美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(42)

  1. 美崎さん個展 - 絵を描きながら

    美崎さん個展

    今年も、美崎さんの個展。今年も、ブログでのお知り合い、Etsuさんと会場で待ち合わせ。美崎さん。いつもにこやか、、キャンバスを木枠へ貼る方法を教えていただきました。やってみよう。80号の真鶴、、船の配置が、、、気に入って、江の島の夜景、おしゃれでモンサンミッシェルみたい、、、(行ったことないですが)海の絵が多いのですが、花の絵が好きです。海の絵を見ながら、Etsuさんの言葉、「アジフライが食...

  2. 「稲の会作品展」への出品作品 - 古稀からの日々               

    「稲の会作品展」への出品作品

    2017.7.12 「稲の会作品展」へ出品した作品をブログアップしました。ご批評歓迎、コメントお待ちします。梅 と 馬林 間 の 馬 列観 桜ノ ウ ゼ ン カ ズ ラ曼 珠 沙 華 リンクブログ:  「マイ切り絵作品集」 作品#1~#100掲載

  3. 「稲の会作品展」無事終了 - 古稀からの日々               

    「稲の会作品展」無事終了

    2017-7-11 「稲の会作品展」無事終了しました、猛暑の中、ご来場、ご高覧頂きありがとうございました。ジャンルの多い作品展ですので楽しんで頂けたでしょうか?。来年は第10回目の記念すべき作品展となります。会員一同来年に向けて腕を磨き傑作を展示したい考えです。

  4. 「久保修 紙のジャパニズム」 - 古稀からの日々               

    「久保修 紙のジャパニズム」

    2017.7.6「久保修 紙のジャパニズム」を鑑賞(於伊勢丹ギャラリー)。精力的に国内外で活躍する久保作品を堪能。若冲ぶりの切り絵「尾なが鳥」は見事。「構想に3年を費やした」ことなど苦心談を聞いた。「ファミリー展」を開いたことを報告し、作品集をご覧いただいた。何時までも続けてほしい、と激励された。

  5. 「不染鉄」展 - 古稀からの日々               

    「不染鉄」展

    2017.7.5 「不染鉄」展を、東京ステーションギャラリーで鑑賞。当美術館は特異なコンセプトで、ユニークは美術展を開催し続けていていつも新しい興味と心を引き付けられる。「追悼特別展 高倉健」「パロディ、二重の声」「二萬五千頁の王国」などに続く「没後40年 幻の画家 不染鉄」企画展である。全く知らなかった明治後半期から昭和50年代まで画業を続けた謎に包まれた画家らしい。「不染の妙味は、見えな...

  6. 「稲の会作品展」初日 - 古稀からの日々               

    「稲の会作品展」初日

    2017.7.7 「稲の会作品展」初日の状況です。ご来場、ご高覧頂ければ幸甚です。       「第9回稲の会作品展」のご案内   会期:平成29年7月7日(金)~7月11日(火)      10時~18時 (初日13時より、最終日15時まで)   会場:「セシオン杉並」 杉並区梅里1-22-32   交通案内:地下鉄丸ノ内線 東高円寺駅 徒歩...

  7. バベルの塔 - aoko memo

    バベルの塔

    梅雨らしい季節になりましたね涼しい美術館のお誘いにのり東京都美術館で行われたブリューゲル 『バベルの塔』展を見にいきました入館まで30分待ちと大盛況バベルの塔は旧約聖書から生まれたものですが、有名なブリューゲルの画に至るまで、試行錯誤がありました。その経緯や他作品もDVDで紹介されていたのですが、やはりブリューゲルのものは格別=☆思ったより小さめなのですが、じっくりみると働く人が一人一人みる...

  8. 国立西洋美術館 『アルチンボルド展』 - My favorite things

    国立西洋美術館 『アルチンボルド展』

    国立西洋美術館で開催中の『アルチンボルド展』に行ってきました。 Ⅰ アルチンボルドとミラノアルチンボルドはイタリア・ミラノ出身。父親も画家で、レオナルド・ダ・ヴィンチの追随者ベルナルディーノ・ルイーニの友人だったそうです。会場にはダ・ヴィンチの素描もいくつか展示されていました。アルチンボルドもレオナルドの影響を直接間接に受けているようです。ジュゼッペ・アルチンボルド 『紙の自画像(紙の男)』...

  9. 「第9回稲の会作品展」のご案内と出品 - 古稀からの日々               

    「第9回稲の会作品展」のご案内と出品

    2017.7.7から7.11の5日間開催される「第9回稲の会作品展」に5点出品しました。        「第9回稲の会作品展」のご案内   会期:平成29年7月7日(金)~7月11日(火)      10時~18時 (初日13時より、最終日15時まで)   会場:「セシオン杉並」 杉並区梅里1-22-32   交通案内:地下鉄丸ノ内線 東高円...

  10. ヴァンクリーフ&ア―ペル - Bijoux  du  Bonheur ~ビジュー ドゥ ボヌール~

    ヴァンクリーフ&ア―ペル

    ≪イベント・美術館めぐり≫~ヴァンクリーフ&ア―ペル~技を極めるヴァンクリーフ&ア―ペルハイジュエリーと日本の工芸京都国立近代美術館平安神宮の鳥居前に構える京都国立近代美術館代表的な作品がフラッグになってお出迎え入り口脇に大きな看板フランスと日本の技のコラボレーションロビーヴァンクリーフの可愛らしいクリップ(ブローチ)たちが看板に図録表紙ヴァンクリーフのメゾンア―ペルの代表的なハイ技術ミステ...

