邦画のタグまとめ

邦画」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには邦画に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「邦画」タグの記事(20)

  1. 2回目も爆笑した帝一の國 - アラサー独身OLのぼくみた。

    2回目も爆笑した帝一の國

    毎月14日はTOHOの日で映画1,100円なので、帝一の國を観てきた。2回目だけど、やっぱり面白い!好きなシーン、ベスト5はやっぱこうなるかな。①外部試験対決の父親との掛け合いシーン②マイムマイム事変③大鷹弾が白票の説明をするシーン④美美子との糸電話シーン⑤氷室ローランドが飛び降りて、帝一用にマットを用意したと光明が明かすシーン惜しくもベスト5には入らなかったけど、和太鼓のシーンも一体感がも...

  2. 会いたくても、会えなかった、愛する人へ—— --追憶 - Sweets and Books

    会いたくても、会えなかった、愛する人へ—— --追憶

    タイトルの「会いたくても、会えなかった、愛する人へ——」は映画のキャッチコピーです。映画を観終わったあとに改めて見ると、すごく秀逸なコピーだなと思います。もうこのブログでは何回も公言しているのですが、V6の岡田くんのファンです。故に、岡田くんの出演する作品は欠かさず観るというのがライフワークの一つになっています。(ちょっと大げさ。でもほんとう)8月にもまた映画があると予告編で知りました。今度...

  3. 映画「追憶」 - マチの、映画と日々のよしなしごと

    映画「追憶」

    GWの土曜日の朝「サワコの朝」のゲストが岡田准一君。で、やっぱり観る予定じゃなかったけど、その気になってしまって、駅前のイオンシネマまで自転車走らせて見に行って来た。「映画、どうだった?」って訊かれたら「う~ん、オーソドックスにフツウ~」って答えるしかないかな。それと気になったのが、音楽が映像を煽りすぎ、盛り上げすぎで……もっと抑え気味に使って欲しかったなってのは私の感想。劇場の音響調節もた...

  4. 「彼らが本気で編むときは」 - It's a wonderful cinema

    「彼らが本気で編むときは」

     2017年/日本 監督/荻上 直子 出演/生田 斗真    桐谷 健太 母親が家を出てしまい、置き去りにされた11歳のトモは、叔父のマキオ(桐谷健太)の家で暮らすことになる。彼は恋人のリンコ(生田斗真)と生活していた。トランスジェンダーのリンコはトモに優しく接する。トモは少しずつリンコに心を開いていく…というストーリー。 良作だと思います。「違う」ことを受け入れること。日本人って特にそれが...

  5. これは是非見たい! - 美味しいもの見つけた!        --- ドローン空撮の「FLEX」 北海道札幌市 ---

    これは是非見たい!

    昨日病院待合で読んだ新聞で目にした記事。藤沢周平ファンとしては是非とも見ておきたい映画です。朝日新聞ありがとう。

  6. 自分で一手を選ぶこと --3月のライオン 後編 - Sweets and Books

    自分で一手を選ぶこと --3月のライオン 後編

    いろんな家族が出てきて、後編のテーマは“家族”だったように思います。川本家のために奔走する零くんは、原作よりもさらに空回り(笑)。でも一所懸命だからこそ格好悪い姿は、逆説的に素敵だなと思います。川本家の幸せの象徴が食事のシーンに凝縮されていると思うのですが、原作でも何度も登場する食事のシーン、気取らなくて、庶民的で、でもとても温かくて、とても好きです。零くんが言っているように、ひなちゃんを形...

  7. 将棋を通して対話する --3月のライオン 前編 - Sweets and Books

    将棋を通して対話する --3月のライオン 前編

    原作の漫画が好きで、全巻持っています。その実写映画化ということで、とてもワクワクして観に行きました。羽海野チカさんがすごく好きだったかというとそうでもなく(ハチミツとクローバーはまだ読んだことがないです。3月のライオンが初めて読む作品)、将棋がすごく好きというわけでもなかったのに、気がつくとあれよあれよと全巻揃えてしまいました。正直将棋のことはわからないです。素人です。駒の動かし方くらいしか...

