読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(424)

  1. 住野よる「また、同じ夢を見ていた」 読了 - ミニとベスパの4速アソビ

    住野よる「また、同じ夢を見ていた」 読了

    「また、同じ夢を見ていた」 読了_______________________________________君の膵臓をたべたい が良かったので、もう1冊読んでみようと本屋さんで手にとったのが本書結論からいうと、僕にはちょっと若すぎる内容勿論、「君膵」も若いんだけど、内容が良かったので気に入ったが、こちらはもう一つ感情移入出来ないうちに読了してしまった読み手によっては凄く楽しめるかもしれない...

  2. 光る表現(先週のたとえ) - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    光る表現(先週のたとえ)

    8月7日(月)今日は「立秋」暦の上では、秋が始りましたが、今日は関西は台風の影響で大変な一日になりそうです。被害がなく、無事通過しますように。それでは、月曜日恒例のたとえ(まるで~のよう)の表現を紹介しましょうね。「○○のくつは、まるでねずみにかじられたみたいにあながいっぱいあいていました。」「家に帰って数分したら、ものすごいかみなりがなって、ヒョウまでふって、まるでえいがのようでした。」「...

  3. 女のいない男たち - aoko memo

    女のいない男たち

    夏ただ中なのに、暑さ好きとしては物足りない日が続いている気がするこのごろ梅雨に降らなかった天候が今きてるのか〜??暑い日の移動時にちょこちょこ読んでた本が本日読了=☆村上春樹さんの『女のいない男たち』短編集なので読みやすかった^^思い立つとこの方の著書を読みたくなる、りっぱな中毒者です;集中的に読んだあと、次に思い立つまでぱったり手をつけなくなるんですけども;長年の細くながーーーーいファンで...

  4. 最近の読書 - つれづれ日記

    最近の読書

    毎日暑いですね~暑いので日中は家で読書をして時間を過ごす事が多いです。図書館から借りて来た本です。内田康夫氏と赤川次郎氏の小説は安定の面白さですね。のぼうの城・・・和田竜著映画は見ていませんが小説は面白かったです。各武将が魅力的に描かれていて、敵方の城攻めに対する攻防戦略がとても面白かったです。この小説の舞台「のぼうの城」は埼玉県行田市の忍城だそうです。城跡を訪れて歴史ロマンに浸ってみたいで...

  5. 図書館の自動貸出機がすごい! - 幸せと笑顔を運ぶ 難病もちの理学療法士&アクティブカラーセラピスト さあらのブログ

    図書館の自動貸出機がすごい!

    暑い日に涼みながら読書もいいなぁと思い1回に借りられる限度の10冊を借りてみた似ている分野の本を一気に読むのもなかなか面白いです。ところでこの10冊自動貸出機の上にどさっと乗せただけなのに一瞬で全ての本の名前が書かれたレシートみたいが出てきてびっくり!小学生くらいのお子さんたちも自分で借りてました福岡市図書館はとても広くていろいろな本があります返す時は自宅最寄りの図書館で返せるのもいいですね...

  6. 『清原和博への告白 甲子園13本塁打の真実』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『清原和博への告白 甲子園13本塁打の真実』を読んだ

    清原和博への告白 甲子園13本塁打の真実 (文春e-book)鈴木忠平/文藝春秋undefined覚せい剤使用で、自らの栄光の日々に泥を塗ってしまったのが清原和博氏。彼が一番輝いていたのは、高校時代の甲子園。こちらももはや昔日の輝きを失った(輝きも何も、野球部そのものがなくなっちゃいましたね…)高校野球の名門PL学園で1年生から4番に据わり快打を連発していた頃です。彼が在学中の甲子園は5度。...

  7. 図書館を 出でてしばらく 緑陰に - テニスのおじさま日記

    図書館を 出でてしばらく 緑陰に

    暑い盛りの週末テニスは無理をしないで、なるべく1回程度に抑えるようにしている。昨日たっぷり行った(3戦全勝)ので、今日は静養にあてた。午後、図書館に出向いて2時間ほど読書。日曜日とあってサラリーマンや学生、親子連れなどで、ほどよく冷房の効いた館内はけっこう混んでいた。東金ダムを軽くウォーキングして帰宅。夕方までネットで詰め将棋。図書館を 出でてしばらく 緑陰に 東金ダム8月6日午後

  8. 読書 「胡椒_暴虐の世界史」 マージョリー・シェファー _血塗られた胡椒と2つの東インド会社の歴史 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書 「胡椒_暴虐の世界史」 マージョリー・シェファー...