  11. ブログ上の「ファミリー展」Ⅴ(長男 妻編《水墨画》) - 古稀からの日々               

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅴ(長男 妻編《水墨画》)

    ブログ上の「ファミリー展」最後の部の展示です。渋谷会場にご来場いただいた皆様、「古稀からの日々」にアクセスし私たち家族の拙い作品をご覧いただいた各位に感謝します。ありがとうございました。ブログ上の「ファミリー展」Ⅴ(長男 妻編《水墨画》)う さ ぎ宴 の 舞第21回多摩美術公募展・入選紫 陽 花お 稚 児第20回多摩美術公募展・入選馬枝 垂 桜扇 子

  12. ブログ上の「ファミリー展」Ⅳ(長男編《切り絵) - 古稀からの日々               

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅳ(長男編《切り絵)

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅳ(長男編《切り絵)涅 槃 仏(タイ王国)第25回全日本アートサロン絵画大賞展・入選 ベネチア(イタリア) カサ・パトリア邸(スペオン/ガウディ設計)昌 徳 宮(韓 国/世界遺産)冷 麵 屋(韓 国)韓国古民家夜  桜高遠の春高遠閣の夜桜高遠の商家神田の枝垂桜(北杜市)大阪市中央公会堂(国指定文化財)閑谷学校・校門(備前市/日本遺産)花 歴 1月~6月花 歴 7...

  13. ブログ上の「ファミリー展」Ⅲ(次女編《オランダ フォークアート) - 古稀からの日々               

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅲ(次女編《オランダ フォ...

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅲ(次女編《オランダ フォークアート「ヒンデローペン」)オランダ・フォークアート「ヒンデローペン」オランダ北部の町ヒンデローペンは、第2次大戦以前は北海への出入り口として重要な港町として栄えていました。船乗りたちは、世界各地に展開し見聞を広めていました。冬季になると航海が困難となるため冬場の手間仕事として世界航海で得た知見を活かし、家具や皿など日用品への絵付け(ハ...

  14. ブログ上の「ファミリー展」Ⅱ(長女編《日本画》) - 古稀からの日々               

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅱ(長女編《日本画》)

    ブログ上の「ファミリー展」Ⅱ(長女編《日本画》)                 水 仙                  牡 丹                  コ ス モ ス 曼珠沙華                      アネモネ                      水 芭 蕉              箱根路より駿河湾を望む ...

  15. 東郷青児損保ジャパン日本興亜美術館 『ランス美術館展』 - My favorite things

    東郷青児損保ジャパン日本興亜美術館 『ランス美術館展』

    東郷青児記念館損保ジャパン日本興亜美術館で開催中の『ランス美術館展』に行ってきました。フランス・シャンパーニュ地方にあるランス美術館の所蔵品の中から17世紀から20世紀までの作品を紹介する展覧会です。 1.国王たちの時代マールデン・ブーレマ・デ・ストンメ 『レモンのある静物』(17世紀)作者不明(フランス) 『ルイ15世の娘、アデライード夫人の肖像(と思われる)』(18世紀)リエ=ルイ・ペラ...

  16. ハンガリーの名窯「ヘレンド」大阪市立東洋陶磁美術館 - noriさんのひまつぶ誌

    ハンガリーの名窯「ヘレンド」大阪市立東洋陶磁美術館

     6月21日(水)、東洋陶磁美術館に行った。ハンガリーの磁器である「ヘレンド」の歴史を紹介している。ヘレンドというブランドを知ったのは、1年ほど前に、自分で選んだ高級なカップでコーヒーを飲める店に行った時だった。ハンガリーの名窯 特別展 ヘレンド2017.4.8~7.30大阪市立東洋陶磁美術館 1826年にハンガリーの小さな村ヘレンドで、磁器の生産が始まった。他の有名な窯に学んで高い水準に達...

  17. 「レオナルド・・ダヴィンチXミケランジェロ展」 - 古稀からの日々               

    「レオナルド・・ダヴィンチXミケランジェロ展」

    2017.6.20 「レオナルド・・ダヴィンチXミケランジェロ展」を、三菱一号美術館で鑑賞。イタリアが生んだ画家と彫刻家、両天才の素描を中心とした対比展示。「手と脚を描ければ全てを描ける」「素描は全ての創造の源である」というダヴィンチの言葉が印象深く心に残った。レオナルド作《少女の肖像/〈岩窟の聖母〉の天使のための習作》と、ミケランジェロ作《〈レダと白鳥〉のための頭部習作》を間近で見る機会を得た。

  18. 「雪舟と等伯 水墨の風」 - 古稀からの日々               

    「雪舟と等伯 水墨の風」

    2017.6.20 出光美術館で「雪舟と等伯 水墨の風」を鑑賞。単一色の墨で遠近を出す難しさを垣間見ることが出来た。池大雅の小作品が洒脱、ウイットに富んで面白かった。

  19. 「第67回板院展」 - 古稀からの日々               

    「第67回板院展」

    2017.6.19 「第67回板院展」に知人の N..Oさんが作品「本牧市民公園」を出品されたので上野公園東京都美術館に出掛けた。日本板画院の同人で毎年傑作を発表され活躍されているので楽しみにしている美術展である。版画は、切り絵と共通するところがあるので大いに参考になる。

  20. ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで @兵庫県立美術館 - たんぶーらんの戯言

    ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブ...

    現在、兵庫県立美術館で開催中の「ベルギー奇想の系譜 ボスからマグリット、ヤン・ファーブルまで」キャッチコピーの「怖いの、楽しいの、不思議なの?」に是非とも、ひと言付け加えましょう。「そして深いの!」 ポスターとなっているヒエロニムス・ボス工房の《トゥヌグダルスの幻視》もいいけれど、さすが、ピーテル・ブリューゲル(父)の版画が素晴らしい。

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