読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(444)

  1. 本とパセリの花 - handmade flower maya

    本とパセリの花

    毎日いいお天気です。ちょっとお散歩へ出かけてみたい気候です。先週から少しずつ読んでいた本です。一冊は児童書のモモという本で、時間泥棒という謎の一団、ファンタジーですが大人も引き込まれる一冊でした。少しずつ読むつもりが、引き込まれてしまい、二日ほどで読み終えました。もう一冊は沢村貞子さんのわたしの台所です。エッセイのような短い区切りが就寝前にここちよい本です。目次が面白く、あちらこちら興味のあ...

  2. 課題図書「なにがあってもずっといっしょ」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    課題図書「なにがあってもずっといっしょ」

    6月14日(水)今日も小学低学年の課題図書について書きます。小1・2年生が自力で感想文を800字書くのは大変です。 選択宿題なら、感想文は選ばなくてよいと常々思っています。作文を習っていてもです。ついでに言うと、小学生が自力で仕上げるのは大変です。おうちの人の協力が必要になります。それでもやりたい人や宿題なので書かないといけないという人は、同じような経験を一緒にやったり、おうちの人のにた話を...

  3. 本でも読みながら - 古物屋 とく山 TokuzanURL=http://machirepo.info/

    本でも読みながら

    おはよ~ 寒いですね~サロンに業者さんが 来ました2日間の仕事だそうです。業者さんの仕事中 読書です^^

  4. またまた いろいろ・・・ - プリプエママのHAPPYな一日

    またまた いろいろ・・・

    先週水曜日は またフランス語の授業。やっと、先生のチョンマゲ頭のスケッチ出来た😁授業の内容は、コンプリケ話変わって 介護問題が、こんな展開になるとは。金曜日 背骨に行って 痛くても 負荷を低くして やっぱり筋トレやらないといけないと言われ。。。その後 駅ビルでランチして 針へ。針の帰り 通りすがりのアジサイ達💕新しく始まったTV。快眠法等、なかなかいいかも。h...

  5. 課題図書「月はぼくらの宇宙港」 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    課題図書「月はぼくらの宇宙港」

    6月13日(火)夏休みの予定をそろそろ考える時期になりましたね。欠席予定や振替予定の連絡が入るようになりました。我が家でも、週末に夏休みの話題がでました。7月に入ると定期考査→補習授業→夏休み という流れができていましたが、今年は、8月中旬くらいから夏休みで、9月に入るとすぐにまた授業があるようで、短い夏休みをどのように子どもと過ごすか思案中です。お互いの予定をすり合わせて、一緒にやりたいこ...

  6. ごめんなさい(T ^ T) - ☆きらきらなココロ☆

    ごめんなさい(T ^ T)

    ソロモンの偽証につづき図書館で借りてきた村上海賊の娘王様のブランチでも紹介されて話題になっていた本だったのでとっても楽しみにしていたのですがなぜか本を開く気になれず返却期限が到来そのまま返却本当にごめんなさい最後までお読みいただきありがとうございます今度はちゃんと読むんだよ!のイイネをお願いします

  7. 本質を見抜く「考え方」再読 - いい言葉のシャワーを浴びよう

    本質を見抜く「考え方」再読

    『本質を見抜く「考え方」』中西輝政著 サンマーク出版 2007年11月30日初版発行定価1700円+税本書は過去に買って、捨てずに残しておいた本で、稲盛氏の著作に刺激を受け再読した本です。著者は、イギリス留学をした国際政治学者で、歴代の日本の首相に意見を述べてきた人物です。しかし御用学者ではなく、堂々と持論を述べる、野武士的な学者のような気がします。この筆者の持論は、難しいことをたやすく伝え...

  8. 新品のシューズを履いて必要のないポシェットをさげ公園へ - うわのそら

    新品のシューズを履いて必要のないポシェットをさげ公園へ

     長女が元気に小学校へ行き、ほっと一息つく間もなく、今日も次女と公園へ。川沿いにある公園へ行き、ひとしきり遊んだあと、川縁の道を散歩して帰りました。今日も浅瀬の飛び石でカメたちが甲羅干しをしていました。石の上にいたカメが川に飛び込むと、ぼちゃんと音がして、こちらまで涼しい気持ちになります。小さいカメは、私たちが通ると、その音か振動に反応してすぐ飛び込むのだけど、大きめのカメは、長年生きた経験...

  9. 晴耕の日の読書 - シェーンの散歩道

    晴耕の日の読書

    「狂と遊に生きる 一休・良寛」 久保田展弘「良寛の四季」 荒井魏「宮大工棟梁・西岡常一 口伝の重み」 西岡常一「すべては消えゆくのだから」 ローランス・タルデュー 庭仕事が始まると本が読めなくなりますが・・・時間的なことだけでなく疲れて集中できなくなって脳がスカスカになる危険を感じて無性に読みたくなるものなんですよ。

  10. 読書とあれこれ - いつかの空

    読書とあれこれ

    梅雨入りしたというものの、晴天と爽やかな風が心地よい日が続いています。久しぶりに読書の記録を。・風に立つライオン さだまさし こちらは以前ご紹介しましたね^^・年月日 閻 連科   中国人作家で、ノーベル文学賞の次期候補とされる方の作品。 千年に一度と言われる日照りの中、一本のとうもろこしを 守り切ろうとする老人と盲目の犬の話ですが、生きるということの 本質的な意味と厳しさを教えてくれる作品...

