胡留(うる)のタグまとめ

胡留(うる)」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには胡留(うる)に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「胡留(うる)」タグの記事(16)

  1. お疲れの胡留さん2 - もるとゆらじお

    お疲れの胡留さん2

    騒音はかなりこたえるらしく、お疲れの胡留(うる)さん。心細いのかやたらと甘える。足にすがる、座っていると伸び上がって私の頭にすがってくる。ついてまわっては撫でくれポーズをする。なんとかしてよと言っているのかもしれないが、どうしようもないのよ、胡留さん。工事はお互いさまなんだし。大王は相変わらず起きたら勉強部屋に逼塞してしまう。ご飯を食べない。オシッコをしない。朝いちばんで大王グループの住人が...

  2. お疲れの胡留(うる)さん - もるとゆらじお

    お疲れの胡留(うる)さん

    写真はお疲れの胡留(うる)さんです。騒音疲れといいましょうか、このところ朝の8時から解体工事の音が聞こえるものですから、猫としては苦難のときです。でも胡留さんは工事の様子をうかがいに窓に近づくことがあります。女子ですが、わりといい度胸をしてるようです。自分の家を守ろうとしているのかもしれません。一方大王は勉強部屋に逃げ込んで出てきません。きみは男子なんだから胡留姉さんと家を守れよ、大王!そん...

  3. お嬢さま性格なのにこの寝相です - もるとゆらじお

    お嬢さま性格なのにこの寝相です

    写真は胡留(うる)さんです。胡留さんはお嬢さま性格です。どういう風にお嬢さまかというと、大王グループの飼い主を下僕とお考えになっているようで、ウンコをした後などに呼びつけて「片付けなさい」と命令をなさいます。そのくせ態度はおっとりと控えめです。ご飯が気に入らないときも辛抱強く飼い主に念波を送ります。「別のご飯をくださいな、別のご飯をいただきたいの...」飼い主がトイレに行ってもついてきて「別...

  4. 胡留(うる)さんの子守リの手腕 - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんの子守リの手腕

    胡留さんと大王にお客さまが来ました。「にゃーにゃを見たい、にゃーにゃに触りたい」という2歳の男の子です。名前は上田陽くんといいます。そうなんです、あの「う〜ちゃん」こと上田浩和くんの息子です。この間まで赤ちゃんだったのに、歩いています。日本語らしきものを喋っています。陽くん用の前菜にカボチャのマッシュと茹でた長芋のマヨ和えと出汁巻玉子を用意しておいたら、いきなり出汁巻にかぶりつきました。自分...

  5. 日曜日の胡留(うる)さん - もるとゆらじお

    日曜日の胡留(うる)さん

    2017年4月30日、日曜日の胡留さんです。いつものフードの他に小鯵を2匹食べました。相変わらず人が食べるものに興味が強いです。私がご飯を食べていると必ず寄ってきて鼻をヒクヒクさせて匂いを確かめ、好きなものがあったら睨み倒そうとします。睨み倒しは胡留さんの必殺技です。正座して背筋を伸び上がり気味にのばして、ぐっと睨みます。お煎餅なども好きですから睨みます。でもね、胡留さん。この星はお煎餅とい...

  6. 胡留(うる)さんの週末のご馳走170423 - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんの週末のご馳走170423

    胡留さんと大王の週末のご馳走は今週も鯛でした。毎週あげなくてもいいように思うのですけども、ちょっと用事があって午後から成城へ行ったものですから駅前のスーパーでお土産の代わりに買いました。鯛とヒラメとマグロをサクで売っていて、まあ鯛の時期だし鯛にするか、てなことでした。ホントはもうちっと寒いころがうまいと思うんですけどね、猫の皆さんはそこまでうるさいことは言わないだろうと思うんですね。最初に手...

  7. 胡留(うる)さんの週末のご馳走 - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんの週末のご馳走

    先週末、胡留さんと大王の週末のご馳走は鯛のお刺身でした。お皿は豆皿だけどてんこ盛りの刺身を、大王が少し残した分まで胡留さんはペロリと平らげました。いつもなら胡留さんが残して大王が食べるのですが先週末は大逆転。猫は不思議だなあ。いや、気まぐれというべきなのかしらん。いま、「添加物ゼロ、穀物フリーの健康食を食べよう」キャンペーン中で、週末のご馳走(つまりお刺身)も控え気味なのですが、とはいえたま...

  8. 仲良しに見えるけど仲良しかしら - もるとゆらじお

    仲良しに見えるけど仲良しかしら

    写真は胡留(うる)さんと大王です。写真を見ると仲良しに見えるのですが、微妙です。大王は胡留さんに甘えたくて隙あらば寄っていきますが、胡留さんは「うるさいわね」といった態度です。無理もありません。「胡留ねえさ〜〜ん」と寄っていった大王はその勢いのまま胡留さんのお腹を枕にドタッと寝転んでしまうのです。胡留さんとしては「あんたの顔が重いのよっ(怒)」てなことになります。胡留さんはどちらかというと繊...

