絵本のタグまとめ (219件)

絵本のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには絵本に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by Bon Copain!

「まんまるパン」の人形絵本を出版して以来、いつも温かく見守ってくださっている、啓林堂書店さんは、ちいさな頃からずっとある、地元に根付いた本屋さん…書店員さんやみなさんとお会いする度に『本の熱』を浴びる訳ですが、その熱の伝え方が豊かで、温度加減も実に心地いい。じわっと残るんですよね〜。小さい頃は、母とよく絵本や幼児雑誌を買いに啓林堂書店へ行くのが楽しみで嬉しくて仕方がなかった。そんな本屋さんに...

by とんでもひつじ日和

今回は『ピーターラビット』の主人公、ピーターさんです。この間『3月のライオン』のいちごちゃんを作っっていた時、ダウンの袖に詰まった困り顔を見ていて、『ピーターラビット』の、ねこまきだんごのトムを思い出したんですよね…。で、たまにはちゃんと主人公から作るか!と思い、ピーターを作成。今回もムーミンの仲間たちでやった固さ実験の続きで、前回のリトルミイより更に少しゆるく作りました。立つかな~?と不安...

by Bon Copain!

& Premium(マガジンハウス)特集は「部屋と心と体を、整える」■ 巻頭特集 〜心地よく暮らしている人は、部屋をこう整えている〜では『人形絵本 まんまるパン』が生まれたアトリエなどちょっと楽しい整え方を紹介いただきました。いろんな「整え方」が詰まった素敵な一冊です。寒い日には、自家製の甘酒に豆乳を加えたものをよく温めて飲んでいます。甘酒は「飲む点滴」と言われるほどに栄養バランスの優れた飲...

by Choco☆っとらいぶらりー

最初のページのbunnyが取り外せるようになっていて各ページの穴を通りながら前置詞の感覚を体験できる絵本。Bunny likes to play in the garden.Hop, hop Bunny.Hop between the red flowers.赤い花の間を通って次のページに行くとHop over the blue rocks.他にもunder the bridgeやthrou...

by Choco☆っとらいぶらりー

イースターバニーが動物たちのためにタマゴを隠していくお話。The Easter Bunny has hidden a big Easter eggfor the chicks on the farm.Can you find it?鳥小屋の屋根を開くとカラフルなイースターエッグが隠れています。本に登場する動物は他にlamb, duckling, puppy, kittenで各ページにフラップ...

by 裏LUZ

「信じぬくんだ。たとえひとりになっても」  4000メートルの崖にかこまれ、そとの世界を知らない町がありました。町はえんとつだらけ。そこかしこから煙があがり、あたまのうえはモックモク。朝から晩までモックモク。えんとつの町に住むひとは、く...

by Choco☆っとらいぶらりー

私たちの身の回りにある色々な形を紹介している絵本。ただよくあるcircleとかsquareなど形そのものの言葉が出てくるわけではありません。This is the shape of the sun,coming up to brighten our day.例えば木の実がcircleだったりdiamondだったりお家やビルの窓はsquareやrectangleになっています。And thes...

by Choco☆っとらいぶらりー

Eensy Weensy Spiderの歌のリズムで読める絵本。♪The itsy bitsy snowman climbed up the snowy hill. He jumped on a sled and slid fast...what a thrill!動物たちとスケートをしたり雪合戦をしたりほっこり楽しめる絵本です。ただ、自分の子供に読み聞かせするにはちょうどいいけどレッスンで...

by C.h.i.k.a

キングコング西野さん の絵本「えんとつ町のプペル」が無料公開されました。行動を起こした以上、皆が幸せになる道は一つしかない。重力圏を突破することだ。黒い煙のその先に行くことだ。他の誰も見ていなくてもいい。黒い煙のその先に、お前が光を見たのなら、行動しろ。思いしれ。そして、常識に屈するな。お前がその目で見たものが真実だ。あの日、あの時、あの光を見た自分を信じろ。信じぬくんだ。たとえ一人になって...

by 絵本だまり

                                    雪、 降りに降って厚化粧1月14日~16日にかけて雪が降り続いた。1週間ほど虹が続いていた後のことだった。雪研究の世界的権威、中谷宇吉郎さんは、「雪は天から送られた手紙である」という言葉を残している。どんなメッセージが込められた手紙だろうか。興味深い言葉だ。雪と専門的にかかわった方の中から発した深い意味を込めての発信だろ...

by 我が家は国連家族

先日、ルツカと2人でNYCにお出かけした際、メトロポリタン美術館のお店で、レナーちゃんのクリスマスプレゼントに、こんな本を買ってきました。アフリカの民話の本です。アフリカ関係の本は、なかなか手に入らないので、喜んでしまった私。それも、アートが余りにも可愛すぎる! 表表紙と裏表紙の裏は、こんなデザインになっています。バオバブの木もありますね。 どのお話も、動物や自然が主人公になっています。この...

