自宅使いのタグまとめ

自宅使い」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自宅使いに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自宅使い」タグの記事(16)

  1. 自宅使い 皿付指貫を仕立て使ってみる - ロシアから白樺細工

    自宅使い 皿付指貫を仕立て使ってみる

     かなり初期に作った皿付指貫が刺す距離が長くなると針の頭が刺繍面と樹皮を貫通し掌に刺さるようになってきていたので早速新作を試してみました。 樹皮部分の形状も変更しスッキリさせているのでまず装着感が良くなったのが嬉しい。 そして刺してみると…今は小さい面を刺しているので最初はよくわからないかなと思ったのですが違った。 スウェードのクッションが効いていて指貫に針を当てていることを感じさせない柔ら...

  2. 補強して皿付指貫の仕立てに入る - ロシアから白樺細工

    補強して皿付指貫の仕立てに入る

     昨日最初に仕立てに入った皿付指貫でいきなりパキッと割れた部分が出たので、昨日の夜残りの樹皮を補強。 ガーゼ晒しを薄めた木工用ボンドで貼り付けました。 朝になったらしっかり乾いて張り付いていたのでいざ作業開始。 補強した樹皮を使って仕立てに入ると昨日より進みが早い。 針を刺す穴を先に開けますが、その作業も補強をしたおかげで下穴の時点でひびが入ってしまうこともなく快適です。 夕方散歩へ出る前に...

  3. 自宅使い 食器収納籠用チリよけ刺し子製作中 - ロシアから白樺細工

    自宅使い 食器収納籠用チリよけ刺し子製作中

     食器収納籠ように進めている刺し子。 他のことに気をとられてなかなか進まなかったのでただいま一気に刺し進め中。 こぎん刺しより刺し子の方が時間かかるわ〜。 まだ慣れが足りないっていうことですね。 あと少し先が見えてきたのでこれが縫い上がるとひとまず籠をたなに戻せるわ。 チリよけがないとね。にほんブログ村

  4. 自宅使い 簡易バック完成 - ロシアから白樺細工

    自宅使い 簡易バック完成

     仕上げの樹皮を編み込み簡易バックが完成。 こんな感じで腰から斜めに落ちる感じで使いたかったのです。 携帯電話やハンドクリームを入れて。 家で着ている洋服の中にはポケットのないものもあるのでこれですぐ使えます。 作業中は道具も一緒に入れながら作業しています。 便利〜。 今度は上部を磁石で止めることが出来るバックを作ろうと帯状樹皮を切り出しました。 今度はベルトの部分をもう少し丁寧に作ろう。

  5. 自宅使い 簡易バック用ベルト - ロシアから白樺細工

    自宅使い 簡易バック用ベルト

     今日は部材や金具を買いに行ってきました。 お店の人に聞きながら2種類のサイズを購入し試しに一番小さいサイズの組ねじでベルトを止めかなり形になってきました。 あとは籠部分の仕上げを完成させると終わり。 次はデジタルカメラも入る大きさで軽く上部を止められるものを作る予定。 今日使用した組ねじはこちら。 長さ4mmのもの。 皮が重なっている部分の厚みは5mm。 お店の人と話しながら「6mmではや...

  6. 自宅使い 簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中 - ロシアから白樺細工

    自宅使い 簡易バック用ベルトの金具取り付け思案中

     日本へ戻ってから材料として皮が手に入りやすくなったこともあり、少しずつ取り入れてみようと試みています。 今回はベルトを皮で作ってみることに。 昨日店員さんに教わった方法で試してみる。 手持ちの材料がちょっと今回の皮には大きすぎたので明日また違う大きさの材料があるか探しに行かねば。 初めてのものが形になっていくのは定番のものが出来上がる楽しみとはまた違う楽しみが出てくるわ〜。

  7. 自宅使い 簡易バックの金具を編み込む - ロシアから白樺細工

    自宅使い 簡易バックの金具を編み込む

     編み始めている自宅使いの簡易バックに金具を取り付ける。 今日行ったお店、革細工関連の金具売り場で思案していたら売り場担当の人が程よい距離感ながらテキパキとこちらの考えていることを汲み取ってくれいくつかの方法を提示してくました。 れその中から一番単純なものをまずは試してみることに。 自信を持った接客だけれど押しが強すぎず本当に気持ちよく買い物ができて楽しかった。 今日使った金具を記録。 

  8. 自宅使い バックの留め金を直す - ロシアから白樺細工

    自宅使い バックの留め金を直す

     直さないと使えないのに直すのを先延ばしにしていたために使いたい!と思う時に「あ、まだ直していなかった…」と繰り返していたバックの修理。 これで磁石が取れてこなければいいのだけれど。 早速外出で使ってみよう。 強度不足な場合は別の方法で止めるように変更しなければ。

  9. 自宅使い 簡易バックを編み始める - ロシアから白樺細工

    自宅使い 簡易バックを編み始める

     食器収納用籠の制作を少し休んで欲しいものを形に。 手持ちの磁石が用途にはちと合わないため希望の形と大きさの磁石を探さねば。 今作っているものは伝統工芸青山スクエアのスタッフの方達が使っているものがすごく使いやすそうで「作業の時や家事の時にあると便利だな」と思っていたのをやっと形にしてみたというわけです。 1年以上かかってやっと重い腰をあげる。苦笑 さてどうやってベルト取り付けようか。 外ポ...

