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「記事」タグの記事(56)

  1. 龍馬の手紙、新たに発見 - 世の中の動き

    龍馬の手紙、新たに発見

    坂本龍馬が兄・権平の家族に宛てた手紙が新たに6枚見付かった。高知県が15日、明らかにした。龍馬が襲撃された寺田屋事件・長州征伐が記述。西郷隆盛、小松帯刀、高杉晋作などが登場する。手紙の3枚目は、長州征伐を描写。高杉晋作の行動が書かれている。手紙は、現在、北海道の男性が所有しており高知県と交渉中。

  2. 京都の観光客増加と人口減少 - 世の中の動き

    京都の観光客増加と人口減少

    急増する外国人観光客が観光都市京都に押し寄せ、住民の日常生活に影響が出ている。外国人団体が通勤時間帯にバスに乗り込み、住民が乗れないなど。京都の外国人宿泊者数は2年続けて6~7割増え316万人を突破した。祇園新橋地区は27年前から続けられてきた夜桜のライトアップを中止した。観光客が増え過ぎ、昔の風情が無くなったので、市に問いかける意味で中止にしたと実行委員会代表は言う。その一方、人口は減り続...

  3. うんこ漢字ドリルが大人気 - 世の中の動き

    うんこ漢字ドリルが大人気

    小学1~6年生対象の全例文に「うんこ」を使った漢字練習帳が爆発的に売れている。文響社が出版した「うんこ漢字ドリル」がそれだ。3月の発売からシリーズで累計200万部を突破した文響社は「日本一楽しい漢字ドリル」とうたう。書店では山積みされ、飛ぶように売れ続けている。

  4. 紙の地図の売り上げが苦戦 - 世の中の動き

    紙の地図の売り上げが苦戦

    国土地理院が発行する紙地図の販売数が低迷している。最盛期の81年度の約20分の1に激減している。今年2月には、地図の大手取次業者だった日本地図共販が倒産。これを機に紙地図の取り扱いをやめる書店も出ている地理院もデジタル対応を進めており、紙地図と同じ内容をパソコンやスマホ向けに公開している。その一方で、昭文社の「山と高原地図」のように堅調(けんちょう)な売れ行きを維持している地図もある。

  5. 一人ぼっちでも大丈夫 - ぼくみたstock★Yoga Stockのblog★

    一人ぼっちでも大丈夫

    朝から共感できる記事に出会えると気分がいい♪「一人の時間を過ごせる力」、言い換えれば「孤独力」は、現代をタフに、しなやかに、クリエーティブに生きるための必須能力で、今からの時代、ますます大切になっていきます。その意味では、ビジネスパーソンに限らず、孤独を愛する人は、人生を充実させる上で強烈なアドバンテージを持っていると言っていい。(引用)時々友達多い人に憧れつつも、結局ぼっちで過ごすことの多...

  6. 日本国籍でも日本語の指導が必要 - 世の中の動き

    日本国籍でも日本語の指導が必要

    日常会話や学校の授業を理解するための日本語力が足りず、特別な指導が必要な外国籍・日本籍の子供は、全国の公立小中高などで過去最多だったことが文部科学省の昨年の調査で分かった。日本国籍の中には、両親が国際結婚で、家族間で日本語以外の言葉を話しているための例がある。指導が必要な子供の数の増加に現場の対応が追い付いでいないのが現状。

  7. 日経新聞の夕刊 - romui

    日経新聞の夕刊

    日経新聞の記者さんが旧安芸飯室駅に来られて取材して貰ったのは、まだ寒さの残る3月初旬の事だった。可部線の一部が復活し、その余波で廃線になって14年経つ安芸飯室駅にも多くのメディアが訪れた。その中の一社が日本経済新聞だったのである。昨日、掲載されてれいる6月5日付けの新聞が前触れも無く送られて来た。記事の内容は阿川弘之の随筆から始まり、井伏鱒二の黒い雨の小説にまで言及しており、上手く纏まってい...

  8. 織田信長の定説に疑義 - 世の中の動き

    織田信長の定説に疑義

    その異説の内の3つを紹介。その一、天下布武の天下は日本全国ではなく、京都周辺を指している。その二、楽市楽座を最初に行ったのは、信長ではなく、六角氏で、観音寺城下の石寺新市のようだ。その三、比叡山焼き討ちは、全山ではなく、無人となっていた堂塔を焼いた。滋賀県教育委員会が発掘したところ、焼失したと思われる主な建物は、大講堂などわずかで、多くは当時使われていなかった可能性が高いという。

  9. 十勝ガールズ農場 - 世の中の動き

    十勝ガールズ農場

    農家に嫁いだわけでもなく、農家に育ったわけでもない。27歳が2人、23歳が1人の計3人の女性が北海道十勝地方で畑作りに挑んでいる。畑の名は、十勝ガールズ農場。多品種少量生産で1年目の昨年で、約1千万円を売り上げた。

  10. ちょっと車いすを押してくれませんか? - 世の中の動き

    ちょっと車いすを押してくれませんか?

