茶餐廳のタグまとめ (12件)

茶餐廳のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには茶餐廳に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

“ 食レポ ” って、ほんと、出来ん……無理…… “ ホテルの宿泊レポ ” もやけど。食べ物やホテルの事を自分が知りたい時に どなたかのレビューで助けてもらう事はあるのに、自分自身は書き留めておけへんので、情報を貰う一方で終わってまって。「美味しかった~」「いいホテルやった~」で おしまい(笑)。…まぁ、そもそも味覚が鈍いし 泊まらせてもらうだけで感謝なので、しかたがないんです。この豆腐花(...

前回の帰りに、香港國際機場北衛星客運廊で見つけた香港人情味小吃。この本に載っていた、孖沙茶餐廳の叉燒三蛋飯。載っていた写真で再現し、味もなかなかだったが、やっぱり本当のを食べてこなくては、香港茶餐廳料理研究家を名乗る資格なし!(いや、そもそも勝手に名乗ってるだけだけど)といってみることにした。が!微妙に10時ごろに行ったものだから、まだ昼のメニューになってなくて、頼めなかったw(朝から叉燒三...

by 香港*芝麻緑豆

2017年3月11日、東京・飯田橋に新たな香港茶餐廳がオープンしました。JR・東京メトロ飯田橋駅から、外堀通りを市ヶ谷方面へ。東京理科大学を右手に見ながらしばらく直進。新見附橋(法政大学方面へ繋がる橋)の交差点手前にバウヒニアの香港エリアフラッグはためく華記茶餐廳 HONG KONG WAH KEE RESTAURANT がお目見えしました。飯田橋駅から徒歩10分強という感じでしょうか。外堀...

正街街市へといったら、あいにくオバちゃんは外出中だったので、朝から何も食べてない(フェリーでオニギリとポテチを食べたけど)から、おなかペコペコ・・・待ってる間に、ちょうどいいや、何か軽く食べよう。と向かったのは、正街街市1階(GF)の熟食中心。正街街市は坂に沿って立っているので、地階でも1階みたいなのでややこしい。既に昼食でもなく、下午茶にしては遅く、夕飯にしてはまだ早い時間だったので、広く...

皇后大道中から、西に代わる直前の上環文娛中心で降りる。ここで降りたら、東街の階段と坂を上っていき、荷李活道まででて、協和號へ。前回もややニオッていたが、今回さらに洒落っ気が出てきた協和號。つまらなくなってるじゃないかーーー!と暴れたい気持ちを抑えて、店内を一応チェック。思わず樂古道の坂道を下ってしまったので、もう一度グルッと回って東街の階段へ。源興でスパイスを少し調達。お客さんの連れていたシ...

3時間くらい前に朝食を食べたような気がするが、ヒトはなんと燃費の悪い生き物なのだろうか。大きなシートが掛かったいかにも大排檔!という雰囲気の長洲熟食市場。海側ではなく、裏側に回って、適当な店で昼食。人もそこそこいて、オープンではないオープンエアな雰囲気が気持ちよくて、この永佳茶檔にしてみた。命の水、凍檸茶。そして、頼んだのは鮮茄豬扒飯。来た時のこのビジュアルでは、これは!!!というおいしそう...

帰りの空港で、搭乗口を間違えたおかげで手に入れた、香港人情味小吃。ここに、上環にある孖沙茶餐廳の叉燒三蛋飯が載っていた。どこからどう見ても、これはまずいわけないじゃないか!という、ごはんに叉焼を盛って、目玉焼きを3つ。香港茶餐廳料理研究家としては、(ここで食べたことないけど)これを再現せずして、香港茶餐廳料理研究家を名乗るなかれ!(いや、そもそも勝手に名乗ってるだけだけど)。叉焼は、れ記茶餐...

まずは朝ごはん。うろうろしてみたものの、大体どこも同じ感じで決定打がなかったから、にぎやかな店にはいってみた。ここは2軒となりも茶餐廳だったが、そちらは人少な目。店内は手ごろな広さで、各テーブルに相席ではなく人が座っている混み具合。ちょうど真ん中のテーブルが空いてたので、そこに座る。壁際の座席は、典型的な茶餐廳の直角ベンチ型。これ見ると期待してしまう。今朝は、Aセットから、豚扒を選んで、飲み...

ウチから5分ほど歩いた所に天神神社があり、毎年のことながら 元旦を迎えると初詣にやって来る人々で賑わいます。ふだんはひっそりしてる神社だけど、さすがに年明けから数日間は参拝客が列をなしてて。地元の住民だけでなく、近隣の町や市外からもいらっしゃるので、朝から夕方にかけて、鳥居をくぐった参道~本殿まで行列は絶えません。行列と言っても2列に並んだままでの200mほどなので、可愛らしい列ですけれど(...

所用があって京都へ行ってきました。御用納め後の12月29日、往路の電車は混み合い、駅や河原町近辺は賑わい。でも、少しだけ中心部から離れると、静かな路地裏散歩も出来て。途中、リッツ・カールトンの PIERRE HERME でおやつを買い求めました。奥へ進むと、レセプションで カフェで 廊下の要所要所に立っての案内で、柔らかな物腰のまま 細かな気配りを決して表に出さない空気を纏って完璧なホスピタ...

いや~、来たかいあったわぁ、とホクホクしながら、これまた前回入らずにいた鑽石冰室へ。夕飯には早い時間だけど、昼食には遅すぎる時間。でも店内は80%位お客さんがいる状態で、ご飯食べている人も。店内は、古さを感じるつくりではないが、アイアン調の椅子やテーブル、珍しく茶餐廳模様のタイルではない床など、古いけど目新しく面白い。奶茶を頼んで少しだけのんびり。カバンから皿を取り出して、ニヤニヤしてみたり...

基本的に、炒飯は嫌いだ。いや、大好きなんだけど、炒飯はそれ1品で終わってしまうので嫌いだ。茶餐廳や酒家に一人で入った場合、ぶっかけ飯は、基本的に1品料理をごはんにぶっかけてるので、茶餐廳料理研究家としては勉強になるのだが、炒飯だとそれ1品で完結してしまい、しかも炒飯以外になりようがないのでつまらない。少しずつとはいわない、たくさん種類を食べたい私としては、だから、なるべく炒飯を頼みたくない。...

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