美術のタグまとめ

美術」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「美術」タグの記事(85)

  1. 高橋留美子 - ポップ123

    高橋留美子

    私の人生の中で定期的にやってくる高橋留美子マイブーム。このブーム、1981年のうる星やつらの時に始まって以来の繰り返しなのであります。今は、境界のRNNEに嵌ってます。レミちゃん❤️日本のアニメや世界観が海外に広がったのもるーみっくわーるどの世界観の影響力も強いと思います。高橋先生、ありがとう!!

  2. チェコ ポーランド ハンガリーのポスター展に行ってきました - 本日の中・東欧

    チェコ ポーランド ハンガリーのポスター展に行ってきました

    京都は松ヶ崎の京都工芸繊維大学美術工芸資料館で開催中のチェコ ポーランド ハンガリーのポスター展に行ってきました。大学の施設なので入場料は一般200円! 大学生は150円、高校生以下無料。ただし日・祝はお休みです。初めてお邪魔しましたが、緑が多いキャンパスだと思いました。入ってすぐのホールから、たくさんのポスターが! ロートレック系のもあれば、ソ連のプロパガンダポスターも。これは壁画並み...

  3. padova パドヴァ  スクロヴェーニ礼拝堂 - Cookie's Diary

    padova パドヴァ スクロヴェーニ礼拝堂

    パドヴァは ベニスから 近いのに なぜか あまり 日本人の観光客が いない。。。観光する所も 多いというのに。。私が 行った時は ホテルが 満室で 2泊目は 別のホテルに 移動しなきゃいけないぐらいパドヴァは イタリア人に 人気。スクロヴェーニ礼拝堂 ジョットは ルネッサンスの多くの絵描きさんに影響を 与えたといわれてます。それに この時代 青を使う事は 画期的なことなのです。 また このジ...

  4. 72じかんにこんだけっか - チェコ徒然日記

    72じかんにこんだけっか

    前回煮込み中と書きました牛肉、65度で72時間煮込みましたらこんな風に美味しくなってくれました♪この美味しさには、ビックリ。お肉トロトロ。圧力鍋で煮込んだ時とまた違ったトロトロ。煮込んでる最中はこんなでございます。ハニチカさんも「おいし〜い❤️」と言ってくださいました♪ハニチカさんの作品が素晴らしくなり続けております♪これは焼き物。色が絶妙でスバラシイ。蓋物の取っ手のデカさが、そして真っ赤っ...

  5. 美術書の専門店アルテリアに行ってきた。 - 本と尺八 遠藤頌豆の読書ブログ

    美術書の専門店アルテリアに行ってきた。

    展覧会に行きまくっていたら、家でも美術を楽しみたいという気持ちがムクムク湧いてきました。と言っても絵画を買う余裕なんてそもそもないし、画集だって値段は高い。じゃあ古本なら少しは安いに違いない、そう思って探し出しました美術書専門の古書店。東京の飯田橋にあるアルテリアというお店です。敷居たかそうですけど、たくさんの画家の作品があるみたいだし、行ってみよう!……チャリで!野を越え、山越えはい、40...

  6. 栗山清太郎 『飛瀧』1921年(大正10年)作 板に油彩 SM - MANOFAR マノファー

    栗山清太郎 『飛瀧』1921年(大正10年)作 板に油...

    ずっと溜まっていた疲れのせいで今日は一日中眠かったです。夕方帰ってきてウトウトしてしまい、ふと目が覚めたら夜中の1時でした。今回は最近ずっと部屋に掛けてあった絵をご紹介させて下さい。(すぐ写真撮れたから… 笑)栗山清太郎 大正10年の作品です。青木繁に関係のある画家さんだとは聞いていました。調べてみたら、たまたまGooブログで “栗山清太郎って画家?どなたかご存知?” という記事を見つけたの...

  7. 世田谷の散策 小田急線から京王線(3)世田谷文学館と芦花公園駅 - 散歩ガイド

    世田谷の散策 小田急線から京王線(3)世田谷文学館と芦...

