陶芸のタグまとめ

陶芸」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには陶芸に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「陶芸」タグの記事(324)

  1. 焼き物の町 - Dazzling life   ~set sail ~

    焼き物の町

    焼き物の町を歩いてきた。微風のように静かに...静かに縦の移ろいと 横の変化を 常に保つ陶芸の世界。変わっていくこ事を 楽しみに出来る...それが陶芸の世界だと思う。作り手が...嘘がつけない、見栄も張れない技と感性と少ない自分で作り手が生み出す...たおやかな微風。それが暮らしに根強いた器たちなのかもしれない。訪れる度に ゆっくり動いている 変化を見落とすからこそ、次回に訪れた時にも新鮮に...

  2. 焼き上がり - うつわたま

    焼き上がり

    先日のカップが焼けたら、こうなります。実は、白土に白化粧・・・世に言う「インスタ映え」が全くしないヤツだね楕円の皿は、フチのイメージがちょっと違うかなぁ〜28cmあるので、メイン料理と付け合わせにぴったり。結構使える器なので、柄を考えよう〜*

  3. 陶芸と盛付けデザイン - 佑美帖

    陶芸と盛付けデザイン

    初夏のひと時、鎌倉極楽寺ときわ工房とアナン邸にて陶芸家の豊田麗さんと盛付けデザイナーの飯野登起子さんの陶芸と盛付けデザインのワークショップに参加してきました。手捻りのカレー皿を教えて頂きながら作陶して完成後、メタ・バラッツさんの美味しいスパイスカレーを盛付けデザイン☆参加者の皆さんでワイワイと会食いたしました。鎌倉の由比ヶ浜の海や紫陽花の花もとても綺麗で素敵な夏の想い出となり楽しかったです!

  4. 陶芸家 Mickiさんの Summer Sale へ - イギリス 西ウェールズの田舎暮らし

    陶芸家 Mickiさんの Summer Sale へ

    南ウェールズのSwanseaに、Gower半島 と呼ばれる美しい場所があります。そこでずっと作陶をされているお友達陶芸家・Mickiさんのサマーセールに行ってきました。忙しい道路を抜けて、Gower半島の細い田舎道をニョロニョロと走って行くと辿り着く素敵なBridge Pottery・・・。いつ行っても良い刺激をいただいて帰って来ます。お馴染のソルトグレーズ(塩釉)という伝統的な手法を使った...

  5. 9月2日に焼成した会員作品です! - きらく陶工房 陶芸教室

    9月2日に焼成した会員作品です!

    YUYOさんの作品です!KINAさんの作品です!SIYUさんの作品です!TAYOさんの作品です!SUNAさんの作品です!YOYUさんの作品です!OTIEさんの作品です!SUYOさんの作品です!KAMIさんの作品です!IYOさんの作品です!↓ORYOさんの作品です!↓MOREさんの作品です!

  6. 何より『大事なこと』 - 手と手と手

    何より『大事なこと』

    皆さん、おはようございます!今日は久々に朝から快晴でとっても気持ちのいい朝です。 昼から陶芸教室のお仕事ですが、朝はゆっくり〜 昨日は一日教室勤務だったんですが 朝は台風の影響の雨が降り続いたせいか 何方もいらっしゃらず、 これはチャンスだ!と思い、 新しい教室に来て初めて 『作品』をつくってみました。 写真のほとんどのものは教室で使う色見本になる予定ですが 何枚かは余ると思うので それは自...

  7. 何より『大事なこと』 - アトリエ 夏梨

    何より『大事なこと』

    今日は久々に朝から快晴でとっても気持ちのいい朝です。 昼から陶芸教室のお仕事ですが、朝はゆっくり〜 昨日は一日教室勤務だったんですが 朝は台風の影響の雨が降り続いたせいか 何方もいらっしゃらず、 これはチャンスだ!と思い、 新しい教室に来て初めて 『作品』をつくってみました。 写真のほとんどのものは教室で使う色見本になる予定ですが 何枚かは余ると思うので それは自分であれこれお試ししたいと思...

  8. いつのまにか9月 - うつわづくり日記

    いつのまにか9月

    最近日が短くなってきたな、と思ったらもう今日から9月。今週は猛烈に暑くて制作もスローなペースです。明日からは3連休、これが終わったら夏気分ももう終わりだな。。。

  9. 壷琳での二人展明日からです。 - 小林雄一 西山奈津 陶芸日記

    壷琳での二人展明日からです。

    今日栃木県宇都宮にあります、壷琳さんに搬入に行ってきました。ギャラリーに入って左側は小林の作品です。夏に評判の良い涼しげな青い薬、糠青磁で固めました。入って右側が西山の作品。右手前には使いやすい織部、黄瀬戸の食器。右奥は花器。新作の貝高台の織部花器も並びます。正面は二人の酒器を。二人とも酒好きなので作品作りにも一番力を入れている酒器。壷琳さんは新しめのギャラリーなので店内も綺麗で清潔感、高級...

  10. 石渡磨美さんの作品を掲載しました - kurasou日記

    石渡磨美さんの作品を掲載しました

    まだ9月の初日だというのに、涼しいですね~。このまま一気に秋???なんてわけないですよね。お魚も不漁のようで、お野菜も日照不足と低温で不作のようだし、これからの食卓大丈夫かしら~?さて、石渡磨美さんの作品をwebに掲載いたしました。 オフホワイトの器は優しい色合いの中にも渋い格好良さが、黒の器は引き締まったそれぞれの格好良さがあり、また、金属のような色合いのカフェオレボウルも。 使うほどに貫...

