認知症のタグまとめ

認知症」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには認知症に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「認知症」タグの記事(48)

  1. 我らがパラダイス - hibariの巣

    我らがパラダイス

    久々に、笑ったり・悲観的になったり・怒ったり・スリルにはらはら、という様々な感情に浸りながら読んだ本です。タイトル「我らがパラダイス」、作者 林真理子。毎日新聞に連載されているときから大きな反響を呼んで、早くも映画化の話が出ているそうです。テーマは親の介護。単行本の帯には「介護では、優しい人間がまけるのだ」という少しばかり衝撃的なキャッチコピーが書かれています。主な主人公は、邦子・さつき・朝...

  2. わたしとしたことが - I  am  on  your  side  ~介護と教育とパーキンソンの話

    わたしとしたことが

    最近、デイサービスに2カ所通っている。だけど新しいほうには、なかなか馴染めない。その理由の一つに、ある男性の心無い言葉があった。その言葉は、刃となって事あるごとにわたしに向けられる。あの人、なんであんなに太ってるんやろう、でかいなぁ、相撲取りや、何キロあるんやろう・・・最初は無視していたが、そのうちあまりにしつこいのでスタッフに言うと、すぐに席替えをしてくれた。しかし全く効果なし。ただでさえ...

  3. 新しく利用者様が増えました♪ - 認知症対応型デイサービス 共想いの家

    新しく利用者様が増えました♪

    今月より、新しい利用者さまが来てくださっています!3人新規のお客様が増えましたが、うち二人は男性で通所拒否のある方でした。なぜ、我がデイサービスに来ることができたのでしょう???私達にもわかりませんが、その方の日常や生活歴、もっと言えば生い立ちまでを知り、当デイサービスでの過ごし方を考えるからです。デイサービスにきて皆が同じことをする必要はありません。だって、性格も生活歴も皆違いますし、認知...

  4. 東京近郊の私鉄の踏切り 内で二人の男性が電車にはねられて死亡したというものです。 - housoku-diary

    東京近郊の私鉄の踏切り 内で二人の男性が電車にはねられ...

    今日の投稿はやりきれないニュ-スにより決めました。すなわち、東京近郊の私鉄の踏切りないで二人の男性が電車にはねられて死亡したというものです。というのは、認知症の70歳位の男性が警報がなっているのに踏み切りの中に入っていくのを見つけた40歳位の男性が、慌てて老人を引き戻そうとしていましたが、間に合わず二人ともはねられました。老人は即死のようで、もう一人の人は病院に運ばれましたが死亡したというこ...

  5. 水分を取りすぎる日本人:認知症の原因! - てつろぐ

    水分を取りすぎる日本人:認知症の原因!

    飲食物の心身に対する作用は、その人の住む地域の気候風土に強く影響されます。海外旅行から帰国した時に空港に到着して荷物を受け取りゲートから出て到着ロビーを見 渡すと出迎えの日本人の顔は皆白くむくんでいるように見えます。海外旅行中に見慣れ た外国人の顔はむくんでいなかったので、久しぶりにみる日本人の顔がむくんでいるよ うに感じるのでしょう。 日本は四方海に囲まれた島国で湿度の高い気候風土です。...

  6. 本日発売の週刊新潮の連載『団塊絶壁』は面白く興味深い読み物。 - 香取俊介・東京日記

    本日発売の週刊新潮の連載『団塊絶壁』は面白く興味深い読み物。

     2017/03/6(木)■本日発売の週刊新潮、友人の大江舜氏の筆になる『団塊絶壁』の中期集中連載が始まった。第1回は「ボケへの怖」。哲学者の言葉等をまじえながら大江舜独特の「知的ユーモア」のあふれる文体でつづる。圧倒的多数をしめる「団塊の世代」が老齢人口の中心をしめることになるこれからの5~20年くらい、日本は「少子高齢化」の波に翻弄されそうだ。『断崖絶壁』をもじって『団塊絶壁』としたとこ...

  7. 母のサポート 1 - * cinqante - サンカント *

    母のサポート 1

    2年くらい前から本格的に母の生活のサポートをしてます。その時から認知症の症状はありましたがかかりつけ医がようやく認めたのが今年に入ってから。整理整頓ができないことや衛生面で自分のメンタル保つのがつらいことも多いですが亡くなってから後悔したくないので今できることを頑張ってます。2月から薬を飲み始めてこのところ安定してきたのか行動的になってきました。母の場合今のとこ攻撃性の症状がなく子供みたいに...

