香りのバラのタグまとめ (20件)

香りのバラのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには香りのバラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 彼とカヲリの庭の関係

今日の薔薇はジュード ジ オブスキュア1995年作出のイングリッシュローズ開き始めはすこしカラシ色っぽいの黄色の花落ち着いた色合いの薔薇だイングリッシュに多く見られるゴロンとしたディープカップ咲きの愛らしい花開くと次第に外側の花弁の色が淡くなり中心はアプリコットを帯びるようになり独特の色合いの花になる、イングリッシュローズには多い事だがこれは何色と一言で言えない薔薇が多い特にこのジュードは黄...

by 彼とカヲリの庭の関係

早いものでもう12月年々年月の過ぎるのが早くなる、この間春だと思ったらもう冬になっている(笑)あともう少しで2016年も終わり12月は何かと忙しい時期でもある、一大イベントはクリスマスだろうか仏教国の日本で純粋にクリスマスを一番楽しめるのはやはり恋人達だろうか僕はというと煌びやかな季節は嬉しいが12月は一年で最も日が短い時期でもあるその上北海道の日本海側に居住していると冬は気圧配置の関係で曇...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はヤングリシダス2008年作出のイングリッシュローズ出会いはホームセンターだった、バラ園でも売り場でもあまり見かけないバラだったのだがずっと気になっていたバラだった迎えた時の記事 昔の記事を見ると本来の咲き方や色合いとはちょっと違うがそれでも自分にはとても魅力的に写った迎えてから数年経つがやはり独特の色合いと素晴らしい香りに毎年ウットリする薔薇だそれより昔の記事を見て思うのは201...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日はいつもとはちょっと違う華やかなフレンチローズの紹介上の美しい薔薇はラローズドゥモリナール 2008年作出デルバールの薔薇毎年紹介しているのでお馴染みになってきているが今年は房咲きの花がとても美しかったこの薔薇は強香でオールドやイングリッシュには無い素晴らしいフルーツ香が備わっているしかし香りの強い薔薇の宿命で花弁が日差しにとても弱いこの房咲き以前に沢山咲いていた一輪咲きはあっという間に...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はスヴニール ドクトール ジャメイン 1865年ハイブリッドパーペチュアルのオールドローズ開き始めは赤いバラだが黒っぽい紫色になる黒薔薇と呼ばれる分類の薔薇実際に見たかったので迎えて鉢植えにしたスヴニールドクトールジャメイン迎える前はバロンジロードランに似ているのかと思ったが全く違うバラだった、まあ当たり前だが。汗この薔薇の色合いは深い赤から黒っぽい紫になるがバロンは鮮明な赤から濃...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は6月の一番花からブラザーカドフィールの紹介大輪のディープカップ咲き、1990年作出のイングリッシュローズこれまでも述べてきた通り この薔薇は強い日差しで花焼けしやすい香り高い薔薇は花弁が薄いことが多く、香りをよく発散する反面 日差しや雨に弱いことが多いようだ僕が育てた中でこのブラザーカドフィールとジェフハミルトンは特に日差しで花焼けする事が多いバラだった例年のように上の写真で見える花は...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は久しぶりに今年の一番花の紹介マダム イサーク プレールブルボンのオールドローズで作出年は1881年フランスの薔薇オールドとしては大輪でゴージャスな花を持つマダムイサークこうやって見ると今のオールド風の薔薇に引けを取らないゴージャスな花だ巨大過ぎず小さすぎずとてもバランスの良い美しい花を咲かせるオールドとしてはちょっと無骨な伸び方をしていてその辺りはモダンに近いが明るい色合いのマットな葉...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は我が家の新たに迎えた薔薇コルデスのクリスティアーナの紹介2013年作出の薔薇だが日本ではまだ売り出されたばかりの新品種ほぼ真っ白に見える花弁に中心がライラックピンクに染まる薔薇昨年の秋に裸苗で迎えて冬を越して植え付けたので大したことを書けないが写真だけ沢山有ったので紹介しようと思うクリスティアーナハは1.8m~2.0m程のショートクライマーと紹介されているがコルデスでは0.7m程のブッ...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はまた2016年の一番花のシーズンの薔薇オールドローズのブランシュ・モロー1880年作出の1季咲きのモスローズ、フランスの薔薇であるこの薔薇は今年初めて紹介する薔薇開き始めた頃は下の画像ようなヘンちくりんな花が咲いていた僕はオールドのこのような花が咲いても可愛い~!とか思えないたちなのでブランシュモローは迎えて失敗かとちょっと思っていたしかし開花が進むにつれて美しい花が出現するよう...

by 彼とカヲリの庭の関係

連投しています(笑)撮ってすぐにアップというのは良い、余計な手間が無くて記事にしやすいそれにちょっと身体に余裕が有る、今週は(笑)すぐ続かなくなると思うけど。大汗今日は秋のしのぶれどこの薔薇もルシファー同様鉢で育てている結構大きくなる薔薇なので地植えを考えていたがいろいろ考えて鉢植えにした品種秋の花は一番花の最初の花どうよう高芯咲きになっているまあこれはこれで悪くないと思った朝日が壁に当って...

