町並みのタグまとめ (22件)

町並みのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには町並みに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 日本庭園的生活

玉川上水歩きの4回目。総延長43キロはさすがに歩けないので、途中、鉄道を適宜利用。西武鉄道・玉川上水駅から、再び歩きます。駅の駐輪場と並行して玉川上水が流れます。玉川上水から分岐して流れる「野火止用水」。この辺りでは蓋が架けられ、暗渠となっています。「丸いポストのまち、立川」だそうです。遊歩道脇に、野菜の無人販売機を発見!農家の前にも。ここではポンプアップして、人工の水路が造られていました。...

by 日本庭園的生活

玉川上水歩きの3回目。お昼の時間帯になってきたので、玉川上水から離れ、昼食場所へ。米軍・横田基地の近くです。ココはどこ?日本とは思えないお店だらけです。アメリカの雰囲気がプンプン。車がアメ車なら…。お昼でお世話になったのは、「Hoop」さん。ベーグルのお店です。まず、お疲れさまで~す!前菜。おおー、アメリカン!メインは、ボリューム抜群の特製ハンバーガー。昼間っから飲むお客さんは少ないようで、...

by 撮行記 

上手な話術上の段のホッケ 2枚真ん中の段の金目鯛 2枚天塩干カレイ (2枚)1袋天塩干開きアジ (3枚)1袋3000円相場はどうなのか、安いのか。迷う間無く買わされた。 近江町市場

by 撮行記 

香林坊

by アジアⅩのブログ

 ピンウーリンはかつての植民地時代に、イギリス人の避暑地となっていたため、街中にはコロニアル建築や教会が点在し、それらが現役で学校やホテル、役所、人々の居住地として利用されている。 またインド人や土地柄、中国系の人も多く、ミャンマーにいながらにして異国情緒漂う独特の雰囲気。 それは、南シャンのカローと同じで、カローもイギリス人の避暑地となっていて、そのため、町のつくりや雰囲気がとても似ている...

早いもので2月になりました。もうすぐ立春になりますが、たしかにこのところは過ごしやすい陽気が続きますね。さて、長らくご紹介させて頂いたイタリア旅行紀も今回で締めくくりとしようと思います。イタリアらしいものづくりの街フィレンツエを象徴する建築の代表的存在がこのカレル橋だと思います。橋の両側には金属装飾店等の手仕事のお店が沢山あります。外側から見るとその様子がよくわかります。美術館の街でもあるフ...

by 日本庭園的生活

渋温泉街巡りの4回目。今回も、ディープな温泉街の風景。狭い路地が温泉街に張り巡らされています。狭くて窮屈な空間ですが、生活感のあり、なぜか、親しみを感じます。路地巡りにハマりました。こういう配管は、温泉街ならでは。配管が露出する光景、オモシロイ!こちらは、廃墟の景。そのまま、放置されちゃうんですね。廃墟ホテルの横には、現役の円筒ポストが佇んでいました。探訪日:2016.12.17

by 日本庭園的生活

渋温泉街巡りの3回目。今回は、ディープな温泉街の風景。何だ、これ?渋温泉に魚?何で?町のアチコチに魚がいるのです。これ、「シブニウミ画」と言うそうです。経緯は全く分かりませんが、温泉街のあちこちに魚。海無県の渋温泉に魚。意外性があり、インパクトが大。栓抜きの販売機もインパクトあり。まだまだ続く。 探訪日:2016.12.17

by 日本庭園的生活

渋温泉街巡りの2回目。この渋温泉は、武田信玄が、川中島合戦で負傷した兵を湯治させたと言われる温泉。で、足湯も武田菱。さすが、温泉街。ホテルの前には足湯、旅館の前にも手湯があります。外湯が、温泉街のあちこちに。それぞれの外湯に、小さな仏様が鎮座。大湯近くの夫婦道祖神。階段の上には「薬師庵」。立派な彫り物です。龍に獅子。そして、狸の置物。この表情、ついついお布施を入れてしまいますね。渋温泉の町を...

by ちょこちょこ4

2017.1.22真鍋島から笠岡に帰ってくる時間が早かったのでめちゃくちゃ久しぶりのkomachiさんと福山で合流して鞆の浦へ♪ **********SHIONにて。ロケーション抜群です(^_^)六島には行けなかったけど、真鍋島→鞆の浦と、楽しい1日になりました♪

by 日本庭園的生活

地獄谷野猿公苑を後に、渋温泉まで歩きます。途中に、こんな素敵な酒造所がありました。渋温泉街の俯瞰。源泉はさらに上流にあり、温泉街にはココから供給されます。ザ・温泉街という雰囲気。風情があります。外湯があり、外湯巡りもできます。外湯では、ここが一番大きいでしょうか。武田家に縁があり、外湯には武田菱が掲げられています。温泉饅頭のお店から勢いよく湯気が…。路地も縦横無尽に張り巡らされています。ジブ...

