質問のタグまとめ (27件)

質問のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには質問に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

ー前号②のつづきー小田 武人 議長:執行部の答弁を求めます。環境住宅課長!環境住宅課長 :※課長の答弁は、5月中旬頃公開の芦屋町オフィシャルサイト【芦屋町議会一般質問】をご覧ください。小田 武人議長 :田島議員!田島 憲道 : ありがとうございます。猫については、本当取り扱いが難しいと思います。日本人と猫の関係の始まりというと、約1,400年前と飛鳥時代ですか、最近では弥生時代からもう猫が存...

本日より、先日の3月議会での、僕の一般質問の連載を開始します!第1回目は、いつものつかみ劇場です!今回は、『猫バンバン』です(^^)小田武人議長 :次に、8番、田島議員の一般質問を許します。田島議員!田島憲道   :8番、田島憲道です。一般質問をやらせていただきます。よろしくお願いします。ちょっと、今日は大変体調が悪いです。多分、担当課長が猫の質問だけはやめてくれと、ずっと前から言われていた...

今回の僕の一般質問は、12月議会に予告していた『猫問題』です。以下に通告書の原文のまま掲載します。。『1, 飼い主のいない猫の被害対策について』今も続くペットブームであり、その市場は1兆4,000億円を超える。しかし近年、犬の飼育数(987万8千頭.H28)は、減少傾向であるにも関わらず、ペットとして飼われているネコは、984万7千頭(H28)と横ばいで、外猫(飼い主のいない)を含むとその数...

ー前号㉔のつづきー入江真二 地域づくり課長: <課長答弁は、2月中旬公開の芦屋町オフィシャルサイトでご覧ください>小田武人 議長 : 田島議員!田島憲道    : 時間もないようなので、続いて②の農作物等の被害は確認していますか? に進みます。被害がないのなら、猿は大変お腹を空かしているのではと思います。そうであるなら、大変危険な状態で人間に危害を加えるのではないかということを想像します...

ー前回㉔のつづきー田島憲道 : いろいろ言いましたが、最後の質問です。件名4の『野生鳥獣の現状と対策について』。国全体の野生鳥獣による農作物被害額は、去年200億円前後で推移している状況である。全体の被害の7割が鹿、イノシシ、猿によるものです。最近ではアライグマの被害も急激にふえていると聞きます。そのような鳥獣被害は、営農意欲の減退や耕作放棄地の増加をもたらし、農林水産業に深刻な影響を与えて...

ー前号㉓につづくー田島憲道 : 最近、【糸島ブランド】が全国で熱く話題になっています。糸島産の【あまおう】でつくった苺タルトとか苺大福とかですね、とにかく糸島産なんですよね。それが【伊都菜彩】という道の駅等で販売されていたりと、すごく糸島産のブランドというのは、今、話題にもなり注目を浴びています。私は、やはりその兵庫の兵庫県の先ほども言いましたけれども、セレブのまちの芦屋ブランド、僕は、【芦...

ー前号㉒のつづきー田島憲道 : 昔、大分の「一村一品」というのがありました。これは、過疎化が進行している大分の市町村で、大変、この地域活性化の啓蒙にはなりました。それが、今はどうなっているかというと、全然過疎問題は変わってないのです。僕は知り合いが向こうにいますが、おじいさんの借金だけが残ったということを聞いております(^^)。このブランド化というのは、さわらやイカに限定するもんじゃないと思...

ー前号㉑のつづきー柴田敬三 企画政策課長 : <答弁は、2月中旬公開の芦屋町オフィシャルサイトをご覧ください>小田武人 議長:田島議員!田島憲道 : るる、ありがとうございます。私もチラシを持ってきております。斬新なチラシです。僕は、『さわらサミット』と聞いて、これはすごいなあと感心しました。例えば、ノルウェイやメキシコの水産大臣を招いて閣僚クラスの話になるのかなとかいうようなことを想像し...

ー前号⑳のつづきー入江真二 地域づくり課長: <課長答弁は、2月中旬公開の芦屋町オフィシャルサイトをご覧ください>小田武人 議長: 田島議員!田島憲道   : 『あしやんイカ』は、イカを食べに行こうと、芦屋に来てもイカがないんですよ。事前に電話して、「今日は、イカはありますか?」と電話しなきゃなりません。なぜ安定供給ができなかったのかというと、これは、呼子なんですよね。前々回の僕の一般質問で...

ー前号⑲のつづきー田島憲道 : 先ほど商工会の会議の話をちょっと戻したいのです。僕は、ネーミングが大事じゃないかということを提案しました。おもしろい、ユニークな名前をつけたらいいんじゃないかと。そのあと遠賀郡の議会の研修会で、議員研修会で日本キャニコムだったですかね。あの社長が同じようなことを言っていました。それで、間違ってないじゃないかなと思いました。長崎の養殖ブリで、「鰤王」や佐賀関の「...

