読書のタグまとめ

読書」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには読書に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「読書」タグの記事(82)

  1. 体内クレンジングしてよかったと再確認できた瞬間 6/4(日) - おなすインフォメーション

    体内クレンジングしてよかったと再確認できた瞬間 6/4(日)

    今のところ、パラサイト(寄生虫)とカンジダ菌(カビの一種)をクレンジングするのが終わりました。※ 家の掃除や片づけをするのと同じように、体内の掃除と片づけをしています。部屋片付けより体内片付けのほうが効果はずっと大きいこの2つの体内クレンジングをしてよかったと再確認させてくれたのは、この本と、その一文を見たときですね。「あなたの体のうち、ヒトの部分は10%しかない。」(『あなたの体は細菌が9...

  2. 智恵子抄 - どうしちゃったんだよ、お母さん。

    智恵子抄

    実家 自室の一角。片付けた(申請した粗大ゴミは7日に捨て!)のに また増えた(苦笑)母のmiuと尿とりパッド 箱買い。ミッフィーデザインかわいい♡(一箱はダイニングの収納に入れた。)リピリピ。八重子のハミング効果と、私はアレがきて精神が落ちw効果が薄れないよう(?)ニ度目を読んだ。お孫さんが健気で可愛くて...何度読んでも私は泣くだろう・゜・(PД`q。)・゜・八重子のハミング (小学館文庫...

  3. ひきこもりの日曜日 - マイニチ★コバッケン

    ひきこもりの日曜日

    明け方から嵐の日曜日、どこにも出掛けず引きこもろうと決めました。早速パン作りに励む私。生地をこねながら、かすかに梅の香りを感じます。なんだか肌寒いし、レンジを蒸し室にしてじんわり発酵。その間に、押し入れの中を断捨離してみました。そしたらですよ、奥さん大変!お宝発見です。ずっと探していた商品券1万円分と、ドル紙幣がざっと200ドル。商品券は隣のおばさんにもらってすぐ、ヒロシ君に見つからないよう...

  4. 桜のようなぼくの恋人 - 【作文・小論文教室】今はじまる未来へ

    桜のようなぼくの恋人

    6月28日(水)読了後、この時期に、この本が私のところにやってきたことが、運命だと思いました。「桜のようなぼくの恋人」桜のような僕の恋人 (集英社文庫)宇山 佳佑/集英社undefined儚い。。。とても儚い物語でした。恋人が不治の病に苦しみながら一生懸命生きるよくある展開で、きっと感動的に仕上げているのだろうと思いながら読み始めましたが、涙が自然とこぼれる場面が何か所もありました。性格と言...

  5. 県警対自衛隊「サマワの悪魔」 安達 遥 著 - B級グルメでいいじゃん!

    県警対自衛隊「サマワの悪魔」 安達 遥 著

    【画像をクリックすると拡大します】浅田次郎著「きんぴか3(真夜中の喝采)」を読み終えた今回の構成は一杯のうどんかけ・真夜中の喝采・裏町の聖者・チェスト!・軍曹・バイバイ・バディだどの章も多少現実離れして奇想天外な流れだが、チョッピリ泣かせながら、笑わせる流れはどの章も同じだベッドの中で一人笑ってる様は異様だな (^_^;色々説明するより是非このシリーズを読んでもらいたいな今日から安達 遥 著...

  6. 呑み/ - 日々是好日

    呑み/

    オフなので午前中ダラダラ。うどん屋で昼食し諸々買物してから相方の実家に寄る。喫茶店で珈琲休憩し食材を仕入れて帰宅。酒場放浪記を眺めつつ酎ハイと冷酒と芋焼酎。TVでナイター観戦し風呂上り寝るまで読書。肴:刺し盛り 味噌とんちゃん 卯の花 酒:焼酎ハイボール1本 黒七夕1杯 吉乃川純米2杯堀栄三「大本営参謀の情報戦記」読了#030

  7. 北国の人たちに関する本を読む 18 - じゃポルスカ楽描帳

    北国の人たちに関する本を読む 18

    日本だとまだ夏というにはまだ若干早い感じがしますが、こちらアメリカでは既に学校では夏休みに突入していて、職場ではバケーションを取る同僚もちらほら出始めています。とはいえ私はこの季節、特に休暇を取る予定もなければ、どこか見知らぬ場所へ行きたいという気持ちも、何か新しい事を始めたいという夢も全く無い上、夏は普段よりも若干自分の時間が取れるので、外出先の隙間時間を使ってひたすら本を読むか、帰宅後は...

