登山のタグまとめ (287件)

登山のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには登山に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by なのだの登山日誌

2017年3月18日(土)上野原駅ー沢渡バス停ー沢渡ー西原古道ー小棡ー日寄バス停ー上野原駅峠のことをサイトで調べてるうちに、西原古道というものを知った。笹尾根の山梨県側、鶴川左岸の各集落を結んで、むかし山腹を一本の道が通っていたというのだ。ただ、ネット上で資料をいくら探してみても詳しいものは何も出てこない。一部の方にだけ知られてる古い道なのかもしれない。この興味深い道を訪れてみようと思う。今...

by rokuyon blog  

アイスクライミングはやらないつもりでした。しかし、今シーズンから始め毎週のように楽しんでしまいました!テクニックは上達してないもののさすがに毎週通ってると持久力が付きますね最初のうちは2便でお腹いっぱいでしたが最近では5便くらいは余裕になっちゃった今シーズンはフォローがやっとかなぁと思ってたけど気が付いたらリードもできるようになっちゃった。上高地 ミルキーウェイ1P目上高地 Z2P目上高地 ...

by 福井山歩会

3月25日(土)はれ福井発9:50~福井市国山町10:30着10:36発人工池・・11:05林道・・11:15ここに登山口??11;45・・山頂にとうちゃこ("^ω^)・・・13:20まで白山見ながら昼食タイム楽しいのはこれ??無事車に・・・15:05

by じてんしゃでグルメ! 2

20分休憩してちょっと回復したので再び歩き始めます。空の青さが標高が上がるにつれ濃くなっていきます。そして日差しが強烈です。日焼け止め、サングラスなどは必需品です。これらを怠ると翌日から苦しむことになります。右手には溶岩流の跡が見えます。08時34分。溶岩の岩脈と雲海。08時37分。ブル道を横切ります。08時38分。オンタデの群落と山頂。この辺りまで登ってくるとオンタデが圧倒的に多くなります...

by デジタルフォト日記

日曜日、兵庫県と鳥取県の県境にある氷ノ山(ひょうのせん)にソロで行って来ました!標高は1510mの山です。登りはスキー場から!リフトで上がる事も勿論出来るんですがまだ動いていない時間だった事もあり自力で登る事にしました(^o^)/最初は良かったんですが段々と傾斜がきつくなってきた(≧▽≦)少し怖いぐらい・・・(^-^;既に1時間登っているので、足がパンパンになってきたし(T_T)リフトの一番...

by Wandering the dawn

思ったよりも急斜面に苦戦。 札幌岳も行けたし、夏道ない漁岳には行っとかないと。オコタンペ湖に行く時に教えてもらったオコタンペ山も一緒に!前回と違って初山だしルートわからないので、念入りに準備してみた。ジオグラフィカにルートをダウンロードもしてみた!便利なんだね!(初めて使う笑)今回もセブンでパンとコーヒーを調達。朝ごはんには肉まんと今回はアーモンドクロワッサン🥐朝はもっと水分...

by ほろ酔いにて

昨日は朝から良いお天気。いつまでも起きてこないねね子を叩き起こし向かった先は高尾山。青空が気持ちいいよ。高尾山は過去に3〜4回登った事があるけれど今回はリフトやロープウェイを使わずに登る事にしていたのだがこのバカチン母娘は前の人について行きどうやら1番過酷な路を登ったらしい。。。高低差が激しい石だらけの路でそこを素人母娘はペチャクチャ喋りながら歩くので500M競争で全力疾走した後のような肺の...

by Digital Photo Diary

3月19・20日と日本山岳写真協会東海支部の撮影山行に参加してまいりました。3月の東海地方は梅が咲き下旬には桜の便りが聞ける時期でもあり気温もぽかぽかと春めいた陽気にも、嫌いな花粉も飛ぶ時期。初日は天候が悪く撮影を見送ることになり、2日の早朝のみの撮影となった。目覚めると何故か体調不良に・・・就寝中の呼吸が浅かったのか少し高山病を催してしまった感じでこういったケースは初めての経験だった。気分...

2017.3.15富士見高原登山口から 編笠~西岳 周回登山の予定で8:00出発!!この日は寒気が入っていて空気が冷たく小雪がたまにチラつく天気でしたが日差しはもう春・・・風がない樹林帯を歩いていると暑いくらい。2月に権現でラッセルをしたような雪ではなく 何度か解けたり固まったりしたような 春のしゃば雪を踏みしめながら歩いていきます。編笠岳へは何度も登っているのですが積雪期に登るのは初めてで...

by アサクフカク

相模湾、伊豆方面。穏やかな登山道だったのが急な下りに変わる。場所によってはほんとにここ下るの?ってところもある。適当な平地を見つけ昼食♪一番危険だと思った場所。この岩場を登り右に進んでいくのだけど、左は見ての通り落ち込んでいる。これが数十メートル下までおちこんでいる。ちょっと気合を入れて登った。こここそ鎖をつけたほうがいいんじゃないか?鎖場はいくつもある。つつじ新道よりやっぱり箒沢ルートの方...

