舞台のタグまとめ (44件)

舞台のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには舞台に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

団長です!お休みをいただいていました西遊伝ブログが本日より始動します!4月6日からの公演に向けて連日稽古.。゚+.(・∀・)゚+.゚全員出演なんだけど、♡と☆では配役が微妙に異なります(*✧×✧*)リピーター割引もありますので是非!両チームお楽しみください✨4月 6日㈭♡19:30 7日㈮☆14:00 / ♡19:30 8日㈯♡14:00 / ☆19:00 9日㈰☆13:00 / ♡17:...

by おきらくごくらく(出張版)

 東京芸術劇場シアターイースト「不信 彼女が嘘をつく理由」を見てきました。  三谷幸喜脚本・演出作品。出演は段田安則、優香、栗原英雄、戸田恵子の4名のみ。 舞台を真ん中据え、観客席が前後にあるという変わった構成(前に鈴木京香の独り舞台「声」でもこういう構成ありました)  今回は、さまざまな嘘に翻弄される2組の夫婦を描いています。他人に合わせる嘘、自分を守るための嘘、相手を思っての嘘、本当に隠...

北山君の舞台情報が💛入ってきました💛ことあるごとに、俳優業や演技方面は他のメンバー(玉ガヤ)に任したとか、自分には演技の仕事は来ないから・・・なんて言ってた北山君だけど、舞台だけはやりたいって公言していたから、いつかは・・・じゃなくて、すぐにでもやって!!!!って思っていたけど、遂に遂にやってきた💛北山君よかったね!!!!( ;∀;)そんで慌て...

先月から準備していた舞台セットを現場、劇場にて設営いたしました。古民家をリノベーションしたベンチャー企業事務所という設定です。見えないところは、ほぼ、いただき物の廃材を利用し、かなりローコストで仕上げました!!設営時なかば、間に合うのかかなり不安要素たっぷりでしたが、演者&スタッフ総動員で、意外とスムーズとは言えないまでも、割と時間的問題なく作業完了しホっとしましたよ、みなさま、ありがとう☆...

by まいごの まいごの みずのさん

ご無沙汰してます、みずのです。ここのところ、ばたばたと忙しくしておりました。休日出勤したり、なんやかんや。すっかりblogの更新が遅くなってしまったのですが、今週末、KAIプロデュースさんの公演で照明オペをさせて頂きます。実は既に全公演チケットが完売してしまっているので、もうblogに載せる必要もないのではないかとも思ったのですが、一応活動報告と言うことで…。そして、↓よく見るとみずのの名前...

by Like attracts like.

2月18日マチネ@シアターコクーン(2階BL列16番)席が右バルコニーのいちばん後ろだったので前のめりOK!ってことで、思いっきり前のめらさせていただきやした。だから下手もちゃんと見れたのねー。オープニングは過去シーンだからかモノクロに仕上げてた。新しい!映像はいつもと違ってなんか洗練されてる気がする。音のせいかな?今更ながら、これってプロジェクションマッピングってやつ?役者が揃ってるからと...

こんばんは、ぺーです。観てきました!舞台『陥没』大阪の森ノ宮ピロティホールまで行ってきましたよ!今回はこの舞台がメインで一泊二日の大阪の旅を計画。道頓堀やら難波やら通天閣やらも行きましたが、正直付録だなって思えるほど『陥没』良かったです。だから、この観劇の感想をどこかに書き残しておきたく筆をとったのであります。あまり公言はしてませんが、僕は松岡茉優さんのファンでして。今回の「舞台を観に行こう...

by 小平質店 ~店長ふろく~

先日、東京へ行き久々に舞台鑑賞してきました。作品は、劇団四季 ミュージカル「ノートルダムの鐘」座席も前から7列目だったので、舞台からも近く圧巻でした!ディズニーのアニメ版も見ましたが、やはり生の舞台はいい!刺激を受けて帰ってきました。金、プラチナ、貴金属、時計、ブランド バッグ、商品券、着物☆高価買取 ☆質預り ~郡山の質屋~〒963-8877福島県郡山市堂前町18-10 小平質店Facebook

by Like attracts like.

2月18日ソワレ@あうるすぽっと(F列16番)黒い大小様々なBOXが置かれてる舞台。落語と芝居をどんなふうに融合させるのか想像つかないっす。まず最初に三三師匠が出てきて、真ん中の一番大きなBOXが高座になった。要は本筋を師匠が長々語り(いわゆるナレーション)、要所要所をお芝居するって感じ。「生きてる時間」ってそーゆーねー…。近い将来あり得るかもしれないと思うと恐ろしくなった。なんともやりきれ...

by 「む一ちょ写真日記」

 学生の頃から舞台を観るのが好きで、気になる公演には極力足を運ぶようにしている。今、公演のたびに観ているのは、仕事でもお世話になっている花組芝居と、知り合いの役者さんが出演しているのを観に行ったのがきっかけではまった二兎社やパラドックス定数、ほかにこまつ座。劇団ものにかぎらず単発で観に行くこともちょいちょいある。その場合は原作が好きだとか出演者や演出家が好きだとかチラシが気になってとか引っか...

