美術・建築のタグまとめ

美術・建築」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術・建築に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術・建築」タグの記事(25)

  1. 川喜多映画記念館、庭と別邸特別公開 - カマクラ ときどき イタリア

    川喜多映画記念館、庭と別邸特別公開

    戦前からヨーロッパの映画を日本に輸入、配給し、さらに日本の映画の海外へのプロモーションにも力を尽くした川喜多長政、かしこ夫妻の旧邸は、両氏亡きあと鎌倉市に寄贈され、2010年に川喜多映画記念館としてオープンした。展示や上映作品については、これまでにも何度か紹介しているが、通常これらのイベントが行われているのは、旧邸を記念館として改築した建物。庭園と、離れというべきかその庭園の小さな丘の上にあ...

  2. 東山慈照寺<銀閣寺> - つれづれ日記

    東山慈照寺<銀閣寺>

    哲学の道を北上し観光客が東に向かって歩く姿を目にすると銀閣寺はすぐ近くです。浴衣や着物を着た人も多く見かけます。5月でもう、浴衣?と、思ったらほとんどの方が海外からの方でした。ツアーにレンタル着物のサービスがあるのかな。 さすがに世界遺産に指定されているので観光客の数も半端ではなく列をなして回遊します。この扉絵は本堂(方丈)の回廊のもの。 ピントがあまかったけれど迫力のある鷹。中には与謝野...

  3. ブライダル撮影 - 旧石井県令邸へようこそ!

    ブライダル撮影

    6月の緑の光の中、とても花嫁さん綺麗でした。ご結婚おめでとうございます!

  4. 旧田中邸宅と犬の散歩 - 初めての一眼レフカメラ キヤノンKissX7→6Dへ

    旧田中邸宅と犬の散歩

    今日は久しぶりに実家へ途中、洋館巡りをと思い何気なく検索したら実家の近くにありました笑まさに灯台下暗しというやつですそんなわけで旧田中邸宅へ実家に戻り犬の散歩

  5. 高知城歴史博物館 - つれづれ日記

    高知城歴史博物館

    高知城を出たらぐるっと回って詰問に下りてきました。上は登城してきた武士の詰め所で奥行きもありこの門を突破しても簡単に本丸に行けないよう右寄りの出入口から入り中央の出入口に抜けるようになっているとか。高知城とセットになった「高知城歴史博物館」。今年、3月に開館したばかりでした。外観も重厚感のある独創的なデザインでしたが写真を撮っていませんでした。💦中は広々として土佐漆喰の壁や木...

  6. 高知城 - つれづれ日記

    高知城

    高知城に到着!もう、4~5回は来ていますが好きなお城のひとつです。今回、初めてこの標識を目にしました。昭和9年に国宝指定を受けていたそうですが戦後の「文化財保護法」によって天守閣をはじめ15の建造物が国の重要文化財に指定されたそうです。中の御殿を見学します。藩主の御座所ですが、意外とこぢんまりとしていました。開いて一間しかない開口部の真ん中に1本の柱。すっごく意味がありそうです。太平洋の黒潮...

  7.  第34番札所 種間寺 - つれづれ日記

    第34番札所 種間寺

     車でのお遍路は申し訳ないほどサクサク進みます。あっと言う間に種間寺に到着しました。唐から帰った弘法大師がここを訪れ諸堂を建てて開創された時に唐からもち帰った種子の米、麦、あわ、きび豆またはひえの五穀を境内に蒔いたことから種間寺と名付けられたそうです。ご本尊は「安産の薬師さん」です。写真を撮っていなかったのですが境内に底の抜けた柄杓がたくさん奉納されていて帰って調べてみたら妊婦が柄杓をもって...

  8.  第33番札所 雪蹊寺 - つれづれ日記

    第33番札所 雪蹊寺

    土佐湾の桂浜から西の雪蹊寺にやって来ました。戦国時代の土佐領主・長宗我部家の菩提寺だった「雪蹊寺」。駐車場がなくて隣の神社に停めます。入口の案内板ではここに鎌倉時代の高名な大仏師、運慶と湛慶が寺に滞在し 本尊の薬師如来像と脇侍の日光・月光菩薩像を制作し湛慶は毘沙門天像と吉祥天女像善膩師童子像を彫造して安置したとされ一時、慶運寺と名のったこともあると書かれていました。これらはすべて国の重要文化...

  9. 第32番札所 禅師峯寺 - つれづれ日記

    第32番札所 禅師峯寺

     GWは高知に行きました。 いつもなら歩き遍路なのですが今回で高知が最後ということでどうしても行きたかった仁淀川の静流の観光をするため 車やって来ました。 最初は土佐湾の海岸に近い第32番札所 禅師峯寺です。車だと家から2時間ほど手到着しました。あっけないほどです。 山門をくぐると奇岩の自然石を利用したアプローチ。ここを過ぎるとトップの写真のようなどこまでも続く太平洋が見下ろせます。聖武天皇...

  10. 紺スタ - 旧石井県令邸へようこそ!

    紺スタ

    美術工芸作品展 開催中極彩色週間 at 県令邸 盛岡細川幸子 加藤祐子 加藤隆2017年4月29日(土)ー5月7日(日)11時ー18時 (最終日15時まで)⭐︎紺スタ初参加🌱

  11. 花の寺で春を楽しむ〜浄妙寺、鎌倉 - カマクラ ときどき イタリア

    花の寺で春を楽しむ〜浄妙寺、鎌倉

    ようやくすっきりと晴れて青空が見えたかと思うと、翌日はもう曇りのち雨、雨、曇り・・・おまけに春の嵐もいいとこ、今度は東京で3日連続夏日とか、今年の春はほんとうにお天気が落ち着かない。そんな中で先週、数少ない絶好のお散歩日和だった1日。東京ではそろそろ桜も終わりかけのころ、鎌倉の浄妙寺を訪れた。鎌倉五山第五位、もともとは1188年に密教の寺として建立されたときには極楽寺と呼ばれたが、のちに臨済...

