街の風景のタグまとめ

街の風景」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには街の風景に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「街の風景」タグの記事(13)

  1. カイルア・コナの街を散策し、そしてローカルビールと大評判のピザを食べます! - せっかく行く海外旅行のために

    カイルア・コナの街を散策し、そしてローカルビールと大評...

    街のランドマークであるアイカウア教会です。ミサをしておりましたので、内には入れません。ちらりと覗いた感じでは、シンプルな教会でした。そしてフリヘエ宮殿。カメハメハ大王に関する資料があるそうです。入場料が10ドルにビックリ。外から見ただけです。海岸線に回れば、目に染みる青い海です。そしてアフエナ・ヘイアウ。カメハメハ大王が晩年すごした家です。せっかく見に行ったですが、内部は現在見れないです。道...

  2. 龍宮神社の例大祭 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    龍宮神社の例大祭

    小樽三大祭りのひとつである龍宮神社の例大祭は毎年6月20〜22日。21日は午前中から神輿の渡御が行われ、お囃子がぴーひゃらひゃらと事務所の室内にまで響いてきました。初夏らしい爽やかな音色。トラックを使っているので進行はけっこう速いですが……。神輿の宮出しは午後。時間を見計らって見に行きました。宮出しの前に、奴さんの行列が神社に戻ってきました。龍宮神社といえば榎本武揚ゆかりの神社ですが、今年は...

  3. 小樽公園の八重桜 - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    小樽公園の八重桜

    手宮線の桜に続き、小樽公園の八重桜にも、ちょっと寄り道。(撮影日は2017.5.18)公園北側の高台一帯で、よく咲いていました。顕誠塔と呼ばれる戦没者慰霊碑。八重桜は花にボリューム感があって、華やかです。ソメイヨシノなどに比べると、繊細さはありませんが……。その分、花のもちがいいとみえ、けっこう長いあいだ咲いています。風雨にも強いようです。でもそろそろ終わりだろうか。

  4. 手宮線の八重桜 - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    手宮線の八重桜

    2017年、小樽市内の桜は、どうもパッとしない感じでした。名所といわれるいくつかの場所も、通りすがりに見ただけで花の付きが悪いのが一目瞭然というところが多くじっくり見ることすらなく、シーズンが終わってしまいました。それから約2週間、今度は八重桜が満開を迎えています。こちらの咲き方は申し分ない様子です。ちょうど近くを通りかかった手宮線跡地で。敷地に沿って何カ所か、八重桜の木が並ぶところがありま...

  5. 小樽運河沿いのウミネコ、今年は…… - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    小樽運河沿いのウミネコ、今年は……

    小樽運河の海側、月見橋近くの空き地ににわかに多数のウミネコが営巣して、コロニーを作ったのは昨年のこと。今年も4月中から鳥が集まり始めている様子を、臨港線側から遠目に見ていました。先日、近くに行ってみたら……。あれ!?去年とはだいぶ様相が違う。これまでは一面に雑草が茂っていましたが、刈り取られて砂利が撒かれています。臨港線沿いで新しいホテルの建設が始まるため、その関係者用の駐車場になったらしい...

  6. 170514 - PASSAGE

    170514

    正直、今回の旅は新緑に目を奪われる事が多かったね。今まで新緑を探しに行く事はあまり無かったから。たまたま、いい時期にいい場所に居たようです。しかし、おかげ横町もう少し早く開けて欲しかったなぁ〜^^;;

  7. 祝津・江之島ホテル跡 - ときどきの記 by 小樽の出版社“ウィルダネス”

    祝津・江之島ホテル跡

    10日ほど前になりますが、祝津へお出かけ。その際、高台の「鰊御殿」近くに上がり、ついでに立ち寄ったのがこの場所。おたる水族館の「海獣公園」を望む場所で、コンクリートの土台やタイル張りの床など、建物の痕跡が残っています。これがかつての「江之島ホテル」跡。昔の写真で見るとこんな感じです。写真ではまだ現在の場所に水族館がなく、(新築移転は昭和49年7月)、今の「海獣公園」は海水浴場となっています。...