  9. 台所の危機 - もるとゆらじお

    台所の危機

    出汁をとろうとして昆布と煮干しを水につけておく。しっかり蓋をしないと大王が飲んでしまう。出汁ガラの煮干しもすぐさま蓋つきのゴミバケツに捨てないと大王が食べてしまう。出汁巻き玉子を作ろうと玉子汁に塩を入れて置いておく。これは塩をなじませるためだが、これも気をつけないと胡留(うる)さんに飲まれてしまう。肉魚の危険はわかっているが、まさか揚げ物の油まで舐めるとは...人間の食べ物を狙う猫は初めてな...

  10. 大王、キレイなお姉さんを枕にするのはやめなさい - もるとゆらじお

    大王、キレイなお姉さんを枕にするのはやめなさい

    キレイなお姉さんとはもちろん胡留(うる)さんのことです。さっきなんかも寝ている背中を見下ろしてあまりのピカピカ毛艶にびっくりしたくらいです。すごいなあ、胡留さん。金色だなあ、胡留さん。肝臓の数値は悪くても、私は意地でもキレイなのよと言わんばかりです。さて、そんな胡留さんを枕にするのは恐れを知らない大王です。掃除機をかけに二階へ上がったら写真のような配置に...いくらなんでもこれはひどい。胡留...

  11. 胡留(うる)さんと大王のフード大作戦 - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんと大王のフード大作戦

    性懲りもなくやってます。体にいいご飯を食べよう大作戦です。本当にいいのかどうかわかりませんが、添加物の有無とかですね、食材のクオリティとかですね、なんやかんやで「いい」と言われているものを食べよう作戦です。あ、ドライだけです。ウェットフードは今まで通りです。いまですね、ドライは2種類に絞りました。カナガンとロイヤルカナンの肝臓サポートです。他のドライはなし!!! ということにしたら胡留さんが...

  12. 胡留(うる)さんの肝数値が悩ましい - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんの肝数値が悩ましい

    悩みの種になっている胡留さんの肝数値です。今日また検査に行きました。猫の肝数値って何が原因で上がるんだっけ??いやまあ、いろいろ原因があるのは知っています。驚いたことに寄生虫も原因になるそうですし、大王の場合はストレスが原因とはっきりしていたのですが、胡留さんの場合は原因がわかりません。DB先生も首をかしげています。薬を飲んでいるのですが、さっぱり下がらないし、いやむしろ上がっています。大王...

  13. 大王のむりやりベタベタ - もるとゆらじお

    大王のむりやりベタベタ

    今日はまったく別の話題のつもりだったのですが、こんな写真が撮れてしまいました。胡留(うる)さんが寝ているところに大王がやってきてむりやりベタベタしています。カメラを向けたのでちょっと緊張していますが、本当はもっとうっとり顔でした。追いかけっこをしたり取っ組み合いをしたりときどき胡留さんが本気で怒ったりしながらもなんだかんだで仲が悪いというわけでもないのかなあと思ったりしています。昨夜も大王グ...

  14. 胡留(うる)さんの謎の耳毛 - もるとゆらじお

    胡留(うる)さんの謎の耳毛

    胡留さんの耳に白いものがついていたので糸くずかと思って取ろうとしたら根を生やしていた。これって毛??でも白いし太い。こんな毛ってあるかしら。でもついているのではなく生えているようだし...何本かの毛がよじれて糸状になっているのかしら。そんなことってあるかしら。さっぱりわからない。胡留さんは茶虎だけど、顎から首の下あたりは白いから白い毛の遺伝子は持っているはずだ。とはいえ耳は茶色の領土なので白...

  15. ヒヨドリが欲しい胡留(うる)さん - もるとゆらじお

    ヒヨドリが欲しい胡留(うる)さん

    どうしても一羽は捕獲しないと気が済まないようで、胡留さんは今朝もカーテンの陰で狙っていました。またヒヨドリのやつらが我が物顔に庭を歩きまわるのです。窓のすぐそばまでやってきます。やつらは木の枝につけたミカンを自分ではたき落としておいて地面で食べます。鳥なんだから高いところで食えっつーの。おかげで胡留さんはハンターと化しています。とはいえ、窓は閉まっていますから現実に捕獲はできないのですが、イ...

  16. 大ゴロゴロと呼ぶときもある - もるとゆらじお

    大ゴロゴロと呼ぶときもある

    はい、おなじみ大王です。またしても飼い主の布団を占拠して気持ち良さそうにしているところです。そもそも、うちの大王ほど「大王」という名にふさわしくない猫はいないと思うのですが、それでも一つだけ、さすが大王と思える特質があります。それは、ゴロゴロと喉を鳴らす音が大音量ということです。真冬の布団にもぐっていてもゴロゴロが大音量で聞こえますし、ゴロゴロという音を発しながら移動しているときはその音の発...

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