  8. 『エロティック日本史 古代から昭和まで、ふしだらな35話』を読んだ -  All About 身辺雑事

    『エロティック日本史 古代から昭和まで、ふしだらな35...

    エロティック日本史 古代から昭和まで、ふしだらな35話 (幻冬舎新書)下川 耿史/幻冬舎undefined日本史の薀蓄本。神話の時代から近代にいたるまで、日本人の行動に「性」、というよりこの本の論調からすると「エロ」の要素がどれだけ関わってきたのかを、さまざまな文献や史実を基に記しています。日本の歴史はイザナギとイザナミがそれぞれの「なり余れるところ」と「なり足りぬところ」をあわせることによ...

  9. 2017年5月に読んだ本 - A氏の感想文

    2017年5月に読んだ本

    2017年5月に読んだ本は13冊。前月に比べれば、ずいぶんと読めたものだ。振り返ってみると、相変わらずスポーツものが多いな。よかったのは、なんといっても『1994年の女子プロレス』。柳澤健氏の作品は、テーマといい、自分にはずばりど真ん中です。あ、あと少し前に話題になった又吉の『火花』も面白かったな。5月の読書メーター読んだ本の数:13読んだページ数:2563ナイス数:140下流老人 一億総老...

  10. 子ども読書の日と読書週間 - 本と学校図書館と…(School library and school librarian)

    子ども読書の日と読書週間

    4月23日は「子ども読書の日」その後、こどもの読書週間が5月12日まで。書店は良い宣伝だし公共図書館もイベントをうまく組むことが出来そうですが学校図書館はこの時期…はっきり言って先生も学校司書も忙しい。学級びらきをした後身体測定や健康診断、面談懇談などイベントの準備をする暇がないのは先生方。学校司書も進級処理やらオリエンテーションやらでバタバタしている時期なのですよ。がんばってイベントを仕掛...

  11. 本とパセリの花 - handmade flower maya

    本とパセリの花

    毎日いいお天気です。ちょっとお散歩へ出かけてみたい気候です。先週から少しずつ読んでいた本です。一冊は児童書のモモという本で、時間泥棒という謎の一団、ファンタジーですが大人も引き込まれる一冊でした。少しずつ読むつもりが、引き込まれてしまい、二日ほどで読み終えました。もう一冊は沢村貞子さんのわたしの台所です。エッセイのような短い区切りが就寝前にここちよい本です。目次が面白く、あちらこちら興味のあ...

  12. 「ああ、それにしても・・・したい」シリーズ - 東月寒にれ保育園ブログ

    「ああ、それにしても・・・したい」シリーズ

    こんにちは!副園長です。本が読みたい...なかなかゆっくり本を読む時間がなく雑誌なんかを読むことが多いです。今は電子書籍があるので、基本的に私はkindleで小説を、iPadで雑誌を読んでいます。ただ無性にハードカバーの小説を読みたくなる時があって、そういうときのためにいくつか読みたい本をピックアップしているのですが、全然買えていません。ちなみに最近読んだハードカバーの本はジャイアンツでいろ...

  13. 読書とあれこれ - いつかの空

    読書とあれこれ

    梅雨入りしたというものの、晴天と爽やかな風が心地よい日が続いています。久しぶりに読書の記録を。・風に立つライオン さだまさし こちらは以前ご紹介しましたね^^・年月日 閻 連科   中国人作家で、ノーベル文学賞の次期候補とされる方の作品。 千年に一度と言われる日照りの中、一本のとうもろこしを 守り切ろうとする老人と盲目の犬の話ですが、生きるということの 本質的な意味と厳しさを教えてくれる作品...

