福島県のタグまとめ

福島県」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには福島県に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「福島県」タグの記事(36)

  1. あれから 2週間・・・・ - 花のこみち

    あれから 2週間・・・・

                   9月 5日 金山町の 山入歌舞伎を見に行きました                              その次の朝 只見線の撮影スポットという場所に・・・・                                 撮影日:2017・09・06                 撮影地:第一只見川橋梁 三島町  福島県                 カ...

  2. 会津まつり - 情報開発研究会_東北プロジェクト

    会津まつり

    会津藩主松平容保はただ実直に家訓を守り幕府や朝廷に忠誠を尽くしただけでした。勝者になるには敗者が必要です。江戸城が無血開城したため、会津はスケープゴートにされたのです。朝敵・賊軍になった会津の人達の苦しみは大河ドラマ「八重の桜」で詳しく描かれていました。1928年の秩父宮雍仁親王と松平容保の孫・勢津子様の成婚は会津の汚名をすすぐ慶事でした。会津の人達は御成婚を祝って提灯行列を行い、これが「会...

  3. 喜多方ラーメン - phototerme

    喜多方ラーメン

    PEN-F + SPEEDMASTER 25mm F0.95 前日宿泊した会津を後にし、喜多方へ。目当てにしていた店は、ことごとく満車の駐車場と大行列。仕方なく駐車場の広いチェーン店へ。それでも、これぞ喜多方ラーメンといった、縮れ麺とチャーシューを前にし満足するのであった。

  4. 福島の桃あかつき ももれーど - 池袋うまうま日記。

    福島の桃あかつき ももれーど

    お土産で頂きました。福島の桃あかつき ももれーど。福島県産、あかつきという品種の桃を使った桃のジャム(マーマレード?)です。あかつきは今ちょうど出回っている品種だと思いますが、そろそろ終わりかけかなあ。雨も降ったしね。原材料がとてもシンプルでした。こういう、お土産的なものというか道の駅で売ってそうなものって添加物てんこもりなイメージあったけど、最近はそうでもないのかな。桃、砂糖、レモンとまる...

  5. 大桃の舞台(おおもものぶたい) - 春夏秋冬

    大桃の舞台(おおもものぶたい)

    南会津町大字大桃にある「大桃の舞台」を訪問しました。大桃の舞台は駒獄神社の境内にあり、明治28年7月9日の再建で、国指定重要有形民俗文化財(昭和51年8月23日)です。大桃の舞台への入口は、国道352号から少し入ったところにあります。大桃の舞台が見えてきました。駒獄神社です。(この画像左端に写っているのが大桃の舞台です)大桃の舞台です。他の画像は福島県の風景の大桃の舞台(おおもものぶたい)で...

  6. 雄国沼へおでかけ - ふたりと猫の生活

    雄国沼へおでかけ

    7月上旬、福島県の磐梯山の裏側「裏磐梯」の雄国沼へ行ってきました。何でもニッコウキスゲが見ごろを迎えているとの事!***6:30 雄子沢登山口わお!すごい人!駐車場は20台ほどですがすでに満杯で路肩にあふれておりました。登山口まで500mほど歩きます。うっかり見落としてしまいそうな登山口。ここからスタートです。ルートは11番雄国沼せせらぎ探勝路の往復。アップダウンが少なく木々が日差しを遮って...

  7. 残されし大地 / ジル・ローラン - Les jours de la violette

    残されし大地 / ジル・ローラン

    《残されし大地》単館上映で全国を回り やっと大阪で観る事が出来ました。2011年3月11日東日本大震災が起き、映画のキーパーソンとなっている松村直登さんは 避難、疎開の流れから 福島県双葉郡富岡町を残る事を決めました。一昨年だったか、私は国道6号が開通された直後に車で走りました。この映画の最後その6号線が映るのですが、その模様は物悲しく、私の見た6号線は、何処かの映画で観た、まるで戦後の様な...

  8. 浄土平de星空散歩 日帰りバスツアー - 情報開発研究会_東北プロジェクト

    浄土平de星空散歩 日帰りバスツアー

    毎日暑い夜が続いていますが、皆様はいかがお過ごしでしょうか。今回ご紹介するのは、夜間の気温が20℃以下まで下がる福島県の浄土平です。私は宇宙や星空が大好きです♪空気の綺麗な東北の夜空は本当に美しく地球は宇宙の一部だということが地球に居ながら実感できます。何時間でも夜空を眺めていたくなります。参照:角田市のGW私の住んでいる所ですら、こんなに美しいのに標高約1600mの浄土平はどれ程すばらしい...

  9. 喜多方で出会った生き物達 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    喜多方で出会った生き物達

    「観る価値がある!」とどのガイドブックも薦める名高い観光名所ばかりでなく、美味しい食べ物、楽しいお買い物、素敵な(普通の)街並みは、旅行の楽しさの重要な要素となります。また、思い掛けない人や動物との出会いも、旅の思い出を盛り上げてくれます。喜多方では、結構意外な(?)生き物にも出会いました。こちらは、旧日中線の枝垂れ桜並木のすぐ側の民家の庭です。まるで作り物のように見えますが、本物の鮮やかな...

  10. 会津塗りのカフェ「珈琲蔵ぬりの里」 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津塗りのカフェ「珈琲蔵ぬりの里」

    キチ吉ちゃんとの旅行なので、勿論おやつを食べることは欠かせません(…念の為、P太との旅行でも、姉との旅行でも必ず食べます)。喜多方で目を付けたおやつ処は、会津塗りの工房が経営する蔵のカフェ「珈琲蔵ぬりの里」でした。この辺りは漆器工房が集まっていて、「うるし銀座」と呼ばれているそうです。蔵の建物を利用した飲食店は、この喜多方市でも三春町でも結構見掛けますけど、漆器工房直営のカフェと言うのは初め...

