美術展のタグまとめ

美術展」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術展に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術展」タグの記事(36)

  1. 「メットガラ ドレスをまとった美術館」 - ケチケチ贅沢日記

    「メットガラ ドレスをまとった美術館」

    (画像は映画パンフレットより)ゴールデンウィーク明けの火曜日、昼の渋谷BUNKAMURAル・シネマへ。「メットガラ ドレスをまとった美術館」レディースデイとはいえ、座席4分の3が埋まっている様子に、ファッションドキュメンタリー映画が、一部マニア向けから市民権を得るようになり、とてもうれしく思った。「ダイアナ・ヴリーランド 伝説のファッショニスタ(2011年)」も「マドモアゼルC(2014年)...

  2. 森アーツセンターギャラリー 『大エルミタージュ美術館展』 - My favorite things

    森アーツセンターギャラリー 『大エルミタージュ美術館展』

    森アーツセンターギャラリーで開催中の『大エルミタージュ美術館展』に行ってきました。エルミタージュ美術館のコレクションの中から、オールドマスターの作品を集めた展覧会です。 「オールドマスターとは、16世紀ルネサンス時代のティツィアーノ、クラーナハなどから17世紀バロックのレンブラント、ルーベンス、ヴァン・ダイクなどを経て、18世紀ロココのヴァトー、ブーシェなどに至る巨匠たちを指します。」〈展覧...

  3. 「バベルの塔」展 - 古稀からの日々               

    「バベルの塔」展

    2017.5.22 東京都美術館で「ブリューゲル《バベルの塔》」展を鑑賞。一説では画面上に描かれた人々の数は1,400人とか。塔に眼を奪われがちだか確かに細密に無数ほどの働く人々が米粒以下の大きさで描かれていた。時間をかけて観ていると不思議な気持ちになってくる。そして迫力がある。

  4. 2美術展 - 古稀からの日々               

    2美術展

    2017.5.19 上野で仲間「3人の会」で近況を語り合った後、東京駅で降り「アドルフ・ヴェルフリ展」(東京ステーションギャラリー)と「奈良西大寺展」(三井記念美術館)のはしご鑑賞を試みた。前者は良く理解できずに終始した。楽譜の羅列は音楽を奏でているのであろうか、良く分からないが画家はおたまじゃくしで何か主張しているのかしら。両極かどうか分からないが後者では国宝、重要文化財の仏教書、仏像を多...

  5. 草間彌生 わが永遠の魂(ギョーム連絡、行ってきました虎吉さん) - swingin' godzilla ! (Kouichirou "ゴジ" Okada)

    草間彌生 わが永遠の魂(ギョーム連絡、行ってきました虎...

    もともとあまり行くつもりじゃなかった。草間彌生に興味がないんじゃなくて報じられていた展示される作品の「量」がね。なんだかすごいらしいというから。それでなくても草間彌生の作品のどれといわず、視界のどこかを横切るだけでそっちに意識が行く。草間彌生の作品は地方の美術館なんかにもよく収蔵されてるから、こっちが警戒してないときに突如遭遇したりする。たとえば以前出張の空き時間に福岡市美の入り口のところを...

  6. オルセーのナビ派展を見る in 東京 - アメリカ南部の風にふかれて

    オルセーのナビ派展を見る in 東京

    関東の夫の実家から関西の私の実家に移る途中、東京駅で降りて美術館に行ってきました。実は夫が国際フォーラムにある展覧会のチケットをくれていたので気になってそちらに向かったのですが、何と入り口にたどり着いて気が付いた。休館日だった!月曜日だったので。ただ、丁度近所に他にも行ってみたい展覧会があって、そちらの方は特別に今週の月曜日は開いているのを知っていたので、向かいました。三菱一号館美術館。この...

  7. 草間彌生 我が永遠の魂 - 徒然なるままに

    草間彌生 我が永遠の魂

    今日は国立新美術館で開催中の「草間彌生展」(5/22まで)を観に行って来ました。この展覧会はあまり行く気が無かったのですが、知り合いの日本画家の方にそんな話しをしたら「デザインを勉強中なんだから絶対に行くべきだ」と主張されたので、じゃあ行ってみるかと 笑写真撮影がOKな部屋もあって何枚か撮ったので紹介したいと思います。「明日咲く花」会場の真ん中に同じような立体作品が3点並んでいて、結構な迫力...

