芸能のタグまとめ

芸能」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには芸能に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「芸能」タグの記事(17)

  1. ワーニャ伯父さん - 閑遊閑吟 

    ワーニャ伯父さん

    今月二回目の観劇はシス・カンパニー公演『ワーニャ伯父さん』。アントン・チェーホフの四台戯曲の一つ。出演は段田安則、宮沢りえ、黒木華、山崎一、横田栄司、小野武彦と超豪華!誰が主役というのでもなく、日常の会話からその人の過去、現在、未来を映し出し、人生の機微に触れさせる。現代劇ではごく一般的な手法だけれど、舞台劇のチェーホフ以前と以後は大きな変化があったのだろうと思う。宮沢りえ、黒木華が生き生き...

  2. 髑髏城の七人 Season鳥 千秋楽 - 閑遊閑吟 

    髑髏城の七人 Season鳥 千秋楽

    『髑髏城の七人 Season鳥』は7月に既に鑑賞しているのですが、(記事はコチラ→☆)kemiちゃんからのお誘いで千秋楽も行けることに!髑髏城、もともと私がIHIの新しい劇場に興味を持って、クレジットカードのチケットサービスで『Season花』の先行予約をたまたま見つけ、こういうお芝居は一人で行くのはつまらないので誰かを誘おうと思い、確かYちゃんが劇団☆新感線が好きだったはず・・・(これは完...

  3. 宝塚花組公演 - 閑遊閑吟 

    宝塚花組公演

    今月の東京宝塚劇場は花組!明日海りおトップの花組公演は去年一度『Me My Girl』の時にチケットが当たったのだけれど、私は都合が悪くお譲りしたので初めての観賞。今回は一等席の比較的前の席が当たったので、お茶友J子さんをお誘いして行ってきました。古代ロマン『邪馬台国の風邪』は宝塚では初めて見る弥生時代を舞台にしたお話。邪馬台国と狗奴国との対立を背景に、ヒミコとタケヒコの恋物語を描きます。切...

  4. リメイク作品 - 2016からのスタート:おまけの人生

    リメイク作品

    昔観た映画で配役を一部または全部新たにして再映画化、再ドラマ化されている物を見掛ける。松本清張作品や歴史ものが多い。作品がしっかりしているので使いやすいのだろう。しかし今人気の出掛けた俳優を主役に据えて、稼ごうとする製作側の意図は判るが、所詮初代作品の比では無い。まだ脇を固める俳優が、そうそうたるメンバーならまだしも、製作費をケチってかき集めた脇役陣なら、いくら主役が人気先行の売れっ子でも、...

  5. ピアノが上達しますように 関蝉丸神社上社 - おひとりさま 徒然なる老後

    ピアノが上達しますように 関蝉丸神社上社

    昨夕に大谷に行った本当に理由は、こちらにお参りさせて頂くことでした。蝉の音のなかに"ひぐらし"を探すのが私的には風流で、十分に堪能することができました。

  6. 友近が松居一代のモノマネを披露!笑えるww - フランケルの動画

    友近が松居一代のモノマネを披露!笑えるww

  7. テアトル・ノウ東京公演 - 閑遊閑吟 

    テアトル・ノウ東京公演

    観劇は大好きなのに、能楽は敷居が高い気がして今まで足を踏み入れませんでした。叔父が謡と仕舞を長年やっていて、発表会にもしょっちゅう誘われるのですが、昔一度行って、退屈だったので、それ以来理由をつけて断っていました。(私の結婚式の時に謡を披露させなかったと言って未だに嫌味を言われます・・・。)それが、縁あって、ある勉強会の先輩の方に能楽の公演のご案内をいただき、俄然興味がわいてきました。第三十...

  8. ダウンタウン浜田 女子オートレーサーに密着! - フランケルの動画

    ダウンタウン浜田 女子オートレーサーに密着!

  9. 闇カジノ 肉弾接待 裏事情に詳しいジャーナリストが次々と暴露! - フランケルの動画

    闇カジノ 肉弾接待 裏事情に詳しいジャーナリストが次々...

