読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(84)

  1. Hummingbird coffee/学芸大学 - 平日、会社を休んだら

    Hummingbird coffee/学芸大学

    ***************************Instagramで読書記録用のアカウントを作りました。hon.to.cafe***************************どうしてもここで読みたい本があったので思い立って行ってきました。「Hummingbird coffee」今回も店主さんが笑顔で迎えてくださいました。前回と同じ席で、窓際の2人席へ。あんバタートーストと緑茶ベー...

  2. 一橋文哉「国家の闇」 - 湘南☆浪漫

    一橋文哉「国家の闇」

    聞いたことのある事件だけど、掘り下げるとドロドロしてる…。深いね…。

  3. 写実的な世界・真実と真実に見えるものの違い - 村人生活@ スペイン

    写実的な世界・真実と真実に見えるものの違い

    母は一人で暮らしている。本をたくさん読んでいるようで、会うたびに話が飛ぶ。明治時代の人の話が出るかと思えば。モーパッサンの話。モーパッサンの小説に出てくるエピソードがスタインベッグにも出てくるという。母乳を飲む、死にかけた人の話。子供がいなくなってなお出る母乳を死にかけた人にあげる話。モーパッサンは1850年生まれ。スタインベッグは1902年生まれだからパクったとしたらスタイベッグかななどと...

  4. 雨の日は読書が一番 - シェーンの散歩道

    雨の日は読書が一番

    「フランク・デリク81歳の素晴らしき普通の人生」              J.B.モリソン「ためらい」 ジャン=フィリップ・トゥーサン「アウトサイド」 マルグリット・デュラス今日は一日中雨で、ようやく午後5時ごろに上がりました。こんな日はのんびり友人と一日過ごすのも楽しいものお互いの近況報告から始まって、HDDに録りだめてある山の映像から「剱岳」を観ながら彼の8回の剱岳登頂の話車の話あれこ...

  5. 久々の投稿です! - 統失&自閉スペクトラム症&HSPゆちゃこ33歳の日々日記

    久々の投稿です!

    こんにちは!ゆちゃこです約1か月ぶりの投稿ですこの1か月間は子供の手足口病がうつって私自身高熱が出たり、就労移行支援に通ったり、MOSの勉強をしていたりと、何かと頑張っていました。ちなみにMOS試験は今月下旬です。今日は朝から修羅場でした数日前から私の調子が良くなく(疲労感、眠気、食欲がありすぎる、など)多分いろんなことのストレスが溜まっていたんだと思います。今朝爆発して実家に帰る、帰ると、...

  6. 守りたいのは愛ゆえに - そして今日も途方にくれる

    守りたいのは愛ゆえに

    「ユーモアとは、相手に対する思いやりのこと」   ----- アルフォンス・デーケン       (ドイツ人、哲学者、1932年8月3生まれ)1月、2月と月を数で呼ぶから「積み重なって進んでるのに何も出来てない焦燥」がつのるのだ英語では「January, February」と数ではなく名で月を呼ぶし昔の日本人も「睦月 如月」という綺麗な名で読んでいた訳で「もう八月か..」よりも「もう葉月か....

  7. ノートルダムの鐘 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    ノートルダムの鐘

    8月18日(金)ずっと楽しみにしていた「ノートルダムの鐘」を観てきました。DVDを見たり本を読んだりして予習をしてこの日を待っていて、劇団四季はこのお話をどのように表現するのだろうかと楽しみでたまりませんでした。私が観た回のカジモト役は田中彰孝さん。エスメラルダ役は岡村美南さんでした。美しいエスメラルダに負けないカジモトの存在感がさすがでした。観るまでは、醜いカジモトをどのように前面に出して...

  8. 最近読んだ本(飛行士たちの話、性・差別・民族、Backcountry Ski Book) - blog版 がおろ亭

    最近読んだ本(飛行士たちの話、性・差別・民族、Back...

    この盆休みは雨続きでよく本が読めました。★飛行士たちの話〔新訳版〕何冊かシニカルな短編集を読んだことのあるロアルド・ダールの処女短編集。エピソードは第2次世界大戦で戦闘機に乗っていたダール自身の経験に基づいている。坊主によると「紅の豚」にも使われた話があるらしい。(「彼らに歳は取らせまい」)「あなたに似た人」という短編が最後にあって、ダールには同じ題名の短編集があるので気になった。夜の雨降る...

  9. イタリアンバケッタレザー・アリゾナ・ブックカバー・時を刻む革小物Many CHOICE - 時を刻む革小物 Many CHOICE~ 使い手と共に生きるタンニン鞣しの革

    イタリアンバケッタレザー・アリゾナ・ブックカバー・時を...

    今回は、イタリアはトスカーナ産バケッタレザー・アリゾナのアルノブルーと黒を使ってブックカバーを制作しました。ブックカバーは、シンプルな形で、文庫本サイズです。お客様の中には、手帳カバーとして使用されている方もいます。読書の時間も、手触りの良い革になると一味変わります。イタリアンオイルレザー・アリゾナ・ブックカバー(アルノブルー)イタリアンオイルレザー・アリゾナ・ブックカバー(黒)アリゾナは、...

  10. 羽田圭介「成功者K」 読了 - ミニとベスパの4速アソビ

    羽田圭介「成功者K」 読了

    羽田圭介「成功者K」 読了_______________________________________長文になりそうそして、未読の方は読まない方がいいでしょう久しぶりに読了後頭が混乱している実によく練られた作品だ最初の仕掛けは装丁に始まっておりあくまでも主人公を羽田氏本人に置き換えて読むように仕組まれている僕は図書館で借りたので、帯はあとでで見た「これは実話かフィクションか?!」と書かれて...

