酒器のタグまとめ

酒器」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには酒器に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「酒器」タグの記事(51)

  1. 伊藤明美作・狂言袴ぐい呑 - 文居雑記

    伊藤明美作・狂言袴ぐい呑

     今回は伊藤明美さん作・狂言袴ぐい呑をご紹介させていただきます。伊藤明美作・狂言袴ぐい呑 径4.5cm 高さ6.3cm 箱なし伊藤明美 陶歴1964年 生まれ1992年 福岡県立田川高等技術訓練校にて陶芸の基礎を学ぶ1993年 有光武元氏に師事1997年 福岡県田川市にて作陶をはじめる2000年 韓国古窯を訪ねる2006年 各地にて個展、グループ展を開催2013年 韓国・通度寺にて作陶 伊藤...

  2. 伊藤明美作・斑唐津ぐい呑 - 文居雑記

    伊藤明美作・斑唐津ぐい呑

     今回は伊藤明美さん作・斑唐津ぐい呑をご紹介させていただきます。伊藤明美作・斑唐津ぐい呑 径5.6-6.0cm 高さ4.6cm 箱なし伊藤明美 陶歴1964年 生まれ1992年 福岡県立田川高等技術訓練校にて陶芸の基礎を学ぶ1993年 有光武元氏に師事1997年 福岡県田川市にて作陶をはじめる2000年 韓国古窯を訪ねる2006年 各地にて個展、グループ展を開催2013年 韓国・通度寺にて作...

  3. 伊藤明美作・皮鯨ぐい呑 - 文居雑記

    伊藤明美作・皮鯨ぐい呑

     今回は伊藤明美さんの皮鯨ぐい呑をご紹介させていただきます。伊藤明美作・皮鯨ぐい呑 径6.0cm 高さ4.8cm 箱なし伊藤明美 陶歴1964年 生まれ1992年 福岡県立田川高等技術訓練校にて陶芸の基礎を学ぶ1993年 有光武元氏に師事1997年 福岡県田川市にて作陶をはじめる2000年 韓国古窯を訪ねる2006年 各地にて個展、グループ展を開催2013年 韓国・通度寺にて作陶 伊藤明美作...

  4. 壺屋 鉄釉 徳利 - 青つばめ

    壺屋 鉄釉 徳利

    当地は黄砂でえらいことになっています。そして私の鼻もえらいことになっています。今年になって黄砂の初観測が本日だそうで、1967年の観測開始以来、最も遅いのだとか。午前中から強風が吹き荒れ、空は霞んで、まるで遅れた分を取り返すかの勢いです。日本海側を寒冷前線が通過したことで西風が強まったのが原因だそうですが、今までこんなに黄砂に悩まされたことはありませんでした。「まだ出るんかい」 と思うくらい...

  5. episode2 - 日々華綴り

    episode2

    最近のレイアウト機能は何かと作品を見直す際にとても便利で大活躍です。写真は定番作品のぐい呑。華冠胡蝶(かかんこちょう)。時折、制作中、感情移入してしまうときがありスリットを分断に入れたい突起を増やしたりetc。削りの作業が何より一番好きな過程です。

  6. 谷穹作・信楽ぐい呑 - 文居雑記

    谷穹作・信楽ぐい呑

     今回は谷穹さん作・信楽ぐい呑をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽ぐい呑 径6.1cm 高さ5.5cm 箱後日谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を受ける。その...

  7. 谷穹作・信楽ぐい呑 - 文居雑記

    谷穹作・信楽ぐい呑

     今回は谷穹さん作・信楽ぐい呑をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽ぐい呑 径6.1cm 高さ5.4cm 箱後日谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を受ける。その...

  8. 谷穹作・信楽ぐい呑 - 文居雑記

    谷穹作・信楽ぐい呑

     今回は谷穹さん作・信楽ぐい呑をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽ぐい呑 径6.2cm 高さ4.6cm 箱後日br>谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を...

  9. 谷穹作・信楽ぐい呑 - 文居雑記

    谷穹作・信楽ぐい呑

     今回は谷穹さん作・信楽ぐい呑をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽ぐい呑 径7.0cm 高さ4.5cm 箱後日谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を受ける。その...