  8. ミュシャ展 - 徒然なるままに

    ミュシャ展

    昨日は国立新美術館で開催中の「ミュシャ展」(6/5まで)を観に行ってきました。TVや新聞でかなり宣伝されているので混雑覚悟で出掛けましたが、開館前の9時30分ぐらいから並んだ甲斐あって、ほとんどストレスなくゆっくり鑑賞できました♪今回の展覧会の目玉はなんといっても「スラブ叙事詩」です。晩年のミュシャが故郷への思いやスラブ民族の誇りを込めて描いたと言われる超大作。チェコ以外で全20作品が公開さ...

  9. 【横浜高島屋】池田理代子デビュー50周年記念展 - お散歩アルバム・・春爛漫

    【横浜高島屋】池田理代子デビュー50周年記念展

    今日から横浜高島屋で池田理代子展が始まったので、早速見に行ってきました。水曜日なので都合が良い (*´▽`*)いつまでもあでやかで、真っ赤なルージュがよくお似合いの理代子先生も今年はめでたい古希のお祝いなのですね。びっくりしました。なるほど団塊まっさかり世代なのだなと思ってみたり、、サイトです: 横浜高島屋 会場がですね、ごった返しの婦人服関係のバーゲン会場の奥なので、少しひるんでしまいまし...

  10. 開港後の薔薇文化の歴史の手がかりを求めて~横浜美術館見学会がありました。 -  日本ローズライフコーディネーター協会

    開港後の薔薇文化の歴史の手がかりを求めて~横浜美術館見...

    横浜美術館で開催中の「ファッションとアート麗しき東西交流」展へ、開港後の薔薇文化の歴史の手がかりを求めて、見学会をさせて頂きました。(産経学園主催)開港後の東西交流により生まれた新たなファッションやアートの中に、当時のモダンローズ人気を確かに見て取ることが出来ました。大変素晴らしい展覧会でしたので、ぜひ、多くの皆様に足を運んで頂きたいと思います。ご参加下さいました皆様、誠にありがとうございま...

  11. 「富士山を愛した染色家《久保田一竹の世界展》」 - 古稀からの日々               

    「富士山を愛した染色家《久保田一竹の世界展》」

    2017.4.13 「七人の会」に参加、旧交を温めた。久し振りの会合であったこともあり、時間を忘れて近況や社会情勢などを語り合った。良き友を持つ幸せを感じる。会合会場が京王プラザホテルであったので、序にホテル3階フロアーで開催中の「富士山を愛した染色家《久保田一竹の世界展》」に立ち寄り鑑賞。「辻が花染め」という独特の染色方法による着物を鑑賞すことが出来た。山梨県河口湖畔にある「一竹美術館」に...

  12. 草間彌生展とローズベーカリー - 森の中でパンを楽しむ

    草間彌生展とローズベーカリー

    じゃ~ん!私です(コラw)現在国立新美術館で開催中の草間彌生展へ行ってきました展示室のうちこの部屋は写真撮り放題壁一面の作品群は圧巻外には巨大なかぼちゃのオブジェ開館と同時に向かいましたがすでに列ができていて帰る頃にはさらに長蛇の列さすがの人気ですたくさんパワーもらったところでローズベーカリーでランチ3種のデリの盛り合わせにしました茄子とペンネのラタトゥユセロリアックとレンズ豆のサラダキャロ...

  13. 台北国立故宮博物院北宋汝窯青磁水仙盆 - swingin' godzilla ! (Kouichirou "ゴジ" Okada)

    台北国立故宮博物院北宋汝窯青磁水仙盆

    (写真をクリックすると多少拡大されます)虎吉さんのブログで初めて知ったのが先週で、こりゃあもう行く以外の選択肢はあるまいと終了前日の大阪市立東洋陶磁美術館に飛び込んだ土曜日が昨日のことなのであった。詳しい説明は全部省きますが台北の國立故宮博物院所蔵の北宋汝窯青磁の水仙盆4客すべてが東洋陶磁美術館にやって来て、同館所蔵の同じ汝窯青磁の水仙盆とともに展観に供されて今日2017年3月26日がその最...

