読書のタグまとめ (436件)

読書のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 京大外国文学サークル

はじめまして。京都大学外国文学サークルです。新歓に備えて、宣伝用のページを開設しました。

by ビバ自営業2

今年に入ってから本を何冊も買って読み漁って活字三昧の冬です買った本のほとんどはビジネス書やハウツー本その中でたまたま出会ってマケプレ買いした「最後は なぜか うまいくイタリア人」を昨晩読了日本人とは真逆なノープランで時間にルーズしかも、食事には2時間をかけ仕事に支障が出るほど各公共の場は汚く、会計する場所はどこも長蛇の列人に合わせる事は全くなく自由で放任主義・・・・と日本人から見ればダメ人間...

2月24日(金)本が好きな子ども達は、いつでもどこでも本を読んでいます。駅のホームや電車の中で本の世界に入り込んでいる子をよく見かけます。教室でも子ども達は、始まる前も、授業中私を待っているときも、作文を書き終わってからもよく本を読んでいます。今日は、本好きな子が「おもしろい本でした!」と教えてくれた本を紹介しますね。小4の女の子からのおすすめの本雨ふる本屋 (単行本図書)日向 理恵子/童心...

by BLESSINGS OF GIFT

『ホビットの冒険(上)』トールキン著/瀬田貞ニ訳岩波少年文庫/2012.11.15. 20刷満足度:★★★★☆(本棚に置きたい)トールキンの『ホビットの冒険(上)』を読みました。主人公のビルボは、冒険やスリルとは無縁の平穏な生活を好むホビットです。しかし、その穏やかな生活が、突然現れたガンダルフという魔法使いによって、波乱万丈な冒険の旅へと、なかば無理矢理に放り込まれてしまいます。私は最近、...

by うぃーく・えんど

シリーズ10作目。今回はロベルトがエクソシストへ・・・。しかし、これ読んでると奇跡なんかないってのがよくわかる。平賀はなぜ神を信じるのだろう?

by  All About 身辺雑事

アフリカで誕生した人類が日本人になるまで (SB新書)溝口 優司/SBクリエイティブundefined少し前にkindleをPaperWhiteからFireHDに変えたのですが、変更後の最大の利点は本体のメモリ容量が増えたこと。本体に落とし込んでおける書籍の数が大幅に増えました。例えば前者だとコミックスはせいぜい3冊くらいしか落としておけませんが、後者なら100冊以上持ち歩くことが出来ます。...

by 日々是好日

オフなので午前中ダラダラ。うどん屋で昼食し洋菓子屋でおやつ。食材仕入れ帰宅して暗くなるまでダラダラ。近所の寿司屋で燗酒呑み風呂上りにLPを聴いて寝酒にバーボンも呑み。肴:いか天レモン酒:ジムビーム1杯サイモン&ガーファンクル「Parsley,Sage,Rosemary and Thyme」エマーソン・レイク&パーマー「TARKUS」ジョージ・オーウェル「動物農場」読了#013

2月23日(木)昨日(2月22日)の作文教室は、2016年度最後の教室の日でした。みんな、元気ですね!!どの子も、はじけるような元気いっぱいの笑顔でした。私から構成用紙をもらうと、すぐに課題に取り組むことができていました。鉛筆を走らせる音しか聞こえないという時間帯もありました。60分かからずに作文を書き上げる子が増えてきました。勉強をする態度もよくなりました。1年間でこんなに成長したのか~と...

by Would-be ちょい不良親父の世迷言

1614年といえば、大阪冬の陣、15年が夏の陣で、16年に家康崩御という流れですが、1614年は徳川幕府が全国に禁教令を発布した年でもありました。キリシタン大名で元宇喜多家家臣の明石全登は、大阪城に立て籠って、禁教を命じた徳川家に反旗を翻しましたが、高山右近のようにこの禁教令で海外に逃れた大名もいました。さらに年は過ぎ、1633年がこの「沈黙」のフェレイラのモデルとされるクリストヴァン・フェ...

by  All About 身辺雑事

暗黒の巨人軍論 (角川新書)野村 克也/KADOKAWA / 角川書店undefined巨人を倒すことに生涯をささげてきたといってよい野村克也氏による現在の巨人軍の問題点を指摘した書。野球というスポーツは、1球1球プレーが切れ、インターバルがあるという珍しいスポーツです。野村氏によれば、この「間」の活用方法こそが勝負を分ける重要なポイントであるとのこと。点差、イニング、アウトカウント、相手投...