    この先の木立のあるところが世田谷文学館だと思います。そうでした。この先ですね。ここで先日、NHKの日曜美術館で取り上げられていたムットーニの作品展を見ます。世田谷文学館は1995年にできたそうです。私は今回が初めての利用です。というのも、我が家から京王線が利用しにくいのと文学を展示物で鑑賞しようとは思わないからです。でも、ムットーニの作品は、音楽、立体作品、語りが総合的に絡み合っているので興...

  8. 東京国立近代美術館・常設また - PARADISE SEARCHER

    東京国立近代美術館・常設また

    東京国立近代美術館では、国画創作協会のテーマ展示中。小野竹喬の力作がいくつか展示されている。もちろん、麦僊の名作屏風「湯女」も。写真に掲載した竹喬の作品。小雨が降っていることがわかるでしょうか?小雨そぼふる中の、独特の水の表現が見事。

  9. 三反栄治さんのボタニカルアート絵画展 - 有座の住まいる

    三反栄治さんのボタニカルアート絵画展

    2017年06月18日箱崎ブックスキューブリックの三反栄治さんのボタニカルアート最終日に再度伺い、三反さんにお会いし又お話が伺えました。精細な絵もさることながら、三反さんの論理的絵画論は、納得できる。遠近法を身に付けた人の絵と身に付けていない人の絵とは異なる、と言う。嬉しい。空間認識能力育成を意識した折り紙建築ワークショップの意義があるというもの。箱崎ブックスキューブリックは好きな本屋さん。...

  10. 『チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち』(展覧会図録 2012年) - 本日の中・東欧

    『チェブラーシカとロシア・アニメーションの作家たち』(...

    同志社大学の「ロシア・東欧地域研究」では、各自好きなテーマを選んで小レポートや期末レポートを書いてもらっています。そうすると毎年必ず登場するのが、この小さな可愛らしい謎の生き物です。クマ? タヌキ? サル? そのいずれでもありません。オレンジの箱の中で寝てしまって、ロシアにやってきた南の方の正体不明の動物です。1966年に発表されたウスペンスキー作の児童文学『ワニのゲーナとおともだち』に登...

  11. ブリューゲル 「バベルの塔」展覧会 東京都美術館 - 徒然日記

    ブリューゲル 「バベルの塔」展覧会 東京都美術館

    2017年06月18日(日)ブリューゲルの「バベルの塔」展覧会を観に東京都美術館へ行った。会館直後だったが、チケット売り場は5分待ち、入場は20分待ちの盛況だった。バベルの塔は思ったより小さな作品でしたが、描きこまれた塔のスケールは想像以上の大きさと緻密さでした。ピーテル・ブリューゲル1世(ブリューゲル 1526/1530年頃–ブリュッセル 1569年)《バベルの塔》:ボイマンス美術館バージ...

  12. 長崎県美術館 - おばあちゃんのdiary 

    長崎県美術館

    水彩画展をしてるから見に来て!と知り合いからお葉書いただきました。長崎県美術館まで行ってきました。大作を3点も素晴らしかったです。絵心のないbabaですがこんな絵が書けると良いなぁ~~と羨ましく思いました。2階でマリー・ローランサン展が開催されてたので見てきました。ほのぼのとした優しい絵ですね。一人でノンビリ浸ってきました。喫茶コーナーの前を通ったらホットサンドセットと看板が出ていました。喉...

  13. ギャラリートーク②を開催しました! - 青森県立郷土館ニュース

    ギャラリートーク②を開催しました!

    松木満史展、会期はあと10日となりました!6月10日(土)は二回目のギャラリートークがありました。前回は高校生対象でしたが、今回は一般のお客様向け。12名の皆様にご参加いただきました。松木はフランス滞在をきっかけに、一気に明るい色彩に目を開かれました。青森に戻ってからはその発見をさらに深め、独自の表現を作り上げていきます。実物を見ながらその過程を解説させていただきましたが、作品を見る皆様の眼...

  14. 松木満史展特別講座を開催しました! - 青森県立郷土館ニュース

    松木満史展特別講座を開催しました!

    松木満史展、好評開催中です!先日はこの展覧会のために、わざわざ埼玉から足を運んでくださったお客様もいらっしゃいました。松木の作品の魅力がじわじわと県外にも広がっています。そんな中、6月3日(土)に特別講座「松木満史の生涯と作品」を開催しました!ご参加いただいたお客様は47名で今年度最多。会場は満席となりました。講座では松木の画業を無料配布のブックレットで簡単に振り返ったあと、当時の新聞記事を...