by Kao-iro-iro Note

 『男の花道』の後は、豪華絢爛な舞踊ショー『艶姿澤瀉祭』。(瀉は、わかんむりだって) 剣舞あり、民謡あり、フラメンコありの華やかなエンターテインメント。 白無垢に綿帽子を被り、和傘を差して舞う女形の美しさには、座席からずり落ちるほど魅了された。鷺娘のコスチュームか。 確か4人で花道に並んでいて、私の目の前で舞っていたのは、中村米吉くん。何という透明感、幽玄美!リアル博多人形、リアルお雛様・・...

by Kao-iro-iro Note

 家族から「早く書き終えろ」と催促が。もう少しで『男の花道』終わるから待って・・・。 芸の道、医術の道、それぞれ己の道を一途に究めようとしている点で、歌右衛門と玄碩先生は通じ合うところがある。その一方で、二人の風貌や性格が対照的に造形されているのが、『男の花道』という演目の魅力の一つだと感じた。 そして今回、玄碩先生が客演の平さんだったことで、そのコントラストがより鮮やかになり、良い効果を上...

by Kao-iro-iro Note

 さっさと書かないと忘れる・・・。 『男の花道』第二幕は、第一幕の二人の別れから4年後、一本気な性格が災いして窮地に立たされる玄碩と、舞台で活躍する歌右衛門の姿が描かれる。 元々この演目は古典歌舞伎ではなく、映画・一般演劇をルーツとしているということで、一般的なお芝居に近い仕立てになっているんだけど、第二幕では、劇中劇として歌舞伎らしい要素を楽しめる。第一幕に増して、猿之助さんの芸が冴え渡っ...

by 素うどん男の日常

舞台に立つ何故立つのか自分で何を求めているのかずっと自問自答している一つだけ確実に言える事があるそれは舞台上でしか味わえない一瞬の恍惚感を味わいたいでもこの恍惚感に入り込んだりのみ込まれたら舞台として成り立たないそれは只の自己満足だ一瞬恍惚感が来るそこですぐに自己を客観視しなければいけないだから一瞬しか味わえない舞台は常に自己の相対化が必要だもう一つ舞台の後のお酒ね

by Kao-iro-iro Note

 さー、取り留めもない文章だけど早めに書いとこ。忘れないうちに。 今回の席は、7列目の花道横。舞台から近く、花道に立つ役者さんを間近に見ることができる良席・・・になるのかな? 中央と花道横、どちらが良いのか、これが判断に迷うところ。でも、今回の経験で、基本的に見せ場は中央~花道になることを学んだので、今後の留意事項として、上手ブロックは避ける、中央ブロック花道寄りを狙う、と。(果たして「今後...

by Kao-iro-iro Note

 先日、博多座の二月花形歌舞伎を観てきました。 出演者と演目に惹かれて、金沢から福岡まで遠征。自分でも「いかがなものか」と思いつつ、決行してしまった・・・。市川猿之助・平岳大のタッグで男の友情を描くというのだから、「こりゃ見逃すわけにはいかーん!」と駆り立てられて。 家族の理解と協力に感謝。いや、理解はしてないかも(笑) 鑑賞したのは、昼の部。『男の花道』と舞踊の二本立て。  『男の花道』は...

by 人生は万華鏡

来月の猿之助丈のFCイベント。迷って、迷って、結局申し込みしませんでした。予想よりもお安い参加費だったし、祝日昼間で都内でのイベントだし、案内メールが届いた時は行く気満々だったのです。でも、申込期限が近づくにつれて、昨年の舞台に行けなかったことを思い出してしまいまして。なんだかまた無駄になりそうな気がしてきました。春先、けっこう入院することが多いんですよね、義父。「これが最後の入院かも」と主...

by Kyoto Corgi Cafe

京都労演2月例会東京ヴォードヴィルショー公演「田茂神家の一族」を観ました。劇団創立40周年記念興行第五弾として2015年新宿で上演された時のポスターから客演の伊東四朗が石倉三郎に替わっただけと思ってたけど、人数も8人から6人になってました。初演は佐藤B作の故郷・福島。芝居の舞台は東北の杁(えぶり)村公民館。「えぶり」はevery、バカバカしくデフォルメされてはいるけれど、これはどこにでもあり...

ドラム缶ペインタッ☆、のくわナです。今度、舞台美術を担当いたしました。こんなお芝居です↓なかなかの壮絶な世界を感じさせるチラシですやん…裏面からは、ちょっと小難しいそうなお話感がありますが、好きな人は好きなお話かなっとっ!こちら、あらすじ↓(チラシより)「古民家をオフィスにする ” ランドメイカ ” 彼らのミッションは人と共存共栄できる『意識』を持った人工知能(AI)を開発することだった...

蜂寅企画第十二回公演忘れな三助~大江戸絢爛湯屋物語~【時】2017年4月19日(水)~23日(日)【於】中野ザ・ポケット【物語】 不穏なご時世、あくせく働く江戸の人々の小さな救い・・・それは「お湯屋」!世知辛い毎日のつらいかなしいを落とすのが、お湯屋の勤めにござい。湯に浸かってる時ゃ、お侍だろうが職人だろうが、別嬪サンも不細工も爺も婆も洟垂れ小僧も、ナァニ鬼も仏も関係ねえ。化粧も着物も世間様...

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