草花・木のタグまとめ

草花・木」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには草花・木に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「草花・木」タグの記事(24)

  1. 棘のある白い花 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    棘のある白い花

    2017年5月16日(火)アトリエの裏庭に咲く棘のある白い花。バラ科の一種だろうが、これも名がわからない。甘い香りに虫たちが競いあって寄って来る。今が満開だ。

  2. 新芽と黄色いバナナ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    新芽と黄色いバナナ

    2017年5月10日(水)またアーカイブだが、何故か、2年前のこの記事もちょくちょく見に来られる。昨日のトップで、20件のアクセスがあった。確かに何度読んでも面白いとは思うが・・・メルヘン翁2015年7月3日(金)祖父が死んだのは私が高二の時である。祖父は全くろくでもないジジィであった。ズルくてイジワルで怠け者で、嫁イビリはするし、母も私も姉も散々な目に遭った。そんな祖父のXデーは、五月の爽...

  3. 代りにモクレンが満開 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    代りにモクレンが満開

    2017年5月3日(水)桜が見られず、仕方なくいつもの小斉の湯へ。桜の代りに、白と紫のモクレンが満開。あさ時間が早いこともあったが、ゴールデンウイークなのに入浴客はまばら。一人でまた酸性湯を満喫。今年もよろしく。.

  4. 桜、今年は遅い - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    桜、今年は遅い

    2017年5月3日(水)楽しみにして訪れた小津安二郎の散歩道にある一本桜、まだ全然開花の様子もなし。昨年は5日に訪れてすっかり散ってしまった後だったのに。で、近くの聖光寺の千本桜はどうかと観に行くと、こちらはようやく咲き出す寸前。「去年は連休前には終っていましたのに」と世話人の女性が云う。2016年5月5日(木)2015年5月3日(日).そう云えば、tutti の山桜、その気配すらまだない。.

  5. 紫色のチューリップ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    紫色のチューリップ

    2017年4月27日(木)アトリエ近くの自治会館の白い木窓あたりに、毎年白梅が咲いた後には、春になるとチューリップが花開く。それもひょろーっと突っ立って赤いのが1本、黄色いのが1本・・・と単独で咲く。今年はもう一本、珍しい紫色のがひょろーっと咲いた。そしてチューリップが終ると、今度は芙蓉の可憐な花が咲く。.

  6.  今月の一枚::湖岸沿いのラッパスイセン Apr.2017 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    今月の一枚::湖岸沿いのラッパスイセン Apr.2017

    2017年4月25日(火)2017年4月14日(金)09:03am 琵琶湖湖岸緑地志那付近のラッパスイセンレンズ:1NIKKOR VR 10-30mm f/4.5 焦点距離:10.0mm(27.0mm)露出+0.0 シャッター1/640 ISO100 AUTO.

  7. また、バッサリと。 ・・・ (i Ca-tyann) - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    また、バッサリと。 ・・・ (i Ca-tyann)

    2017年4月25日(火)また、バッサリと。第149題 そのよう働く嫁さん、昨日、自宅のクスノキのてっぺんをひとりで剪定してしまった。もう今年は切らんとこ、来年業者に任そうとふたりで言っていたのに、急に思い立ったか、脚立を駆使して、隣のおばさんも下から見上げて指図してくれ、無事終了。しばらくは殺風景だが、頭を押さえたので、これで枝ぶりは横へと広がっていくはずだ。.

  8. 「五月の緑」と「八月の青」 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    「五月の緑」と「八月の青」

    2017年4月25日(火)昨日、サンタナのリサイタルに出かけるとき、石山寺の前を歩いていると、八重桜が満開だった。ソメイヨシノはもうすっかりなくなり、そのあとの青々とした鮮やかな緑が一層美しく目に映った。もう「五月の緑」である。(2017年4月24日)冬と夏の間を行きつ戻りつしているうちに、冬は去って夏がもうすぐそこまで来ているのに気づくのが、英国の春というものである。雪解けと風と、雨と泥の...

  9. 気になる畑の花 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    気になる畑の花

    2017年4月19日(水)アトリエのベランダから見えるが、黄色い可憐な花が咲きだした。ここ二日ほどで急に咲いた。気になるので畑をやっているおっちゃんに尋ねてみた。その名は分からず仕舞いだったが、その奥に咲いているオレンジ色の花、これはキンセンカということだ。キンセンカはキク科の植物で原産地は地中海沿岸。軟膏になって皮膚の治療薬にもなる。また中世の頃はキンセンカを眺めているだけで視力が強化され...

  10.  新たに仲間の木を2本 ・・・ (i Ca-tyann) - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    新たに仲間の木を2本 ・・・ (i Ca-tyann)

    2017年4月16日(日)第148題 アトリエのクスノキが独りで寂しそうなので、新たに仲間としてコノテヒバを2本植えることにした。この木もずいぶん高くなりそうだ。3本の木の成長がまた楽しみである。水やりはわたしの当番です。

  11. 剪定は非情なほどの思いきりが肝心 ・・・ (i Ca-tyann) - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    剪定は非情なほどの思いきりが肝心 ・・・ (i Ca-...