  8. 恋妻家宮本 - 吾唯足知な日々

    恋妻家宮本

    見たいなぁと思っていたら、移住先で上映してくれました。天海祐希は給食シェフのドラマで面白い人だと免疫付けたので、彼女に関しては最後まで好印象。が、阿部ちゃん!君は1人でアタフタしてからにぃ〜。そして話が夫婦の話、夫婦の若いころの話、学校の話、生徒の家庭事情、料理学校の話、ファミレスの話、などなど。笑最後は歌ってインドか!佐清か!(笑ったけど)既婚者なら面白く見れるのかな?ワタシは阿部ちゃんの...

  9. にがくてあまい - リラクゼーション マッサージ まんてん

    にがくてあまい

    こんにちは。有楽ビル店店長 相馬 です。久っっっしぶりに、DVDを借りました。しかも、ラブコメ!そして、邦画!の 笑「にがくてあまい」野菜嫌いのキャリアウーマンと、ベジタリアンのゲイとの同居ラブコメディです。男性側がゲイなので、いわゆる恋愛映画とは違い、広い意味のラブコメです 正直、なんか惜しい !といった感想なんですが 笑ゲイ役・林遣都くんがそれはそれは丁寧に演じてくれているので、やっ...

  10. 3月 「3月のライオン」 - 金魚の小さなおうち

    3月 「3月のライオン」

    羽海野チカさん原作「3月のライオン」のアニメをずっとNHKで見ていた。平日はどうしてもニュースやら経済を取り扱うWBSの方をチェックしたくて、それはKも同じで。きっと私もKも余裕がないんだろうね。で、この3月のライオンは土曜の夜23時にNHKで放送されていたから、ゆったりした気分で見ることが出来ていた。2人して内容も好きで、毎週ほぼ欠かさず見ていた。それを神木隆之介くん主演で実写化するとい...

  11. 人生フルーツ - 吾唯足知な日々

    人生フルーツ

    大好評で上映期間が延長されてました。おかげで観ることができて、身体がホカホカしました。なんといっても、「わたしは、ダニエル・ブレイク」の後に、すぐに観ることができ救われました。そして、たいへん人気で満席でした。 アントニン・レーモンドの自邸風に建てた平屋詳細はフライヤーやHP見れば分かりますので書きませんよ。新聞で紹介されていて作品を知りました。あー、これは見たいなー、と思っていたけど、きっ...

  12. ラ・ラ・ランドと彼らが本気で編むときは - ハッピーテーブル

    ラ・ラ・ランドと彼らが本気で編むときは

    久しぶりに映画をたて続けに観ました!まずは、ラ・ラ・ランドとても楽しい映画でした。ロスやハリウッドの素敵な街並み、夢を応援したくなるようなストーリー、オープニングの高速道路での圧巻のダンスシーン、耳に残る音楽の数々、カラフルでかわいい衣装、そして意外な結末。20年くらい前の時代の話に感じられたんだけど、プリウスに乗ってたから現代なのかな。昔、ハリウッドのスタジオ見学ツアーに行ったこと、ほぼ忘...

  13. 人生フルーツ - きょうのできごと

    人生フルーツ

     映画 人生フルーツ ある建築家と雑木林のものがたり  溝端修一さん 90才 英子さん87才 風と雑木林と建築家夫婦のものがたり 人生は だんだん 美しくなる 2016年3月にTV放送され第42回放送文化基金賞番組部門最優秀賞受賞したドキュメンタリー番組を劇場版として 再編集されたものだそうです溝端ご夫婦のように 生き生きと生活できるなら長生きしたいなぁと 思いましたとても 素敵なご夫婦でし...

  14. 湯を沸かすほどの熱い愛 - 吾唯足知な日々

    湯を沸かすほどの熱い愛

    移住先の映画館で上映中です。そんなに観たかったわけじゃないけれど。 笑いあり、涙ありどんな話なのか、誰がキャスティングされてるのかも、いつものように予習なしで観ました。幸野家の4人家族は、複雑です。とと姉ちゃんの三女よっちゃんが熱演!とてもハードでデリケートな日々を送っていて、今の学校って・・・先生もあんなんなん?救いはないんじゃないのかね。突然家出した夫がオダギリジョーではまり役。銭湯の湯...