by とこの小箱

やさしく、小箱の中から可愛い花が赤くちょっと自己主張が・・・でも、とっても神秘的なやさしい香清々しい空間に咲く花を表現しました。

by 彼とカヲリの庭の関係

Lusiferは明けの明星を意味するラテン語、光をもたらすものと言う意味を持つようだ天使たちの中で最も美しい大天使であったが創造主に逆らい自ら堕天使となり悪魔、サタンとなる別にキリスト教を意識して迎えたわけではないがブロ友さんが次々この生育に難ありのルシファーに挑戦しているのを横目に関心していたら僕の前に安くなった大天使が現れたので、これってもしかして僕に育てろって事か?と思った(誰も言って...

by 彼とカヲリの庭の関係

ヴァリエガタ ディ ボローニャ1909年作出ラ・フランス発表後の作出だがブルボンのオールドローズ白地に赤紫の絞りが入る個性的な薔薇現代の薔薇に負けないくらいのギュッと詰まった花弁のカップ咲きの薔非常に整った花型を持った品種である明るいグリーンでマットな葉を持っており葉の形も特徴的で細長く尖っている下の写真は実は桔梗の葉も一緒に写っているが見分けが付かない(笑)下は開花前半の全景どの薔薇もよく...

by 彼とカヲリの庭の関係

ロイヤルジュビリーイングリッシュローズ植栽場所は庭の奥の方、物置小屋の手前にある右側のコロンコロンの濃いピンク色の薔薇がロイヤルジュビリーイングリッシュローズに多い球形の花が咲く薔薇だこの品種は球形だが花弁がギュウギュウではなくわりと少なめ花弁が少ないほうが蕾から開花までが早いので連続開花させるには有利なのだと思う庭の手前から見ると扉を抜けて奥に見えるピンク色の薔薇がロイヤルジュビリー小さな...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は2016年一番花のグラハム・トーマス イングリッシュローズの紹介開き始めのグラハムはピュアな山吹色花弁の奥は影になってD・A氏の言うゴールドのように見えるが実際には単色の美しい色合いだ我が家で唯一の黄色い薔薇のため非常に目立つ存在しかもこの薔薇の開き始めの山吹色は誰が見ても美しい色合いだ今年は残念ながら感じられなかったがティーの香り僕はティー系の香りがあまり感じられないようで、余程香っ...

by 彼とカヲリの庭の関係

ソニア・リキエル1995年 作出ギヨー/マサドファッションデザイナーのソニア・リキエルの名前が付けられた薔薇だ開き始め、開き始めから華やかなソニアリキエルコーラルピンク~サーモンピンクの蕾からピンク色に開く花は非常に整っておりゴージャスだが嫌味が無い葉は明るいグリーンでマットな葉刺は規則正しく大きめだがこの辺はフレンチに多い刺のつき方だろう開花が進んでピンク色に開花が進んできた所昨年はなんと...

by 彼とカヲリの庭の関係

The etarnal triangle下の写真はコンラッド フェルディナンド マイヤー1899年ドイツの薔薇コンラッド(コンラート)フェルディナンド マイヤーはスイスの作家・詩人ハイブリッドルゴサの薔薇でルゴサはハマナスの事でその交配種がハイブリッドルゴサコンラッドはティーローズの交配である為その特有の耐病性が無くなったと書かれていた。汗無くなったとはちょっと言い過ぎかと思うが、強健ではあ...

by 彼とカヲリの庭の関係

ロードリーオベロン今はカタログ落ちしたイングリッシュローズ今年一度紹介したが開花が始まった頃までしか紹介してなかったので今日はその続きの様子をお伝えしたいと思う地植えで思ったように成果が出なかった為、鉢植えに転向した薔薇であるしかしそれが功を奏したか今年はとても良い開花が見れたことをとても嬉しく思うそれにしてもこんなに良い薔薇だとは思いもしなかったほんのりライラックがかったピンク色の花弁は先...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はアブラハムダービー1985年のイングリッシュローズ毎年着々と成長を続けるアブラハムダービーこの簡易パーゴラの他のバラ達もしっかり成長してきている昨年の状態を見せるのがちょっと恥ずかしくなるくらい全体的に成長してくれた昨年のアブラハムと簡易パーゴラの様子何とも言えない色合いで開花が始まったよく見ると外側の花弁がアプリコットで内側がピンク色になっているただこれは絶対こうなるという訳で...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は我が家に来て紹介するのは始めての薔薇マダム ルグラ ド サンジェルマン(セント ジェルマン)作出は1848年以前その他の情報は不明 アルバに分類される一季咲きのオールドローズ愛らしい飾り萼の付いた蕾が開くと美しい白い花弁が現れる風当たりの強い場所で一番外側の花弁が傷んだ写真が多い良い形で開花する薔薇だ小さいがグリーンアイが出ている優しい香りが漂う花経はもっと小さいと思っていたが7~8c...

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