  12. 埼玉県入間市  旧石川組製糸西洋館 - 初めての一眼レフカメラ キヤノンKissX7→6Dへ

    埼玉県入間市 旧石川組製糸西洋館

    埼玉県の入間市にある旧石川組製糸西洋館が本日館内特別公開との事で行ってきました家からは1時間ちょい、ひたすら圏央道を真っすぐに次はどこの西洋館に行こうかまた探してみます

  13. 横浜西洋館など色々 - 初めての一眼レフカメラ キヤノンKissX7→6Dへ

    横浜西洋館など色々

    ようやく、横浜の西洋館へ行く事が出来ました最初はイギリス館を目指し、その後外交官の館とブラフ18番館へこれも椅子です↓ハーブを敷き詰めて香りも楽しめますみなとみらいへ明日は埼玉県入間市にある西洋館へ行こうと思います!

  14. 山本有三記念館 - 初めての一眼レフカメラ キヤノンKissX7

    山本有三記念館

    江戸東京たてもの園に行こうと思っていましたがあいにくの空模様でしたので館内写真の撮れる山本有三記念館へ行きました場所は三鷹市です(^^)外観はこんな感じでした。二階建ての洋館です。木彫りがとても美しかったです天井は、梁も丁寧な仕事がされていますこちらは作りが違いました暖炉は三つもありました、お金持ちの象徴ですね雨で屋外から撮れなかったのが残念です、、、ステンドガラスも綺麗でした家を建てるとし...

  15. 鎌倉で、Counterpoint 松村知之 仕事展 - カマクラ ときどき イタリア

    鎌倉で、Counterpoint 松村知之 仕事展

    鎌倉駅から徒歩数分の、すてきなギャラリーでちょっとめずらしい、でもとてもすてきな展覧会が行われている。会場は、ギャラリー ヨコ。漫画家の横山隆一さんがアトリエ兼書庫として使われていた建物で、こじんまりとしているけれど光に満ちた心地よい空間。そして展示は、2015年にヴェネツィア東洋美術館で開催した「美しのガラス 江並冨士子・小西潮展」の際にもいくつかの作品に協力作家として参加された松村知之さ...

  16. 池田理代子ー「ベルばら」とともにー、日本橋高島屋 - カマクラ ときどき イタリア

    池田理代子ー「ベルばら」とともにー、日本橋高島屋

    決めポーズでは、背後にどこから現れるのか満開のバラ、顔の半分を占めようかという目、瞳には星やビーズがキラキラ。かつて「少女マンガ」をやや揶揄するときに言われたその原点がここにある。「ベルサイユのばら」、最近はどうかわからないけど、少なくともある年代以上のかつての少女たちで、これを読まずに育った人は少数派だろう。今なお現役バリバリでご活躍の池田理代子さんのデビュー50周年というのも驚きだが、「...

  17. 潮工房 Precios & Precise展、日本橋高島屋 - カマクラ ときどき イタリア

    潮工房 Precios & Precise展、日本橋高島屋

    一昨年、ヴェネツィアの国立東洋博物館の展覧会でも大好評を得た江波冨士子さんと小西潮さんの、二人展が日本橋の高島屋で開催中。江波さんのムッリーネによる蔓草シリーズ、小西さんのレースガラスなのにしぶい「ゴジラ」シリーズ、どちらも新作あれこれで、またまたため息の連続。21日(火)までなので、ご興味のある方はぜひお早めに!!!(写真は潮工房FBより拝借しました。)2017年3月15日(水)~3月21...

  18. 「ラウラ・リヴェラーニ写真展 アイヌの現在」イタリア文化会館 - カマクラ ときどき イタリア

    「ラウラ・リヴェラーニ写真展 アイヌの現在」イタリア文化会館

    イタリア人でアイヌの文化や歴史に興味を持つ、という人にときどき出会うことがある。人類学者で戦前・戦後に日本に暮らし、アイヌの研究でも知られるフォスコ・マライーニ氏の影響もあるのだろうか、我々日本人よりも、その数は多いように思う。 中国やモンゴルを経て日本へたどりついた写真家のラウラ・リヴェラーニ氏もその1人。今でもアイヌ民族が多く残る北海道の二風谷で2年ほど暮らし、彼らの生活を切り取ったそれ...

  19. 洋館巡りを - 初めての一眼レフカメラ キヤノンKissX7

    洋館巡りを

    今年は洋館めぐりをしようと思い立ち、先週は柴又 山本亭今週は旧岩崎邸宅鳩山会館へ足を運びました。旧岩崎邸宅は平日じゃないと館内撮影出来ないみたいでして…残念ながら室内はまたの機会で今週は横浜へ行こうかと考えています🚗最後は世界貿易センタービルにてかめら

  20. 天災にもマケズ、鎌倉の大仏さま - カマクラ ときどき イタリア

    天災にもマケズ、鎌倉の大仏さま

    鎌倉、長谷の大仏さんは何と言っても「露坐」、つまりお社のないオープンエアなのが特徴。青空澄み渡るお天気の日はもちろん、雨にもマケズ、風にもマケズ、いつもこうしてここに鎮座ましましている。 とはいえこの大仏さん、実は、はじめから露坐として造立されたわけではないらしい。像高約11.3m、重量約121t にも及ぶ銅造阿弥陀如来坐像が作られたのは1252(建長4)年から。は尊像を収める大仏殿があった...

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