    誰もが気軽に助けてと言えたらとの思い話伝えたいと車いすの会社員寺田湧将さんがHELPUSH(ヘルプッシュ)と名付けた旅を始めた。ホワイトボードを掲げ、道行く人に「ちょっと車いすを押してもらいませんか?」と声を掛ける。47都道府県の旅を目指す。

  11. スポーツ庁の目標に反発の声 - 世の中の動き

    スポーツ庁の目標に反発の声

    スポーツ庁の昨年の調査によると、運動やスポーツが嫌いか、やや嫌いな中学生は16%で微増傾向にある。同庁は3月、5年かけて8%に半減させる目標をスポーツ基本計画の中で打ち出した。その目標に、一部で反発の声が上がっている。反対の意見がネット上飛び交った。

  12. 今、漫画は雑誌よりスマートフォンが主流 - 世の中の動き

    今、漫画は雑誌よりスマートフォンが主流

    深刻な雑誌離れで、大手出版社がスマートフォン向け漫画アプリへの進出を加速させている。小学館のアプリ「マンガワン」はサービス開始から2年5ヵ月で1千万ダウンロードを突破した。1日平均130万人以上がアクセスする。雑誌に載せるよりも、知名度が上がる。一部を無料にしても、単行本の収益を狙えるなど理由。20代以下の利用が5割前後を占め、若者の圧倒的な支持がある。

  13. 軽自動車用の白色W杯記念プレートが人気 - 世の中の動き

    軽自動車用の白色W杯記念プレートが人気

    2019年ラクビーワールドカップ記念の軽自動車用の白色ナンバープレートが人気だ。普通、軽自動車のナンバープレートは黄色。黄色は目立ち過ぎて嫌だと思っている人が交換したようだ。記念プレートの交付費用は地域ごとに異なり、7千円~9千円。大会が終わる19年11月まで申し込める。

  14. 一本松の松原の復活へ - 世の中の動き

    一本松の松原の復活へ

    東日本大震災で、奇跡の一本松を残して約7万本の松が流失した岩手県陸前高田市の高田松原再生に向けて松の苗木の植樹を始めた。約50年かけて復活させる。NPO法人高田松原を守る会の会員約300人以上が0.25㌶の敷地に発芽後2~3年の黒松の苗木1250本を植えた。元の松林と同じ高さ約20㍍になるまでには約50年かかるという。

  15. ツバメのフンの心配無用 - 世の中の動き

    ツバメのフンの心配無用

    今、ツバメが巣作りや、子育ての時期です。ヒナが口をパクパクさせる姿は可愛いです。しかし、上からフンが落ちて汚れるのは嫌なものです。NPO法人バードリサーチは、「フン受け」を開発。個人や企業に配布した。幅40㌢、奥行25㌢のプラスチック板を巣から30㌢程下の壁に貼り付けて、フンを受け止める。又、コルク年度とワラで作った人工巣も開発。ツバメが巣作りする場所を探して来そうな軒先に取り付けると、やっ...

  16. ドローンによる配送と車の自動走行の実現化 - 世の中の動き

    ドローンによる配送と車の自動走行の実現化

    安倍政権の新しい成長戦略「日本再興戦略2017」の9の概略が判明した。その概略の内2つが「ドローンによる配送」「車の自動走行」だ。ドローンによる配送は山間部などで実施しながら、都市部での実現に向け検討。自走走行は、高速道路で先頭車だけドライバーが運転し、無人の後続車が走行する実験を検討。

  17. 京急デハ230形が38年ぶりに戻った - 世の中の動き

    京急デハ230形が38年ぶりに戻った

    埼玉県川口市の青木町公園に展示されていた京浜急行電鉄のデハ230形236号が38年ぶりに地元の神奈川へ戻った。国内に3両しか残っていない。老朽化で廃棄寸前だった。2019年秋に横浜みなとみらい地区にできる本社ビル1階に保管・展示する計画。

  18. 藤井四段が竜王戦の決勝トーナメント進出を決めた - 世の中の動き

    藤井四段が竜王戦の決勝トーナメント進出を決めた

    中学生騎士、藤井四段が25日、竜王戦の決勝トーナメント進出を決めた。デビューから連勝記録を19に伸ばした。渋谷区の将棋会館には約50人の報道陣が詰めかけた。普段、将棋の話題を取り上げることが少ない放送局のカメラが目立った。インターネット3社が生中継。藤井四段が初心者の頃、これで上達したという「MEW スタディ将棋」という知育玩具がテレビなどで紹介され、ここ1ヵ月ほどで売り上げが急増し、品薄状...

  19. てんでんこボタン - 世の中の動き

    てんでんこボタン

    津波が来た時、電動アシスト自転車の補助制限を一時解除する緊急スイッチが検討されている。名付けて「てんでんこボタン」現在、電動アシスト自転車は、道路交通法で、速度に応じてアシスト(補助)率が制限されている。緊急時に限ってアシスト率の制限を解除すれば、こいだ力の3倍のパワーで坂道を上がれる。一般法人自転車協会は、技術的には可能。法律面を運用面をクリアする必要があるという。

  20. ネイルをしてお年寄りの女性が元気に - 世の中の動き

    ネイルをしてお年寄りの女性が元気に

    一般社殿法人「シニアチャレンジッドメンタルビューティー協会」が、ネイルをして、お年寄りの女性に自信や元気を取り戻してもらおうと活動している。認証した福祉ネイリストは300人。ネイルのお洒落をした高齢者の女性が積極性が増したり、認知症の改善がみられた例もあったという。将来は増え続ける介護保険料の支出が抑えられるかもしれないとの期待も。

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