生命のタグまとめ

生命」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには生命に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「生命」タグの記事(9)

  1. 地球の生命力を呼吸する異次元の旅からのタダイマ! - maki+saegusa

    地球の生命力を呼吸する異次元の旅からのタダイマ!

    前略。タダイマーーーーーーーーーーーー!!!!!呼吸する世界のすべてに、この惑星の生命力が満ち溢れ、心身を構成する細胞のひとつひとつに染み渡る滋味に、歓喜を噛み締めた異次元の旅から、帰って来ましたーーーーーーーーーっ!!俊足で現実化する想像と予感、連鎖する奇遇の結び合う先、次々に、旅路は作られて。歩むほどに、「既知」へと意義を変える「未知」の稜線を歩きながら。躍動する地球の息吹に、まっとう極...

  2. きな子~死す - 青い薔薇の部屋

    きな子~死す

     きな子の死亡をニュースで知る。警察犬の試験を、連続落選しているダメ犬として話題になった女の子のラブラドールである。享年14歳、大型犬では長生きだったようだ。きな子は6歳でやっとテストに合格したらしい。通算何回目の挑戦だったのかな?しかし、ダメでもあきらめないという姿は我々にひとつの感動を与えてくれた。過去にも競走馬のハルウララとか、イルカのラッキー君とかダメダメでも頑張っている動物が話題に...

  3. 海は思考するのか - 青い薔薇の部屋

    海は思考するのか

     海は地球に残された最後の未知の世界である。モーガン・フリーマンのナビゲイトするサイエンス番組を見た。我々の住むこの地球の広大な海がひとつの生命体なのであろうかという問いかけである。地球の誕生した最初の生命体は海そのものであるのだろうか言う研究者の推理。昔SFで思考する海の話がファンの間で話題になった。映画にもなった「ソラリスの海」である。ある惑星の海そのものが思考し、やって来た地球人の思考...

  4. 保護猫の恩返し - 青い薔薇の部屋

    保護猫の恩返し

     助けたねこに助けられ~。ある経営不振になっていた観光牧場が、保護した捨て猫たちに助けられたお話。最近のねこブームも追い風になっているのか、かわいそうな捨て猫を思わず助けたことがきっかけで経営が上向きになったある観光牧場のレポートした番組を見る。最近~こんな話は多いね。他にも経営不振の貸し本屋でねこを保護したら、そのねこが招き猫になってお客を連れてきたという話を見る。ねこブームがあちこちで追...

  5. 幻のゲンゴロウ - 青い薔薇の部屋

    幻のゲンゴロウ

    多摩動物園で今や希少種となった水生昆虫のゲンゴロウの飼育と繁殖に成行、昆虫館での展示を予定している。かつてはいたるところにあった水田や水辺の環境だが、開発が進み消えてしまった。子どもたちは身近な自然と戯れていたがソレも幻となった。ゲンゴロウがどういう昆虫なのか知るヒトもすくなってしまった。コレを悲しく思わずにいられるだろうかメダカも絶滅危惧種になってしまった~どんどん身近な自然を失ってしまっ...

  6. 『動き』は生命力。そこから見出だすあなたの本質は… - 染め布花作家・マリヨが作る   美しく愛おしい花たち

    『動き』は生命力。そこから見出だすあなたの本質は…

    これは寒桜。枝となるワイヤーに、花・蕾・芽を枝の皮となる細長い布で巻きとめたもの。真っ直ぐの枝はたとえ花が咲いていても無機質な感じがしますね。可愛らしい花が咲いていても、なんかつまらない…可愛くない!では、この枝に魔法をかけましょう… はい、ドン‼おや?さっきと同じ寒桜の枝なのに、花がイキイキとして見えませんか。冷たい空気の中、一生懸命に薄い花弁を開かせようとしている生命力。天へじっくりと忍...

  7. 古代への旅 - 青い薔薇の部屋

    古代への旅

    今年は人類の未来を憂いている筆者の予てから考えていた古代への思索の旅をしたいと思う。「野生の思考」を書いた構造主義のレヴィ・ストロースを中心とした研究書を手引きにして、先住民文化や石器時代の人々の心象を探り、現代の我々の抱える現代的危機をどう乗り越えたらよいのか哲学的に考えたいのである。できれば、ファンタジーとか自分でも書いてみようとか思う。なんかとんでもない話ではあるけど・・・、これが今年...

  8. 明けました、おめでとう - 青い薔薇の部屋

    明けました、おめでとう

    明けましたおめでとうございます。うかうかしていたらもう3日である。今年は駅伝で青学の三連勝という快挙で始まった。青学のサンキュー大作戦は凄い、神っているのだろう。とにかく上昇運の青学~である。ついて行きたいとつくづく思うのである。運気をあげるには努力を惜しまぬことである。ナマケモノと愚痴の多いモノには運はつかないだろうから。では、2017年も頑張る一年にしたいな~

  9. 「鹿の王」を読む - 青い薔薇の部屋

    「鹿の王」を読む

    大晦日にしては合わない話であるが、本を読んでいるので感想を少し書く。題名は「鹿の王」、作者は上橋菜穂子氏である。ファンタジー作品なのではあるが、妙にリアリティーのある世界観でファンタジーを借りた現実世界のパロディーだと自分的には考えている。かつてはSFが社会の批判的な話を沢山作った。最近はSFも下火になってしまったが、変わりにファンタジーがそれをしているのだろうか?上橋氏の作品は深みのある世...

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