美術館のタグまとめ (183件)

美術館のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

3月1日から長野・安曇野ちひろ美術館で「高畑勲がつくるちひろ展 ようこそ!ちひろの絵のなかへ」が開催される。安曇野ちひろ美術館の開館20周年を記念して開催され、アニメーション映画監督の高畑勲が選出した作品を紹介する。http://www.chihiro.jp/azumino/

by 石のコトバ

火曜日の21日から京都市美術館別館にて版画展が始まります。16回と続いてきましたが、美術館が当分使えなくなったりでこれから次はまだ未定にて今回はかなりまとまった展覧会ということで私も今までの最近の作品をたくさん出します。初日の火曜日の午前中昼過ぎまでと土曜日と日曜日の3時以降は会場にいるようにします。ご都合つきましたら是非ともいらしてください。下のキューブアート展もすぐ近くの神宮道ですので美...

by ブリキの箱

もう明日が最終日なんで、今更申し訳ないんだが。なかなか良い展示だった。 エントランスにはなんだかこんなのが置いてあって「刀剣乱舞」とかいうDMMのゲームらしい。タイアップでもしてるのかな。以前の清麿展の時は、おっさんしか居なかったのだが、今回は女子がわんさか押しかけていてた。女子が刀見て、面白いんかい?ま、これはともかく。展示はいたってまじめで、平安時代の刀の草創紀から江戸期まで。以下、素人...

by オリエン太の美術館日記

当館では、かねてより館蔵バイメタル剣(青銅柄鉄剣)の研究を進めてきましたが、一定の成果が得られたとして、2月16日、記者発表を行いました。この研究は、広島大学、高輝度光科学研究センターなどと共同で行ってきたもので、大型放射光施設SPring-8(兵庫県佐用町)を利用した館蔵品研究2件目の成果発表です。今回、研究の対象としたバイメタル剣は、2001年以降、「鉄芯青銅剣」として展示していたもので...

by Los gatos

楽しみにしていた美術展。風景画が少なくて、少し残念。でもその後見たコレクション展示では、好きな画家の作品があり充分楽しめた♪美術館内のショップとカフェには黒猫モチーフがいっぱい♡

by 石のコトバ

とけかかった雪も先週末は又降り出してそして又とけて屋根に残っているぐらいになりましたが、京都といえど市内街中は全然何もなかったような、寒くてこもってましたが休みの最終日に楽茶碗をみてきました。初代長次郎の作品まとめて拝見するのは初めてで、まさにタイトル通り茶碗の中の宇宙でした。茶碗の中は深い世界、極上の絵画作品を見ている気もします。利休の時代から現代まで受け継がれる世界、その時々の代の作家が...

by 日本庭園的生活

前回に続き、藤岡牧夫美術館の2回目。さらに奥の展示スペースへ。「ご自由にお弾きください」自分は弾けませんが。善光寺・冬の景。善光寺・春の景。待ち遠しいです。絵本の世界を再現。小学校の国語の教科書の表紙も手掛けたそうです。これなら勉強にも身が入ります。自然を題材にした作品が多いです。優しいまなざしで、自然を捉えています。このときは、「ふたごのしろくま」の原画の展示もありました。作者のあべ弘士は...

by 日本庭園的生活

今回は、長野の美術館の紹介。小布施の『おぶせ藤岡牧夫美術館』。入口では、シカと、クマがお出迎え。イラストレーターで絵本作家の藤岡牧夫さんは、長野市在住。この作家さんのことも、長野市在住なのも、今回初めて知りました。懐かしい信州の四季がテーマ。温かい視線で描かれています。カヌーイストであり作家の野田知佑と、愛犬ガクをモデルにした絵本も描かれています。絵本「森のくまさん」の原画。実際のクマは、こ...

by すくるーじのノート

2017ひらかれた美術の9日間OPEN WEEK2017オープン ウィーク20172017年1月28日(土)~2月5日(日)開館時間10:00~18:00東京ステーションギャラリー入館料:一般・大学生200円、高校生以下無料http://www.ejrcf.or.jp/gallery/

by 京都、日々の手帖

茶碗の中の宇宙 樂家一子相伝の芸術京都国立近代美術館にて、明日2月12日まで。すべりこみで行ってきました。初代長次郎 と 本阿弥光悦の茶碗を見られて本当によかった。お茶に親しんでいなくとも日本に暮らしていればきっと共感できるのではないかと思う、うつくしさがありました。それを知れただけでもうれしい。

長次郎の茶碗は、利休自身がつくったのではないかと思うほどの魂を感じ、茶室へ引き込まれるようで...