  10. 自宅使い 食器収納用籠形になる - ロシアから白樺細工

    自宅使い 食器収納用籠形になる

     昨日使用樹皮の本数を変えて網掛けだった籠、すべての面に仕上げ用樹皮を編み込み籠部分完成。 ひとまず確実に入れたい萩焼チームを入れてみる。 平皿はこの大きさではちょっと厳しいかもしれないけれど、ある程度深さのある器は予定通り収まって嬉しい。 深さはもう一段低くても収納には問題ないのだけれど、棚から出すときにこの方が余裕があって指をかけやすいと思いやや深めに。 萩焼の底はざらつきがあり傷がつき...

  11. 自宅使い 籠の大きさ修正中 - ロシアから白樺細工

    自宅使い 籠の大きさ修正中

     昨日大まかに側面を立ち上げた籠、まずは収納する食器を入れてみるところから今日の作業が始まり。 入れたいものよりもさらに入れることができる大きさになっていてそれはそれでよかったのですが…、入れるべき棚の空きスペースにかなりきちきち。 きつすぎて出し入れしにくいのは目に見えているので使用樹皮の本数を変え、小さくして再度編み直し。 今日は1回目の縁編みを終わり、仕上げよう樹皮で上から2回目の縁を...

  12. 自宅使い 食器収納用籠を編み始める - ロシアから白樺細工

    自宅使い 食器収納用籠を編み始める

     昨日準備した帯状樹皮を厚み調整し、油鞣しの後編み始めました。 強はひとまず四隅を立ち上げ帯状樹皮の短いものに合わせて側面を編んだところまでで終わり。 明日はこの中に入れる予定の食器を一度置いてみて大きさをこのまま進めるか小さくするか、高さはどれぐらいにするかなどを実際に試しながら決めていきます。 角と角の長さは230mmほどの籠。 今の状態では薄すぎて中に食器が入ると重さに耐えることができ...

  13. 自宅使いプラトーク用留め具のための刺繍 - ロシアから白樺細工

    自宅使いプラトーク用留め具のための刺繍

     腰の状態が良くなったら作りたいものの大きさなどを試算しつつ進めている刺繍。 今日はこの時に刺したものを総刺しではなく部分的に。 やっぱりこの模様好き。 ロシアクロスステッチ伝統模様より。 糸は以前に購入したFOLK ART Transylvaniaさんの猫印クロスステッチ用糸。 この糸は刺しやすくて大好きです。 発色も美しい。 赤って本当に色々な色があってどの国の最も迷ってしまいますね。に...

  14. 試作 自宅使いプラトーク用留め具を仕立てる - ロシアから白樺細工

    試作 自宅使いプラトーク用留め具を仕立てる

     刺繍の練習を兼ねて刺しためていたものから2枚を使って試作品のПлаток(プラトーク/スカーフや編み地の羽織りもの)用留め具にはめ込むモチーフを作ってみました。 私が持っているロシア製プラトークは色も模様も華やかなものが多いのでそれに負けない大きさにするため、今まで製作していたブローチやストールピンよりも大きくしています。 片面はハンガリーの刺繍を。 反対側はロシアのクロスステッチ模様から...

  15. 試作 自宅使いプラトークのための留め具 - ロシアから白樺細工

    試作 自宅使いプラトークのための留め具

     今まで作っていたブローチよりちょっと大きい大判Платок(プラトーク/スカーフや編み地の羽織りもの)用カゴを試作しました。 今まではブローチだったので安全ピンやブローチ用品を使用していましたが、今回は昨日届いた金具を使って。 この取り付け方がいいのかは使ってみて再考します。 この金具でプラトークを挟んで跡がどのように着くかなどみてあと一手間かけるか決めるつもり。 できれば週末から使いたい...

  16. 棒針キャップを使いながら試す - ロシアから白樺細工

    棒針キャップを使いながら試す

     今日は自宅使いの白樺細工に合わせる刺繍図案を紙に描く作業を進めていたのですが、下ばかり向いていて肩が凝ってきたので夕方早めに切り上げ、仕掛り中の編み物へ。 今編んでいるものは毛糸の太さに推奨されている棒針より細い針で編んでいます。 そのため、太い針用のキャップより小さなキャップを手を止める際に使用しています。 細いもの用は幅はあと少し狭く、もう少し深く入るようにした方がいいかなと使いながら...

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