    2017年4月15日(土)アトリエのクスノキが枯れかかってきて心配しているが、日当たりが良すぎるのか、なかなかうまく成長してくれない。先日かみさんの指示で水やりをかかさないようにしているが、だんだんと細って来る。そこでかみさん、英断!「こうすることによって栄養分が全体に回る」と下の枯れた枝を思い切りよくバッサリ!!すると二日後に新芽(赤いの)が出て来るではないか。これでこのクスノキも枯れずに...

  12. ラッパスイセン - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ラッパスイセン

    2017年4月14日(金)ラッパスイセンとは面白い名だ。でも本当に内側の花被片がラッパのような形をしている。琵琶湖岸に面した公園に一列に綺麗に並んで咲いているが、よく見ると向いている方角はまちまちである。この目にも鮮やかな黄色は愛らしく印象的である。そしてさらによく見ると、黄色の中にときおり白い花も混じっている。ラッパスイセンは、そもそもイベリア半島からドイツ、イギリスにかけて分布する花でウ...

  13. バス停の桜。 今年も満開に。。。 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    バス停の桜。 今年も満開に。。。

    2017年4月10日(月)バス停の桜。今年も満開に。。。ホンマや、セブンイレブンにも西日本限定発売の明治おいしい牛乳がマグネットクリップおまけ付きで登場した。ドバドバっと、たしかに注ぎやすい。でもどことなく牛乳は尻洩れするぐらいの方が、新鮮で美味しく感じる。世の中にはいらぬお世話ということが結構多いものである。.

  14. 山科の一番桜 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    山科の一番桜

    2017年4月7日(金)大阪へ出掛ける前に山科に立ち寄りいつもの散髪屋に。JR山科駅東の線路沿いの一角に毎年一番桜が咲く。一番早く、しかも一番見事な桜、車窓から見ても、目にも鮮やかに咲き誇っているのでいつも気になる。そこで散髪を終えてから寄り道をすることにした。ちょうどガード下に隣接している個人宅の桜だ。今日あたりがちょうど満開のようで、通りすがりの人が皆見上げている。その足元にはもう花びら...

  15. 2つの訂正事項 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    2つの訂正事項

    2017年4月6日(木)【訂正その1】庵原氏から「石山寺の桜、見ごろではないですか?」と問い合わせがあった。「まだぜんぜんつぼみです。今年はいつまでも寒いし、遅いです」「そうですか、それなら見ごろは来週末ですね」とは、云ったものの外に出てみたら、バス停の桜のつぼみが開花しているではないか。昨日まで全然咲いていなかったのに・・・歩いて瀬田川をもう少し南下すると5分咲きの所もあったぐらいだ。今日...

  16. 祝古稀 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    祝古稀

    2017年4月4日(火)親愛なる私の友ふたりが明日と明後日、続けて誕生日である。ふたりとも数え年でいくと古稀を迎える。おめでとう。京阪電車石山寺駅近くの螢谷の一角、Kさん宅の白木蓮が今ちょうど見ごろである。昨日も家の前を通ったが、あまりにもの美しさに見惚れ、一枚撮りたくなったが、無断では気がひけて帰って来た。今日また前を通るとちょうどご主人が家の前に出ておられた。「ここニ三日が一番綺麗です。...

  17. 彼岸に満開 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    彼岸に満開

    2017年3月22日(水)墓参。湖南市にある動物霊園の白梅がまさに満開。これほど見事なのも珍しい。今年はちょうど彼岸に満開だという。

  18. 侘助とかく。 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    侘助とかく。

    2017年3月18日(土)そうそう、「蘆花浅水荘」のご主人山元さんからもうひとつ面白い名の花木を教えていただいた。「わびすけ」、漢字で侘助と書く。いかにも見た目と同じような呼び名の花木である。控え目に咲き、これで満開か、枯れかかっているかよくかわからない、いかにも”侘びている”ようにも見える。そんな愛らしい小さな花を咲かす。ツバキの一種で、侘助椿とも呼ぶ。一重で筒咲きの小型な花、花期が初冬の...

  19. ヒメシャラの木 - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    ヒメシャラの木

    2017年3月17日(金)「蘆花浅水荘」で珍しい背の高いヒメシャラの木を見た。一見、サルスベリに似ているが、スベスベ感はこちらの方が上だ。ツバキ科ナツツバキ属の落葉高木で、ナツツバキにも似るが花も葉も小ぶり。若木のうちは灰色の細かくざらついた樹皮であるが、成長するに従いこのような樹皮ははがれ、次第に赤褐色のごく薄い樹皮に変わる。垂直によく伸び、高さ15mまでに達する。ご主人の説明ではこの15...

  20. 天満宮の梅は午後が見ごろ - ホンマ!気楽おっさんの蓼科偶感

    天満宮の梅は午後が見ごろ

    2017年3月9日(木)北野天満宮の梅が満開だ。午後の方が見ごろという、朝方は寒さのため花が開ききっていないそうだ。3年前にも訪れたが、その時は確かどこも無料で拝観できたのではなかったか?今年は一部に竹の囲いがされて、茶菓子付きで、入場料700円也とあった。で、それはあんまりなので、柵の外から撮った、それで十分だ。

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