ー前号⑰のつづきー田島憲道 : 次に、件名3、『さわらをテーマとした地域ブランドの取り組みについて』。さわらをどのようにブランドしていくのか、その手法をお尋ねします。小田武人 議長: 地域づくり課長!入江真二地域づくり課長: <課長答弁は、2月公開する芦屋町オフィシャルサイトをご覧ください>小田武人 議長: 田島議員!田島憲道 : ありがとございます。このさわらは、御存知のように養殖じゃない...

ー前号⑯のつづきー例えば、先ほどのうきは市ですが、うきは市は、このSIBの社会実験として、去年の7月から民間企業、これは公文です。公文による認知症予防教室が週に1度開かれています。認知症のお年寄りに対して音読や簡単な足し算など繰り返し行うことで、脳が活性、活発化してきて、認知症の発症を防ぐ効果があるといわれております。うきは市では、医療や介護などにかかる費用が年間90億と言われております。9...

ー前号⑮のつづきー<地方自治体が、SIB を活用しての新たな取り組みを、12月一般質問にて紹介しました>田島憲道 : 社会保障費を例に説明したいと思います。社会保障費の支出は今後もふえることが予想されており、それが財政を圧迫していきます。国や自治体は、当然、この支出の伸びを抑えたいところですが、そのために税金を投入して新たな事業を次々と打ち出すのは簡単ではありません。そこで、ビジネスとしては...

ー前号⑭のつづきー田島憲道 : このうきは市は、交付金や助成金をもらうのが大変上手なんですが、他にも、新たな取り組みにも着手しています。それが、この資料に出しています【ソーシャルインパクトボンド】です。これは、今、地方自治体では高齢化に伴う医療や介護費の増加、そして生活保護を支出が財政を大変圧迫しています。芦屋町でも例外ではないと思います。こうした中で、今注目を集めている新たな取り組み、仕組...

ー前号⑬からのつづきー田島憲道: 続いて、うきは市の取組みを紹介したいと思います。つい先日、僕はうきは市の副市長に会って楽しくお話をさせていただきました。うきは市はちょっと人口忘れちゃったけど(24000人)、昨夏、参議院選挙前に市長選挙があって、全国で一番早く18歳が投票したという、そういったところですが、ここの副市長が、みずほ系のシンクタンク出身で、抜擢された吉岡副市長といいます。ここも...

ー前号のつづきー田島憲道 : 私の資料⑥、⑦、⑧をちょっと御覧いただきたいです。これは、将来の国土のグランドデザイン です。僕はこれを見てびっくりしました。2014年にこれが発表され、これに続いて地方消滅の増田レポートですね。芦屋町が消滅してしまうぞというようなことが書かれた、あれが出てきて、地方創生の動きが加速化しました。この中で、資料の⑧を見てください。小さな拠点というところです。左隅見...

ー前号のつづきー柴田敬三企画政策課長: <課長答弁は、芦屋町オフィシャルサイトでご確認ください(2月公開)>小田武人議長    : 田島議員!田島憲道      : 全国には、芦屋町出身で東京とかで頑張って、大企業に勤めてたり、社長になってたりする方もいらっしゃるんですよ。住んでいるところは、もう千葉とか埼玉だったり、そして会社の事業所は港区とかにあったりします。何の縁もないその事業者が港区...

ー前号のつづきー田島憲道: 僕も、、、内閣府のサイトを開いて申請マニュアルなどをちょっと開いて、取り寄せたりしているのですが、、、これ、先ほど、課長から説明もあってますけど、対象となる地方公共団体は地方版まち・ひと・しごと総合戦略を策定する地方公共団体を対象としますと書いています。そしてその優遇措置を受けるための手続には、地方版総合戦略に位置づけられた事業であるということです。KPIの設定等...

ー前号のつづきー柴田企画政策課長:<課長答弁は、芦屋町オフィシャルサイトでご確認ください(2月公開)>小田武人議長: 田島議員!田島憲道: これについては、今年の8月2日に各自治体の認定事業が、102事業が決まりました。平成28年度の事業費は47億、全体で323億がまずこれが第一弾です。これには、冒頭に話しました夕張市に対し、ニトリが総額5億円の申し出があり、これが大変な話題になりました。ふ...

ー前号からのつづきー波多野茂丸町長: <町長の答弁は、芦屋町オフィシャルサイトでご覧ください(2月中旬公開)>小田武人議長: 田島議員!田島憲道: 町長ありがとうございます。続いて件名2の【地方創生応援税制】、これ企業版ふるさと納税とも言われております。その取り組みについて聞きます。従来のふるさと納税については、芦屋町は本来の趣旨である善意による寄附に基づき、過敏、過熱化している返礼品とは...

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