by ratoの大和路

さぁ、山を下りよう。いつまでも、この景色に浸っていたいけど・・・今日は帰らなければならない。いつの日かアルプスのどこかで朝を迎えているか?そんな日を夢見て下山します。Photo by COOPERさん Special thanks!同じような写真ばかりに最後までお付き合い、ありがとうございました。

by アサクフカク

山頂到着♪木は生えているがある程度開けていて広い山頂。無理して行っちゃう人いるんだろうなぁ。ここから片道4.6kmは普通の人だと日帰りは無理。蛭ヶ岳はどのルートを使っても日帰りは難しい。どうしてもやりたいなら道志からのルートだろうな。そんな蛭ヶ岳。いつか登るぜ。二週間前に歩いた大越路に続く道。そっかあ、こちらかだだと結構ハードなのか。素敵な山頂満喫♪さて、登ってきた道を下山開始。木道に残る沢...

by ratoの大和路

2つのピークを越えて駒ヶ岳の山頂に向かいます。稜線に出るとさすがに風が強い。雪面はアイスバーンと化し、アイゼンもピッケルも刺さらない。大峰や台高でフォトクラブ大峰の皆さんに、シバキあげられた私にとってこの程度の急登はなんでもないはずだった。敵は気圧の低さにあった。寝不足と相まって頭痛がしてきた。それは帰路のバスに揺られて車に戻ると決定的になる。いつも持ち歩いている頭痛薬を飲むとしばらくして治...

by 犬の一歩

久々に房総の山に登ることにした。今回は嵯峨山の近くにある籠田山(191ⅿ)に登る。鋸南保田ICから長狭街道を鴨川方面へ向かい、小保田バス停の手前の広場に駐車した。保田川を渡り安岡神社へ向かう。境内から尾根へとりつけるかと思ったが、無理だった。どこから尾根へとりつくか迷ったが、神社の手前の廃道を進むことにした。廃道を進むと水仙畑と廃田があった。右に行くが送電鉄塔があり行き止まりだった。次に左へ...

僕たちチーム・スプリングバンクには、ここ数年挑戦している山があります!・・・。 今年も、その山にBCスキーに挑戦しているのですが未だに到達すら出来ていません・・・。そして今回も地鳴りのするような轟音の爆風が!稜線でいきなり吹いてきて、敗退を決めてしまいました・・・。マイナス10℃の朝4:30の稜線で、風を避けて少し穴を掘り、風が収まるのを凍えながら待ちましたが、タイムオーバー・・・。写真では...

by 好事家な生活

2013年10月 屋久島周遊2017年度は入社20年私が入社した会社はすでにありませんが、統合、合併を繰り返した結果社員の福利厚生にも斜め下の変化がございます移行期間という事で何とか以前の条件を受けられるようですが、今後は縮小していくようですというわけで入社5年目 覚えてない・・・入社10年目 富士登山入社15年目 屋久島周遊あれ以来、嫁さんとも時々話題に出るが、屋久島にまた行きたい!縄文杉...

by 福井山歩会

3月20日(月) 春分の日  はれ先祖の墓参りしてから・国道交差点付近に駐車・・11:08 //出発11:24・・白山神社11:30・・大内峠11:50・・鉄塔・・12:10まで休憩この付近から・・壺足から・カンジキ使用熊の平・・・13:2713:37・・山頂13:45・・出発15:30・・大内峠16:00・・おかえりなさ~い

by アサクフカク

檜洞丸 標高1,601m西丹沢で最も有名な山なのではないだろうか。津久井方面では青ヶ岳と呼ばれるそうだ。この日の二週間前に大室山に登ったときと同じ西丹沢自然教室駐車場で車中泊、5時に起床して行動開始。このレポは2月下旬のものです。舗装林道を北へ少し進むと右側に小さな沢が現れる。ここがつつじ新道登山口。ガオ〜〜〜沢を歩くのはほんの少しで少し高台のの場所を歩くことになる。しばらく歩くと今度は大き...

by 週末山歩きと・・・

瑞牆山荘前の登山口を出発し、40分ほどで富士見平に到着。 ちょうど前夜にテン泊した登山者が出発準備をしていました。ここで登山道が金峰山と瑞牆山に分かれますが、金峰山を目指す登山者の方が多いようでした。私はチェーンスパイクを装着して瑞牆山を目指します。 木々の間からこれから登頂する瑞牆山をパチリ!真ん中から真っ二つに割れている桃太郎岩 右脇の階段と比べるとデカさがわかります。ここから本格的な登...

by ratoの大和路

若い頃毎週のように車を走らせて信州に通った。白馬や野沢温泉に志賀高原から乗鞍まで・・・いい雪と、いい斜面を求めて走りまくった。そして帰路に車窓から南アルプスや中央アルプスを眺めては、ため息ついた。奈良にはない3000m級の山々が連なっているのを見ていた。それから何年経ったでしょう。自分が木曽駒ヶ岳の山頂に立つなんて考えてもいませんでした。さすがに3000m級の山々はスケール感が半端ないです。...

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