  11. 『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い 』 #071 - 図書委員堂

    『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願...

    え~ 只今から 図書委員会 を はじめます今回 の 本 は こちら『 心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い 』心霊探偵八雲 ANOTHER FILES 亡霊の願い (角川文庫)神永 学 (著) 八雲と晴香が通う大学は、まもなく学園祭を迎えようとしていた。サークル発表に向けて練習にいそしむ晴香だったが、友人から心霊絡みの相談を受け、八雲に助けを求めることに。大講堂に現れ演劇の邪...

  12. 光る表現(先週のたとえ) - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現(先週のたとえ)

    6月12日(月)月曜日になりました。今年の夏休みの課題図書読みも、終わりが見えてきました。もうひとふんばりです。今週には読み終えたい!!今週も、課題図書の話にお付き合いください。それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。「しんぞうがとびだしそうなぐらいドキドキしています。」「まるで海で泳げない動物が魚に聞いて、魚が『天才だからな』と言ったのと同じのようだとも思い...

  13. 『ガッチリマンデー!!知られざる40社の儲けの秘密』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『ガッチリマンデー!!知られざる40社の儲けの秘密』を読んだ

    がっちりマンデー!! 知られざる40社の儲けの秘密がっちりマンデー!!制作委員会(編集)/KADOKAWAundefinedTBS系日曜朝7時半から放送している『がっちりマンデー!!』のより抜き版。私はこの番組結構好きで、用事がなければ大抵観ています。自分が奉職しているのとは違う業界の動向を知ることが興味深くもあり、また同業者のオハナシに関しては「あ、自分の所属している業界は世間からはこんな...

  14. 北国の人たちに関する本を読む 15 - じゃポルスカ楽描帳

    北国の人たちに関する本を読む 15

    百田尚樹氏著”海賊とよばれた男(上・下巻)”読了しました。既に日本では有名なベストセラー本で、映画化もされている大ヒット作なので、私がここで説明するまでもないのですが、出光興産の創業者・出光佐三氏をモデルとした主人公・国岡鐡造氏の生き方と、同時に出光興産をモデルにした国岡商店が大企業にまで成長する過程が、百田尚樹氏による大変読みやすい文章で綴られた名作でした。私の中では今現在、2017年前半...

  15. 良い本だったなー - 合歓の風

    良い本だったなー

    やはり良い小説でした直木賞受賞時のあの態度が理解できなくて、暫く読まなかったのですがスケールが大きくしかも繊細な心理描写は、さすが受賞作と納得させられました西 加奈子『サラバ』・『ふくわらい』につづいて私の中で今年に入って三つ目の三ツ星評価東山 彰良 『流』 403頁今年の38冊目

  16. 樋口毅宏「タモリ論」 - 湘南☆浪漫

    樋口毅宏「タモリ論」

    タモリだけではなく、ビートたけしと明石家さんまを含めたBIG3を盛り込み、さらにプロレス目線での切り口は個人的に満足。

  17. これは是非読んでみて欲しい 稲盛和夫著 『考え方』 - いい言葉のシャワーを浴びよう

    これは是非読んでみて欲しい 稲盛和夫著 『考え方』

    考え方 稲盛和夫著 大和書房 2017年4月1日 第1刷定価 1500円+税本書は京セラ創業者であり、最近では無給で日本航空を奇跡的に再生した稲盛和夫氏の著作である。稲盛氏の本は数多くあり、『生き方』『実学』『アメーバー経営』等も読んだ記憶がある。いつも心にあるのは王道であり、正しい心・誠実で謙虚な姿勢である。本書は考え方というタイトルで人生を有意義に過ごすための方程式が示されている。「能力...

  18. 星の王子さま - 自分遺産

    星の王子さま

    前から気になっていた本があった。ひとにプレゼントしたことがあったのに自分では読了していなかった本だ。『星の王子さま』(サンデグジュベリ著、内藤濯訳、岩波書店刊)岩波書店の翻訳独占権が切れたあと、いろんな出版社から訳本が出ているが、私は岩波の「オリジナル販」を読んだ。ブックオフで購入したが、2000年に出て2005年で19版になっている。さすがロングセラーである。私が気になった契機は、元AKB...

  19. コンビニ人間~私は何人間やろ? - 自分カルテRで思考の整理を~整理収納レッスン in 三重

    コンビニ人間~私は何人間やろ?

    悪友のお父さんが、亡くなられたお母さんを想いながら彫ったとのこと。その想いにも、技術にも驚きです。図書館に予約していて、ようやく順番がまわってきました。コンビニ人間 [ 村田沙耶香 ]「ずっとコンビニで働いている人のことを書いた本」という、簡単な事前情報のみで読みましたが、私が普段よく考える「普通って何だろう」が、ありそうでなさそう、なさそうでありそうに、書かれている本でした。世間一般的に幸...

  20. 紙から立ちのぼる - 蛙軒

    紙から立ちのぼる

    読んでいた本とのリンク 「忘れるな」という言い方は、記憶を共有している人にしか通用しない。知らなければ、忘れることもできない。知らない人間には、「忘れるな」の前に「知る」という段階があり、痕跡や証拠、証言が必要だ。さらに覚えておくためには、感情の揺れが決め手になる。しかしスクラップ・アンド・ビルドが繰り返される現実の中で痕跡は消され続け、私たちは過去を知る手がかりを次々と失っている。 ないも...

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