  11. 9月の風が吹く - いちじく日記*てんかんをご存知?*

    9月の風が吹く

    9月になりました。昨日はようやくエアコンなしで過ごすことができ、自然の風が出入りする部屋は、呼吸が楽だと感じます。わらびが揺れるカーテンと遊んでかわいいのだけど新調したばかりのカーテンなので、ちょっとだけハラハラもするのです。太陽の位置が傾いてきたので、影が長くなっている。日暮れも早くなってきた。暑くても夏は終わりなんだなと感じるのは、太陽の力が遠のいているからなのですよね。今日も、日傘がな...

  12. 試作品で豆皿 - チクチククチート

    試作品で豆皿

    通っている陶芸教室で毎年、秋にある作陶展。それに出そう♪と作品を作り始めたのですが、5月に作り出したものの、な、な、なんと!まだ完成していないという…恐ろしいこの夏の現実です。しかし、まあ、なんとか、とりあえず素焼きに出せそうな感じになってきたため、釉薬の仕上がりを見たくて出来上がりのイメージで豆皿を作りました。最初から”白”が基調のものを作ろうと考えていたのですが、だんだんとカラフルなもの...

  13. ペンギンアート展2017!! - 陶房呑器ののんびり日記

    ペンギンアート展2017!!

    夏が終わった感がある登別です。仕事場での夜の作業は肌寒く、ここ2,3日はフリースを着てお仕事。明日はもう9月。あっという間ですね(*_*;さて、2年に一度の「ペンギンアート展」の開催が間近になりました!!ペンギンアート展のHPは  → →   こちらペンギン愛にあふれたこの展示会は今回20周年を迎えるとのことでたくさんのアーティストが参加されています。会場は360度どこを見てもペンギンだらけ...

  14. 12年 - うつわづくり日記

    12年

    毎年ちゃんと覚えているわけではないのですが、そういえば12年前の今日8/30、アメリカに引っ越してきたんだった、ということを急に思い出しました。夫がテキサス州オースティンの会社に仕事を得て先に単身で渡り、3ヶ月ほどあとから渡米。3年ぐらいしたら帰るつもりが、いつのまにか12年、、、。2人揃って英語がろくに話せないまま来たので、とにかく沢山の人達にかなり助けられてきた12年でした。オースティン...

  15. 無花果とグラノーラとミルクと - クラフト・ルウルウ

    無花果とグラノーラとミルクと

    無花果が大好きです。皮をめくると乳濁の果汁がジワっとでてきてきます。子どものころにバカみたいに雑草を摘んで遊んでましたが、植物の茎をちぎると白い汁が染み出してくる様子をジッと見つめていたイメージが浮かびます。だからか私にとって無花果はちょっと野生的で原始的な感じ。こういう果実には、てびねりの土っぽい器が合うと思います。あまり野生的な食べ物を好まない夫のために、時にはシナモンを振りかけて、ミル...

  16. 落花生、試し掘りしました。 - miitaの日記

    落花生、試し掘りしました。

    味は上々ですが成長過程の実も混じっています。熟しすぎても困るし。掘るタイミングが難しいようです。器はずいぶん昔に小型電気窯で焼いた黄瀬戸タタラ皿。

  17. 北陸たび③九谷五彩体験 - クラフト・ルウルウ

    北陸たび③九谷五彩体験

    旅行中、金沢市内のミュージアム、クラフトショップなどで九谷焼を見て、図案のイメージなども膨らませ、金沢旅の2日目、市内の工房で色絵付け体験をしました。上絵は初体験です。黒い線を引き、その上に重なるように、青、紫、緑、黄色の、絵具を盛っていきます(赤の絵具はちょっと違う使い方をします)。ガラスのコップでまず練習。筆でさっと描くのではなく、えのぐ「盛る」のがむずかしく、五色の色の配置の仕方もうま...

  18. 新作「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩」 - Salon de deux H

    新作「有栖窯 陶芸家 中村明久」作「瑠璃地 銀彩」

    李朝時代に用いられた 瑠璃地 …白い素地 (粉引) の上に、釉薬に 呉須(ごす) を混ぜ 瑠璃釉 としたものを 刷毛 で彩色したのが 瑠璃地 と呼ばれ、朝鮮李朝時代に用いられた技巧…。祭器や文具など、特別なものにしか使われなかった「瑠璃地…」は、当時、釉薬に使われる 呉須 が 非常に 高価 であった為、節約の術として、刷毛で塗られながらも 綺麗な深い青 を表す技術が研鑽されてきた…。中村 ...

  19. 北陸たび① 富山市ガラス美術館 - クラフト・ルウルウ

    北陸たび① 富山市ガラス美術館

    夏の終わり、急に思い立って、北陸新幹線で金沢と富山に行ってきました。行ってきたところ備忘録、その1、富山市ガラス美術館。ガラスの街としての知名度はこれからのような気がしますが、薬瓶としてのガラス工場は古くから複数あったそうです。美術館は予想外以上に見応えがあり、企画展が2つ、常設展と所蔵展も2つの展示を見られました。撮影可だった家住利男の「削りの形」展。ガラスの炉から始まる作業ではなく、板ガ...

  20. 今更ですが、7/23房日新聞です。 - 福美窯

    今更ですが、7/23房日新聞です。

    昨年は年齢を伝え間違えた為、今年も36歳です。先日、野鳥の森の風鈴を片付け、風鈴をしまいました。私の一区切りです。この後は、工房を新しくする予定でいます。まだ先の先の話ですが、教室も出来るよう拡大したいと思います。

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