by おうち文庫

娘が4ヵ月くらいから、手作りの布絵本を見始め、毎日親子で絵本を楽しんで来た日々。振り返れば、あっという間!まだまだあの頃は、おやすみなさいの前の絵本はなく、昼間遊びの一つとして、親子の関わりのツールとしての絵本。(もちろん、今もその役割は変わらずあるのだけれど)上の写真は、毎日、娘とどの絵本を見たかどんな絵本を選んでたか自分で出してきて見ていた本は何か見返すかどうかは分からないけれど、記録に...

by えほんのカタチ

スロウな本屋さんにて、今年初めてのWSのテーマは、「昔話は何歳から?」を開かせていただきました。今日は小さな子ども達がたーくさん。7カ月、8カ月、10カ月、11カ月の赤ちゃんたち。毎月参加してくださる常連のSくんが、なんと一番大きなお兄ちゃんに!!始まる前から癒されていたわたし・・(笑)(私が癒されてどうする!?とも言いますが・・・スミマセン^^;)さぁ、今日も、もちろん、「かっくん♪かっく...

早いもので、今年の春には小学生になる娘。興味、関心は日に日に広がり、その吸収力は傍で見ていても感心するほどです。いま興味があるのは、科学的なこと(体の仕組みや機械の中身など)、星や宇宙、そして世界の国々のこと。以前、モンテッソーリについてお話しを伺った時に、子どもの発達の段階として6歳くらいから世界や科学への関心が深まっていくと聞いたことを思い出し、まさに、その時が来た!と感慨深いものがあり...

by 子どもの本の店 竹とんぼ

ありがたいこってす!マーゴット・ツェマック作 わたなべしげお訳童話館出版 本体価格1400円 時間=10分 絵本=5歳くらい小さな家に大家族で住む貧しい男は、日々の騒々しい惨めな暮らしをラビ(ユダヤの法律の専門家)に相談します。飼ってる動物を家の中に入れて暮らしなさい…とラビは突拍子もないことを提案します。さあどんな展開になるのかな?

by 有座の住まいる

2017年01月16日読み聞かせの定例会で「単純な文だけど、子どもたちが絵をしっかり見て反応してくれるんですよ」とKさんが絵本を見せてくれた。子どもは絵を読むのね。私も今日読んだ、絵が雄弁に語って読みも韻を踏んでいて楽しい絵本「へへののもへじ」高梨 章:文/ 林 明子:絵を紹介した。「十二支のはじまり」ではあんな言葉が出ていたのに、子どもからの反応が薄かったのは、メッチャ昭和の生活習慣が理解...

by おうち文庫

2歳の娘と子育て満喫中…いや、奮闘中!絵本が大好きで、気が付けば、絵本と児童書だけで2,500冊越え狭い家なので、ほとんどをしまってあったのですが、娘が生まれて、少しずつ出し、2年たった今、壁一面が絵本になってしまっています^^;そんなにあるのに?と友人には言われるけれど、図書館にも通っています。だって 家にはない本がたくさんあるし、あの空間で読んだり選んだり、それってすごく楽しいもの^^娘...

おやこ英語えほんの会「あじさい」です。今月のお話し会でご紹介&販売をしているこちらの絵本、David Shannon著、"No, David!"優秀な児童文学作品に贈られるCaldecott 賞を受賞している作品です。英語の絵本を子どもと楽しみたいけれど、どんな本を選んでよいのか迷ったとき、Caldecott賞の受賞作品を選択に入れてみてはいかがでしょうか?やっぱり我が子はかわいい♪と思わせ...

by とんでもひつじ日和

ムーミン・スニフ・ニョロニョロ・ミイが揃ったので、記念写真といきます。以前作った人々(?)も久々登場。まずはスナフキン。あー、スナフキンでかい。いや、本来スナフキンが普通サイズなんですが、大きく見えます。そして、次は実際に大きいチューリッパも投入。うわっ、巨人だよ!進撃しちゃうよ!!スナフキンも引き気味に見上げてるし!ニョロニョロも追加。ニョロニョロ2体目ですが、元々うごうごいっぱい~なキャ...

いつものことながらひと月遅れですが、先月語ったおはなしは高知県幡多地方の昔話『日本一のへひりにん』です。高知県と書きましたが、日本各地に似たものが伝わっていて、朝鮮、中国にも類話があるそうです。室町時代にはすでに成立していたという古いお話で、私も昨年京都に行った時に偶然、京都国立博物館でこの話の絵巻が展示されているのを見ました。題名からして可笑しいのですが、下ネタの笑い話です。(声に出してこ...

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