  8. 手宮線跡の散策路 (続き)落石が!! - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    手宮線跡の散策路 (続き)落石が!!

    手宮線跡の散策路の北端あたり。ここから少し南側に進むと、右手(山側)の線路際に岩山が迫っている様子が見られます。小樽市街中心部と手宮地区のあいだにある山には、そのものずばり「石山」の名があり、町名にもなっています。山頂部分は「手宮富士」、また海側の山麓では地主の名から「荒巻山」という通称もあります。山裾は海側に長く延びていて、交通を遮断する形となっていました。岩山を削り、苦労して線路を敷いた...

  9. 手宮線跡の散策路……C57 194動輪モニュメント…… - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    手宮線跡の散策路……C57 194動輪モニュメント……

    小樽の市街地を通る旧手宮線。昭和60年に廃線になりましたが、北海道最古の鉄道という歴史を尊重し、レールは撤去されずにそのまま保存されています。近年では、廃線跡が遊歩道に。整備は段階的に進められてきて、去年の秋(ほとんど冬)に北側の手宮寄りの区間が完成しました。その区間は歩いたことがなかったので、先日、見てきました。北側区間は道を隔ててすぐ、博物館の敷地です。線路の向こうに屋外展示の車両が見え...

  10. 船首は垂直 - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    船首は垂直

    散歩気分で立ち寄った小樽港。通称“キリン”のガントリークレーンの手前に立ちはだかる壁は……。先月(2017.3)にデビューした、新日本海フェリーの新造船「らべんだあ」の船首です。海面から垂直に切り立った船首が、何よりの特徴。この日は勝納埠頭の、船首がよく見える位置にいて、まぢかに見るとホント、壁みたいだと感心します。垂直の船首ってどこかクラシカルな印象があります。▼連想するのは、やっぱりこれ...

  11. 入船陸橋かいわい - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    入船陸橋かいわい

    入船陸橋の続きです。橋の近くにあるいくつかのものにも目が留まりました。橋のたもとに並ぶ3棟の建物。タイル張りの外壁がクラシカルな感じです。奥の2棟が斎田産業の縫製工場。旧〈神野兄弟合名会社〉。手前はそば店・いろはで、元は〈北海織物〉という会社社屋です。いずれも昭和初期の建築。南樽といえば繊維関係の会社が多数集まった街。これら3棟はそのなかでも大きく立派な構えで、現存するものとしては今や貴重な...

  12. 入船陸橋 ……橋のまわりがすっきり…… - ときどきの記 小樽の出版社“ウィルダネス”のブログ

    入船陸橋 ……橋のまわりがすっきり……

    入船通りを跨ぐ鉄道の陸橋は、街なかの好きな風景のひとつです。この2-3日に撮ったものをいくつか。100年を優に超えたレンガ積みの橋脚が、現役でJRの線路を支えているのだから。橋の長さは90mくらいあって、通りを跨ぐ部分以外では、かつて橋の下が資材置き場のように雑然としていました。それがここ2ヶ月くらいのあいだに、全部取り払われてすっきり。以前はこんな感じだったのだけど。更地にしてどうするのだ...

  13. 公共Wifi、トリニダー - Yin Yang 陰陽(アジアンフォトエッセイ)

    公共Wifi、トリニダー

    今回の旅で一番のトピックは、何と言っても公共Wifi(ウィフィ)であろう。というのも、これまでのキューバでは、まず電話局へ出向き、窓口でカードを購入して、電話局のPCでカードに記載してあるパスワードを入力、そこで初めてインターネットが閲覧出来たのだ。ところが、今は公園にWifiが設置されていて、電話局(ETECSA)発行のカードとスマートフォンさえあれば、誰でも手軽にインターネットが閲覧出来...

1 - 13 / 総件数:13 件

似ているタグ