  14. 「書斎りーぶる」よ、ありがとう。 - 有座の住まいる

    「書斎りーぶる」よ、ありがとう。

    2017年04月30日「書斎りーぶる」が閉店しました。福岡天神から書店が一店消えました。2012年後半からほぼ一年「九州オンナの書斎」サポーターとして関わって、今は一ファンとして、喪失感がある。思い返せば、あの情熱的一年は何処から生まれたのか?赤字を出しながら六年近く書店維持した原動力はなにか?スタッフを交えた交流会で訊いてみようっと。

  15. 外来種は本当に悪者か?(読書no.219) - 空のように、海のように♪

    外来種は本当に悪者か?(読書no.219)

    「外来種は本当に悪者か?」(著・フレッド.ピアス)The New Wild ボクが毎日のように犬と遊んでいる多摩川にもカミツキガメ、アリゲーターガー、そしてピラニア等外来種が住んでいる。春になればセイヨウタンポポがいっぱい咲いて、日本タンポポをみつけるのが難しい。ボクの中にも「日本がんばれ!」の気持ちがあって、外来種がはびこることは望まない。一方、人間社会を考えると排他性が勢いを増している。...

  16. 紙から立ちのぼる - 蛙軒

    紙から立ちのぼる

    読んでいた本とのリンク 「忘れるな」という言い方は、記憶を共有している人にしか通用しない。知らなければ、忘れることもできない。知らない人間には、「忘れるな」の前に「知る」という段階があり、痕跡や証拠、証言が必要だ。さらに覚えておくためには、感情の揺れが決め手になる。しかしスクラップ・アンド・ビルドが繰り返される現実の中で痕跡は消され続け、私たちは過去を知る手がかりを次々と失っている。 ないも...

  17. 晴耕の日の読書 - シェーンの散歩道

    晴耕の日の読書

    「狂と遊に生きる 一休・良寛」 久保田展弘「良寛の四季」 荒井魏「宮大工棟梁・西岡常一 口伝の重み」 西岡常一「すべては消えゆくのだから」 ローランス・タルデュー 庭仕事が始まると本が読めなくなりますが・・・時間的なことだけでなく疲れて集中できなくなって脳がスカスカになる危険を感じて無性に読みたくなるものなんですよ。

  18. ポチっと ポチっと - BLACK BEANS Blog | 黒豆日記

    ポチっと ポチっと

    僕のBagにはいつも本が入っている。待ち時間とかちょっとした時間さえあれば、さっと取り出して読むので、本さえあれば、空き時間は退屈ではないのです。本さえあれば、スマホ依存症から少しでも抜け出せるのです。最近は、そのスマホでサクッと本を購入したります。昨日も気になる本があって、ヤマト運輸さんに悪いなぁと思いながらも、amazonでポチっと購入したら、なんとKindle版ではないですか...。初...

  19. 2017年4、5月のまとめ - 図書室たき火通信

    2017年4、5月のまとめ

    ◆生活全般数年ぶりにさぼうるへ行った復興相辞任ジョナサン・デミが亡くなった「ユーリ!!! on ICE」完全新作劇場版、制作決定5月は美術の月になった那須旅行京都日帰り旅行森友につづき加計問題も噴出藤井4段の連勝記録◆読んだ本近藤史恵 『タルトタタンの夢』萩原朔太郎 『月に吠える』中村汀女 『ふるさとの菓子』吉田秋生 『海街Diary8 恋と巡礼』金成隆一 『ルポ トランプ王国』麻耶 雄嵩 ...

  20. 読書ノート 吉本由美 『道草散歩』 - Miwa Note in Thai and...

    読書ノート 吉本由美 『道草散歩』

    1996年2月24日第1刷発行 日本放送出版協会¥1500村上春樹さん、都築響一さんと「東京するめクラブ」なる旅行クラブを結成しておられるエッセイストかつスタイリストの吉村由美さん本書は彼女による散歩エッセイです吉本さんの文章を意識的に読んだのは初めてでしたが、おこがましながら思考回路や嗜好が自分のそれと通じるところがとても多く、勝手に友達のような気分で読んでしまいましたたとえば「クロワッサ...

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