by  All About 身辺雑事

岳飛伝 2 飛流の章 (集英社文庫)北方 謙三/集英社undefined北方大水滸伝シリーズ完結編『岳飛伝』の二巻目。『楊令伝』終了時における作品世界の状況の「おさらい」に終始した観のある一巻目から、岳飛、金国、梁山泊のそれぞれが躍動を始め、新しいストーリーをつむぎだし始めたのが今巻です。まずは主人公岳飛。梁山泊で銭を鋳造していた田峯を招聘して、楊令に斬り落とされた右手にはめる義手を作っても...

by じゃポルスカ楽描帳

帚木蓬生氏”水神(上)(下)”読了しました。こちらの作品は大昔に実際に九州で取り組まれた、水不足の村々に川の水を分配する大工事について書かれた作品で、まあ、厳密に言うと北国の人々のお話ではないのですが、内容的に北国の人たちの生き方に非常に通じるものがあったので掲載です。読んでみた感想は・・・もう、嗚咽を伴う号泣無しでは読めないほど素晴らしい作品でした!!!ちょっとネタばれになりますが、簡単に...

by 手のひらの日記帳

図書館から予約していた本が、貸し出し可能になりましたとがあったのでお昼休みにちょっと行って借りてきました。先日読み出したばかりのもあるけれど、こちらは期限があるので、先にこちらをです。半分くらい読みました。私の頭が退化?老化?したのか、よくわからない。「火花」もそうだったんだけど、何となくそれとなくわかるのだけれど、すっと入ってこない。脳味噌固くなったかな?感受性鈍くなったかな?

by 芋蛙日記

こんばんは~(*´ω`*)ここしばらく、ケイさんが寝た後、早めに布団に入って読書の時間を楽しんでおります。眠くなるまで本を読む…最高や~。まぁ、1時間とかですけどね。そして晩御飯の洗い物は翌日に回る、と(笑)。●ここ1、2か月で読んだ本たち。積読もだいぶ解消してきたけど、でもまだまだあるんだぜ。(すっっっごく長文なので、テキトーに読み飛ばしてください。)●●◆『教えてゲッチョ先生!昆虫のハテ...

by 情報だけの治療室

腰痛治療に「読書療法」これは絶対ありでしょ!これに気づいてほしいです。「慢性腰痛の多くは<染みついた思考>が悪循環を招く」これに気づくのに読書療法は有効打はないでしょうか。このブログでもたくさんの本を紹介しているので是非どれか手に取ってほしいです。自己啓発本も有効だったりしますよ。腰痛治療の新たな救世主「読書療法」~あなたの腰痛は脳に原因が……慢性腰痛の多くは、さまざまな破局的思考や間違った...

by うぃーく・えんど

シリーズ3作目。だいぶ間が空いたな〜、今回は1.2作目よりスピード感はある。が、漫画の原作みたいで内容はそんなでもない。双子は漫画の「アームズ」のジェフとアルを真似たのか?ただ、潮崎のキャラは相変わらずいいので続編期待。

by じゃポルスカ楽描帳

畑正憲氏著”動物王国ノクターン”読了しました。ウィキペディアによると、畑正憲氏は福岡県出身ですが、ご両親の意向(でも最終的には本人が決定)で東京大学理学部で動物学を専攻。卒業してからは教育用の科学映画を作成などで生き物との関係を深めていき、その後北海道に移住され「ムツゴロウの動物王国」を設立されたとのこと。私は畑正憲氏、というか、ムツゴロウさんが大好きです。小さい頃は、確かフジテレビ系列で放...

by シェーンの散歩道

例年庭の雪が消えても北向きの屋根には雪が残っているのですが、先日春一番が吹き暖かい雨が降って一気に融けてしまいました。今年は除雪機の出動機会はなく携行タンクのガソリンはそのままになっています。いい本との出会いは心が躍ります、何歳になってもね。「目眩まし」 W・G・ゼ―バルト「朗読者」 ベルンハルト・シュリンク   「愛を読むひと」として映画化 アカデミー賞主演女優賞ケイト・ウィンスレット  ...

2月21日(火)温かくなって春だなと思ったら、今日は雪がちらつき冬に戻ってしまいました。「三寒四温」ちょうどこの時期の天気の移り変わりを表す言葉として使われていますが、今日から水曜日・木曜日と寒さが続いて、金曜日から温かくなるかなぁ。。。さあ、どうなるか注目しておきましょうね。さてさて、今日のブログのタイトル「夜明け前が一番暗く、春になる前が一番寒い」これは、「苦しい時期の終りかけが一番つら...

1.コンビニ人間 村田沙耶香(1.5の感想)http://artandlove.exblog.jp/26327800/2.ホーキング宇宙と人間を語る スティーヴン・ホーキング(エクスナレッジ)(2.3.4の感想)http://artandlove.exblog.jp/26278227/3.若者よ。マルクスを読もう 内田樹・石川康宏(角川ソフィア文庫)4.マルクス その可能性の中心 柄谷行人(...

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