香りのバラのタグまとめ (20件)

香りのバラのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには香りのバラに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 彼とカヲリの庭の関係

連投しています(笑)撮ってすぐにアップというのは良い、余計な手間が無くて記事にしやすいそれにちょっと身体に余裕が有る、今週は(笑)すぐ続かなくなると思うけど。大汗今日は秋のしのぶれどこの薔薇もルシファー同様鉢で育てている結構大きくなる薔薇なので地植えを考えていたがいろいろ考えて鉢植えにした品種秋の花は一番花の最初の花どうよう高芯咲きになっているまあこれはこれで悪くないと思った朝日が壁に当って...

by とこの小箱

やさしく、小箱の中から可愛い花が赤くちょっと自己主張が・・・でも、とっても神秘的なやさしい香清々しい空間に咲く花を表現しました。

by 彼とカヲリの庭の関係

Lusiferは明けの明星を意味するラテン語、光をもたらすものと言う意味を持つようだ天使たちの中で最も美しい大天使であったが創造主に逆らい自ら堕天使となり悪魔、サタンとなる別にキリスト教を意識して迎えたわけではないがブロ友さんが次々この生育に難ありのルシファーに挑戦しているのを横目に関心していたら僕の前に安くなった大天使が現れたので、これってもしかして僕に育てろって事か?と思った(誰も言って...

by 彼とカヲリの庭の関係

ヴァリエガタ ディ ボローニャ1909年作出ラ・フランス発表後の作出だがブルボンのオールドローズ白地に赤紫の絞りが入る個性的な薔薇現代の薔薇に負けないくらいのギュッと詰まった花弁のカップ咲きの薔非常に整った花型を持った品種である明るいグリーンでマットな葉を持っており葉の形も特徴的で細長く尖っている下の写真は実は桔梗の葉も一緒に写っているが見分けが付かない(笑)下は開花前半の全景どの薔薇もよく...

by 彼とカヲリの庭の関係

ロイヤルジュビリーイングリッシュローズ植栽場所は庭の奥の方、物置小屋の手前にある右側のコロンコロンの濃いピンク色の薔薇がロイヤルジュビリーイングリッシュローズに多い球形の花が咲く薔薇だこの品種は球形だが花弁がギュウギュウではなくわりと少なめ花弁が少ないほうが蕾から開花までが早いので連続開花させるには有利なのだと思う庭の手前から見ると扉を抜けて奥に見えるピンク色の薔薇がロイヤルジュビリー小さな...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は2016年一番花のグラハム・トーマス イングリッシュローズの紹介開き始めのグラハムはピュアな山吹色花弁の奥は影になってD・A氏の言うゴールドのように見えるが実際には単色の美しい色合いだ我が家で唯一の黄色い薔薇のため非常に目立つ存在しかもこの薔薇の開き始めの山吹色は誰が見ても美しい色合いだ今年は残念ながら感じられなかったがティーの香り僕はティー系の香りがあまり感じられないようで、余程香っ...

by 彼とカヲリの庭の関係

ソニア・リキエル1995年 作出ギヨー/マサドファッションデザイナーのソニア・リキエルの名前が付けられた薔薇だ開き始め、開き始めから華やかなソニアリキエルコーラルピンク~サーモンピンクの蕾からピンク色に開く花は非常に整っておりゴージャスだが嫌味が無い葉は明るいグリーンでマットな葉刺は規則正しく大きめだがこの辺はフレンチに多い刺のつき方だろう開花が進んでピンク色に開花が進んできた所昨年はなんと...

by 彼とカヲリの庭の関係

The etarnal triangle下の写真はコンラッド フェルディナンド マイヤー1899年ドイツの薔薇コンラッド(コンラート)フェルディナンド マイヤーはスイスの作家・詩人ハイブリッドルゴサの薔薇でルゴサはハマナスの事でその交配種がハイブリッドルゴサコンラッドはティーローズの交配である為その特有の耐病性が無くなったと書かれていた。汗無くなったとはちょっと言い過ぎかと思うが、強健ではあ...

by 彼とカヲリの庭の関係

ロードリーオベロン今はカタログ落ちしたイングリッシュローズ今年一度紹介したが開花が始まった頃までしか紹介してなかったので今日はその続きの様子をお伝えしたいと思う地植えで思ったように成果が出なかった為、鉢植えに転向した薔薇であるしかしそれが功を奏したか今年はとても良い開花が見れたことをとても嬉しく思うそれにしてもこんなに良い薔薇だとは思いもしなかったほんのりライラックがかったピンク色の花弁は先...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はアブラハムダービー1985年のイングリッシュローズ毎年着々と成長を続けるアブラハムダービーこの簡易パーゴラの他のバラ達もしっかり成長してきている昨年の状態を見せるのがちょっと恥ずかしくなるくらい全体的に成長してくれた昨年のアブラハムと簡易パーゴラの様子何とも言えない色合いで開花が始まったよく見ると外側の花弁がアプリコットで内側がピンク色になっているただこれは絶対こうなるという訳で...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は我が家に来て紹介するのは始めての薔薇マダム ルグラ ド サンジェルマン(セント ジェルマン)作出は1848年以前その他の情報は不明 アルバに分類される一季咲きのオールドローズ愛らしい飾り萼の付いた蕾が開くと美しい白い花弁が現れる風当たりの強い場所で一番外側の花弁が傷んだ写真が多い良い形で開花する薔薇だ小さいがグリーンアイが出ている優しい香りが漂う花経はもっと小さいと思っていたが7~8c...

