美術のタグまとめ (86件)

美術のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには美術に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

5位モルフォ人体デッサン CGの解説ではなくて、鉛筆でデッサンしたもので解説しています。人体デッサンの見本帳として使いやすいサイズです。

by 有座の住まいる

2017年03月16日行きの友は折り紙川崎敏和最新版「おとぎの国の夢折り紙」より羊部分向かったのは佐賀県立美術館「池田学展 The Pen」平日でもこの人出撮影許可が出てる珍しい展示空間。驚異の緻密さ、時間軸が絡み合う世界観に圧倒される絵画達でした。部分は血が通ったリアル、全体は歴史も地理も時空も超え絡み合う。作者が蓄えた知識、経験、想像がちりばめられたよう。伊藤若冲、レオナルド・ダ・ビンチ...

by 散歩ガイド

3月13日(月)に千葉に行きました。我が家にも新緑が見られるようになったので楽しみです。東京湾まで来ました。春霞でしょうか?房総半島の中ほどに来ました。この先は太平洋です。千葉市の昭和の森公園です。散策します。カタクリの紹介がありましたが、開花はまだでした。いろいろな芽吹きが見られます。池の水鳥たちが集まっています。えさをもらっているようです。草もだいぶ盛り上がってきました。ヒュウガミズキは...

by blog版 がおろ亭

朝日新聞デジタルにこんなコンテンツがありました。各展示室の様子がよくわかります。本物の迫力を感じるには現場へ行くしかありませんが…。草間彌生展をバーチャル体験

by blog版 がおろ亭

先日、東京へ出かける用事があり、ついでに国立新美術館でやっている草間彌生展を観てきました。草間彌生は今見ると樹木希林みたいですが、「前衛の女王」で売り出した若いころは、結構かわいかったんですね。なんでか知らんが、「ねじ式」のママさんを思い出してしまいます。昨夜は、よく飲んだので、近くのお粥の店でいただいた朝粥がおいしかった。ホテルに戻って、またごろごろして、ゆっくりチェックアウトしました。ま...

by 散歩ガイド

2月の末に風邪をひきました。数日先に長野に行く予定だったので治るかなと思っていたら、インフルエンザになってしまいました。一緒に行く予定の友人も家族がインフルエンザになり介護で無理ということで断りのメールが来ました。友人との計画はキャンセルで済みましたが、職場ではいろいろな人に移してしまったようで申し訳なく思う次第です。発症後は数日間は職場には行けず家でゴロゴロしていました。ウィルスや細菌とい...

by PARADISE SEARCHER

京都国立近代美術館充実の常設展示をもう少し。明治琳派の神坂雪佳と弟の蒔絵師=神坂祐吉のコラボ作がいくつか見れる。伝統とモダンのハイブリッド。マスターピース。

by 本日の中・東欧

今年の美術展第2弾は、大阪中之島の国立国際美術館で開催されている「クラーナハ展」。16世紀、ドイツの宮廷画家として活躍した画家です。工房を構えて、たくさんの作品を生み出した経営者でもありました。デューラーと同時期で、題材や画法によっては画風がそっくりです。サインがないとわからないものも。宗教改革のマルティン=ルターと親交が深く、何枚も肖像画を描いています。でも代表作は、このあたりかと思います...

by PARADISE SEARCHER

 常設へ行くと、新しく発見したり、再発見したりする、作家や作品に出会うことがある。これが楽しい。今回はこの人。番浦省吾。輪島出身で京都で活躍した漆芸家である。アールデコと漆芸のコラボレーションが鮮烈。京都の京極を歩いてるとその古風なたたずまいが気になってた三嶋亭(お肉屋さんです)にも、彼の手掛けた内装が残っているらしい。(このブログに詳しい。http://www.kyotodekuraso....