  11. 喜多方の桜のトンネル -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    喜多方の桜のトンネル

    今回我々が喜多方を目指した最大の目的は、駅の西側から北へ伸びるこの桜並木を見学する為でした。正式名称を「日中線跡地しだれ桜並木」と言い、1984年に廃線となった「日中線」の鉄道線路跡地が、遊歩道&サイクリング・コースに再開発され、その道に沿って桜が植えられました。桜並木は全国にゴマンとあれど、枝垂桜の並木は中々珍しいのではと思います。しかも、廃線跡の全長約12kmのうち3kmに渡り、凡そ10...

  12. ラーメンと酒と蔵の街、喜多方 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    ラーメンと酒と蔵の街、喜多方

    お友達のキチ吉ちゃんと会津若松市に一泊した次の日は、どう過ごそう?と考えて、やはり若松では花見がイマイチ楽しめなかった為、喜多方市に移動することにしました。キチ吉ちゃんにとっては、初めて喜多方です。列車の本数が少なく、丁度都合の良い出発時間の便がなかった為、路線バスで行くことにしました。会津若松で宿泊したのは、駅近くのワシントン・ホテル。バス・ターミナルにも近くて便利です。ビュッフェの朝食は...

  13. 川の流れと共に - 花のこみち

    川の流れと共に

                 <クリックすると拡大します>                暗くなるころから                霧が動き出しました。                そして 次の朝には   ...

  14. 桜吹雪の鶴ヶ城 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    桜吹雪の鶴ヶ城

    キチ吉ちゃんと二人で会津若松駅を出発して、途中お昼御飯を食べて、お店でたっぷり寄り道もして、散々時間が掛かって、ようやく会津若松城こと鶴ヶ城に到着しました。ここは、福島県内でも有数の桜の名所なのですが…、予想した通り、桜(ソメイヨシノ)は既に大分終わり掛けで、部分的には葉桜になっていました。しかし、こんな晴れた日には、お城が抜群に映えるので、しばし本丸(城址公園)を歩いてみます。「荒城の月」...

  15. 会津若松での夕餉 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津若松での夕餉

    会津若松市には今まで何度も来ているのに、一泊したことは未だ一度もありませんでした。その若松での夕食は、郷土料理が食べられる居酒屋にしようと言うことになりました。宿泊する駅近くのホテルのフロントでお勧めを尋ねてみると、近くに条件の合う店が二軒あるとのこと。その中でも、余りオヤジ臭くないほう(笑)を選びました。それが、この酒肴処「北の酒林」。地元民に人気の居酒屋のようです。結構混んでいて、カウン...

  16. 会津のキャラクター達 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津のキャラクター達

    今は、本当に日本中何処へ行っても、ゆるキャラ、萌えキャラ、イケメン・キャラ必須なんですね~。外国人観光客にとっては、驚きの現象に写るはずです。地元愛の現れだし、実際成功すれば観光の活性化に一役も二役も買う訳ですけど、これほど日本全国で乱立していては、知名度を上げるのは至難の業かと思います。会津若松駅に到着した時も、ホームにこんなにズラッとゆるキャラ達が勢揃いしていました。会津だけでもこんなに...

  17. 会津若松の素敵なお店 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津若松の素敵なお店

    会津若松市の大町通りと七日市通りの周辺には、昔からの伝統工芸品店の他、ここ数年でお洒落な雑貨屋さん等が確実に増えたようです。私もキチ吉ちゃんも、そう言うお店に目がないものだから、一々覗いて立ち寄って写真を撮って、結局中々目的地に進めませんでした(笑)。大町通りで最初に心惹かれて中に入ったのは、この「otoya」と言う可愛い雑貨屋さん。見ての通り、古い店舗建築を再利用しているようです。作家さん...

  18. 会津木綿のトート・バッグ -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津木綿のトート・バッグ

    会津若松市のハイセンスな伝統工芸と雑貨のお店「美工堂」で豊富に売られていた、大人気の「YAMMA ヤンマ産業」のお洋服、私も鏡の前で何着か自分に当てて見てみたのですが…、イッパツで悲しい位似合っていませんでした! キチ吉ちゃんなんて、前からその服を着て来たようにバッチリ似合っていたのにね。ナチュラル・テイストの服装は好きな私ですが、思うに、余りにナチュラルな服だと、私の場合単なる地味女になっ...

  19. 会津若松・春紀行 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    会津若松・春紀行

    今回の帰国では、P太が一緒じゃないこともあり、以前日本で暮らしていた時のように只ゆっくり過ごしたかったので、ほとんど東京の姉の家と福島の実家で過ごし、旅行には余り出ませんでした。唯一泊り掛けで出掛けたのは、磐梯熱海温泉と、このキチ吉ちゃんとの会津旅行だけ。郡山駅で待ち合わせて、この赤べこ「あかべぇ」柄の磐越西線の列車で出発しました。目指すは、会津地方の中心都市、城下町としても名高い会津若松市...

  20. 味噌の満田屋で昼御飯 -  Der Liebling ~蚤の市フリークの雑貨手帖2冊目~

    味噌の満田屋で昼御飯

    私の友達の中でも一番のグルメ&食いしん坊&大喰らいのキチ吉ちゃんとの旅ですから、一食たりとも選択には気が抜けません!(爆) 旅行中の食事は、美味しいのは当然ながら、出来ればその土地ならではの、またはその店独特の食材や料理を味わいたいものです。そこで、会津若松での御昼御飯は、前々から行きたかった(私が)、老舗の味噌屋さん「満田屋(みつたや)」で、田楽を食べることにしました。満田屋さんは、江戸時...

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