美術館のタグまとめ

美術館」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術館に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術館」タグの記事(154)

  1. 「シンプルの正体」ディック・ブルーナ デザイン展@松屋銀座 - manic?  everyday

    「シンプルの正体」ディック・ブルーナ デザイン展@松屋銀座

    ブルーナのデザイン展があると聞いていたので、前売券を買って行ってきました。ブルーナと言えばうさぎのミッフィーが有名ですが、若い頃は小説の表紙デザインなどを手掛けていたことも有名。今回は、読書のしすぎで目が真っ赤な「ブラック・ベア」がポスターに。ブルーナのデザインについての本を持ってるので、内容はそれとほぼ同じで特に目新しさはないものの、原画の線の正確さだとかバランス感覚だとかは何度見ても見飽...

  2. 「黄金のファラオと大ピラミッド展」静岡県立美術館 - ブリキの箱

    「黄金のファラオと大ピラミッド展」静岡県立美術館

    エジプト関連は人気で混むんですよねー。もう朝から激混み。でも皆静かに譲り合って、観易かったですよ。彫像がいろいろあったんですが、石灰岩はともかく、花崗岩の造形には驚きました。なにがって、硬いのに良く削ったなと。それに人間味のあるものだったり、形がどこか漫画チックだったり、あらためて興味深かったです。エジプト文明を創ったのは、なに系人種かって話がありますが、アース・ウインド&ファイアーによれば...

  3. 初の青森旅行:青森県立美術館 - おいしいもの大好き!

    初の青森旅行:青森県立美術館

    初めて青森に行ってきました。青森県立美術館狙って。新幹線で新青森駅に入り、まずは腹ごしらえをしてから出かけます。腹ごしらえにつきましては別にお知らせを。1週間前には雨との予報が出ていて心配していましたが幸いにもめでたく晴れました!晴れ女、万歳!こちらが美術館。金曜日、平日とはいえ、だ~れもいない。ひょっとして展示替え期間で休館?と不安になるほど。いえいえ大丈夫です、やっていました。暗くなると...

  4. /// 4/15~鳥取砂丘・砂の美術館『第10回展示 アメリカ編』/// - 朝野家スタッフのblog

    /// 4/15~鳥取砂丘・砂の美術館『第10回展示 ...

    鳥取に来たので、自分の勉強のために15日にオープンした鳥取砂丘・砂の美術館に来ています。砂の美術常設展示は世界でもここだけ。今回は第10回目の展示でアメリカ編です。4月中旬から1月3日までの展示がワンサイクルで、取り壊して、1月から新たなテーマで製作をするんですよ。いつもながら素晴らしい作品多く、毎年楽しませて頂いてます。ここでは写真撮ってもいいんですよ。この作品たちは全て砂と水だけで、出来...

  5. Day2 ナイーヴアートミュージアム - たなかきょおこ-旅する絵描きの絵日記/Kyoko Tanaka Illustrated Diary

    Day2 ナイーヴアートミュージアム

    ↑この教会のすぐ近くに美術館はある。ザグレブで行ってみたかった、ナイーヴアートミュージアムへ。こぢんまりしてて、静かで空いててすごく良かった。これ好き!!!っていう絵がたくさん。フラッシュなしで写真撮影もできるし、ポストカードもいくつか買った。アルフレッドウォリス、グランマモーゼズ、など大好きなのでいわゆるナイーヴアートがまとまった美術館というのは珍しいしいいなと思った。しかし、寝不足と長時...

  6. ネガレスタン庭園美術館( Museum of Kamal al-Molk School)***お正月散歩 - テヘランのアルバム

    ネガレスタン庭園美術館( Museum of Kama...

    ネガレスタン庭園美術館・・・前回は庭園の記事でしたが今回は美術館内へ5年前にゴレスターン宮殿についての記事を連載しましたがその時にガジャール時代ナセルディンシャーの元で宮廷画家として有名になったカマアルオモルクの事を知りました彼の描いたゴレスターン宮殿のKhalvat-e-Karim Khaniこのリアルな描写と繊細な表現がその場所の空気を変えるような写実を超えた世界を感じましたその時の記事...