2017/2/27(月)兵庫県立ピッコロ劇団 第57回公演ピッコロシアタープロデュース『歌うシャイロック』作・演出:鄭義信(原作:シェイクスピア『ヴェニスの商人』)神戸アートビレッジセンターKAVCホール 18:30~21:33ぐらい  19:40あたりで10分間の休憩。もう一度休憩があって3幕ものかと思ったが、後半は長く、でもあっという間に感じられるほど、歌あり笑いあり涙ありの展開。もちろ...

by PARADISE SEARCHER

 北浜郵便局の真ん前にある、大阪美術倶楽部で25日から3日にわたって行われる大美アートフェアを初日に少しのぞいてみた。絵画や軸より、陶磁器や茶道具が多い気がするが、食指は動かなかったものの、いくつか気になる軸も。奈良屋福田商店さんが展示していた小野竹喬の「奈良春景」(たしかそんなタイトル)が、一番気になった。画風は、写真を添付した「武陵桃源」のような初期の感じで、緑あふれる奈良の風景を描いて...

by 散歩ガイド

これもNHKの番組です。オーレリアンとは蝶を愛する人たちの愛称だそうです。この蝶を招く庭の持ち主は今森光彦さんです。今森氏は写真家です。里山の風景を紹介することで有名です。私も彼によって里山の魅力を再発見しました。切り絵の作品も作っているそうです。そんな彼がアトリエを構えている場所は琵琶湖のほとりだそうです。彼自身の故郷でもあるその地で彼は自然と対峙して暮らしています。自然を育て自然の恩恵を...

by 金太郎窯のおたより

   今、色紙にどんどん「元気童子」を描いています。   3月1日から 松坂屋名古屋店 薮本栄衞の陶人形展にむけて。

by My favorite...

『#鹿児島睦展』(鹿児島睦の造形展)@太宰府天満宮宝物殿飛梅はもう終わりかけ毎月25日は「天神様の日」として、この日限定でよもぎ入り梅ヶ枝餅が販売されてます。参道の店はどこも行列だらけ。。。やはりみんなこれが目当てのようで(私も含めて)(笑)。よもぎ入りの梅ヶ枝餅って、ちょっと新鮮。おいしくいただきました♡

by PARADISE SEARCHER

 感動の鮮烈なうちに、京都国立近代美術館の常設展示・早春の雰囲気をどんどんアップ。日本画の世界ほんとうに奥深く、今回も初めての作家に出会った。河津光浚(かわづみつとし)。菊池契月の弟子で、障壁画など古画の模写をとにかくたくさん手掛けた。日本画の芳醇な歴史をたっぷり体に吸い上げて熟成してアウトプットした作品であろうか。梅の薄紅色が画面から匂い立つかのような仕上がり。生で見ないと感じられない美し...

by PARADISE SEARCHER

京都国立近代美術館は、一足早くすっかり早春の装い。双幅の縦長の軸による紅梅図も良いが、こちらの白梅図もいかにも平八郎らしい、カラフルな表現。

by PARADISE SEARCHER

 京都国立近代美術館の常設展示が、早春の趣きに。写真は猪原大華が椿を描いた大作。他にも、平八郎の梅なども。国立なので、基本写真撮影OKだから、何度かにわたって上げてみよう。  ただ調子にのってカシャカシャ撮影してたら、寄託作品の中村大三郎の椿まで撮影しそうになって、怒られた。係の方失礼しました

by 本日の中・東欧

2017年第8弾。実話をもとにした映画です。同志社の授業で受講生から教えてもらってディスクを買っていながら一年経ちました。「黄金のアデーレ」は、19世紀末から20世紀初頭に活躍したグスタフ・クリムトの名画です。絵のモデルであるアデーレはウィーンの裕福なユダヤ人一家の一員で、芸術家のパトロンでした。アデーレ自身は若くして病気で亡くなるのですが、そのあとにナチスがオーストリアを併合し、ウィーンの...

by 世界へ羽ばたけ

BLACK CAT いつもありがとうございます☆ LINE公式アカウント アカウント検索で『BLACKCAT』☆商品紹介、店舗情報、日記(笑)などなどタイムラインで掲載してます♪登録募集☆インスタアカウント商品紹介@catoosu お客様写真などなど@hirokazucatお店アカウント@yamadahirokazu Twitterアカウント@hirokazublack21 @hiroka...

by 寺子屋ブログ by 唐人町寺子屋

アムステルダムに着いた夜。妻はまだ時差ボケで辛そうだし、また明日の夕方にはドイツ方面に移動になるし、明日の午前は近場に出かけよう。そう思ったときにふと浮かんだのがユトレヒトでした。ユトレヒトはアムスから約30キロ南下した場所にあります。列車で30分弱で到着。雨上がりの涼やかな空気。ユトレヒトと言えば、ディック・ブルーナの町。ディック・ブルーナ ハウスはきっと小さなお子さんと行ったら特に楽しい...

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