美術展のタグまとめ (28件)

美術展のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by アートバカのこども心

謹んで個展のご案内です。3月16日(木)~4月16日(日)自由が丘隣駅、九品仏駅近くのトバリエギャラリーにて個展を開催させていただきます。未発表、新作の油彩画、アクリル画を展示させていただく予定です。プラネタリウムでの、ありがた~くなった体感をテーマに、目下制作中です。 TOBARIER GALLERY (トバリエギャラリー)http://www.tobarier.com/http://s...

by アートバカのこども心

謹んで個展のご案内です。3月16日(木)~4月16日(日)自由が丘隣駅、九品仏駅近くのトバリエギャラリーにて個展を開催させていただきます。未発表、新作の油彩画、アクリル画を展示させていただく予定です。プラネタリウムでの、ありがた~くなった体感をテーマに、目下制作中です。 TOBARIER GALLERY (トバリエギャラリー)http://www.tobarier.com/http://s...

by e komo mai

このところ仕事の忙しい息子がやっと平日にお休みが取れ約束していた「マリー・アントワネット展」に行ってきました。チケット無駄になるかと思った(笑)朝10時に到着したけれど結構混んでいました💦会期終了間近だからなおさら混んでいるのでしょう。 ソフィアコッポラ監督の映画「マリー・アントワネット」検索したら2006年の作品でした。史実に基づいていないと悪評も多かったですがキュートで奔...

by Kyoto Corgi Cafe

先日チケットショップの前を通ったら、「アール・ヌーヴォーの装飾磁器」展のチケットが売られていて、へぇ~28日からそんなのやるのねと思って細見美術館のサイトを見たら、19日まで鈴木其一展をやってるではないですか。知らんかった・・・。最終日前日の土曜に慌てて出かけました。其一といえば朝顔図屏風ですが、この展覧会には出品されていません。あると思って訪れる人が多いのか、入口にも注意書きされてました。...

by e komo mai

ドームから向かったのは国立博物館「春日大社 千年の至宝」奈良といえば鹿。小さな像のモチーフになっていたり屏風や絵画に描かれたたくさんの鹿達。昔から切っても切れない関係だったのだと改めて思いました。 獅子に乗った文殊菩薩と侍者立像は思わず手を合わせたくなります。文永10年(1273)鎌倉時代のものだそう。。。あれこれ欲張らずに一日一ヶ所か二ヶ所、のんびり神社仏閣巡りをしたいものです。この日のラ...

by 絵を描きながら

三菱1号館ナビ派展でルーセルこの画家さんもよく知りません。この画面、寝そべって読書、好きです。ヴェイヤール、この画家さんもよく知りません。本が厚くて、スキャンできる絵が限られます。しかも見開きにまたがっていると無理で。ボナールらしいボナール??「上手だ」とは言われないだろうなぁと思うのですが、この世界好きです。ヌードの絵も多いですが、この時代女性はたいていドレス。ちゃんとしたドレスっていつ着...

by 絵を描きながら

説明も付けました、今初めて読んだわ。説明のサイズが不ぞろいですみません。南フランス、素敵なドレスでお庭でおやつ。いいなぁ。こんなドレス、似合うと思うけど、、、??友だち幻想―人と人の“つながり”を考える (ちくまプリマー新書) 新書 –菅野 仁 (著) 著者の菅野 仁 さん、社会学の学者で、教育大の先生。だった。 こんな先生が、将来学校の先生になる方を教育しているのなら、 日本の教育に希望が...

by 絵を描きながら

オルセーのナビ派展まず3点、ポール・ゴーガン    扇のある静物(50,5×61,5cm)ポール・セリュジエ    にわか雨(73×59,6cm)ポール・セリュジエ  森の中を流れるアヴェン川(27×21,5cm)どれもそれほど大きくない絵です。ポール・ゴーガンは知っていましたが、ポール・セリュジエ なる人は知りませんでした。ポール・セリュジエはゴーガンと交流して助言を得ています。...

by 絵を描きながら

ナビ派ってどんな感じの絵かは知っていましたが、意味合いは知りませんでした。美術館に行っても、音声ガイドも借りないし、隣の説明も読みません。時々音声ガイドを借りたけど(海外で)それなりによかったのですが。もう、ちょっとでも混んでいると辞めてしまいます。最近重いからあんまり図録も買わないのですが、今回は買いました。図録の表紙はボナール、彼の絵はワンコやニャンコが画面にいるのが好きです。女性のドレ...

by ケチケチ贅沢日記

フィレンツェの高級ショッピングストリート・トルナブオーニ通り、サンタ・トリニタ広場のサルヴァトール・フェラガモ本店にはフェラガモミュージアムがあります。普段はアーカイヴコレクションを展示しているそうですが、今回はちょうど企画展「Across Art and Fashion」が開催されていました。フェラガモ本店とミュージアムのあるスピニ・フェローニ宮は13世紀に建てられたとても古い館。ブティッ...

