自然の風景のタグまとめ

自然の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自然の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自然の風景」タグの記事(18)

  1. シャガと山吹の群生地をご案内します。 - 活花生活(2)

    シャガと山吹の群生地をご案内します。

    川口市の安行桜で有名な密蔵院の桜も今は参道の新緑が美しく気持ちがいい雰囲気です。密蔵院の南は川口市が管理している安行原自然公園へシャガと山吹の群生が今が盛りと、友人からの情報で出かけてきました。桜が一本開花中で、緑の自然に際立ってます。山吹、シャガ、そして薄紫のケマンソウが庭園の花壇にはない野性味を楽しませてくれます。                散策が終わり密蔵院の石楠花と最後の 枝垂れ...

  2. 桜前線名残の桜見物、安行密蔵院 - 活花生活(2)

    桜前線名残の桜見物、安行密蔵院

          川口市の安行桜で有名な密蔵院は、早目に咲く安行桜が 終わると次は枝垂れ桜やソメイヨシノの桜、そして、赤いミツマタが咲き誇りまさに春爛漫の美しい院内です 4月には、お釈迦様の花まつりが行われました。ミツマタと言えば白と黄色が主流ですが、ここでは赤と黄色のミツマタが植えられてます。さて、桜が咲き終わると、密蔵院の南側通り隔てたところには安行原自然の森公園があります。シャガの花が咲き誇...

  3. 桜見物・埼玉県安行の三重塔と桜の風景 - 活花生活(2)

    桜見物・埼玉県安行の三重塔と桜の風景

    埼玉県川口市にある三重塔は西福寺という境内にあります。埼玉県安行の植物園の近くですが、外環を横切って2つ目の信号(歩行者専用)を左に曲がります。狭い道路で車1台の道幅、気をつけて下さいね。右側に三重塔の屋根が突然現れるような出会いです。住所は、川口市西立野420番地静かな高台の境内で十分桜を眺め楽しむ事が出来るので穴場だと思います。ご訪問ありがとうございます。にほんブログ村←ブログランキング...

  4. 桜見物と見沼通船堀の閘門式運河 - 活花生活(2)

    桜見物と見沼通船堀の閘門式運河

    私の桜ショット&お花見弁当 見沼通船掘りの運河を散策してきました。最近になって知った事ですが、閘門式運河で有名なのが太平洋と大西洋を連絡させた パナマ運河(1914年)です。學校で学びましたが、まさか同県の身近なところにあるとは知りませんでした。それが、この見沼通船掘りには183年も前に閘門式運河が作られていたのです。 前回桜並木を歩いた芝川と見沼用水とを結ぶ用水路には 年貢米などを江戸に運...

  5. 桜見物・埼玉県東浦和駅(武蔵野線)見沼通船掘散策 - 活花生活(2)

    桜見物・埼玉県東浦和駅(武蔵野線)見沼通船掘散策

    私の桜ショット&お花見弁当今回はブログのテーマで掲載いたします。さて、前回の東浦和駅から芝川を途中まで散策しましたが、先が分からずに対向者に伺いました。この先どのぐらいかかりますか?(越谷方面からと・・)10キロ位かかりますよ!と言われ、こりゃだめだ!とばかりに引き返しました。用水路を離れ遠く見える竹林を目印に、畑の畔や学校のサッカー場の桜並木を眺めつつ見沼通船掘りに向いました。オオイヌノフ...

  6. 桜見物花筏の風景・埼玉東浦和駅から散策 - 活花生活(2)

    桜見物花筏の風景・埼玉東浦和駅から散策

                   ご訪問ありがとうございました。にほんブログ村←ブログランキングに参加してます。    ポチットクリック宜しくお願い致します。↓此方もね宜しく!       

  7. 桜見物・毛長川の桜並木 - 活花生活(2)

    桜見物・毛長川の桜並木

    東京都足立区と埼玉県草加市の境に流れる毛長川の桜並木をご紹介いたします。毛長川は草加市松原並木の脇を流れる綾瀬川と合流して前回の中川の一級河川に流れ込む川です。東京都民と草加市民がお互いに楽しむ事が出来る桜並木の風景は花畑団地の方まで続く散策道になってます。  正面に見える橋は、国道4号線バイパスの橋です。散策道の橋の花壇にはボケや雪柳など、紅白の花木が桜と共に一段と楽しい散策コースになって...

  8. 中川の花桃祭り(2)黄色い花が多い季節 - 活花生活(2)

    中川の花桃祭り(2)黄色い花が多い季節

                   桃林の中を散策中              林の足元にも小さな春を彩る草花が                                 目に留まります。土筆、ヒメオドリコソウと青色のムスカリ↑ムスカリという名称は、学名を読んだもので、この学名はギリシャ語で「麝香」を意味する言葉を語源としています。この属の1種ムスカリ・モスカツムの花に麝香に似た香りがあるこ...

