文化・芸術ジャンル×詩のタグまとめ

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「詩」タグの記事(324)

  1. 萩 - 藤木洋良の俳句

    淡々と生きるしかなし萩日和     藤木洋良

  2. 虫時雨 - 藤木洋良の俳句

    虫時雨

    老妻の無心の寝顔虫時雨      藤木洋良

  3. 高木徳一の小説の執筆状況と『話す・話(その3)』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦) - 自著の小説・詩の紹介

    高木徳一の小説の執筆状況と『話す・話(その3)』の歌謡...

    今日は。    小説の執筆状況と『話す・話(その3)』の歌謡詞(同音異義語の和歌、巨人戦)を下記のgooブログに書き込みましたので、アドレスをクリックしてご覧下さい。

  4. 団栗 - 藤木洋良の俳句

    団栗

    老妻の団栗眼森を見ず      藤木洋良

  5. いつか咲く日 - @上昇気流

    いつか咲く日

    後ろばかり 見ていちゃ明日は見えないから勇気を持ち 自信を持ち 扉を開いて溜め込んでた想い 解き放てよいつの日か 鮮やかに 美しく咲く日を 夢みて画像イギリス館内の窓辺にてby 瑞樹@気分上々

  6. 颱風 - 藤木洋良の俳句

    颱風

    颱風の目の如きかな我が未来     藤木洋良

  7.  「アフリカの日々」アイザック・ディネーセン 横山貞子訳 晶文社 - 近藤明子の道々日記

    「アフリカの日々」アイザック・ディネーセン 横山貞子...

    以下抜粋私はプーラン・シングの鍛冶場が好きだった。キクユ族の人たちは、二つの点でこの鍛冶場が気に入っていた。まずひとつには、鉄という素材のなかでも最も魅力に富んだもののせいである。鉄は人々の想像力を彼方まで導いてゆくものだ。〜〜〜〜〜第二に、土地の人々の自然に近い生き方を鍛冶場に惹きつけるのは、その音楽である。鍛冶のかんだかく快活な、しかも単調で目覚ましいリズムは、神話のような力を持っている...

  8. 秋の空 - 藤木洋良の俳句

    秋の空

    秋空や独りで歩め老いの道     藤木洋良

  9. 「年甲斐もなく」 - 光と彩に、あいに。

    「年甲斐もなく」

    きみを見てるとあと10年若かったらなそう思わされてしどろもどろになってとりあえず頭を掻いてしまいます

  10. 「今日という日は」 - 光と彩に、あいに。

    「今日という日は」

    パソコンの前とトイレとを あなたを想いながら行き来する一日でした

  11. 「見えないけれど」 - 光と彩に、あいに。

    「見えないけれど」

    生きてゆくのになくてはならない空気失わないと気付かない大切なものなのに目に見えないけれど当たり前にそこら中にいて 地球を包み必要とする すべてを満たしている同じように目に見えないけれど祈りや願い喜怒哀楽いろいろな想いが世界を包んでいる感じられないかもしれないけれど

  12. こころ国東【9/19歌の動画追加】 - 三恵 poem  art

    こころ国東【9/19歌の動画追加】

    爽やかに 風が吹く この町で君と 出逢って たどり着いてくれた 丸太に二人 腰かけて遠浅の 海に 向かい この愛を ありがとう穏やかに 風が吹く この町を君と 歩いて見守ってくれる 野仏に ふたり 手を 合わせ聞こえるてくる 鐘の音に この愛を これからも ずっと 君と 一緒に この 国東で こころ 国東で優しい 風が吹く この町で君と 語って これからも 幸せな 日々に鈴を 鳴らして掌に ...

  13. 「元気を拾う」 - 光と彩に、あいに。

    「元気を拾う」

    俯いて歩いていたら流れてゆく黒いアスファルトに桜があらわれてちょっと上を向いて歩きだしたよ

  14. 「あんなに好きだったのに」 - 光と彩に、あいに。

    「あんなに好きだったのに」

    不覚にもあなたの柔らかさを忘れていた

  15. 「見えてるようで聞こえてるようで」 - 光と彩に、あいに。

    「見えてるようで聞こえてるようで」

    いつもの廊下で不意に耳に届いた虫の音に今まで気付かなかった余裕のない己を教えられる

  16. 虫の秋 - 藤木洋良の俳句

    虫の秋

    老妻の腹五段腹虫の秋     藤木洋良

  17. 137億光年 - 母骨工房 ~K's Experimental factory~

    137億光年

    全てが全てを経験する世界が終われば 世界が始まる137億光年の今を生きるありとあらゆる念いを乗せたワタシは舟ありとあらゆるワタシはアナタありとあらゆるアナタはワタシアナタに触れたかった アナタで触れたかったアナタに逢いたかった アナタで逢いたかった全ての願いが叶えられるだろう全てが全てを経験するのだから善悪もない 右左もない奇数・・偶数・・が、舞う目の前に文字通り 目の前だけを見る続いている...

  18. 蝉時雨 - 藤木洋良の俳句

    蝉時雨

    蝉時雨止んだ後には死が三つ      藤木洋良

  19. 心の鎧   20170915 - みをつくし

    心の鎧   20170915

       心の鎧「こんな自分」と諦めて恋すらしなくなったのはいったい何年前だろう信じた誰かが振りかざす言葉の刃が怖すぎて心に鎧を纏う日々誰かにとって何げない日常の中の一言が私にとっては地雷原たぶん私も無意識に誰かの心傷つけて知らないままに生きている人の心を切り付けてそれに気づかぬ私には恋などできる資格なし「こんな自分」と諦めて恋すらしなくなったのはいったい何年前だろう

  20. 秋 - 藤木洋良の俳句

    老妻の胸の谷間に笑ふ秋      藤木洋良

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