骨董のタグまとめ

骨董」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには骨董に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「骨董」タグの記事(29)

  1. 久しぶりに、nazuna_antiqueをアップします。 - nazunaニッキ

    久しぶりに、nazuna_antiqueをアップします。

    nazuna_antiqueからのお知らせです。今月末からの連休中に、久しぶりに、nazuna_antiqueをアップします。朱漆の器、盆、金物、ランプや灯りもの。。。更新準備を整えて、アンティークのおしなものへアップします。,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,

  2. 久々にアンティークのご紹介 - coeur tranquille アンティーク雑貨・多肉植物の店

    久々にアンティークのご紹介

    以前にもご紹介しましたが、夏が近づいて参りましたので再度のご紹介です。昭和初期のガラスのメダカ鉢(もちろん金魚でもいいんです)ミモザをたくさん挿してみました。じつは、昨日の嵐でミモザの木が折れた!欲しかったら持って行って!と知人から連絡があり、遠慮なくたくさん頂いて来たのでありました。どっさりと(^-^;とても大きなミモザの木。根元からぽっきりと・・・風力30mだったそうで、自然の力は計り知...

  3. おまけで買った古伊万里 - A partir d’une seule piece  カルトナージュで私だけの空間創り

    おまけで買った古伊万里

    最近、作品を制作するにあたってピンタレストでインテリア、雑貨、洋服‥などの配色を見ていると気になった器に目が留まり、そのままアクセスしてみるとネットショップ専用の骨董やアンティークを取り扱うお店でした気になった器は、既に完売していたようでそのまま商品を全て見て、写真の明治期の古伊万里の色絵の大鉢をポチッとしてしまいました(笑)初めての古伊万里ですはい、古伊万里デビューしました(笑)骨董にハマ...

  4. BABY CARRIAGE OF THAT DAY - SUKIMA COLLECTION ー無作為の美ー  by azom

    BABY CARRIAGE OF THAT DAY

    azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu azomu urabancha urabancha urabancha urabancha urabanc...

  5. 『第36回 西荻骨董好きまつり』、こんなものを持っていきます。 - 青蓮亭日記

    『第36回 西荻骨董好きまつり』、こんなものを持ってい...

    8日(土)の『第36回 西荻骨董好きまつり』。どうもやっぱり花粉症のようで、喉と鼻の炎症が治まらずダウナー気味でありますが、なんとか準備してみました。御質問や御要望がありましたら、御遠慮なくコメントやメールでどうぞ(お住まいの都道府県だけでも記載していただくと、 お越しになれる方か通販御希望か判断できますので、よろしくお願いいたします)。お取り置きの場合でも、実物や詳細画像を御覧いただき、も...

  6. 4月の展示ご案内 - woof の う・ふ・ふ

    4月の展示ご案内

    【AIKAのカシミア展】 4月11日(火)〜4月22日(土) 月曜休 10:30〜18:00(最終日は16:00) モンゴルの上質カシミアのストール、 セーター、カーディガン等の販売。同時開催・染色家の春田香歩さんの作品、展示販売。【布Cafe 春「ふわり」】 4月25日(火)〜4月29日(土) 10:30〜17:00 きごこちのいい服、...

  7. 古伊万里染付け中皿 - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    古伊万里染付け中皿

    見込周りの文様に墨弾き技法の使われた古伊万里の中皿です。直径20.3㎝。¥4500

  8. 大聖寺伊万里 - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    大聖寺伊万里

    幕末になって欧州への輸出が盛んになると元禄時代に全盛を誇った金襴手の製品が再び人気になり、大聖寺でも磁器作りに研鑽を重ねて多くの元禄金襴手を模した製品が作られるようになり、それらの製品が大聖寺伊万里と云われる物です。元禄期の製品と一見すると間違えることがありますが、大聖寺伊万里は生地全体が青みがかっている点と、赤と青の釉薬の違い、呉須の色が滲んだようなぼやけた感じがするなどの違いがあります。...

  9. 額金 - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    額金

    額金(ひたいがね)。鉢金(はちがね)とも言われて幕末に流行したようで遺物の多くは幕末の物のようです。有名な物としては新撰組副長の土方歳三使用の物があり、鎖頭巾に取り付けて使用したり、鉢巻きに付けて使用されてます。これまで数点の品を扱ってきましたが中には裏側から固定して折り畳めないようにして打撃を受けた時に持ちこたえられるようにした物もあります。通常は三段に折り畳めるようになっています。中には...

  10. 想い出の刀屋さん - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    想い出の刀屋さん

    東京の阿佐ヶ谷に剣友社と云う刀屋さんがあった。あったと過去形で書くのは残念なことに一昨年の暮れに店を閉じてしまったからだ。この店の存在を知ったのは中学一年生の時に買った本でであった。初めてこの店を訪れたのは大学に進み上京してからのことであった。昭和52年の秋、学生生活にも慣れて来た私は初めて中央線の阿佐ヶ谷駅に降り立った。当時はまだJRではなくて国鉄であった。駅からにぎやかな商店街をしばらく...

  11. 平清水焼 - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    平清水焼

    東北地方の民窯、平清水焼が2点入荷しました。平清水焼は山形県の焼き物で白釉を掛けた片口や鉢、素朴な絵付けがされた石皿を作っています。平清水焼の白い焼き物は日本のデフォルトなどとも云われ、好まれています。雪深い土地で作られた陶器ですが、白釉には寒さを感じさせないものがあり、それよりも温かさを覚えるかと思います。写真の鉢は直径27㎝、高さ15㎝程の物でこね鉢として使われていたようです。時代は明治...

