釣行記のタグまとめ

釣行記」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには釣行記に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「釣行記」タグの記事(10)

  1. 鮎が美味しい日本酒を届けてくれたの巻き - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎が美味しい日本酒を届けてくれたの巻き

    *それぞれすでに半分はお腹の中に入っています。2017年7月31日(月)日本酒純米酒「あいのかぜ」毎年のように大沢野大橋の近辺で釣りをした後は、釣れた鮎を小羽にいる友人の営農センターに持参したものだ。この数年神通川は鮎の遡上が少なく、持参することができなかった。31日(月)は、昼頃第三ダム下流で釣りをした。夕方まで20数匹の釣果と、今年にしては不漁であった。それでも18㎝サイズも釣れたので小...

  2. 竿掛けステッキは必需品 - 鮎毛鉤釣りの旅

    竿掛けステッキは必需品

    7月21日(金)快晴、早朝強風とのこと。11:30~17:00 50匹 13㎝~17㎝ 新岩木左岸 竿サンテック GM 幻輝 鮎毛鈎 SP 100、錘10号、水位は1.29m(漁協)この日も快晴で雲も少なく暑い。ウェーダーを着たままバイクに乗っていくので、途中信号待ちで汗だくになる。早く行けばよいのだが、朝は用事を済ませてから出発する。新岩木に到着すると駐車している車が数台あり、毛鉤釣り師も...

  3. 赤玉ポートワインは美味しい! - 鮎毛鉤釣りの旅

    赤玉ポートワインは美味しい!

    赤玉ポートワインを「飲んでいる」19.5㎝の鮎。7月18日(火)16:00~17:30 3匹14㎝程度 空港下新潟方面に大きな入道雲があり、雷雨に備え、高速橋下にバイクを止め、橋の上下流で釣りをする。はじめは高速下上流で竿を入れるが全く当たりがない。友釣り師は入れ食い状態。石に垢が付き、鮎が一斉に川に広がっていることが想像される。橋の下流でようやく3匹釣る。雷雨を警戒し納竿。7月19日(水)...

  4. 7月9日(日)の釣果 - 鮎毛鉤釣りの旅

    7月9日(日)の釣果

    九州北部豪雨災害で被害に遭われた方々に一刻も早く救援の手が差し伸べられることを祈ります。さて、6月30日から雨が続き濁り増水のため、10日ぶりに夕方16時頃川に行く。高速橋下流で竿を出す。濁りは濁度16度とかなり取れている。今日は、9mの超硬調の友竿で細かい当たりを探る。水深1mくらいの緩やかな流れを流す。毛鉤は、濁り明けなので底銀の小松をつける。すぐに細かい当たり、立て続けにリリースサイズ...

  5. 神通川6月28日(水)、29日(木)の釣果 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川6月28日(水)、29日(木)の釣果

    6月28日(水)は、曇り時々晴れ。11時半に新岩木到着。今週3日目の釣りで早くも疲れが出ている。同じポイントだが前日の様な出足ではなく、崩れた赤熊中銀で数投目ようやく釣れる。その後数匹を加え、12時半過ぎに前日も良かった竹翁作本茶熊という地味な毛鉤で入れ食い状態。早い流れに乗せて落ち込みから重い当たり、グイグイ下流に引き、深みで一気に突っ込む引き。久しぶりに竿先まで突っ込む引きをかわし、18...

  6. 神通川の鮎は日増しに大きくなる。 - 鮎毛鉤釣りの旅

    神通川の鮎は日増しに大きくなる。

    6月27日の釣果6月26日(月)は、曇り時々晴れ。前日富山は雨が降ったが飛騨地方は雨量が少なく、神通川の水位は低いままであった。午前中仕事を済ませ、午後15時過ぎに家を出て、塩の右岸に入る。左岸は、毛ばり釣り師が広いポイントに5人立ちこんで釣りをしている。15時半頃釣り始めるが、水路からの流れ込みの横で川に入って釣ったためか水温が低く感じる。気温も低い。突堤の先、テトラが入って浅くなっている...

  7. 今年は遡上の多い神通川解禁情報 - 鮎毛鉤釣りの旅

    今年は遡上の多い神通川解禁情報

    今年の神通川は、事前の評判通り鮎の遡上が多い。6月16日(金)の解禁日は、5時半に毎年入る高速橋下に入った。富山鮎毛ばり釣り研究会の仲間も高速橋下の上手の流れ込みの浅い淵に陣取った。私は、高速橋下の下流50mくらいの釣り人の少ないポイントに入った。水量は少なく水の流れは緩やかで、ポイントの見定めが難しく思えたが、入れ食い状態で釣れるが、型は10㎝前後と小さい。12㎝以上をキープし、小さい鮎は...

  8. 釣行3~5回目 十和田湖ヒメマス - イカノフの山~ONEWAY 2nd season

    釣行3~5回目 十和田湖ヒメマス

    6月10日(土)船釣りテンカラの予定でしたが、お天気がよろしくないので中止。十和田湖に向かいました。朝4~7時 雨天風雨の影響なんでしょうか、湖水が流れていて底が取れない。激流慣れはしてますけど、湖ってこんなに動くものなのかと驚きました。沖目にかけて少し濁っていたためか、ボトムのリフフォに全く反応なく、表層~中層でリフフォやトゥイッチフォールで拾い釣り。結果、4バイト、1キャッチ(汗釣れねぇ...

  9. 鮎毛鉤釣り事始め顛末記ー50年目を迎え - 鮎毛鉤釣りの旅

    鮎毛鉤釣り事始め顛末記ー50年目を迎え

    さあ、今週16日金曜日に富山県の鮎釣りが解禁になる。今年で鮎の毛鉤釣りを始めて50年となる。鮎釣りをするきっかけは、一枚の鮎の白黒写真である。1967年中学生になり、古本屋で「つりの旅」という釣り雑誌を買った。そのグラビアに鮎の写真が載っていた。白い唇のあるスマートな魚の写真を見た瞬間、その美しく、精悍な鮎の姿に身体に電流が走り、一目惚れしてしまった。どうしても、すぐに鮎を見たい。そして、釣...

  10. 釣行2回目 十和田湖でヒメマス♪ - イカノフの山~ONEWAY 2nd season

    釣行2回目 十和田湖でヒメマス♪

    6月7日(水)朝4時、十和田湖着。慣れない夜道は疲れます。ポイントが全然分からないので、釣人おらんかなぁと釣人を探して湖畔沿いに走る。3人の釣人がやってるポイントがあったので、挨拶して間に入らせてもらった。ありがとう。あとで聞いたら、先行の3人とも初めてのヒメマス釣りだった(笑ますへいさんで仕入れた「ヒメポン」スタート。ヒメポンはリフフォだよーとTさんから教わっていたので、素直に実践。ググン...

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