読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(424)

  1. 光る表現(先週のたとえ) - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現(先週のたとえ)

    8月14日(月)甲子園では、高校野球がもりあがっていますね。私も、掃除機やアイロンをかけたり、お茶をしたりと何かをしながら時々見る程度でしたが、どの学校も必死に野球をしていて、つい見入ってしまう場面に遭遇しました。もう少し気温が低かったら見にいくのになぁ。。。お盆休みでおじいちゃんおばあちゃんちに行っている人も旅行中の人もいるかと思いますが、今週も音読を毎日頑張ってね!!それでは、月曜日恒例...

  2. 『岳飛伝 八 龍蟠の章』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『岳飛伝 八 龍蟠の章』を読んだ

    岳飛伝 八 龍蟠の章 (集英社文庫)北方謙三/集英社undefined岳飛伝も巻を重ねること8冊目。梁山泊軍、南宋、金国の三大勢力に、西遼、大理、南越等の周辺国の情勢も盛り込まれ、いよいよ事態は複雑化していきます。とは言っても、実際の武力衝突はなく、やがて来るべき「決戦」を見据え、各勢力が様々な方法で力を蓄える姿の記述が中心となっています。水陸ともに設備、体制を整え、商流の充実により「資本主...

  3. 世間は夏休みですね! - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    世間は夏休みですね!

    8月13日(日)三連休の最終日、夏休みの折り返し日というおうちの人も多いのではないでしょうか。我が家は静かな三連休です。娘は地獄の合宿中で留守ですが、お父さんは夏休みでのんびりと高校野球をテレビ観戦しています。お父さんにとって、初めてのまったりとした夏休みではないかと思います。去年は息をひそめていましたし、一昨年までは海や山へ遊びに行っていたのでね。私の夏休みはもう少し後、もうひと踏ん張りで...

  4. 写実的な世界・真実と真実に見えるものの違い - 村人生活@ スペイン

    写実的な世界・真実と真実に見えるものの違い

    母は一人で暮らしている。本をたくさん読んでいるようで、会うたびに話が飛ぶ。明治時代の人の話が出るかと思えば。モーパッサンの話。モーパッサンの小説に出てくるエピソードがスタインベッグにも出てくるという。母乳を飲む、死にかけた人の話。子供がいなくなってなお出る母乳を死にかけた人にあげる話。モーパッサンは1850年生まれ。スタインベッグは1902年生まれだからパクったとしたらスタイベッグかななどと...

  5. 「HondaJetの開発と認定」藤野 道格 を読んで - わたらせ

    「HondaJetの開発と認定」藤野 道格 を読んで

    ホンダエアクラフトカンパニー社長兼CEO 藤野氏が第142回ホンダ財団懇談会の込んだ位階で行った講演の要旨をまとめたものを読みました。 ネットでもホンダエアクラフトカンパニーで同じような折々の発表や日経などの記事からも同様なことがしれますが、一気読みすることができる資料として適当と考えられる。(A4サイズ19ページ)残念なのは動画が見れないことだけだと思います。 最初は思い通りの生産台数が...

  6. 読書メモで「ペンダコ」 - tamazusaブログ

    読書メモで「ペンダコ」

    2月ごろから、小さなメモ帳を使って(A6サイズ?)読書メモをつけています。もう7冊目。メモ帳にする前は、広告の裏の白いのに、人物関係やフルネーム、込み入っている場合は系図、簡単なプロフィールなどを書きなぐっていました。フルネームは、キャラクターによって相手に呼びかけたり、その人物について話す時の呼び名が上の名前だったり下の名前だったり、あだ名だったりして、誰のことを言っているのか分からなくな...

  7. BRUTUS 「こんにちは、星野道夫。」 - ミニとベスパの4速アソビ

    BRUTUS 「こんにちは、星野道夫。」

    BRUTUS 「こんにちは、星野道夫。」_______________________________________旅をする木読むならこれも同時に手元に置きたいアラスカの星野さんの軌跡が分かる絵地図やその他星野さんの友人関係者等の思い出話など、興味深い記事がならぶ

  8. タワーリング 福田和代 を読む - わたらせ

    タワーリング 福田和代 を読む

    毎度の福田和代の読書記録今回は『タワーリング』2010年1月から4月小説新潮に掲載されたもので、2011年4月に発行されたものである。六本木ヒルズに着想を得てビルジャックについて書いたものである。結論から述べるとビルジャックをした首班が誰であるか読めなかったことがくやしかった。やはり、楽しく読めたと事が感想である。ヒューマンドラマを織り込みながらミステリ調の犯人捜しもあって・・・・しばらく福...

  9. ダンジョン飯 5 - 日常界隈

    ダンジョン飯 5

    ごきげんよう♪ほい、買ってきたよ。シリアスあり。ギャグありと相変わらずさえてるなぁ。

  10. お盆休み - 合歓の風

    お盆休み

    お盆休みと云っても私は毎日がお盆休みであり夏休みであり、はたまたクリスマス休暇である訳でして何が変るかと云えば、通っているテニススクールとテニスクラブがお盆の休に入るというくらいですそれでこの期間に読む本をゲットしてきました。これは昨日読み終えたのですが、荻原浩『四度目の氷河期』459頁 どうもこの小説家の本とは相性が合うようで『なかよし小鳩組』・・・『オロロ畑でつかまえて』の続編と言われる...

