雑感のタグまとめ

雑感」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには雑感に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「雑感」タグの記事(88)

  1. すなわち、旅。 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    すなわち、旅。

    深夜に人気のない大濠公園を歩いて帰宅中。 いま、大学生風の台湾から来たと思われる若い男の子たちが、目の前で暗いお濠にカメラを向けて、カシャッ、カシャッとさかんに写真を撮っている。楽しそうだ。 あっ、彼らはきっと旅なのだ。貴重な旅の楽しい夜をこの公園で過ごしているんだ。 そう気づいたとたん、いつもの帰り道が旅の風景に変わった。旅は楽しいなあ。とらきつね on Facebook 随時更新中です。...

  2. お知らせ(テスト) - inu's today

    お知らせ(テスト)

    先日お知らせしたPC版のスキン変更については現行のものでいきます。前の奴だと黒バックに白地で文字サイズも小さかったので、長文だと結構見えずらかったですね。あとランキング用のバナー類を追加して見ました。こっちは自分がちゃんと運用できるかのテストでもあるのですがwにほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村

  3. 大切な人の想いと青モミジのこと - 今日から明日へ・・・

    大切な人の想いと青モミジのこと

    爽やかな五月の風は吹きわったっても嫌に暑い日もあったりでなんとなく体調がすぐれなくてちょっとだけ病院通いもしたりふと目にとまった 例のあの大きな銀杏の木きれいな青葉でしたあの千の風になって吹きわたっている人のことを考えます(母ですが)目にした雑誌に新緑の特集記事が出ていました(関西編)新緑の「いちおし」には去年の秋に散策したあの哲学の道の法然院 そう。 きっと今頃の青モミジも綺麗だろうなぁ・...

  4. アッシジ巡礼 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    アッシジ巡礼

    暑い日差しの中、アッシジ駅からとぼとぼと15分ほど歩き、丘陵上に広がるアッシジの街並みが見え始めたときには、自分でも思いがけないほど心の奥底が揺さぶられるのを感じました。もともと私はアッシジに強い思い入れがあったわけではなく、そこに行こうと思ったのは、前月に帰省した際に父が行ったほうがいいよと言ったからというそれだけの理由でした。だから、この町が私を待ってくれていたような、まるでこの町を訪れ...

  5. 受験と情報 - 寺子屋ブログ  by 唐人町寺子屋

    受験と情報

    3月に卒業した成績最上位の2人が、「寺子屋の後輩へのメッセージ」の欄に、2人揃って「先生を信じろ!」「鳥羽先生を信じる。」と書いていました。この数年だけでも毎年11月の進学説明会において、修猷館生、城南生の複数名から「先生を信じて」という言葉が飛び出したことも記憶に新しいです。生徒たちの多くがこのようなメッセージを後輩に残す意識の背景として、先生の言を信じ、それを着実に実行すれば必ず合格でき...

  6. セイクスピアに毒されたひと - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    セイクスピアに毒されたひと

    お誕生前からお誕生後、今に至るまでエマニュエル・マクロン大統領の演説のスタイルや仕草に違和感を持っていましたが、仕草については「愛してるのサイン」「貴様と俺とは同じ石工組合員w」とうすうすわかったので横に置いても、あの集会での演説と周囲の興奮っぷりがどうにも員数外の私には「キンモー」とつぶやいてしまうほどの「何か」がベースにあるのです。この半月、マクロンの嫁さんが25歳年上で、略奪婚で、とほ...

  7. 何、的外れなことを言っているンだ!? - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    何、的外れなことを言っているンだ!?

    そう、口からこぼすにしろ、手でタイプするにしろ、表現するのはあまりに簡単です。加えて、きょうび、日本国内の他人との関わり方で推し量ると、こう言ってしまえば、その表現に「上から目線」という対人関係が見え隠れし、宣告された側がたいてい黙るという流れになります。少し考えてみると「的外れ」という表現の的は自分のおへそですよね。余談、仏蘭西という国は「欧州のへそ」、「欧州における中華思想国」と例えられ...