  7. 「わが永遠の魂 草間彌生展」@国立新美術館 - manic?  everyday

    「わが永遠の魂 草間彌生展」@国立新美術館

    3月に、国立新美術館で開催中の「草間彌生展」へ行って来ました。入って少し進むと、ビックリな広間。ここは撮影可能エリアで、大盛況でした。数年に渡って描き続けている連作が壁一面に。時代ごとに草間さん本人のブームみたいのがあって、そういうのが窺えて面白かったです。私はどうもこういう色合いに惹かれる傾向が・・。目がチカチカする。中央には立体作品。こういうのって、素材は何なんだろうか。定番の水玉も。こ...

  8. 国立新美術館 - jumhina biyori*

    国立新美術館

    月曜日、国立新美術館へ。草間彌生展を見てきましたドット柄をまとった街路樹は「木に登った水玉2017」国立美術館は初めて訪れました。もう10周年になるんですね☆そして・・草間彌生展へ最初の部屋には130点ほど展示があって、撮影が可能でした(ケイタイのみ)「真夜中に咲く花」「明日咲く花」・・↓は友人が撮影したものを載せさせていただきました^^このあと、撮影のできないエリア初期の作品からニューヨー...

  9. 『Snoopy Museum Tokyo』@東京・日本。 - a&kashの時間。

    『Snoopy Museum Tokyo』@東京・日本。

    『スヌーピー・ミュージアム』東京・六本木にあるスヌーピーの美術館♪今回の旅の、もう一つの目的地!!半年ごとに新しい展覧会を開催。テーマに沿って選び抜いた『ピーナッツ』の貴重な原画が展示されています。トイレのマークも可愛い!!展示室は撮影禁止。ゆっくり原画を堪能して・・・『Brown's Store』でお買い物。そして、『Cafe Blanket』へ!パンケーキを見つけたんだけど・・・後ろ髪引...

  10. Musee de la Vie romantique〜晴れた日に〜 - パリデイズ

    Musee de la Vie romantique〜...

    よく晴れた日にロマン主義美術館に行ってきました。家と展示自体はとってもこじんまりしていてあっという間に見れてしまいます。なんといってもここはサロン・ド・テが素敵!お庭でゆっくりくつろぐことができます。お昼時を過ぎたあたりからあれよあれよと満席に!なぜか2〜3歳児の男の子に大層気に入られ、ナンパされまくり(笑)可愛かったー♡お天気も良く藤も満開で大変良い休日が過ごせました。Musee de l...

  11. クラーナハ展 - おどるねこ

    クラーナハ展

    先週末、前から気になっていたクラーナハ展を観に行ってきました。大阪の国立国際美術館です。ポスターの絵はユディトという女性がホロフェルネスという将軍を誘惑して酔わせて首をとったという旧約聖書外典の話の絵なのですが、ホロフェルネスの生首がかなりリアルで気持ち悪いのでカットされています(笑)チケットにもこの絵が使われていますが、首の断面部分はカットされていました。この絵は修復に3年もかかったそうで...

  12. 『マリメッコ展』@新潟県立万代島美術館 - ♪アロマと暮らすたのしい毎日♪

    『マリメッコ展』@新潟県立万代島美術館

    昨日は新潟県立万代島美術館のマリメッコ展に行ってきました。1949年にヘルシンキで生まれたというマリメッコ。新潟でもビルボードプレイスにショップがあるし柄もよく見かけるし、すっかりおなじみのブランドですよね。すごく大好きというほどでもなかったけれど、うちにもウニッコ柄の座布団カバーや他の柄のマグカップ、ポーチなどいくつかあります。会場では多くのプリントファブリックとドレスが展示され、どれもこ...

  13. アルバレス・ブラボ写真展 メキシコ、静かなる光と時 静岡市美術館 - ブリキの箱

    アルバレス・ブラボ写真展 メキシコ、静かなる光と時 静...