  11. 星野道夫「旅をする木」読了 - ミニとベスパの4速アソビ

    星野道夫「旅をする木」読了

    「旅をする木」 読了_______________________________________本を読んでいて羨ましい、こんな風になれたらって思うことは多い然し、嫉妬することなんてなかった本書を読んで最初にわいてきた感情は嫉妬そのものだった星野さんの生き方は僕が理想としていて生き方そのものだったのだアラスカに身を投じた星野さんは単なる動物写真家にとどまらず、ランドスケープフォトグラファーだ...

  12. 読書「翔ぶが如く 1巻」司馬遼太郎_明治維新の功労者たちの過去とこれからのモザイク画 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「翔ぶが如く 1巻」司馬遼太郎_明治維新の功労者た...

    来年のNHK大河ドラマ「せご(西郷)どん」を見据えて、司馬遼太郎の「翔ぶが如く」を三度目ですが読み返しています。この巻では後に日本の警察機構の創始者となる川路利良(としなが)が、パリに留学し、フランス警察のあり様を学ぶところから始まります。パリへ向かう列車で、おなかが痛くなって苦しむエピソードは本当におかしいですね。この小説の主人公は、大将然とした大山巌や西郷従道でさえ、「兄の隆盛にくらべる...

  13. 読んだ本『生け雑草』 - がんばれ自分!

    読んだ本『生け雑草』

     今、図書館から借りて(新刊で図書館にないため、リクエストで購入してもらった)読んだ本は『生け雑草』。 新聞の本の広告で知ったのが先か、本屋で実際手に取ったのが先か、忘れてしまったけど。 ショートカットでスタイルも良くない私だけど、お花大好き!そんな柄じゃないけど、花は好き。きっとびっくりされるほど、花の名前 知ってる。気持ちの余裕のある時は、家の中何か所も花を飾ってる。 本当は雑草や和の花...

  14. バベル 福間和代 を読む - わたらせ

    バベル 福間和代 を読む

    ハザードとして作られた東京にコンクリート二重壁にの長城【ハザード】がつくられた。感染力が強く新型ウィルスが猛烈な速度で広がった為に非感染者守るため、さらにはタワーというさらなる防衛建物が作られる収容される人は・・・起こり得るバイオ危機を題材に、懸命の防疫に携わる人、長城の外に追いやられた感染者の人間模様を長城が作られる前後の交互に語ることで読者の想像を掻き立てる。また、いつものようにリアルな...

  15. 侠(おとこ)飯シリーズ - tamazusaブログ

    侠(おとこ)飯シリーズ

    この間読み終わりました。侠飯4 魅惑の立ち呑み篇 (文春文庫)福澤 徹三/文藝春秋undefinedシリーズ第一弾では、ヤクザの親分をかくまうことになってしまって、友達にもばれそうになり、バラしたらバラされる(別の意味で)と、ハラハラドキドキ、就職活動も全然うまくいかない、崖っぷち大学生が主人公。まだ、柳刃さんと火野さんの正体がわからず、読者もすっかりヤクザだと思い込んでいた。別格の1冊です...

  16. 子育てはもう卒業します - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    子育てはもう卒業します

    8月9日(水)まずは、連絡から★8月7日(月)~8日(火)の朝の間にメールをくださった方々へその間に送られてきたメールを、8日のお昼前に一気に受信したようです。すぐに返信しましたが、もし送信したのに返事がこないという人は、再送をお願いします。今日は、最近私が読んだ本の話をします。中学生や高校生におすすめの本ではありませんが、お母さん方の中には興味を持ってくださる方もいるのではないかと思います...

  17. *飛田和緒さんの食パンごはん『ひだパン』* - *つばめ食堂*

    *飛田和緒さんの食パンごはん『ひだパン』*

    飛田和緒さんの食パンごはん『ひだパン』を読みました。食パンの上にのせるものを紹介してます。早速、表紙のきゅうりを作ってみました。きゅうりにオリーブオイルと黒胡椒をオン。うまうま~ŧ‹"ŧ‹"(o'ч'o)ŧ‹"ŧ‹"

  18. ポーランドに関する本を読む 17 - じゃポルスカ楽描帳

    ポーランドに関する本を読む 17

    伊丹敬之氏著”ポーランドからの手紙;1989”読了しました。こちらは一橋大学商学部教授が、1989年のポーランドに1週間ほど滞在した際に、色々な組織に属するポーランド人に接触した体験談を掲載したレポートです。1989年のポーランドといえば、共産党支配から脱出し民主化の道を歩み出し、計画経済システムから市場経済システムへと移行したちょうど転換期に当たり、人々が経済的にも心理的にも大きく変化した...

  19. 水上勉「良寛」をよむ - シェーンの散歩道

    水上勉「良寛」をよむ

    水上勉 「良寛」台風5号は今は佐渡辺りなんでしょうか。夕べ11時に降り始めた雨がまだ降り続いています。27.5℃ 湿度85%は寒く感じます。

  20. ナニ想う。 - 虹色せんべい

    ナニ想う。

    手づくりに気合いが入りません蒸れてテーブルにつく腕の部分がべとべとして気持ち悪いです。エアコンを入れればいいのですがどうも貧乏性はいけません。夕方になる頃、エアコンのスイッチを入れますがそれから女は忙しいし、食べたら眠いしで全く余裕なし。手づくり再開は、涼しくなってから…って、残暑っていうのが有るのを忘れたよ。ぽんぽこさんから教わった消しゴムハンコの細かい図案の掘り方も試したいのにな。本題で...

21 - 40 / 総件数:424 件

似ているタグ