  8. 卒寿 - In 50s real life

    卒寿

    3月、義母は90歳の誕生日を迎えた。卒寿。88歳の米寿ではホテルでの食事をしちょっと派手目にお祝いをした。義母の兄弟にも簡単な招待状を送った。前回義姉は「そこまでしなくてもいいんじゃない?」って感じだった。2年前もあんまり乗り気でなさそうだった義姉の様子を考えるとなかなか動き出せずにいた。でも結局間際になってダンナとも相談し私から連絡が取れる義母の妹にメールで連絡し他の兄弟に声をかけてもらう...

  9. 認知症対策で道交法改正される - 漢方で生涯現役を

    認知症対策で道交法改正される

    75才以上のドライバーを対象に認知症対策を強化した道路交通法が3月12日より施行されました。3年ごとの免許更新時と、信号無視や逆走など18の違反行為があったとき認知機能検査が行われて、認知症の疑いがあれば医師の診断が義務化される。医師の診断により認知症と診断されれば、免許取り消しや停止になる。 世界一位とか二位とかの長生きが出来るようになりましたが、問題はこの「認知症」ですね。今のところ認知...

  10. 受診理由は、右耳痛。 - 白血球数にこだわっています。

    受診理由は、右耳痛。

    四国徳島からです。当院の基本方針①抗菌薬の適正使用②改善しない鼻腔・副鼻腔疾患には手術を提案。③糖質制限の提案・普及。初診時には来院理由の部位の観察はもちろんその他の耳鼻咽喉科関連部位も観察する習慣にしています。11歳の患者さん。「右耳痛」を訴えて来院されました。診察時、開口少々ありましたの聞くと「大きなイビキ」あるとの事でした。右外耳炎です。綿棒・吸引嘴管が触れると痛みを訴えます。左右外耳...

  11. 診療室日記460 - 診療室日記

    診療室日記460

    介護老人ホームからおばあちゃんがやって来た。この前『入れ歯が痛い。落ちてくる』ということで、食事に入れ歯をはめてないおばあちゃんの入れ歯を、リベース(もりたし)したのだ。今日は、『痛いと言って、食べ終わるとすぐ外す』とのことで、調整に来た。前回は、治療の間「早く帰りたい。帰りたい」と言っていた。その『帰りたい』は、『歯医者がイヤだから帰りたい』ではなく、『自分の家に帰りたい』という雰囲気だっ...

  12. 起業の原点は介護経験 - ー思いやりをカタチにー 株式会社羽島企画の社長ブログ

    起業の原点は介護経験

    おはようございます。株式会社羽島企画トータルケアMama’s社長の宇野恵利子です。私が羽島企画を立ち上げたのは今から18年前のこと。それまでの私は、義父母の介護に追われる日々をすごしていました。短大を卒業後、幼稚園教諭、保育士、社会教育指導員の仕事に従事していましたが、同居していた義父母の介護をきっかけに職を辞してのことでした。義母の死を境に、義父の認知症は急速にエスカレート。介護の過酷さは...

  13. 【今日の朝日新聞の「認知症にやさしい街へ:中」を是非。】 - 高齢者のためのエコなアート・プランティングフラワー教室@横浜・東京 ~シニア・アクティビティ・ラボ~

    【今日の朝日新聞の「認知症にやさしい街へ:中」を是非。】

    (神奈川県横浜市在住)今日の朝日新聞の生活面の「認知症にやさしい街へ:中」を読んでワクワクしたのは私だけだろうか。「認知症の人にやさしい街にするにはどうすればいいのだろう・・・。」いろんな人たちを巻き込んだ取り組みの記事。大学生の発案はお孫さんを巻き込みます。行方不明防止の発信機にはプラスアルファがあります。現役介護福祉士である私にはなかった発想。人手不足で多忙な施設にいるからかそんな発想に...

  14. 睡眠薬、精神安定剤で認知症になる? - てつろぐ

    睡眠薬、精神安定剤で認知症になる?