  14. 三菱一号館美術館 『オルセーのナビ派展』 - My favorite things

    三菱一号館美術館 『オルセーのナビ派展』

    昨日は有給を取って、三菱一号館美術館で開催中の『オルセーのナビ派展』に行ってきました。ナビ派は、19世紀末のパリで活動した、前衛的な芸術家の集団で、「ナビ」はヘブライ語で預言者を意味するそうです。 Ⅰ ゴーガンの革命ナビ派誕生のきっかけは、画家ポール・セリュジエが、ポール・ゴーギャンから指導を受けたことだそうです。ゴーガンがきっかけとはちょっとビックリ。ポール・ゴーガン 『《黄色いキリスト》...

  15. 1day外出講座・横浜美術館「ファッションとアート麗しき東西交流」展見学会のお知らせ -  日本ローズライフコーディネーター協会

    1day外出講座・横浜美術館「ファッションとアート麗し...

    New! 横浜の開港を機に、東西の文化交流が活発に行われるようになると、西洋の薔薇が日本に紹介され、上流階級から徐々に庶民へと広がっていきました。その手かかりのひとつとして、当時のファッションとアートを鑑賞することは、日本に於ける薔薇文化の歴史をひも解く上でも大切なことです。横浜美術館で開催の「ファッションとアート麗しき東西交流」展を鑑賞しながら、日本に於けるモダンローズの広がりをご一緒に探...

  16. 月曜日、火曜日休廊です - アートバカのこども心

    月曜日、火曜日休廊です

    TOBARIER TOBARIER GALLERY (トバリエギャラリー)は、月曜日、火曜日休廊です。2017 古田恵子展 cocoon ー無我への回帰ープラネタリウムでの、ありがた~くなった体感テーマに制作、というのは、ごく自然に眠くなった刹那という、それだけです。3月16日(木)~4月16日(日)12:00~18:00 (休廊日 火曜日、月曜日 / 最終日17:00)平日の...

  17. 国立新美術館 『ミュシャ展』 - My favorite things

    国立新美術館 『ミュシャ展』

    国立新美術館で開催中の『ミュシャ展』に行ってきました。今回の展覧会の目玉は、ミュシャが50歳を過ぎてから描いた『スラヴ叙事詩』の連作です。 スラヴ叙事詩のシリーズはとても大きな作品ばかりですが、丁寧に描き込まれていて、とても見応えがありました。まさしく、画家渾身の作品。『原故郷のスラヴ民族』(1912年) 610×810cm 『ルヤーナ島でのスヴァントヴィート祭』(1912年) 610×81...

  18. こでまりの花 - 暮らしを紡ぐ

    こでまりの花

    週末、買った春の花コデマリに薄いオレンジ色のチューリップ緑色のラナンキュラス紫色のお花の名前を忘れてしまいました。小さい花が集まってコデマリは4月頃に咲き始め4月の終わり頃に咲くオオデマリは「ビバーナム」とも呼ばれその花が咲くころは春も終わりを告げ初夏へ向かっていく頃です。そう、考えると桜が咲いて、春の柔らかい空気に包まれる頃は3月の下旬から4月下旬までのほんのひと月ほどに。。。秋と同様、春...

  19. 2017年 個展案内 - アートバカのこども心

    2017年 個展案内

    トバリエギャラリーさんには、たいへんきめ細かくご協力いただいて感謝します。 2017 古田恵子展 cocoon -無我への回帰-自由が丘隣駅、九品仏駅から徒歩3分のトバリエギャラリーにて個展を開催中です 3月16日(木)~4月16日(日)12:00〜18:00平日の開廊は、やむを得ない事情により多少変更になる場合がありますので、作家HPメール、またはギャラリーよりお問い合わせくださると幸いで...

  20. すみだ北斎美術館 - e komo mai

    すみだ北斎美術館

    kiri さんと両国にある北斎美術館に行ってきました。まだ新しいお洒落な建物です。繊細なタッチと躍動感、やはり北斎は天才ですよね。 こんな風に描いていたのね。。。昨年11月に出来たという両国駅に隣接する江戸NOREN。テレビで見て気になっていました(笑)江戸の町を模した吹き抜けの空間に十数軒の飲食店が並んでいます。中央には土俵も。場所中は多くの方で賑わうのでしょう。3月と言うにはあまりにも寒...

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