    胡椒が出てくる落語では、「くしゃみ講釈」というのがありまして、講釈師が講釈の最中に、八百屋で買ってきた胡椒を火鉢にくべて、講釈師のくしゃみを誘い、恨みを晴らすという噺でした。 八百屋で買う胡椒の値は大したものではないという印象があります。ところが、1世紀のローマにおいて、金や銀と胡椒が同重量で交換されたという記録もあったくらい貴重な香辛料で、実際、貨幣の代用として用いられたりもしていたようで...

  9. 【 頂いた質問に回答します 】Q.「 山中さんのやってる投資って、どんなこと? 」 / A. 「 ①経済投資 ②寄付投資 ③自己投資 ④人脈投資 ⑤事業投資、だよ! 」 - やまなかつてない日々

    【 頂いた質問に回答します 】Q.「 山中さんのやって...

    カテゴリ:投資の勉強投資の学校 10回目 まとめ / 自己投資とは、掛け算である( 足し算ではない )ネオセックススクール 2年生 第12話 宿題 / 自分だけのストーリー 延長戦 / 「 一司山中のすべらない話 」( 動画 16分 )【動画 10分】【トークイベント出演しました】 @ 伊勢丹 新宿店 本館 6F 「時の場」 / 2017-08-05(土) / 振返り / 反省 / 今後の資...

  10. ハイ・アラート 福間和代を読む - わたらせ

    ハイ・アラート 福間和代を読む

    ハイ・アラート宵闇の新宿。雑踏に色とりどりの風船が浮かび、そして爆発した!「十二神将」を名乗る爆弾テロリストのそれが東京への宣戦布告だった。さらに浅草寺、六本木ヒルズ、新丸ビルが標的になる。「イカル神々」と称する犯人の『怒り』の矛先は?東京が騒然とする中、一人雄ペルー国家警察テロ対策本部捜査官が新神戸駅に降り立った・・・・。本の裏表紙に書いてあった釣書である。 出だしはあまり進まなかったが後...

  11. 森茉莉のエッセイ集と、昔読んだ小説 - tamazusaブログ

    森茉莉のエッセイ集と、昔読んだ小説

    紅茶と薔薇の日々: 森茉莉コレクション1食のエッセイ (ちくま文庫)森 茉莉/筑摩書房undefinedこの本を読み終わったところ。愛読している作家が森茉莉の信奉者だったり、テレビ番組で森鴎外の話題が出る時に、茉莉さんが明かすエピソードが紹介されていたりということもあって、森茉莉氏のエッセイにはずっと憧れていたが、絶賛積読中だった。新しく編集されたこの本が、何とも魅惑的な香りを放っていたので...

  12. 守りたいのは愛ゆえに - そして今日も途方にくれる

    守りたいのは愛ゆえに

    「ユーモアとは、相手に対する思いやりのこと」   ----- アルフォンス・デーケン       (ドイツ人、哲学者、1932年8月3生まれ)1月、2月と月を数で呼ぶから「積み重なって進んでるのに何も出来てない焦燥」がつのるのだ英語では「January, February」と数ではなく名で月を呼ぶし昔の日本人も「睦月 如月」という綺麗な名で読んでいた訳で「もう八月か..」よりも「もう葉月か....

  13. 最近の、読書。 - かいじゅうたちのいる我が家。

    最近の、読書。

    夏休みに入って、2週間が経ちました。あっという間ですね、早い早い。(^^;「7月中に、宿題を終わらせる!」という当初の目標は、3男も4男も果たせていません・・・。(ノ_-;)3男は日々通う塾でもやっているので、そろそろ終わりは見えているようですが、4男は私が見ていないとやらないようなので、 (ノ_-;) プリントもドリルも、読書カードも絵日記も、まだ残っています。来週中には、終わらせたいなぁ...