一昨日、新潟県立万代島美術館で開催中の鴻池朋子展「皮と針と糸と」に行ってきました。なかなか日がとれず、会期最終週にやっと行くことができました。鴻池朋子さんの作品を初めて目にしましたが、これまでにまったく見たことがない、どこにもない、独特のエネルギーが詰まった作品でした。あまりのパワーに、しばらくぽかーんと口を開けて観てしまっていたと思われる。すごいものを観ることができてよかった。『縫う』に焦...

by マイ・ライフ

東京写真美術館たくさんの刺激をもらえる充実した場所でもね・・休館日だった(;´・ω・)用事は済ませたから良しとします・・^^調べてから行ってね (月曜休館日)寒波がまた来ていますね温かくして良い週末をお過ごしください

by 一瞬をみつめて

雨の日の午後名古屋市美術館を訪ねました「永青文庫 日本画の名品」この黒い猫の絵が企画展ポスターになってて惹かれてたんです日本画にこういう黒い猫って珍しいですよね?久し振りにみる日本画は濃淡の美しさや、透明感柔らかな表現精密な描写もあって日本画も良いなぁと見惚れつつで、あの黒い猫はいつ会えるかと巡っていくとえっ?出口??係りの人に確認したら黒い猫さんは、後期の展示です、と@@あ~やっちゃった>...

こんにちは、ヒラリンです。先ほど、雨が雪に変わりました。もしかしたら、積もりますかね。帰りがちょっぴり心配です。前にプレゼントとなっていた、美術館の招待券の応募をしてくださった方々、ありがとうございます。本日、抽選しましたのでお送りいたします。当選された方は、2,3日後にポストに届くと思います。お心当たりの方は、ドキドキしながらポストを見に行ってくださいね。当たらなかった方は、すいません。こ...

by ブリキの箱

撮影OKのエリアがいくつかあったので、撮ってきた。順路の始めは色の洪水。この人はあまりピントとかブレとか気にしてないのかなあと思うほどラフな印象。とにかく色色色。構図やフォルムは印象に残ってない。私の好みの画のコーナーは撮影NGだったので、残念だが、そういったものも撮れるんだと安心。 タレントさんたちのコスプレ作品が圧巻だった。それは撮影NG、残念!それを観ていると、奇妙な感じがしてきた。デ...

by とててて手帖

国立西洋美術館へやってきました。「クラーナハ展」開催中です。ルカス・クラーナハ(Lucas Cranach der Ältere)は1472年生まれ。北方ルネサンスを代表するドイツの画家で息子も同じ名前で画家。そのため、「ルカス・クラーナハ (父)」 と表記されることが多いようです。クラーナハは50年間、ザクセン公国の都ヴィッテンベルクで宮廷画家として活動。また、時代に先駆けて大規模な絵画工...

by 染め色・いろいろ

水戸の茨城県立歴史館の「イカラカラ アイヌ刺繍の世界」展に、2月4日の初日に行った。アイヌ文化フェスティバルを兼ねて。昨年秋に苫小牧美術博物館で開催されたものの巡回展。「茨城には北海道に関心を持った先人の足跡が残されています。水戸藩2代藩主徳川光圀は、大船を建造して石狩地方と交易を、9代藩主斉昭は、蝦夷地開拓の可能性を探りました。この展覧会では、華やかで力強いアイヌ刺繍に注目しながら、儀礼な...

by Los gatos

思いがけず招待券を頂いたので、喜んで美術館へ。「バラの画家」と呼ばれているルドゥーテの作品は、繊細でとても美しかった。ゆったり流れる時間は、心が洗われるよう。

by 追分日乗

岡本太郎にちなんだ岡本太郎現代芸術賞(TARO賞)の公開が始まりました。今年が20回目となるそうです。会場は川﨑の井生田緑地内にある岡本太郎美術館にて開催されています。(4/9まで)アクセスは小田急線向丘遊園駅から徒歩17分。生田緑地の中にあります。車の場合は緑地入り口のコインパーク(1時間300円)に止められます。http://www.taromuseum.jp/やや不便な場所ですが毎年、...

by 絵を描きながら

昨日はこれを見てきました。それほど混んでいなくてちょうどよい感じ。好みの絵なのでゆっくりアップしていきたいと思います。美術館の前に、有楽町フォーラムの中でバジルソースにアボガドとエビ美樹館の後は、銀座鹿の子で渋皮栗のみつ豆。この渋皮の付いたクリが大好き。アイスとあんこをつけなかったのがダイエット。ここのは、しっかりカロリーあると思います。甘さがしっかり。秋葉原にもよったし、それなりに歩いたと...

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