百田尚樹のタグまとめ (9件)

百田尚樹のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには百田尚樹に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

原作を何度も読み返した百田尚樹著「海賊とよばれた男」の映画を相方と観に行きました。相方と共に日本人としてその生き方に背筋が伸びる想いでした。映画で気分が盛り上がって焼酎飲みながらよっしゃ牡蠣フライするでとタルタルソースをマヨネーズから作り出したものの。。ハンドミキサーなしのマヨネーズ作りは案外重労働なんですね。手がダルンダルンになるほどかき混ぜてなんとか乳化してマヨネーズが出来た頃には「これ...

by 新 LANILANIな日々

こちらも、図書館で予約の多い本、のリストにあってそれでは~と借りてみたのでした。最初は、カエルの世界のお話なの?子供向け?なんかカエルってキモチワルイ?と思いながら読んでいたらこれはもしや・・・毎晩、池のほとりで集会を開いてるカエルはもしや・・・あの新聞?そしてエンエンという国は?ヌマガエルは?ウシガエルは?国を守っているワシは?まあ、勝手に想像ですが~そう思って読んだら、急にスピードがあが...

by 月夜ゆらら

去年テレビで永遠の0が放送になっていました百田尚樹さんが書いた素晴らしい本です今になって気がついたのですが百田さんはばりばりの保守派ですMISIAはどちらかと言うと左のほうなのかなと思いますよく主題歌になったなぁ~と思いましたこのドラマの中でなぜ生きることにこだわり続けた主人公宮部さんが「死」を選んだのか・・・見る側思うところは色々だと思います私の考えですが宮部さんはどんなに愛おしい「個」よ...

海賊と呼ばれた男  先日、映画「海賊と呼ばれた男」を見た。  以前から、百田尚樹著の同名小説や出光佐三氏(以降、「店主」)関連の本は何冊か読んでいた。  以来、ガソリンは出光で入れることにしている。 「出光佐三 不景気、大いに結構」  文藝春秋 創刊90周年記念(2013年1月)で、元出光興産会長の天坊昭彦氏が、「出光佐三 不景気、大いに結構」と題して、以下内容を語っている。 『 店主は、欧...

by こころに光

真剣に生きるって心に刀を携えること。真の優しさとは、心地よいぬるま湯ではなく雷鳴轟かすような、光のビームだと思います。揺るがぬ信念が、人の心揺さぶる。信念は、愛そのもの。優しいって、優れているということ。優しいという言葉を中国語に訳そうとすると、あらゆる賛辞の言葉を並べて優しいになるそう。日本人は元来、賢明です。が、エセ優しさの文化に侵されている。死んで気がついても、遅い。私たちは愚痴のゴミ...

by 楽なログ

 流行語「日本死ね」を品位が無いと非難した曽野綾子は、あの沖縄で警官の吐いた「土人」は良いと産経に書き、その前には人種隔離を説き海外からも批判されていたが、さらに前から庶民に対して「妾」とか「乞食」などと侮辱を書いてきた。 つまり、強者に媚びて権力を批判する者には品が無いと攻撃し、社会の弱者には汚い罵声を浴びせるということだ。ここまで魂の汚れた人は珍しい。 ということを前に書いたら、曾野綾子...

by 5W - www.fivew.jp

映画海賊とよばれた男を見ました監督: 山崎貴

by 楽なログ

 千葉大医学生らの集団レイプ事件で、犯人の身元が伏せられているのは、被害者が誰なのか判ってしまう可能性があるためだと警察は発表した。 ところが、これを百田尚樹は、政治家など誰かエライ人の息子が犯人だからではないかという憶測があるとしたうえで、そうでなく実は犯人が在日外国人だからではないか、などと言いふらし、こうした彼の言動に対し大きな批判の声が巻き起こっている。 そもそも、これまでずっと、在...

by こころに光

美しい日本の風景。日本に生まれて幸せですよね。なんでもないことが幸せなのは、それを失ってから、気づくこと多いですね。当たり前?当たり前にあるものに感謝を忘れるのは、さみしいこと。爪一枚剥がれてもたいへんなのに、普段は意識してない。あるとき病いが発覚し、突然に余命宣告。あるとき突然に事故に会い、命の危険に迫られる。あるとき突然に、自然災害に襲われる。本当に突然でしょうか?水面下で静かに遂行する...

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