詩のタグまとめ

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「詩」タグの記事(318)

  1. 「お酒さまさま」 - 光と彩に、あいに。

    「お酒さまさま」

    頭の中をキリッとさせてくださいアルコールをアホみたいに呑みながらこれまた アホみたいな お願いを心からしてしまうこんなアホな私をどうかよろしくお願いします

  2. 「天まで」 - 光と彩に、あいに。

    「天まで」

    真っ暗な泥の中から空を目指して伸びる

  3. 「不意」 - 光と彩に、あいに。

    「不意」

    いいなと思って好きになるのは簡単なのにそっからがきつい

  4. 「ミナモ」 - 光と彩に、あいに。

    「ミナモ」

    蓮の花を見るとき水面に映る姿を見るのが大好きです蓮だからこそできる表現それを見ていると別世界の入り口のように思えてなりませんその中に その先にもう一つの世界が 確かに広がっているようで覗き込んでしまいますこっち側とあっち側を行ったり来たりしながら蓮を撮る時は頭がちょっとクラクラしてしまいます

  5. 「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」* - 光と彩に、あいに。

    「蓮は泥より出でて、泥に染まらない姿に」*

    あなたが ひょっこり顔を出しそうで見惚れてしまいます*北宋の儒学者・周茂叔の著した「愛蓮説」を参考にしました。

  6. 朝の花と詩 - hibariの巣

    朝の花と詩

    夏の薔薇がチラホラと咲いています。花は小ぶりで、匂いも春ほどありませんが花瓶に挿して、殺風景なPC周りを飾ってもらっています。クレマチスや花首の長いロベリア・プリンセス・ブルーなどを添えて。「グランマ、ピンクの薔薇好きなのね。」「う~ん・・・お洋服はほとんど縁がないけれどね。その代わりかな。」プリンセス・シビルにフォー・ユアホーム。友人の訃報を聞いたばかりだから、少し気持ちが沈むけれど気持ち...

  7. 「ふたりだけの逃避行」 - 光と彩に、あいに。

    「ふたりだけの逃避行」

    この船に乗って君と蓮の森を潜ってみたい

  8. 幸せの凸レンズ - @上昇気流

    幸せの凸レンズ

    君といると 僕は自由な風でいられる君と出会うまでは 自分が嫌いでさどこか 冷めてたのに爽やかな笑顔 凸レンズを通したように僕の心 暖かく照らしてくれたどこまで幸せにすると約束するだから 僕の傍で 笑っていてほしい魚眼アプリ使用by 瑞樹@気分上々

  9. 冷奴 - 藤木洋良の俳句

    冷奴

    老妻や角が美味しい冷奴     藤木洋良

  10. 人生処方詩集 まど・みちお 選詩 市河紀子を読む - わたらせ

    人生処方詩集 まど・みちお 選詩 市河紀子を読む

    人生処方詩集 まど・みちお  選詩 市河紀子選項目 こころに寄り添う歌 ・自分が子どもだったころを忘れそうだったら・生きるのがつらくなってしまったら・世の中に不条理を感じたら・人と自分をくらべてしまったら・笑いたかったら・ちょっとテツガクしたかったら・歳をとったなあと感じたら・やさしい気持ちになりたかったら・ねむれない夜にエッセイ・細谷亮太、堀江敏之、工藤直子、谷川俊太郎、植松正宗、石田 京...

  11. 鰻 - 藤木洋良の俳句

    老妻と食べる鰻は日本産      藤木洋良

  12. 焼茄子 - 藤木洋良の俳句

    焼茄子

    老妻の喜寿の祝は焼茄子     藤木洋良

  13. 盛夏 - 藤木洋良の俳句

    盛夏

    老妻の乳房重たき盛夏かな      藤木洋良

  14. 君とあること - 東京シンクパレット

    君とあること

    話したそばから離れていくよほうら手を放しても笑っているね僕はこれから君とは話さず君の幻と話さず、夢と話さずただ暗闇と陽光の先にある理想の世界にうつつに逢うんだ放したそばから近くに居るよほうら言葉を話しても不器用なんだね僕はいつまでも君と眠って名残と眠って、残骸を抱きしめただ霧雲と月光の中にある現実の世界の陰りに勇んだぐるぐる止まらぬ観覧車から僕は君を眺めたり君を遠くに見つめたり見失ったり思い...

  15. 心詠(しんえい) ⑧ - ― Metamorphose ―

    心詠(しんえい) ⑧

     【 被害者妄想 】生まれた時に いらない子といわれ居場所が見つけられないまま大人になった わたし言いたいこともいえず何かにびくびく怯えながら隅っこでこそこそしているそんな人間になった自分以外の人がみんな羨ましくて 羨ましくて仕方がなかったこんな自分が嫌いで 嫌いで殺したいほど 嫌いだったコンプレックスと自己嫌悪自虐的でナルシスト孤独と疎外感で捻くれてしまった人間性どうせ 騙されるどうせ 捨...

  16. 心詠(しんえい) ⑦ - ― Metamorphose ―

    心詠(しんえい) ⑦

     【 サンダル 】雨は嫌いじゃないけど何日も降り続いたらさすがに気分が滅入ってしまう部屋の中のカーテンやクロスまで湿って身体が重く感じるのは雨の重力のせいかなあ?陰鬱な閉塞感についに頭まで痛くなってきた堪らなくなって庭に飛び出した履いていたサンダルを天に向かって放り投げた!「明日、天気になぁ~れ!」私の無気力な願いを込めてつま先から飛び出したサンダルは未来の空へと飛んでいくこのサンダルを誰が...

  17. 西瓜 - 藤木洋良の俳句

    西瓜

    老妻の目線優しく西瓜切る     藤木洋良

  18. 究極の目的 - 東京シンクパレット

    究極の目的

    僕が愛していることをどうか疑わないでください些細なことで涙が流れるのですそれは人の笑顔に触れたとき些細な日常の他愛のない会話に癒されたときその全てが僕の中では君がいてくれていた時間の中で漂い僕の幸せに君らしい価値を与えるのですノリのいい音楽が優しさを伝えるのならそれは君の優しさで君との日常です他愛のない会話から幸せを連想するときそれは君の愛情から来た記憶による幸せですどうか僕が君を愛している...

  19. 詩集 愛の言霊 ⑳ - ― Metamorphose ―

    詩集 愛の言霊 ⑳

     【 make-up 】鏡のまえで わたしを創っていく色とりどりの化粧品で 彩られていく顔ひと筆ごとに 愛される女へと変わっていく素顔なんて決して見せない 心にも化粧をするあなたに逢う日は 最高のわたしでいたいから艶めくピンクのルージュで ハートを奪いにいくわあなたに愛されるために わたしは美しくなりたい化粧は女の戦闘服 華麗な甲冑(かっちゅう)でこの身を守るそれは『愛』という 戦場を戦い抜...

  20. 詩集 愛の言霊 ⑲ - ― Metamorphose ―

    詩集 愛の言霊 ⑲

     【 黒い水 】黒い水が流れている川底の尖った砂利が足の裏を刺すふいに目覚める意識孤独な夜 眠れない夜何度も寝返りをうちその度にもれる白い溜息小さな自己満足かぞえ自分を励ましてみる眠ろうともがくほどに冴える頭の中思い出したくない記憶が浮かび上がり忘れたい人の顔が心によぎるきっと あなたはわたしを恨んでいるよね?愛の詩を詠う わたしは誰よりも愛を信じられない些細な言葉に傷つき心を閉ざす寒い 寒...

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