藍住町のタグまとめ

藍住町」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには藍住町に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「藍住町」タグの記事(6)

  1. 女性は議席に座る勇気を、男性は議席を譲る勇気を - FEM-NEWS

    女性は議席に座る勇気を、男性は議席を譲る勇気を

    私はかねてから労働組合で活動していたため女性問題について触れる機会が多く、「勝訴 最高裁が認めた藍住町女性議員追放の違法性」の報告会には、大変興味がありました。私の住む阿南市は、議員26人中女性は5人で、26%という比較的高い割合を占めています。現議長は、2人目の女性議長です。しかし、全議員の4人に1人が女性であっても女性議員の置かれている現状はなんら変わりません。いまだにセクハラ・パワハラ...

  2. 藍住町長・町議会議長に謝罪要請(フェミ議連) - FEM-NEWS

    藍住町長・町議会議長に謝罪要請(フェミ議連)

    「速報『徳島県藍住町女性議員追放の違法性』」で紹介したように、8月6日、藍住町町議の西岡恵子さん(左)の完全勝利を祝い、未来につなげようという会がもたれた。主催は「女性ゼロ議会を無くす徳島の会」(諏訪公子代表)。西岡原告の代理人を務めて裁判を勝利に導いた弁護団の木村清志、大西聡、篠原健弁護士は、西岡議員失職訴訟の解説と意義を熱っぽく語った。西岡原告は、勝利に至るまでの苦しい闘いを感動的に語っ...

  3. 速報「徳島県藍住町女性議員追放の違法性」 - FEM-NEWS

    速報「徳島県藍住町女性議員追放の違法性」

    「私はちっとも悪くないという気持でここまでやってきた。皆さん本当にありがとうございます」と、西岡恵子さんは、目に涙を浮かべながら、会場を埋めた人たちに深々と頭を下げた。8月6日の午後、徳島市で開かれた「最高裁が認めた藍住町女性議員追放の違法性」と題する集会。藍住町町議の西岡恵子さんの完全勝利を祝い、未来につなげようと支援団が開いた。代表の諏訪公子さんは「10年という長い裁判を闘い抜いた西岡さ...

  4. 女性議員追放の藍住町で町課長らが女性職員にセクハラ - FEM-NEWS

    女性議員追放の藍住町で町課長らが女性職員にセクハラ

    徳島県藍住町の健康推進課長ら2人の男性が、町の女性職員にセクハラをして、4月7日、処分を受けていたという報道が飛びこんできた。女性職員が提訴を決意したから、男性たちの非道な行いが知られることになったようだ。徳島新聞によると、男性上司らは「女性に性的関係を迫ったり、手などを握ったりした」。女性職員は、損害賠償を求めて徳島地裁に提訴するという。「訴状によると、女性は2010年、同ステーションに配...

  5. 西岡さん最高裁勝訴おめでとう! - FEM-NEWS

    西岡さん最高裁勝訴おめでとう!

     ▲「西岡さん最高裁勝訴おめでとう!」 全国フェミニスト議員連盟有志@岐阜市「水道や電気の使用量が少ないので町内に生活実態がない」――こんな変な理屈で、徳島県藍住町の議会は、2014年、西岡惠子さんから議員職を奪いました。西岡さんは藍住町議会にたった一人しかいない女性議員。女性の視点と住民目線で長年活動を続けてきました。こんな理不尽に黙ってはいられません。西岡さんは、徳島地裁に町を提訴しまし...

  6. 祝!藍住町”紅一点”議員、最高裁で町に勝利 - FEM-NEWS

    祝!藍住町”紅一点”議員、最高裁で町に勝利

    議員職剥奪は不当だという西岡恵子さんの訴えが、最高裁でも認められた。今朝(6月22日)、西岡恵子さん(徳島県藍住町議)に連絡がはいったという。女性がたった一人しかいない議会で、大勢を相手に闘わなければならなかった西岡さんの苦労が、これで報われる。この喜ばしい結果は、西岡さん個人に向けられた仕打ちの不当さが公に認められただけでない。数の力を背景にした横暴な言動に苦しむ日本国中の少数派にとっ...

1 - 6 / 総件数:6 件

似ているタグ