写真の日々-26 - 珈琲と写真の日々

    珈琲と写真の日々-26

     福岡、大分では大量の降雨でついに亡くなられた人も出てきました。こうなることを予想だにしていなかった地元の方々でしょう。過去の水害の教訓から、此度は早めに危険予知報道されていたにも関わらず犠牲者が出てしまったのである。あらためて自然のなせる業を感じていますが、これに対してこれぐらいが人がとれる行動の限界なのかどうなのか残念でなりません。亡くなられた人々へご冥福を祈ります。 さてこの光景はわが...

  9. 死なないコトバを放つ。 - maki+saegusa

    死なないコトバを放つ。

    近頃、またしきりに、耳に入ってくる友だち達の証言によると。どうやら、私の放った言葉は、・・・死なない。一度、響いたそれは、永劫の界隈を周回して戻り、然るべきとき、また蘇って、再び心に届くというメカニズム。幾度も幾度も響き渡って、心幹を整え、励まし、導いてくれるらしい。まるで、光の方角を見誤らないように教えているかのように、気付きを与えながら。どんな言葉が繰り返し聞こえるのかを、友だちに訊いて...

  10. チバニアン - 青い薔薇の部屋

    チバニアン

     凡そ77万年前の地球の磁場は現在とは反対であったらしい。ソレが解かる地層がわが国の千葉県で発見、それでその筋の審査がされるそうだ。審査が通ればチバニアンと命名されるらしい~ 地球の中心部分は高温の液体状の鉄成分で出来ていて、時々といっても数万年単位で磁場が回転するのだという。我らの地球は安定しているようでも、かなり不安定でもある星のようだ。長いスパンでみると、巨大な変動が起きて生命圏にも影...

  11. グローバル世界の意志と地球生命体としての意思・・・「パリ協定」からの離脱について - mohariza12メモ

    グローバル世界の意志と地球生命体としての意思・・・「パ...

    米国のトランプ大統領が、日本時間6月2日未明に 地球温暖化対策の国際ルール「パリ協定」からの離脱を表明した。私は、2017年 5月16日付けの「<フクイチと阿倍問題>での展開は、機が熟してからに・・・」の中に記した 様に、<副島隆彦+SNSI副島国家戦略研究所著の「エコロジ-という洗脳」(地球温暖化サギ利権を暴く[12の真論])(2008年初版/成甲書房)>の中に記してあった<現在の環境問題...

  12. 小惑星の衝突 - 青い薔薇の部屋

    小惑星の衝突

     地球に、小惑星の衝突が数年後に起きる可能性が出てきたそうだ。NASの天体観測で、地球に衝突する起動を回っている小惑星が発見されたという。最近グラハム・ハンコック氏の最新本「神々の魔術」を書店で見つけたが・・・なんとなくトンデモ本のような感じがしたのでスルーしていたが、トルコのギョベクリ・テペ遺跡の発見で考古学の常識が覆されることになってきたというネタを見つけたばかりなので、熱帯雨林のユーザ...

  13. 生物と微生物との関係について・・・<非生命>生物への道 - mohariza12メモ

    生物と微生物との関係について・・・<非生命>生物への道

    (170520メモ、補記、追記)私的用事で博多に行き、合間に天神の公園で佇んでいた時、鳩やスズメが 歩き回り、土の上を突き廻っているのを見た。大地の土の表面近くには、鳥の餌となる虫が いっぱい生息しているのだろうか?大地(:地球)全体には、地下深く 何十、何百~何千メートルまで、無限と云ってよい微生物が生きているようだが、人間世界では、都会等で 益々コンクリート舗装世界で地表を覆い、大地に触...

  14. 余りある物語の奏でる音色 - maki+saegusa

    余りある物語の奏でる音色

    宣告されようが、されまいが、私たちは、常に「余命」を生きている。その差は、その「視点」に想いを馳せられるか、否か。ただそれだけ。決して取り戻せない、刻一刻の特別な価値に。⇒これまでの「写真とことば」/⇒「生命」の項/⇒「生きる」の項

  15. かまやつ氏のお別れの会 - 青い薔薇の部屋

    かまやつ氏のお別れの会

     かまやつ氏のお別れの会に1000人が集った。かつてのバンドメンバーも久しぶりに結成し、皆で故人と合唱する会であった。なんと羨ましい話であろうか~、できれば自分の最後もそうでありたいと~思わせるのである。そういえば~あのキヨシロウ氏のお別れの会もニギニギしかった。ミュージシャンは楽しく送り出してもらえるのが羨ましいのである。ムッシューよ天国でコンサートを楽しんでね!!!

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