    医者からもらった薬が原因で、幻覚やもの忘れのような認知症のような症状、ふらつきによる転倒、あるいは尿失禁のような、高齢者に見られがちな症状が出ることを薬剤性老年症候群といいます。主な症状としては、めまい・ふらつき
・譫妄・うつ病・不眠症・物忘れ・尿が出にくい
・むくみ・口の渇き
・便秘
・胸焼けなどで、
高齢者の場合には複数の疾患にかかっていることが多いため、飲んでいる薬の数が多く、複数の医...

  15. 大精診大精協合同学術研究会 - Keep on ・・・ing! -K院長の独り言-

    大精診大精協合同学術研究会

    一昨日は大阪精神科診療所協会と大阪精神科病院協会の年に一度の合同学術講演会でした。今回は認知症がテーマで、大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室 教授 池田学先生より「認知症診療の基本と最近の課題」、大阪大学大学院医学系研究科精神医学教室 助教 吉山顕次先生より「特発性正常圧水頭症の診療について」、浅香山病院認知症疾患医療センター センター長 釜江和恵先生より「認知症のBPSDの予防と治療」...

  16. アートリップ@松岡美術館 - arts alive blog

    アートリップ@松岡美術館

    日時: 2017年3月17日 (金) 1時半から2時半場所: 松岡美術館参加者: 高齢者5名 オレンジカフェスタッフ5名 アーツアライブ スタッフ2名アートコンダクター; 林 容子オレンジカフェの皆様と松岡美術館でアートリップを実施しました。同時開催の「松岡コレクション 美しい人びと」「松岡清次郎が愛した画家たち 鎌倉秀雄・小笠原光・林美枝子・今井ロヂン」から4枚の絵を選んで皆でじっ...

  17. ラジオ深夜便 ナイトエッセイ「アートは脳のチョコレート」アンコール再放送のお知らせ - arts alive blog

    ラジオ深夜便 ナイトエッセイ「アートは脳のチョコレート...

    3月20日(月)~ 3月23日(木)午後11時半ごろから 45分ごろまで   NHKラジオ深夜便 林容子 ないとエッセイ 「アートは脳のチョコレート」①~④ 再放送のお知らせ 昨年10月10日より13日まで4日連続で放送された アーツアライブ代表理事林容子のNHKラジオ深夜便 ないとエッセイ 「アートは脳のチョコレート」 ①~④ が上記日程で再放送されます。(放送時間は午後11時台)以下のサ...

  18. 夕刻の憂鬱 - おルミの介護日誌

    夕刻の憂鬱

    夕方4時前になるとザワザワっとした気持ちになります。焦燥感、喪失感入り混じった暗い、重たい感じ。母が小規模多機能の通いサービスから帰って来ます。ちょっと前なら4時といえば日も落ちてくる時間。それとともになんとなく気持ちも沈んで、覚悟もできたけど、昨今日も延びて、まだ明るいし、やりたいこともいっぱいあるのに~!帰ってくるのは5時過ぎなのに、1時間も前から落ち込んでたら時間の無駄、もったいない。...

  19. 診療室日記456 - 診療室日記

    診療室日記456

    「上着、脱いどこうかなあ?」「寒くなかったらね(笑)。どちらでもいいよ」上着が邪魔になると思う人は多い。「マスクも外そうかなあ?」「それは外して(笑)。口の中見えないからねえ(笑)」少し知恵遅れのおじさまとの会話。毎度毎度なかなか面白い。別のおじいちゃん患者。「はい、これ。お薬な。忘れずに鞄に入れてな」と受付嬢。「目薬も出して欲しいんさ」とおじいちゃん。「あのな、ここは歯医者やから、目薬はな...

  20. 【「あさイチ」の介護の超初歩についてを視聴。】 - 高齢者のためのエコなアート・プランティングフラワー教室@横浜・東京 ~シニア・アクティビティ・ラボ~

    【「あさイチ」の介護の超初歩についてを視聴。】

    「介護が必要かも」そう感じたら、どのように行動するのかを今朝の「あさイチ」でとてもわかりやすく説明されていました。先ずは相談窓口へ、とのこと。これは「地域包括支援センター」のこと。お住まいの市役所にお問い合わせればよいと。自治体によっては「地域包括支援センター」という名称ではないこともありますが、先ずは市役所へお尋ねすればよいと。その先のことについても、注意点等まで教えてくださいました。続編...

1 - 20 / 総件数:48 件

似ているタグ