篆刻のタグまとめ

篆刻」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには篆刻に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「篆刻」タグの記事(11)

  1. 犬の年賀状試作 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    犬の年賀状試作

    今日は篆刻クラブの日でした。来週までに来年の年賀状を2,3枚作らなければならないので、犬を彫ってみました。ちょっと焦っているのですが、この時期に年賀状はねえ~(ふぅふぅc)「土の子 藤まつり」  僕の絵手紙の展示もあります4月18日(火)~25日(火) 10:00~16:00 (22,23日は17:00まで)会場 蔵スペース「しんよも」 泉南市信達市場2152いよいよ明日(25日)までです!...

  2. なごみんフェスタ♪ - henda  マイライフⅡ

    なごみんフェスタ♪

    「なごみん」…当地方で「なごみましょう」と言う意味で、地域の交流センターになっています。私の通っている「ペン習字」教室もここで行われています。なごみんフェスタ。実は私、毎年行われているのは知っていながら、初めて行ってみました。ここで教室やサークル活動をしている人の発表会も兼ねていたり、勧誘もあったり、物品の販売があったり…「ペン習字」の教室もブースをいただいて、先生の趣味の篆刻の体験も一緒に...

  3. 篆刻にハマる・・・かな!? - 石と、居る。

    篆刻にハマる・・・かな!?

    近所で行われたイベントに出かけ、体験コーナーにて篆刻をかじってまいりました。以前よりなんとなく興味を持っていたのですが、今回ようやく機会に恵まれました。篆書から文字を選ぶ・・・とは限らないようです、昨今は。初めてなので、とりあえずはお遊び感覚でフリーデザイン。反転させた下書きを確認するのに、鏡を使うんですね( ゚Д゚)彫り始めます。石に字や絵を彫ることは、長年やってました(^^♪とはいえ、道...

  4. 古だぬき・やるときは - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    古だぬき・やるときは

    やるときはやるもんだ。今日は篆刻クラブの日でした。この落款は今日彫ったものです。変形の印を彫りたくてやってみたのですが、なかなか篆刻は思うようにはなりませんね。難しいです。(ふぅふぅc)春の読書 5村上春樹 『騎士団長殺し 第1部顕れるイデア編』 新潮社春樹ファンとしては待望の新作。いつもの村上ワールドにつかり、同時代に生きることを感謝したいと思う。ただ第1部を読んだ限りでは、この作品でノー...

  5. 2017年3月の上海旅〜到着して〜 - ナリナリの好きな仁寺洞

    2017年3月の上海旅〜到着して〜

    2016年はいろんなことがあって変な欲が出たのか?単にお年頃なのか?毎日ほんとうに疲れて疲れて「私いったい何やってるんだろう?これでは夢に近づくどころかどんどん離れてる…」と思いながら過ごしました。そうでなくても数年間、何かがしっくりこないと感じながらいたのですが、去年でそれがマックス!でも限界まで感じないと人間の心なんて動かないもので去年はそれはそれでいい年でした。秋頃の心境の変化に合わせ...

  6. 桃祭り ♪♪ - NONKOの絵手紙便り

    桃祭り ♪♪

    茨城県古河市 18日から桃祭りです。15分程寄り道・・ 三分咲きでした。( これは満開時の写真です )5分 3分 速写をしました。本日は篆刻の日。思うように彫れません。先生の修正で素敵な落款 7分印が完成。先生は魔法使いのようです。Σ(´∀`;)お喋りが楽しい。他の方々の作品で目習い。頑張ります。=^^=にほんブログ村 絵手紙に参加しています。 http://illustration.blo...

  7. 詩情画意 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    詩情画意

    「詩情画意」篆刻作品 3.5㎝×3.5㎝中国南宋・周密より ”詩歌や絵画の境地”の意今日は篆刻クラブの日でした。前から取り組んでいた「詩情画意」をなんとか完成させました。味のある作品にはまだまだです。ふぅ~今夜は熊取町文化振興連絡協議会(文振連)の定例会合でした。僕はいま篆刻クラブの代表をしているので参加しなくてはなりません。こういう組織も高齢化でなかなか大変です。(ふぅふぅc)にほんブログ...

  8. 杏花春雨 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    杏花春雨

    杏花春雨杏(あんず)の花、春の雨中国江南地方の春景色を言う言葉。今日から3月になりました。今日の大阪は時々雨の降る天候。こんな詩を篆刻にしてハガキに捺してみました。今日は42回目の結婚記念日。ふたりでココを病院に連れて行き、Aはハンドベルへ。僕は「タオル筆作品集」の色校正作業。それぞれの静かな結婚記念日でした。42年前は雪が舞っていた結婚式だったのを思い出します。「絵手紙フェスティバル201...

  9. 閑中至楽の印章と小さな家 - 疾風谷の皿山…陶芸とオートバイと古伊万里と

    閑中至楽の印章と小さな家

    「閑中至楽」の篆刻作品が完成しました。大きさは6cm×6cm青田石の印材で刻りました前回までの記事はコチラ閑中至楽の篆刻朱文で作成した篆刻作品「楽」の字が少し痩せすぎたきらいがありますが私の実力では、こんなものでしょう久しぶりに陶印も作製しました同じ印稿から字を起こしたのですがご覧のように、石を刻った字体に比べてだいぶのっぺりしすぎてしまい、繊細さに欠ける仕上がりちょっと民芸風になってしまっ...

  10. 杏花春雨 - 北川ふぅふぅの「赤鬼と青鬼のダンゴ」~絵てがみのある暮らし~

    杏花春雨

    杏花春雨3.5㎝×3.5㎝あんずの花と春の雨。中国江南地方の春景色を言う言葉。今日は篆刻クラブの日でした。寒い一日でしたね。春を思いながらこの言葉を彫ってみました。冬の読書7恩田陸 『蜜蜂と遠雷』 幻冬舎恩田陸の直木賞受賞作。文句なしの傑作、青春音楽小説です。ピアノ音楽コンクールが舞台となっている。コンクールのどろどろした裏面を描くのかと思ったら、善人ばかりの爽やかな展開。文庫本にするときは...

  11. 閑中至楽の篆刻 - 疾風谷の皿山…陶芸とオートバイと古伊万里と

    閑中至楽の篆刻

    2017年初めての投稿は篆刻作品撰文は「閑中至楽」(かんちゅうのしらく)意味は閑暇こそ最上の楽しみ。印材は6cm×6cmの青田石文字が赤く印字される朱文で創っていますこの場合、文字の外側を彫り込んで文字を浮きだたせていますここまでで約1時間半手の力が無くなってきて、印刀があたる指の端には豆が出来てきた粗々でこんな感じに彫り上がりましたアップにすると印刀のためらい切り口が良くわかります上手く刻...

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