  11. 読書人 - 心の旅・・・虹色の空

    読書人

    「精霊の守人 最終章」の原作を3日間で読み終えました読書中はとても楽しくて・・・いよいよ終盤というときには・・・「もう読み終わってしまう・・・」っと寂しくなりました今は空虚感いっぱいですが~また最初から読み返すとしましょう「十二国記」もVHS→1回・DVD→2回・読書→2回でしたとりあえず番外編を読み始めました

  12. 彼女がその名を知らない鳥たち - Scrap!

    彼女がその名を知らない鳥たち

    Kindleで読み始めた沼田まほかるの「彼女がその名を知らない鳥たち」。たまたまKindle unlimitedに出てて、映画化されるのも知らず読み始めたけど、主人公始めどいつもこいつもゲスいクズ級人間ばかり。読んでてあまりの不快さに削除しようと何度も思うけど、でも怖いもの見たさについつい読み進んでしまう。

  13. あきない世傳金と銀<3> 奔流編 - まあるい時間

    あきない世傳金と銀<3> 奔流編

    先日、紀伊国屋さんで手に入れた【あきない世傳金と銀<3> 奔流編】読み終えてしまった~~~~!!!読み終えてしまいたくないけれど、ページを繰る手が止まらなくて…はぁ…摂津国・武庫郡津門村出身の幸。子供のころから学びたいという気持ちが人一倍強かったが〈女子〉を理由にその機会に恵まれなかった。幸9歳の時、学者だった父と兄を相次いで亡くす。津門村に母と妹の結を残し、幸はひとり大阪、天...

  14. 文字を買える自販機 - いぬのおなら

    文字を買える自販機

    こういう自販機があるんですね、Short Edition。日本にあったら利用したいなぁ。スマホの時代、何でもかんでも電子化の世の中だから「そんなの今時わざわざ紙で?」と無用扱いされそうだけれど、1分、3分、5分といった数分で完結する読書、その潔さがいいなぁと思う。Short Edition私もPCやスマホは手放せない生活を送っているけれど、何が美しくないって、延々と、ダラダラと、次から次へと...

  15. 本とパセリの花 - handmade flower maya

    本とパセリの花

    毎日いいお天気です。ちょっとお散歩へ出かけてみたい気候です。先週から少しずつ読んでいた本です。一冊は児童書のモモという本で、時間泥棒という謎の一団、ファンタジーですが大人も引き込まれる一冊でした。少しずつ読むつもりが、引き込まれてしまい、二日ほどで読み終えました。もう一冊は沢村貞子さんのわたしの台所です。エッセイのような短い区切りが就寝前にここちよい本です。目次が面白く、あちらこちら興味のあ...

  16. 読書とあれこれ - いつかの空

    読書とあれこれ

    梅雨入りしたというものの、晴天と爽やかな風が心地よい日が続いています。久しぶりに読書の記録を。・風に立つライオン さだまさし こちらは以前ご紹介しましたね^^・年月日 閻 連科   中国人作家で、ノーベル文学賞の次期候補とされる方の作品。 千年に一度と言われる日照りの中、一本のとうもろこしを 守り切ろうとする老人と盲目の犬の話ですが、生きるということの 本質的な意味と厳しさを教えてくれる作品...

  17. 女のいない男たち - aoko memo

    女のいない男たち

    夏ただ中なのに、暑さ好きとしては物足りない日が続いている気がするこのごろ梅雨に降らなかった天候が今きてるのか〜??暑い日の移動時にちょこちょこ読んでた本が本日読了=☆村上春樹さんの『女のいない男たち』短編集なので読みやすかった^^思い立つとこの方の著書を読みたくなる、りっぱな中毒者です;集中的に読んだあと、次に思い立つまでぱったり手をつけなくなるんですけども;長年の細くながーーーーいファンで...

  18. 「浸食捜査」(読書no.227) - 空のように、海のように♪

    「浸食捜査」(読書no.227)

    「浸食捜査」 (著・安東能明)水死体で発見された若い女性の胸に小さなあざのような刺青が?赤羽署安全課の疋田は入水自殺と思われた遺体から事件性を感じる。物語は警察小説の期待を裏切らず、病院詐欺や患者取り違え事件等をからませ絶妙な展開で読者を引き付ける。美容整形失敗に見せかけた殺人の背景に病院の隠蔽体質と過去の犯罪調査の過ち、疋田がそれを暴いていく。手術台に乗った患者に殺人者となった医師のメス...

  19. 読書「翔ぶが如く 1巻」司馬遼太郎_明治維新の功労者たちの過去とこれからのモザイク画 - Would-be ちょい不良親父の世迷言

    読書「翔ぶが如く 1巻」司馬遼太郎_明治維新の功労者た...

    来年のNHK大河ドラマ「せご(西郷)どん」を見据えて、司馬遼太郎の「翔ぶが如く」を三度目ですが読み返しています。この巻では後に日本の警察機構の創始者となる川路利良(としなが)が、パリに留学し、フランス警察のあり様を学ぶところから始まります。パリへ向かう列車で、おなかが痛くなって苦しむエピソードは本当におかしいですね。この小説の主人公は、大将然とした大山巌や西郷従道でさえ、「兄の隆盛にくらべる...

  20. 読書週間。 - 不二書店ゆるゆる日誌

    読書週間。

    23が60読書運動。おうちの人と一緒に読書をしよう…という宿題。「おうちの人」は何を読みますか?

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