  10. 谷穹作・信楽すり鉢ぐい呑 - 文居雑記

    谷穹作・信楽すり鉢ぐい呑

     今回は谷穹作・信楽すり鉢ぐい呑をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽すり鉢ぐい呑 径8.1cm 高さ3.2cm 箱後日谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を受け...

  11. 谷穹作・信楽徳利 - 文居雑記

    谷穹作・信楽徳利

     今回は谷穹さん作・信楽徳利をご紹介させていただきます。谷穹作・信楽徳利 径10.5cm 高さ9.5cm 箱後日谷 穹(たに きゅう) 陶歴1977年 滋賀県生まれ。祖父は谷清右衛門。2000年 成安造形大学立体造形クラス卒業後、彫刻家中ハシ克シゲ氏のアシスタントとして国内外の展覧会に同行。2001年より北村器山氏の次男北村寿三氏にロクロの指導を、長男二代目器山氏に穴窯の指導を受ける。その後...

  12. 仲岡信人作・引出黒片口 - 文居雑記

    仲岡信人作・引出黒片口

     今回は仲岡信人さん作・引出黒片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・引出黒片口 径9.3-10.1cm 高さ8.0cm 箱なし sold out仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰...

  13. 仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 Red - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 Red

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉金彩片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉金彩片口 径8.0-9.0cm 高さ8.5cm 箱なし仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国200...

  14. 仲岡信人作・彩色灰釉片口 Blue - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉片口 Blue

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉片口 径9.8-10.3cm 高さ8.2cm 箱なし 仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国2006年...

  15. 仲岡信人作・彩色灰釉片口 Brown - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉片口 Brown

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉片口をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉片口 径9.7-11.2cm 高さ7.1cm 箱なし仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国2006年 ...

  16. 仲岡信人作・丹波炭化焼締ぐい呑 - 文居雑記

    仲岡信人作・丹波炭化焼締ぐい呑

     今回は仲岡信人さん作・丹波炭化焼締ぐい呑をご紹介させていただきます。仲岡信人作・丹波炭化焼締ぐい呑 径7.8cm 高さ4.8cm 共箱あり仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国2006...

  17. 仲岡信人作・引出黒ぐい呑 - 文居雑記

    仲岡信人作・引出黒ぐい呑

     今回は仲岡信人さん作・引出黒ぐい呑をご紹介させていただきます。仲岡信人作・引出黒ぐい呑 径5.8cm 高さ6.2cm 共箱あり sold out仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国2...

  18. 仲岡信人作・彩色灰釉金彩ぐい呑 - 文居雑記

    仲岡信人作・彩色灰釉金彩ぐい呑

     今回は仲岡信人さん作・彩色灰釉金彩ぐい呑をご紹介させていただきます。仲岡信人作・彩色灰釉金彩ぐい呑 径6.5-7.1cm 高さ4.7cm 共箱あり仲岡信人 陶歴1977年 大阪府生まれ1996年 高等学校卒業後、丹波焼作家「西端正」氏に師事2001年 京都市工業試験場 陶磁器科修行 西端氏に再師事2003年 青年海外協力、陶磁器隊員として「セントビンセント」に赴任2005年 任意終了・帰国...

  19. 花釉磁 酒器 - 中国古陶磁 陶枕斎

    花釉磁 酒器

    唐代「花釉磁」のこの作品、目にした瞬間、1も2もなく手に入れた。花釉磁の特徴は、黒釉がかけられた器面に、青味を帯びた失透釉が流しかけてあることだ。この失透釉がのちの鈞窯の釉薬の祖型とみられていることから、「唐鈞」とも呼ばれる。しかし、詳しいことはあまりまだ分かっていないようだ。唐三彩の流れをくむとされる花釉磁の製作期は、概ね唐の中晩期とみられている。短い注ぎ口、開いた口が唐代らしく、形もたっ...

  20. 丹波 褐釉・イッチン 小徳利 - 青つばめ

    丹波 褐釉・イッチン 小徳利

    久しぶりの丹波です。中世から生活の器を作り続けている丹波焼は関西圏では私が最も好む焼きものです。地元九州の民窯の製品とどこか似通った雰囲気があるのが親しみを持てる理由かもしれません。以前の投稿で申したように、全国的に評価の高い中世や江戸初期の丹波は当地で殆ど流通していません。群れからはぐれた渡り鳥のように、近代以降の製品が迷いこんでいるのを見かけるくらいですが、時々この中に面白いのが紛れてい...

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