  15. 映画「遊びの時間は終わらない」 - マチの、映画と日々のよしなしごと

    映画「遊びの時間は終わらない」

    こんな楽しい面白い映画があったんですねぇ★★★★★Netflixのリストを繰ってたら、韓国映画「正しく生きよう」(2007年)って面白そうなタイトルがあって、作品概要を読むと…多発する銀行強盗で不安が高まる。警察署長は信頼を得ようと強盗の予行演習を行うことに。ところが超真面目な巡査のあまりにも完璧な演技で、演習は思わぬ方向へ……なにやら面白そうな予感のする映画。キャスティングなど知りたくてネ...

  16. こうの史代「この世界の片隅に」 - マチの、映画と日々のよしなしごと

    こうの史代「この世界の片隅に」

    いまもまだ上映中のアニメーション映画「この世界の片隅に」の原作を読む。映画公開時に息子が「漫画だけどとてもいいよ」って貸してくれたもの。活字物があれこれあって、映画観終わった後もこちらを読むモードに切り替わらなかったけど、ひょこっと間が空いて読んでみようかという気になって……前編の表紙をめくると「この世界のあちこちのわたしへ」の言葉が。「のん」こと能年玲奈さんの「すず」の声が耳の奥で甦ってく...

  17. 映画「あん」 映像と脚本が心に問いかけてくる素晴らしい作品 - 映画・音楽・サイクリング and 座禅 きままなチャリダー

    映画「あん」 映像と脚本が心に問いかけてくる素晴らしい作品

    <「あん」 映像と脚本が心に問いかけてくる素晴らしい作品>いいカットですね~「あん」・配給:エレファントハウス・監督&脚本:河瀬直美・原作:ドリアン助川この映画をどのように言葉で表現したらいいでしょうか?じわりじわりと心に染み込んでくる切なさは、女性監督ならではの映像の美しさとセリフ、画面の隅々までひろがる詩的な雰囲気が見る人を魅了してやみません。こんなに素晴らしい作品を見るのは久しぶりです...

  18. 恋妻家宮本 - niche

    恋妻家宮本

    見てきました。会社を出て全力疾走でバスを乗り換えて、滑り込みセーフ!先週の金曜日は、109シネマだと1,100円で観れる日ですからね。浮いたお金でホットドッグが食べられました( *´︶`*)おいしい阿部寛が普通にダサいおっさん!役者すげぇ!!色々な夫婦の形があるなぁ。メイミー可愛すぎかよ!うわっウェイトレスさんの歌声かっわい!!結婚しよ!!??以上【恋妻家宮本】観賞感想集でした。笑夫婦になる...

  19. キセキ~あの日のソビト~(17日本) - お留守番の女王

    キセキ~あの日のソビト~(17日本)

    今年って、GreeeeNのメジャーデビュー10周年らしい。その記念なのか、前からの企画なのか、とにかくグループができるまでの、そしてできてからのあんなことやこんなことを、ドキュメンタリータッチで丁寧に描く映画。じつはーーーー。この日、とある洋画を見に行ったはずの私。ふと、とあることを思い出してこっちを見てしまったのでした。まあ、その洋画はまたどこかで見ることにしよう。とあることというのは、ほ...

  20. 主体性を育む通路 --本能寺ホテル - Sweets and Books

    主体性を育む通路 --本能寺ホテル

    村上春樹さんの「羊を巡る冒険」に登場する『いるかホテル』を思い出しました。構造や役割に似ているところがあります。 繭子は主体性の薄い、どちらかというと自分の意見をしっかり持てない、流されやすい主人公です。勤めていた会社が倒産、そのタイミングで彼氏からのプロポーズ、就職活動するけれど、やりたいことってなんだろう? 特にないけど、このまま流されて良いのかなあと、こころの奥底に不安があります。そし...

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