by ケチケチ贅沢日記

madameHと同時更新していましたが、日本の朝8時はイタリア24時。慣れないスマートフォン管理に加え、画像アップロードに時間がかかり、間に合わせるのはなかなかつらい。早く寝て、午前中の更新イコール皆様には夜にお届けします。のつもりが、睡眠を優先していたら、結局一日中遅れになってしまいました。睡眠不足は脳にもお肌にもよくないわ。さて、イタリア旅4日目のテーマは、「フィレンツェにて美に触れる」...

by ecrue 日々のくらし

先日、松屋銀座で 特別展「白州正子ときもの」を見てきました。12月27日〜1月16日でしたので、もう終わってしまいましたが、とても良い展示でした。購入した2枚の絵葉書は、今回の展示品ではないのですが、とても素敵でしたので。左 織部皿(江戸時代前期)右 手描きろうけつ染め帯 こちらでも色々見られるのでしょうか。町田市にある、旧白州邸 武相荘ぜひ 行ってみたいです。 近いうちに。白州正子さんとは...

昨日三越新春展に行ってきました。ターシャ・テューダー展。昨日しか行ける日がなかったので大学病院の帰りに吹雪の中を歩いて三越へ。まったく知らなかったが、セールの初日だった!最近の三越では見たことがないくらい(失礼)人もたくさん、駐車待ちの車も長い行列ができている。セールのせいなのか、ターシャ・テューダーの人気なのか、ものすごい人で、展示物に全然近づけない。ほとんどがわたしより年上のシニア世代。...

一昨日のことですが、仕事の後伊勢丹の新春展に行ってきました。『美しき日本の風景 春夏秋冬展』日本の風景を、外国の方がみたら、どんなふうに感じるのだろう。これらの絵を、外国の方がみたら、どんなふうに感じるのだろう。あまりにも繊細で、なのに力強い絵の数々は、日本人でよかった、と心から思わせてくれるものでした。有名な作家の作品も多く展示されていましたが、新しい作品もいくつかあり、静かなパワーに圧倒...

by ケチケチ贅沢日記

『ケチケチ贅沢主義』プロデューサーの中沢明子さんに誘われ、森アーツセンターで開催中の「マリー・アントワネット展」を鑑賞した。おっさんなmuccoがマリー・アントワネット?中沢さんと私は同い年、小学生時代に「ベルサイユのばら」コミックとアニメに親しんだ世代だ。muccoのつぶやき(ネタバレ注意!)◇混んでいる!ダリ展よりも混んでいる。特に、週刊マーガレット連載をリアルタイムで楽しんだであろう5...

by My favorite things

昨日行ったマリー・アントワネット展で買った展覧会グッズです。音声ガイドを借りたら、ブックマークをいただきました。ニナスの紅茶『マリー・アントワネット』(2592円)。リンゴとバラのフレーバーティーだそうです。パッケージにアントワネットの肖像画が。ピンク色の缶も可愛いけれど、箱も素敵なデザインです。『マリービスケット』(378円)。中身は3枚1袋の個包装になっていました。マリービスケットを買う...

by My favorite things

果実園リーベルを出た後は六本木の森アーツセンターギャラリーで開催中の『マリー・アントワネット展』に行ってきました。女性好みの展覧会なので、あまり混んでいないかな・・・と思っていたのですが、予想外に混んでいました(汗)かなり人気のある展覧会のようです。 第1章 ウィーンからヴェルサイユへ、皇女から王太子妃へフランツ・クサーヴァー・ヴァーゲンシェーン『チェンバロを弾くオーストリア皇女マリー・アン...

by 花図鑑

師走、最初の休日は、雲一つなく晴れ渡りとても暖かった。ブログを通して、東山魁夷や伊藤若冲という日本画家を知ることができた。まだ実物を見る機会はないけれど、そのうち触れてみたい世界だなと思っていた。そんな時に、江戸後期の画家鈴木其一の美術展が近くであることを教えていただき、これはいい機会だと早速、美術館に行った。恥ずかしながら、初めて聞く画家だったが「風神雷神図」と聞けば、その絵は何かしらで見...

by ケチケチ贅沢日記

国立新美術館で開催中の「ダリ展」を鑑賞した。ダリの絵といえば、「記憶の固執」のぐにゃりと曲がった時計、鍵などのモチーフや夫人のガラが有名だが、青い空と白い雲も印象的だ。muccoのつぶやき★今回のダリ展は絵画が中心。★平日の昼すぎなのに混雑している。★ダリ10代のころの作品「縫物をする祖母アナの肖像」輪郭線のぼやけた柔らかで優しいタッチの絵だが、空と雲の色にすでにダリらしさが表れている。故郷...

by e komo mai

学芸員の解説付き貸切鑑賞会に当選♬クローズした後の美術館なんてなんだかワクワク。ozwattle さんにご一緒していただきました。小田野直武。。。という名はご存知ない方がほとんどでしょうが教科書に載っていた杉田玄白『解体新書』の挿絵を描いた方です。ポスターになっている絵は『不忍池図』遠くに弁天堂も描かれ、芍薬の花には小さな蟻も。。。解説を伺うと作品を鑑賞する楽しみもupしますね。 若くして亡...

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