    映画「暗黒女子」の帰り、静岡市美術館で開催中なのを見かけて寄ってみた。不勉強で、この写真家の事は知らなかった。モノクロで焼き付けられたメキシコの強烈な日差しの元の風景、人々。ドラマチックでもないが、日常の発見。同時代の多くの芸術家とも交流があったようだが、自分の知識の中には入ってなかった。展示された写真にも見覚えのあるモノはなかった。巨匠を批評する気など、さらさらないが、無知バカ丸出しで、そ...

  14. 今日も巡ります~その3 国立新美術館 - とててて手帖

    今日も巡ります~その3 国立新美術館

    国立新美術館で開催されている、開館10周年の記念イベントに出かけました。こちらは、地下鉄から美術館への通路に投影されている、石田尚志さんの作品。国立新美術館の10周年を記念し、ポスターを始めとするアイテムに記念ビジュアルが展開されています。コンセプトは「10のグラデーション」。クリエイティブ・ユニット SPREADスプレッドによるものです。10色展開で、2017年の1年を通して使われるとのこ...

  15. 花森安治の仕事展と砧公園 - りきのおでかけ

    花森安治の仕事展と砧公園

    9日日曜日は砧公園へ。生憎の雨降り。午後から晴れることに期待。まずは世田谷美術館で開催中の花森安治の仕事展。見終わったら雨が上がっている予定だったのに雨止まず。車の中でお昼ご飯のサンドイッチ。桜の下で食べたかった。3時を過ぎてようやく雨が上がった。桜の樹の下は花びらの絨毯。でもまだまだ花も見頃。

  16. 東京近代美術館工芸館 動物集合展 - りきのおでかけ

    東京近代美術館工芸館 動物集合展

    4月8日、桜満開の北の丸公園。東京近代美術館工芸館の動物集合展へ。工芸館は建物も素敵。さてどんな動物たちがいるかな。みんな欲しくなる。こんなキャンペーンやってます。シール貰いました^_^

  17. 花見リベンジ&フィンランドデザイン展へ - 10年後も好きな家

    花見リベンジ&フィンランドデザイン展へ

    こんにちは。先日近所のサクラの名所である公園へお弁当持参で行ってきましたが・・・今年はまだ早く、あまり咲いていませんでした。こんどこそ、満開になったかな~?と思い、これまた近くのサクラの名所である川沿いへ散策に行ってみました。満開でした!この日は残念ながら天気がまたあまり良くなくて小雨が降ったりやんだりの天気でしたがとっても綺麗でした。桜の下を一通り散策して途中河原に座って花見しながらお弁当...

  18. DAVID BOWIE is  大回顧展 - klavierの音楽探究

    DAVID BOWIE is 大回顧展

    明日までの会期となってしまいましたが、今週の月曜日(4/3)に行ってきました。初めて降り立った 天王洲アイル、寺田倉庫G1ビルにて。あんなに若い時からの衣裳が本当にたくさん、綺麗な状態で大切に保管されて展示されていることにまず驚き、そして彼の色々なエピソードを知るほどに、特別な才能とエネルギーと使命感を持っていた事を強く感じました。会場で聴いた「火星の生活」。そして、911の時に活躍した消防...

  19. アドルフ・ヴェルフリ - Quelque Chose de Beau

    アドルフ・ヴェルフリ

    彼は家庭環境に恵まれずそのうちに病み……って草間彌生とこれじゃあそう変わらない(笑)違うのは、ヴェルフリは本当に困窮した家庭に生まれたことと、アウトサイダー・アーティストであるということで、則ち、美術界の人ではないという事です。ローザンヌのChâteau de Beaulieuのアール・ブリュット・コレクションに去年行ったのですが、そこで紹介されていた作者達と同じように、ヴェルフリも病院で人...

  20. 草間彌生展 - Quelque Chose de Beau

    草間彌生展

    とても楽しかったです!国立新美術館で開催中の草間彌生展に行ってまいりましたが、ミュシャも気になりましたが結構並んでいるし名古屋に戻らないといけないし…と思って予定には組み込まなかったのですが、もっとこんでるかと思いきやそれほどでもなかったです。若冲展に2時間くらい並んだ私にとっては、ですが。現代美術は好きではないのですが、私は彼女の有名な黄色いかぼちゃや、最近の水玉作品しか知らないので、若い...

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