  9. 八潮花桃祭り風景と堤の花々 - 活花生活(2)

    八潮花桃祭り風景と堤の花々

    今年も中川八潮花桃祭りに出かけてきした。中川は埼玉県羽生市に源を発する埼玉県と東京都を流れる一級河川です。丁度埼玉県と東京都の境に隣接する八潮市の中川で毎年花桃祭りが先月の31日迄開催されました。私達が出かけたのが花桃も満開の時期、菜の花と青空とが見事なコントラスト河からの心地良い風に当たりながらコンビニで買ったカツパンをほう張りながらのランチです。 ランチも終わり気分も爽やか 猫写真家の岩...

  10. おぼろな朝日 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    おぼろな朝日

    後二日で4月というのに、外は名残の雪がしんしんと降っています。21時を過ぎた今、3cm位も積もっているでしょうか、そんなお天気の前触れのように、今朝はおぼろな朝日が昇っていました。まぁ、明日になって日が照ればすぐに融けてしまうのですが・・・

  11. 春が間近い峠道 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    春が間近い峠道

    お彼岸ですので、墓参りに行ってきました。この冬は例年よりも雪が少なかったこともあって、雪解けがかなり進んでいました。このままのお天気で推移すれば、3月中にも融雪期となりそうと思われました。峠から見える景色から、春がもうすぐそこまで来ているなと感じました。

  12. 珍品椿の色々(最小・最大・変形の葉) - 活花生活(2)

    珍品椿の色々(最小・最大・変形の葉)

     川口市安行の禅寺 興禅院の庭園内にあります。  花が咲いていないのが残念! ツバキ最小の花    名:エリナ 最大輪を咲かせるツバキです 赤と白のコントラストが美しさを倍加したツバキ、朴判   ベトナムのツバキも珍しい1品です名:ハイドゥン ツバキの葉に特徴がある珍しい1品    名:(円)まどか  名前の如く、葉が円形に曲がる性質を持っています。つぼみ↓安行植物振興センター内のツバキも...

  13. 忍路・海上から氷瀑ウォッチ - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    忍路・海上から氷瀑ウォッチ

    塩谷海岸の断崖上を歩いた日、海はとても静かなベタ凪で、カヤックを漕ぎたくなるコンディションでした。その後も晴天が続いているので、思い立ってちょっと朝活に忍路へ。今シーズン初のカヤックです。目指したのはこの風景。小さな入江の奥、崖から流れ出す水が凍り、なかなかの風景を見せてくれる場所があるのです。防波堤の外に出ても、湾内は見事なベタ凪。のんびりして、眠くなるような春の海です。湾の外に出ると、そ...

  14. 塩谷海岸、崖っぷちを行く - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    塩谷海岸、崖っぷちを行く

    久々に雪上トリップです。お手軽に行こうと出掛けたのは塩谷海岸。オタモイ側の断崖上を歩いてみます。険しい崖の上で、道はなし。積雪期のみ歩けるコースです。最初に見えてくる風景はこんな感じ。手前が塩谷海岸、奥は忍路の半島です。海上に屹立する大岩は、桃岩。ここから見る海面は陸地に囲まれて、まるで湖か、フィヨルドのようです。実際はそんなに狭い湾ではないのだけれど……。断崖上から見えるのは絃掛岩。このあ...

  15. 梅にも春の訪れが、何鳥かな? - 活花生活(2)

    梅にも春の訪れが、何鳥かな?

    梅が咲く頃はメジロが番いで訪れます。今年初めてシッターを切ったのがヒヨドリでした。梅の花が咲くと今年はどのくらい梅の実が出来るのだろうかと?楽しみです。しかし、鳥の来訪で実の出来具合いの違いがあるのでしょうか? 梅が咲く夜の景色は白黒の世界の様で 一年一度の楽しみの一つです。 鳥は鳥でもホームセンターの鳥ですが、美しい羽根の色もインコならではの姿に特徴があり可愛いです。           ...

  16. 昼の月 - 写真その日その日(My Life with Photo)

    昼の月

    スキー講習を受けている子どもが乗ったリフトを見ていたら、よく晴れた青い空にうっすらと白い月が見えました。良いコントラストで撮るのが難しいです。

  17. 忍路・兜岩へ - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    忍路・兜岩へ

    忍路(おしょろ)の海岸にそそり立つ「兜岩」は、夏のあいだ、カヤックを漕いで海上から何度も訪れています。陸路で行くには、雪のある時期に限られます。先週末、今シーズン初の兜岩ツアーを行いました。尾根伝いに歩いて、最初に海を見下ろせるのがここ。細い湾の奥が氷瀑となっています。さらに歩くと、目の前に兜岩が。けっこう漁船が行き来しています。何の漁だろう。ニシンか……。奥には北大の臨海実験所が見えていま...

  18. 小樽の秘境 雨乞&穴滝、二滝めぐり 【その2・穴滝】 - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    小樽の秘境 雨乞&穴滝、二滝めぐり 【その2・穴滝】

    雨乞の滝をあとにして、次に向かったのは「穴滝」。大きな洞窟の一角から、水が流れ落ちる奇景です。過去、夏にも冬にも来ていますが、1月初旬という時期は初めて。どの程度、氷ができているかわからなかったけど、けっこうしっかり凍っています。冬のシーズン中、もう1ー2回は来てみたい。 

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