  8. 桜色の風を追いかける - 今日から明日へ・・・

    桜色の風を追いかける

    今日も爽やかな五月の風と真っ青な空でしたひょい!と突然に飛び込んできた素敵なニュース朝から晩までテレビのお守をしていると 朝から晩まで流れる映像嫌な暗いニュースばかりの中に パッ!と咲いた明るいニュースご婚約間近♪爽やかな風と言うか、もも色と言うか 幸せな風が吹いている日本です今日の真っ青な空にかなり白が映え 綺麗だったからまぁね。毎年ね。放置でもね。花がね。いっぱいね。咲いてね。大きくね。...

  9. ヤマザキマリ女史は文章でも興味深い。 - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    ヤマザキマリ女史は文章でも興味深い。

    読後感、悪くないw島国日本に住むひとびとにわかりやすい内容の記事にすれば、どうしたって欧米(←と、一緒くたにすることに抵抗が激しくあるミーではあるが)に住む日本人から読むと「怒り心頭」になるのもわからなくはないけれど、正論ぶつけたところで必ずしも日本人すべてには何を不満に思っているのかもわからないし、雑誌そのものが売れなくなるのも目に見えてしまう。雑誌はお教室の授業中に先生あって読むと言うよ...

  10. こうゆう時に「Bof!」とか「っざっけんな」を用いる、まる - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    こうゆう時に「Bof!」とか「っざっけんな」を用いる、まる

    小童マクロン、内閣の人選で本性を見せるの巻ぃ。ヂェラアル・コロンb Gérard Collomb という御人は昨日、仏蘭西共和国の内務大臣に任命された、元はリヨンの市長さん。共和国は近年、あまりに多くのテロ事件に見舞われてしまっているので、警察組織もろもろに関わる内務大臣に誰がなるのか、は我々、特に私のようなテロにヴぃヴぃりまくっている小心者の共和国滞在者には強い関心であります。ですから、昨...

  11. 高学歴な方と裕福なひとが集うおままごと内閣のお誕生までもうすぐ。 - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    高学歴な方と裕福なひとが集うおままごと内閣のお誕生まで...

    おかあさま、がんばってください。9割がた出ていますよ。あともうひとふんばり、もう一息です。2017年5月17日正午、ニュウス専門チャンネルによりますと組閣9割ほぼ内定なンですと。となると、スムースに行けばこんにちの夕方までには新しい内閣人事発表となるのでしょうか。そんな中、先ほどからどうにもナタリ・コシュスコ・モリゼ Nathalie Kosciusko-Morizet やブルノ・ルメール ...

  12. 岩合光昭写真展「ねこの京都」 - おきらくごくらく(出張版)

    岩合光昭写真展「ねこの京都」

     日本橋三越本店で開かれている岩合光昭写真展「ねこの京都」を見てきました。  うちの会社協賛であるため、既に招待券はゲットしてあります。雨で午前中というのにかなりの人で溢れてました。  しかし気ままに暮らすネコと他人を寄せ付けない京都の風情が妙に合っていて面白い写真展でした。特に京都の秋の風情は息を呑むほど綺麗でした。 私的には京都の田舎に住むネコが気に入りました。土や草や空き地にいるネコと...

  13. 白黒つけるのは、簡単じゃないわ - 幸せごっこ

    白黒つけるのは、簡単じゃないわ

    「白黒つける」って?政府は毎月ブラック企業の社名を発表すると、ニュースでちらりと見て違和感を感じた。もちろん電通も入っているがその多くは中小企業である。働く人を守るために発表という形をとるのではなく、他の方法はないのだろうか。企業って、ブラックだのホワイトだのって、本当は分けられないのではないかと思っている。もちろんホワイトの会社で利益があがり、高水準の給料を得て、有給も多ければ言う事がない...