by 彼とカヲリの庭の関係

暑い!とうとう北海道にも夏が来た連日真夏日で蒸し暑い!疲れが溜まっていたのか記事を書こうとPCに向かうと最近眠気が酷く昨日は画像を編集していたら途中でギブアップただこの暑さも日曜くらいまでで少し落ち着くようなので短い夏を楽しみたいと思うフォール・スタッフ1999年作出 イングリッシュローズ今日は超美形の花を持つフォルスタッフの紹介昨年伸ばすとブラインドが多かったので今年は高性のブッシュのよう...

by 彼とカヲリの庭の関係

ガートルード・ジェキル1986年イングリッシュローズ開花は色とびする程の鮮やかな色合いで始まる開いた姿からは想像出来ない整った形で開花が始まる小さな蕾から大きな花が咲く、10cm以上有る大輪色合いからはあまりそう見えないが香りをよく発散する濃厚な香りの薔薇なので花弁が薄いのだろうERの中では早咲きのガートルードジェキルぐずついた天候が続きそんな中開花が進んでいたコンテドシャンボールとワイフオ...

by 彼とカヲリの庭の関係

ジェントル ハーマイオニー2005年のイングリッシュローズ雨の中開花が始まる雨粒を纏って美しく蕾を開くハーマイオニーここまで見てジェントルハーマイオニーを知っている方なら え?色が違うんじゃないか?と思っただろう今年はどういうわけかこんな濃いめのピンク色で開花した淡いピンク色で咲き終わる頃には白に近くなるハーマイオニー今年は「私、今までの自分でいるのもう辞めたの」と言わんばかりに違う薔薇にな...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日はルイーズ・オディエの紹介この薔薇は我が家ではバロンに次ぐ早咲きちなみに先日紹介したファンタンラトゥールも早咲き開き始めは濃いローズピンク今年は全体に蕾が例年よりも大きめで花弁数も多かったように思う開き始めと咲き進んで褪色した花咲き進むと色が淡くなりほんのり紫を帯びたピンク色になる他の薔薇同様この薔薇も強風で葉が傷んでいるしかしバロンにしてもこのルイーズにしても今年はうどんこ病に悩まされ...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日の紹介はファンタン・ラトゥールファンタンラトゥールはフランスの画家で薔薇の絵を多く残しているこの薔薇の作出者は不明になっているが、ファンタンラトゥールの薔薇の絵に感銘を受けて命名した薔薇なのだろうと想像できる我が家にケンティフォリアのオールドローズはファンタンラトゥールのみだが作出年が1900年とオールドにしてはわりと新しい開き始めは細長い蕾最初の花は中心が濃い色合いで咲いたこの薔薇も強...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日はやっと今年の一番花の紹介我が家で一番の早咲きバロンジロードランジロー男爵は簡単に作った柵に誘引している開き始めは真紅、もう少し株が若い時は鮮血のような赤だったが今は深い渋めの赤になっている赤いバラと言うのは奥が深く、株が若いうちはチープな赤で咲く事が多いが株が充実すると魅力的な赤色で咲くようになることも結構有るようだ少し褪色してきたところ花弁の先がギザギザになっており白いフチ取りの入る...

by 彼とカヲリの庭の関係

レーヌ デ ヴィオレット 1860年フランスの薔薇春の記事で村田氏の自立型誘因について紹介した、覚えている方もいらっしゃるだろうか?枝が柔らかく伸び方が中途半端(ショートクライマーくらい)で小~中輪サイズの花の薔薇を省スペースで収める事が出来る誘引法として紹介されていたそこで白羽の矢が立ったのがまさにそれ、レーヌデヴィオレットだった下はそれを施した写真(汚くてすみません)後に一番上のシュート...

by 彼とカヲリの庭の関係

今日は今咲いている薔薇の紹介ロードリー・オベロン一昨年まで地植えだったロードリーオベロン花焼けが酷かったので昨年から鉢で楽しむことにした蕾はこんな感じでわりと細長い花弁が開くにつれて丸みを帯び重厚なかんじになってくる今現在HTのような感じでシャキッと真っ直ぐ蕾が上がっているが上のように蕾が太ると花がベロンと垂れ下がってくるきっと皆咲く頃にはベロンベロンのオベロンになっていることだろう変なダジ...

by 彼とカヲリの庭の関係

今庭では早咲きの薔薇の開花が進んでいる写真はフランシスデュブリュイ、昨年の一番花気がついたら西日に当ってシナシナになってしまい記憶にも残ってないが今年は花が大きくふわっとではなくシッカリとしたロゼット咲きになったいつもはコロンとカップでその後ヒラヒラと開くが今年は最初から花弁が反り返っているこれが正解なのか?この株は購入物の挿し木苗で鉢で育てているが生育は緩慢、今の状態でも50~60cm程度...

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