自然の風景のタグまとめ

自然の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには自然の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「自然の風景」タグの記事(9)

  1. 余市・白岩海岸、えびす岩と大黒岩 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    余市・白岩海岸、えびす岩と大黒岩

    しばらく海とはご無沙汰でしたが(2週間くらいか……)、行ってきました、余市・白岩海岸。5年前に国道の新トンネルが開通し、この海岸への旧ルートはデッドエンドになりました。海岸に来るクルマはごく少なく、静かな雰囲気となったのがいいです。海岸からほんの数10mのところにはえびす岩、大黒岩という2つの大岩が立っています。左側の、見るからに不安定な岩が「えびす岩」、奥にそそり立つのは「烏帽子岬」です。...

  2. いつの間にか、9月に - 写真その日その日(My Life with Photo)

    いつの間にか、9月に

    ふと見上げると、空いっぱいにうろこ雲が広がっています。暑かった夏が終わって、いつの間にか9月に、もう秋が始まっていると思わされます。このブログに最後にアップしたのは3月の終わりで、それから半年近くも経っていました。気を取り直して、少しずつでもアップを再開していこうかなと、考えています。

  3. “夏の村”を漕ぐ 女郎子岩を目指して - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    “夏の村”を漕ぐ 女郎子岩を目指して

    行ってきました、積丹半島、積丹岬の女郎子岩。積丹といえば札幌からもほど近く、夏の行楽地としてポピュラーな場所。北海道名物(!?)“海キャン”(海岸でキャンプ)を楽しんだり、ウニ丼を味わったりという行楽客で、夏場は大賑わいです。積丹の地名はアイヌ語「シャク・コタン」(夏の・村)に由来するそうで、そのあたりも土地柄にぴったりという感じ。半島一帯は変化に富んだ断崖風景の連続で、カヤックで漕ぎたい場...

  4. 小樽の海を漕ぐ …塩谷から祝津へ… - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    小樽の海を漕ぐ …塩谷から祝津へ…

    またしてもカヤックです。ま、夏ですから……。漕いだのは塩谷から祝津へ。クルマ2台を使い、ワンウェイのクルーズです。塩谷を出発して、最初の見どころは窓岩。この日は難なく漕いで通り抜けることができました。その後「青の洞窟」にも寄りました。最近、マスメディアに載る機会も増えてにわかに知名度が上がり、クルーズを行う会社も10社以上あるらしい。この日は朝早かったので、観光船はまだ少なかった。どこを漕い...

  5. 雨竜沼湿原へ - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    雨竜沼湿原へ

    雨竜沼湿原に行ってきました。標高850mの高さに位置する広大な湿原。日本では尾瀬ヶ原と並ぶ規模の山岳型高層湿原です。ちなみに高層湿原とは標高の高い場所にあるからその名で呼ばれるわけではありません。湿原とは植物が枯れて堆積した「泥炭」が積み重なってできますが、周囲から水が流れ込み、水が常に溜まった状態の場所に、泥炭が堆積するのが低層湿原。対して高層湿原は、植物の堆積が進み、水面以上に盛り上がっ...

  6. 積丹の海を漕ぐ  〜美国・宝島のあたり〜 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    積丹の海を漕ぐ  〜美国・宝島のあたり〜

    久々にカヤックで積丹遠征。スタートは美国市街の外れ、茶津という小さな漁港付近です。すぐ沖合にある島の名は「宝島」。地形図を見ると♥型をしています。外洋側の大きくえぐれた地形が、ハートの凹んだ部分です。この海の色、まさにシャコタンブルー。先月には黄金岬からこの島のあたりを見下ろしました。そのときの記事海の色は、岬から見たのと同じです。宝島のあたりはダイビングスポットとしても知られ、ボートで来て...

  7. サンセットクルーズ、今度は忍路 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    サンセットクルーズ、今度は忍路

    日の長い今時期は、ひと仕事終えてから、海に行くのも楽らく。先週末にも夕陽の期待できる日があったので、忍路に向かいました。眩しさが和らいで、いい感じになってきた。狭い入江に入って、うねりを避けながら日没を待つ。しかし、このあと太陽は雲の中に隠れてしまった。夕焼けは見られなかったけど気持ちのいいひとときでした。

  8. わが故郷下町 新吉原から浅草を散策 - 活花生活(2)

    わが故郷下町 新吉原から浅草を散策

    太極拳仲間と新吉原から浅草の散策コースを計画決して良い環境とは言えないが育った故郷は好いものです。梅雨の季節でしたが、出かけてきました。写真↓(緑道に整備された山谷掘り)上野駅を背に東に浅草、隅田川、南は日本橋その先が銀座です。さてわが故郷は浅草観音様の北に当たる、新吉原の隣町大正の女流作家、5千円札でお馴染みの樋口一葉の文学発祥の地、竜泉寺がツボネの故郷です。浅草隅田川から南北に通じるのが...

  9. 塩谷海岸……サンセットクルーズ…… - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    塩谷海岸……サンセットクルーズ……

    夏至に近い今時分は仕事を終えてからでもちょっとした外遊びには十分。夕焼けがいい具合、と見た金曜日の夕方、塩谷の海に向かいました。日没は19時過ぎ。17時30分に出艇して、しばらくは窓岩付近で遊んでました。次第にいい色になってきた!夕陽を狙って海に出ても、なかなかうまくは当たらないもの。けれど、この日は上々でした。完ぺき、かも!厚い雲の下から太陽が顔を出す。▲集魚灯があるからイカ釣り漁船かと思...

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