  14. 端した金は要らねぇ - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    端した金は要らねぇ

    教会だろうが神社仏閣だろうが、世俗が捧げるものに神仏だか大聖人の名を絡めて条件付けするならば、浄財の意味が失せるのではないだろうか。私は百合や薔薇でなく、野に咲く雑草です、とかなんとかの言葉をほめながら、小銭は要らない!なんて矛盾極まりないと思う。それも、肉体の不自由さから離れた霊魂の「肉体的ハンデ」を笑い話にしてさ。私は勤労婆さんだった時、同僚から「1円玉を軽んじる人は、いずれその1円で泣...

  15. ああ、うるわし、若葉揺れて、列聖最年少記録、たふたふ破れたり。 - ■Tant Pis!Tant Mieux!そりゃよござんした。■

    ああ、うるわし、若葉揺れて、列聖最年少記録、たふたふ破...

    パリのエリゼ宮におかれましては主(あるじ)がフランソワ・オランド王から小童エマニュエル・マクロンに代わる儀式が行われております。そんなことどーでもいいけど、それより。昨日の午後遅く、いつもどおり土曜の夕ミサに参りましたら、様子が違う。外まで聞こえる歌声と共に御輿に乗せられたファティマの聖母像と、それに続く神父様、侍者、世俗さん方が聖堂外環を一周りするという聖母行列が行われ、その後に主日ミサと...

  16. 思いがけない出会い - 今日から明日へ・・・

    思いがけない出会い

    どうも雨になりそうな週末です夕方友達から写メ付きのLineが届きました 和田山の大町藤公園に行ってきて満開で綺麗だったってTVでも紹介されていたけどあッ!あの方のところで見たのがあまりに素敵だったから ブログで見せてもらったよ そう返信しました・・・--------我が家の雑然とした庭で増え続けて今ちょっと迷惑な「ツルニチニチソウ」花言葉が ・優しい思い出・幼なじみ・明友・生涯の友情・・・ら...

  17. 売れている、ってなんだ? - 「む一ちょ写真日記」

    売れている、ってなんだ?

     日々せわしくしていると、「売れっ子だね」とか「儲かってるでしょ」とか頻繁に言われる。そのたびに、「稼働日数の多さと収入は比例しないのです」と真顔で答える、ほんとのことだから。だいいち、カメラマン業界で売れっ子といったら単価がわたしとは雲泥の差、桁が違う。少ない稼働日数で効率よく稼ぐ。もう、世界が違っちゃっているのだ。 以前、アイドル犬のフォトブックの撮影依頼をいただいた。シリーズ第四弾まで...

  18. 祖母のこと - Bistroミドリの徒然日記

    祖母のこと

    GW、今年はずっとお天気がいい。5時半には朝ん歩始めないと、日射しがきらきら越して、ぎらぎら。昨日なんと、トータル5,000km超えちゃった。2年弱で5,000km。イタリアまでは10,000kmだから、あと半分。2020に間に合うね。意味あるの?この測定。うーん5,000km、シンガポールくらいかなーって、遠回りになっちゃうじゃんよ。中華街はめにめにぴーぽー。きっと横浜の人は中華街なんて来...

  19. 友人宅宿泊記。 - 「む一ちょ写真日記」

    友人宅宿泊記。

     極力フラットに、クライアントであるとか年下の編集者であるとか、健常者であるとかそうでないとか、子どもであるとか年寄りであるとか、とにかく人間関係全般をフラットに隔てなくとらえたいと思い、実行しているつもりではあっても、自分と全くの畑違いである教育に従事する友人とさまざまに話してみると、わたしのフラット意識もまだまだなっちゃいないことに気付く。 京都での2泊3日の撮影の間、宿泊は友人宅にお世...

  20. 5月突入 - 黒猫瓦版

    5月突入

    早いものでもう今年の1/3が過ぎました。「ハイ、そうですニャ」今日は伊丹市の旧友Tちゃん宅に行ってきました。ご主人の四十九日法要も終わり、少し落ち着いたかなと思って・・・。余りに突然のことに口をついて出る言葉は「青天の霹靂とはこのことやね~」です。長患いして逝かれるのも辛いけど、日常の中で降って湧いたように別れがあるというのも混乱の極みです。神のみぞ知る寿命というものを改めて考えさせられまし...

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