  14. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    オフなので朝イチ場外市場で野菜調達。うどん屋で昼食し本屋に寄ってから喫茶店でかき氷。パン屋にも寄ってテラスで珈琲休憩。食材仕入れ帰宅し夕方までLPを聴く。録画したアド街眺め酎ハイと冷酒で晩酌。ベランダで夕涼みし読書してDVDも鑑賞。肴:イカ刺し 塩とんちゃん 牛ステーキ トマト 焼きズッキーニ酒:焼酎ハイボール1本 菊正宗2杯イエス「RELAYER」サンタナ「AMIGOS」中野量太...

  15. ご無沙汰しています。。。 - プリプエママのHAPPYな一日

    ご無沙汰しています。。。

    暑中お見舞い申しげます。。。と言っても なんだか最近 曇りばっかりで ちょっと過ごしやすくなっていますが。。。まさか このままでは 終わらないでしょうね(笑)さてさて プリプエママ 2月から 仕事を始め 最初の幼稚園は 3か月で終り 5月から別の所で 働き始め。。。こちらの方は ちゃんと週2日仕事があって 出来たら 月末月初も ちょっと出て欲しいと言われています。で こちら なんと2人やめる...

  16. 脳内配役 - tamazusaブログ

    脳内配役

    本を読んでいて、「この役はあの人にやってほしい」と、なんとなく配役してしまう…という方は少なからず居ると思います。私もそうですが…ただ、ハマるキャラは一人二人しかいなかったりします。それとは逆に、テレビを見ていて、「この人にあの役をやってほしい」ということがありました。いま放映中の「過保護のカホコ」加穂子の従妹で、すごくチェロが上手くて、留学させてもらえるかもしれない、と親族の期待を一身に受...

  17. 「パレートの誤算」・(読書no.225) - 空のように、海のように♪

    「パレートの誤算」・(読書no.225)

    「パレートの誤算」(著・柚月裕子)パレートの法則と聞いてピンとくる人は少ないだろう、「働きアリの法則」と同じ意味だという。働きアリには働いているアリが8割、遊んでいるアリが2割いる。働いているアリだけにしたら効率がいいと思うだろうがそうしてもまた2割が遊ぶアリになるという法則だ。 主人公聡美は社会福祉課の臨時職員、入社早々ケースワーカーの仕事を覚えることになった。生活保護世帯を訪問して、面談...

  18. おすすめの本の紹介 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    おすすめの本の紹介

    8月5日(土)小5の女の子がおすすめの本を教えてくれたので、紹介しますね。これね。S力人情商店街 (1) (YA!フロンティア1)令丈 ヒロ子/岩崎書店undefined全部で4巻あるようなので、興味を持った人は図書館で探してみてね。-----------------------------------------------------------------【連絡】8月24日(木)~9月...

  19. 北国の人たちに関する本を読む 25 - じゃポルスカ楽描帳

    北国の人たちに関する本を読む 25

    船曳由美氏著”100年前の女の子”読了しました。これは船曳氏の母親である寺崎テイさんという方の、激動の大正・昭和・平成を生き抜かれた様子を、娘の船曳由美氏が聴きがたりとしてまとめた1冊です。この物語の主人公の寺崎テイさんは、生まれて間もなく実母が出て行き、彼女の祖父母や父親と一緒に高松村というところで育つのですが、父親が後妻を迎える際、家督争いの憂き目に合ってしまい、一度は養女して外に出され...

  20. *小川糸『ツバキ文具店』* - *つばめ食堂*

    *小川糸『ツバキ文具店』*

    小川糸『ツバキ文具店』を読みました。鎌倉で代筆業と小さな文具店を営むポッポちゃんとご近所さん、依頼客との日常を描いています。代筆のお話がメインですが、依頼の内容によって紙質や筆記用具、切手、字体にまでこだわる本格派。お悔やみ…の手紙や絶縁状…もすてきでしたが、離婚報告が一番すてきでした。真似しないほうがいいけど、真似したくなるくらいの。まぁ、ラストはちょっと大団円すぎる気もするけど…だって、...

61 - 80 / 総件数:424 件

似ているタグ