by 日本庭園的生活

新宿駅周辺をウロウロ2回目。やはり、撮りたくなります「モード学園コクーンタワー」。こんなデザインのビル、よく造りました。見る度に、感心します。コクーンとは「繭」のこと。確かに、繭ですね。設計は、建築家・丹下健三が設立した事務所を前身とする丹下都市建築設計。歌舞伎町に移動。今回の目的は、「スターウォーズ ローグ・ワン」。しかも、今回はMX4Dで鑑賞。スターウォーズ、泣けました。夜はゴジラもライ...

by * 写ing!Ⅱ *

駐車場から地獄谷野猿公苑の猿の温泉場まで40分ほど歩かなければなりませんが、周りに目をつぶってスタスタ歩けばもっと早いのかもしれません。40分・・・これでもずいぶん目をつぶって歩いたんですよ。でも、立止まざるを得ない時があるのです。ツアーの添乗員さんは特別カメラが趣味の方ではなく、時間通り全員が安全に日程をこなして行く事が第一の目標です。でも、写真撮影に特化したツアーの添乗員さん。今回の方は...

by 日本庭園的生活

東京そぞろ歩き5の7回目。JR御茶ノ水駅から靖国通りまでの間の明大通り、「御茶ノ水楽器店街」と呼ばれています。近隣に大学が多いことから、楽器店が集まり始め、ご覧の通り。ギターの専門店が多かったです。新品から中古まで、楽器好きには堪りません。ギター以外にも、様々な楽器の専門店が軒を並べます。バイオリンの専門店も。若者の街、御茶ノ水。おしまい。探訪日:2016.10.14

by 日本庭園的生活

東京そぞろ歩き5の3回目。ニコライ堂から神田方面へ移動。千代田区立淡路小学校跡地に完成した再開発ビル・ワテラスタワー。神田須田町界隈。昭和の香りが漂う、どこか懐かしい町並みが残ります。そんな町中の一角に、さらに古い建物が残ります。「いせ源・本館」。昭和7年(1932)の築。東京都選定歴史的建造物。「竹むら」。昭和5年(1930)の築。こちらも、東京都選定歴史的建造物。これは、オメデタイ。「出...

by 日本庭園的生活

職場旅行の7回目。「ひがし茶屋街」の2回目。今回は、ひがし茶屋街でちょっと気になったもの。美容室の看板。お化け~?能登半島~。これは、何の実?お馴染み、円筒ポスト。現役、キレイですね。お洒落な自転車。金の注連縄。オメデタイ!ひがし茶屋街、おしまい。探訪日:2016.10.23

by 日本庭園的生活

職場旅行の6回目。長町で昼食の後、『ひがし茶屋街』へバスで移動。卯辰山山麓を流れる浅野川の川岸には、古い町並みが残されています。江戸時代、城下町近郊を流れる犀川・浅野川両界隈には、多くの茶屋が立ち並んでいました。文政3年(1820)、加賀藩の許可を得て、犀川西側には「にし」の茶屋町、浅野川東側には「ひがし」の茶屋町が開かれ、大いに賑わいました。このとき、旧来の不整形な町割は改められ、整形な街...

by 日本庭園的生活

職場旅行の4回目。朝イチから酒蔵を訪れ、その後、金沢港にある観光用の魚市場にも寄り、いよいよ金沢へ。まず、長町に到着。 メインの通りには、犀川から取水した「大野庄用水」が流れています。多目的用水で、防火、防御、融雪などに使われます。 個々の武家屋敷に、この用水からが引かれています。 この長町には、加賀藩時代の上流・中流階級藩士の武家屋敷が軒を連ねています。 前田家の重臣であった長氏の屋敷があ...

by 日本庭園的生活

職場の旅行の2回目。飛騨牛のすき焼きを頂いた後、バスは『五箇山菅沼合掌造り集落』へ。茅葺きの合掌造りの集落です。平成7年(1995)、世界文化遺産に登録されました。合掌造りの茅葺き家屋は、国内でも、五箇山と白川郷のみに残される貴重な形式です。日本の原風景。現存する建物は、明治から大正に建てられたもの。この集落には、9戸の合掌造り家屋が残されています。おおー、愛しの円筒ポストもあり!合掌造りの...

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