  10. 髑髏城の七人 Season鳥 - 閑遊閑吟 

    髑髏城の七人 Season鳥

    劇団☆新感線の『髑髏城の七人』花鳥風月シリーズのうち、第二弾の「Season鳥」を観てきました。第一弾の「花」とは雰囲気も変わって今回は歌と踊りと笑いにあふれた舞台でした。前回小栗旬の演じた捨之介を阿部サダヲが。もうそこから違う匂いがします。シュッとした着流しだったのが、今回は忍者のいでたち。主演が変わるだけで全体の雰囲気もガラッと変わりますね。今回は笑いが多い舞台でした。蘭兵衛役の早乙女太...

  11. のど自慢 ~上を向いて歩こう~ - 閑遊閑吟 

    のど自慢 ~上を向いて歩こう~

    森昌子主演の舞台チケットをいただいたので、行ってきました。森昌子と言えば懐かしの中三トリオ。実は同級生であります。私は山口百恵ファンでしたが(^^;)。『のど自慢』と言えば井筒監督の映画ですよね。確か室井滋主演。観たような、観てないような、覚えてないからきっと観てないんでしょう(って観てても記憶にないって最近多いけど)。ジャニーズのタレントさんも出演しているので、意外と若い女性客も多かったで...

  12. 宝塚 雪組公演 - 閑遊閑吟 

    宝塚 雪組公演

    去年『るろうに剣心』を観て以来、密かにライトなファンになっていた雪組トップスターの早霧せいなさん。今回の公演を以って、娘役トップの咲妃みゆさんと共に退団されます。前回の公演も抽選に外れて観れなかったし、サヨナラ公演は何とか行きたいといろいろ抽選に応募したり知り合いに頼んだりしましたがことごとくハズれ、もう諦めようと思っていたところに友人から回ってきたチケットが!2階のB席後ろから3列目でした...

  13. 個人的興味は無いですが須藤凜々花の結婚宣言騒動?について! - まるねた&ドラクエ10

    個人的興味は無いですが須藤凜々花の結婚宣言騒動?について!

    個人的には、興味無かったし、誰それ?状態でしたが少し騒動になったから要因などを書いて見ます!ネット社会なので、皆、知識的にも知ってる事なんですけど!操り人形になるのが嫌!等々と言ってまくけど今回のは、単純に宣伝って要素が1番強いですね。商品価値が無くなったので序に宣伝の題材にってパターンが濃厚。勿論、プロデューサーも、各事務所も含む。あと、新しく入ってくる少女(商品)に自由をアピール出来る。...

  14. 六月大歌舞伎 - 閑遊閑吟 

    六月大歌舞伎

    歌舞伎座、6月大歌舞伎の昼の部を観てきました。今日はね、単衣の結城を着て行ったんですが、幕間にトイレに行き、ちゃんと帯は直したんだけれどそのあとに後ろのおはしょりをちょっと整えたら帯のたれが跳ね上がっちゃったんでしょうね、ロビーで携帯を見ていたら後ろから来たおばさまが「帯が上がってる!!」と言いながらパシッとたれを下してさっさと歩いて行かれました。ええ、有り難いことです。「ありがとうございま...

  15. まめな人 - 2016からのスタート:おまけの人生

    まめな人

    「まめな男」とか「こまめな人」とか言われる人はよく気が利くだけではなく、よく動く。町内会でもそんな人が2,3人は居らっしゃる。最近よく話題になる不倫などで、話題になる様な人もまめで調子が良い。その上、話題性もあり、よくもてる。金廻りがよく、美男、美女であれば言う事は無い。必ずしも若く無くても良い。最近の話題で、問題視されているのが、渡部 謙と田中哲司である。奥さんの南果歩はがん手術の術後で、...

  16. 髑髏城の七人 Season花 - 閑遊閑吟 

    髑髏城の七人 Season花

    「IHIステージアラウンド東京」のこけら落とし公演、『髑髏城の七人』を観てきました。360度繰り広げられるステージ、中央で回転する客席。アジア初のエンターテインメント劇場を体感したかったのと、劇団☆新感線が初めてだっだので、とても楽しみにしていました。テーマパークのアトラクションと劇場が合体したような感じ。舞台だけでなく、幕をスクリーンに見立てて映像を映し出し、劇場全体が髑髏城の世界観の中に...

  17. 正直・・・ - たまごりんりん☆ぶろぐ

    正直・・・

    マジでショック。本当に聖君のものじゃなくて誤認逮捕ならいいのに<m(__)m>

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