  15. 書評『超<集客力>革命』@関西ウーマン「信子先生のおすすめの一冊」(2017年6月) - 本日の中・東欧

    書評『超<集客力>革命』@関西ウーマン「信子先生のおす...

    月イチ書評連載@関西ウーマン、アップされました。今月は美術館の本にしました。先月も展覧会を楽しんできた兵庫県立美術館の実践がたっぷり。世界のおすすめ美術館紹介も。 兵庫県立に限らず、最近の美術館博物館は、ずいぶん気軽に楽しく学べる場になっています。学芸員に対する残念発言がありましたが、いやいや逆、学芸員や司書やアーキビストといった職の専門性をもっと尊重すべき。存分に腕をふるって活躍していただ...

  16. ずるい、ポンペイ遺跡を訪れたくなっちゃうよね。 - 有座の住まいる

    ずるい、ポンペイ遺跡を訪れたくなっちゃうよね。

    2017年06月8日ポンペイ展@福岡市立博物館の壁画は、素晴らしく大満足だったのです。会場を出て、モニターのプロモーションビデオをみると、ポンペイ遺跡の鳥瞰や内観、競技場内美術館に魅せられてしまって。ずるいね。絶対行きたくなる!館内すべて写真OKでした。公共美術館では初めてではなかしら?美しい!その空間にいるような展示も素敵!アレキサンダー大王が教科書で習った同じ顔で描かれていて可笑しかった...

  17. 船越圭:彫刻に通じる像 - 有座の住まいる

    船越圭:彫刻に通じる像

    2017年06月07日厳めしい真正面の秘書課より、遥かに存在感がある塑像が置いてありました。壁面は、絵画で覆われ、役員室も所狭しと絵が溢れていて。帰りに彫刻と向き合って、船越圭さんの彫刻に通じるのだと納得しました。また、会いに行きたいのだけれど、行きたくない。建築意匠が特別だった訳では無ないのに、館内が妙にピリピリして緊張してしまう。役員棟ってそんなものなのかしら?写真取り損ねた、ガッカリ。

  18. ある侍女の回想録 - チェンバロ弾きのひとりごと

    ある侍女の回想録

    ゾフィー王女様は、それは聡明な御方でした。私はゾフィー様がお生まれになり、ツェルプストのお城にいらした時から、お部屋係としてお仕えしておりました。王女様の学才は、フランスからいらしたご教育係のマドモアゼル・カルデルも舌を巻くほど。フランス語の詩を流暢にお読みになり、ご自身でもお作りになるほどでしたが、王女様はどちらかというと、歴史や政治のお話の方に、ご熱心でいらっしゃいました。乗馬もとてもお...

  19. MOA美術館 - PARADISE SEARCHER

    MOA美術館

    機会があって、熱海のMOA美術館を見学。尾形光琳の国宝紅梅図屏風を所蔵していることで有名な宗教団体の美術館。昨今の琳派ブームに先駆け、宗達や光琳らの琳派の作品を収集し、庭には、なんと!尾形光琳の屋敷を忠実に再現した光琳屋敷まで建設されている。団体のファウンダーが日本美術への造詣が深く、この素晴らしい施設が存在しているわけだが、これら日本美術の逸品が私蔵されて非公開になることなく、公開されてい...

  20. 「いつだって猫展』『筒描染toko.展 デザインのもしも』 山住正己『子どもの歌を語る-唱歌と童謡-』 - 【こぐれ日乗】京都橘大学現代ビジネス学部都市環境デザイン学科 芸術営 アーツマネジメント 文化プロデュース 公共政策        

    「いつだって猫展』『筒描染toko.展 デザインのもし...

    2017/6/4(日)オープンキャンパスの日。快晴なり。10:15と14:15に45分間、学科紹介とミニ授業をするというもの。やはり、午前中の方が少し多い。146教室というとても大きな教室だが、まあ、ここは公共政策入門で使っている教室だし、まあ、そういう導入から入ったりする。 いま読んでいる本。帰りに、7/1の学外授業で東部文化会館に行くことのできない学生向けに、芸術文化施設の候補として、京...

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