  12. 初めての骨董買い - 骨董屋雅樂のつれづれなるままに

    初めての骨董買い

    子供の頃から遊園地や動物園に行くよりはお城や博物館に行くのが好きで、休日に家族で出かける時は父にねだって名古屋城や犬山城、彦根城はもちろんのこと少々マイナーだが岩村城などに連れて行ってもらったり、徳川美術館の刀剣展示室で何時間もたたずんでいた。そんな少々風変わりな子供であった私が初めて骨董を買ったのは小学5年生の時。その頃の私は街を歩いていて「骨董」の文字を見かけると一目散に店に駆け寄り覗く...

  13. 真贋のカチマケ 鑑定士の仕事 - 晴耕雨読と読書の日々 

    真贋のカチマケ 鑑定士の仕事

    真贋のカチマケ 鑑定士の仕事/中島誠之助/二見書房/2015骨董の鑑定人、中島誠之助が書いた、骨董分野のノウハウに関する本。すべてのノウハウではないが、行間を読めばノウハウに該当する部分が書いてある。ものの見分け方に係わる基本中の基本が書いてある関係で、骨董以外、特に人物鑑定などに適用可能とである。ホンモノだけを眺めていれば一瞬にして識別可能という発想は、専門家ならではの名言であるが説得力あ...

  14. ニセモノはなぜ、人を騙すのか? - 晴耕雨読と読書の日々 

    ニセモノはなぜ、人を騙すのか?

    ニセモノはなぜ、人を騙すのか?/中島誠之助/角川oneテーマ21/2007骨董の鑑定人、中島誠之助が、テレビ出演のはるか前の修行時代、骨董業界のプロの取引実態を語りつつ、ホンモノとニセモノの見分け方について解説した、極めて実践的な本。テレビタレントが書いた本にしては、極めて硬派の良書。要するに、知識を吸収するだけでなく、自分の感性を磨くつもりのない骨董人に、真贋を見分けることは難しいということ。

  15. 花の宇宙 - hibariの巣

    花の宇宙

    春の声を聴くと、必ず飾りたくなる染付の皿がある。15cmほどの古伊万里。藍古九谷と呼ばれていた時代もあった染付の皿。花の名前は????わからない。初期伊万里から藍九谷へと移っていく間に焼かれたものかとも考えている。周囲にぐるりと線彫りを入れて藍で染め、縁を錆色で縁取ってある。15cmの小さな世界に花の宇宙がある。何と美しい世界だろう。優しい風も吹いている。かの時代の職人が、春の風に触発されて...

  16. 染付で扇に牡丹 色絵で福良雀の図 蓋茶碗 - 疾風谷の皿山…陶芸とオートバイと古伊万里と

    染付で扇に牡丹 色絵で福良雀の図 蓋茶碗

    Imari ware /19th century hand-painted design of Sparrow古伊万里の蓋付茶碗を集めているというとそれでは蓋付茶碗の魅力は何ですか?って聞かれることがあります普通、観賞用には茶碗よりはお皿や蕎麦猪口などが人気ですが蓋付茶碗に私が魅かれる訳とは?蓋付茶碗がお皿や蕎麦猪口と決定的に違うのは その造形です蓋付茶碗は、言わば「球体」の形をしていますお...

  17. 京都でかいましたよ 2月    - とことこコロン

    京都でかいましたよ 2月   

    毎日 お寒いです今年は特に雪が多く朝の出勤に余裕を持たすため寝不足で少し疲れ気味家族からは 骨董市に出かける時はもっと早いやんというお声も頂いております今月も京都へ行ってきました最初はリキュールグラスカップ部分のガラスがゆらゆらしていますそして瑠璃色瓶前に買った コロエンとのツーショット形・大きさ一緒です厚生師天堂の神薬です今月はこの2点寒い中お宝見がつかってよかった

  18. 本庄繁・陸軍大将(侍従武官長)・男爵・花器(丹波焼)  - 軍装品・アンティーク・雑貨 パビリオン

    本庄繁・陸軍大将(侍従武官長)・男爵・花器(丹波焼) 

    戦前の古いものです。本庄繁大将の書が刻まれている陶製の壷(花器)です。箱付。丹波焼です。壷裏には「丹波壷市」と落款があります。古いものですが、傷もなく丹波焼きの黒茶色の独特な色合いとともに渋い落ち着きがあります。花器の側面には「天壌橆窮」「陸軍大将 本庄繁書」と刻まれています。「天壌橆窮」の「橆」の文字は本来は「無」で、例えば白川義則大将の砲弾花瓶には「天壌無窮」と刻まれています。本庄大将は...

  19. 白い色は・・・・ - hibariの巣

    白い色は・・・・

    はなびらの白い色は恋人の色~♪そんな歌が少し昔に流行りました。白い色が好きです。なんでこんなに好きなのか自分でもわからない。カーテンからシーツ・布団カバーからソファまで。そうそう夏のパジャマも白・ブラウス・シャツ。それから花。水仙スノードロップ姫ウツギニゲラ骨董も。特別な時にだけ使う古伊万里の皿古伊万里の向付李朝の壺数え上げればきりがないほど。ツインズにも白いブラウス着せることも多いし・・・...

  20. 古染付なずな文盃 2(再掲) - 青蓮亭日記

    古染付なずな文盃 2(再掲)

    こちらで御紹介した品が、ちょっと艶を増して手元に戻ってきた。詳細画像はリンク先の以前の記事を御覧ください。(明代末頃/直径:約6.4cm・高さ:約3.6cm/在庫アリ) オールドPlanarレンズで撮るの、やっぱり結構難しい……。 絞り解放で撮ったら商品写真としてはあまりにもボケボケだったので、F5.6に。旧機 Mac mini の調子がいよいよおかしくなってきて、今は新機 MacBook ...

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