高知県のタグまとめ

高知県」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには高知県に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「高知県」タグの記事(22)

  1. 靄と始発 - レイルウェイの毎日

    靄と始発

    4211D 「土讃線 普通 阿波池田→土佐山田」 土讃線 大杉駅朝の空気をのせて、1000形気動車(四コチ 10**F)2017年5月13日

  2. 第八回「長宗我部フェス」参加 - 清良の菴(きよよしのいおり)

    第八回「長宗我部フェス」参加

    平成29年5月20日(土) 高知県南国市にある岡豊城址の高知県立歴史民俗博物館で催された、第八回「長宗我部フェス」に参加して参りました。 晴天に恵まれて、これまでで一番の良い天気と主催者を代表して宅間一之氏が挨拶。長宗我部鉄砲隊の祝砲と共にフェス開催となりました。 現在、岡豊城址の詰(本郭)には二年間限定で木造櫓も建造されています。戦国時代に四国の覇者として有名な長宗我部氏は、昨年は「...

  3. 仁淀ブルー。神秘の滝壺「にこ淵」 - 愛姫伝

    仁淀ブルー。神秘の滝壺「にこ淵」

    越智ツアーから一か月。その輪が少しづつ全国に広がっています。人と人との繋がりが道を作る。それを実感しています。今日は、ゴールデンウイークに行った高知県吾川郡いの町にある、滝壺。「にこ淵」です。一生に一度は見てみたい神秘の滝壺と言われ、今全国から訪れる人が後をたたないというにこ淵は、愛媛県西条市から石鎚山脈のある寒風山トンネルを通り、高知県へ向かう途中の山の中にあります。仁淀川の支流である枝川...

  4. 私はいま、大きな渦の中にいる - The 400 Windows ~日本一小さな村・大川村で見つける 農山村の未来~

    私はいま、大きな渦の中にいる

    「日本で一番小さな村」をご存知でしょうか?高知県の嶺北(れいほく)と呼ばれる地域にある大川村。人口およそ400人、コンビニも居酒屋もないこの村が、日本で一番人口の少ない村なのです。大川村役場よりこんにちは!このブログの筆者のあべなです。私は大阪生まれの大学生で、この4月から大川村に移住した若者です。「あれ、大川村から大学って、通える距離なのかな…?」あら、察しが早い方がいらっしゃるようですね...

  5. 四国 2泊3日の旅 その10 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その10

     岩間沈下橋を後にして、JR江川崎駅から愛媛県松山駅へ。 江川崎駅から宇和島駅(厳密には川奥信号場から北宇和島駅の間)までのJR予土線はなんだか変わった列車が走っているようで、今回乗った列車も「かっぱうようよ号」というその名の通り、カッパのフィギュアやセンサーでしゃべる大きなカッパなど、列車内にカッパの展示が多数あった。そういったのも影響しているのか、ワンマン列車にもかかわらず外国人の乗車率...

  6. 四国 2泊3日の旅 その9 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その9

     勝間沈下橋から次は今回最後の沈下橋となる岩間沈下橋へ。 この岩間沈下橋は今回見た沈下橋の中では一番の見応えがあった。周りの景観も素晴らしいが、この時期は菜の花が咲き彩りを添える。 岩間沈下橋の後はJR江川崎駅から愛媛県松山駅へと向かう。岩間沈下橋(2017年3月28日)晴れ    撮影位置

  7. 四国 2泊3日の旅 その8 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その8

     高瀬沈下橋から次は勝間沈下橋へ。 今回の写真では分かりにくいが、この勝間沈下橋は四万十川の沈下橋の中で、唯一橋脚が3本で作られたているそうだ。この時期は菜の花も咲いて風情がある。 勝間沈下橋から次は今回最後の沈下橋になる岩間沈下橋へ。勝間沈下橋(2017年3月28日)晴れ    撮影位置

  8. 四国 2泊3日の旅 その7 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その7

     「入田ヤナギ林 菜の花まつり」から高瀬沈下橋へ。 四万十川には多くの沈下橋がある。訪れた日は川の流れも穏やかだったので、この様子からは信じられない光景ではあるが、増水するとこの橋が見えなくなるほどの水量になるというから驚きである。そして、当然この橋は生活の橋であるから車が通るのだが、これまた細い橋なのですれ違いは難しそうで、できれば通りたくないように思うが、地元の人たちは普通に車で通過して...

  9. 四国 2泊3日の旅 その6 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その6

     2日目は宿泊先を出発して高知駅から特急に乗って中村駅へと向かって、そこから「入田ヤナギ林 菜の花まつり」へ。 今年の菜の花まつりのイベントは終了したようだが、寒さの影響か、まだ十分に菜の花は見頃だった。しかし、これだけ広い場所に菜の花が咲いているところは初めて見た。周りの風景と菜の花が調和した自然の美しさは見応えがある。次のバスに乗る時間の関係で10分程しか見ることができなかったのは実に残...

  10. 四国 2泊3日の旅 その5 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その5

     高知城から宿泊先のホテル日航高知 旭ロイヤルへ。さすがに22階にあるレストランからの眺めは良い。まだ、時期は早かったがホテルの北側に隣接して桜並木があるので、満開になると綺麗だろう。 翌日は、高知駅から中村駅へと向かって、「入田ヤナギ林 菜の花まつり」へ行く。ホテル日航高知 旭ロイヤル(2017年3月27、28日)曇り時々晴れ    撮影位置客室からの夜景レストランからの遠望

  11. 四国 2泊3日の旅 その4 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その4

     桂浜から高知城へ。思ったよりも桂浜から高知城まで移動に時間が掛かったので、最終入館の16:30に間に合うかドキドキしながら天守まで駆け上がる。少々駆け足だったので疲れたが、天守も無事見学して、次は本日の宿泊先へ。高知城(2017年3月27日)曇り時々晴れ    撮影位置  

  12. 四国 2泊3日の旅 その3 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その3

     五台山から「MY遊バス」を利用して桂浜へ。さすがは高知有数の観光地とあって美しい海と砂浜が広がっている。龍馬の銅像付近では、どうやら特別展望台のためと思われる足場が組まれていた。 次は桂浜から高知城へ。帰りは「MY遊バス」ではなく、特典の片道分だけ利用できる路線バスを利用して高知城へ向かった。その方が五台山を経由しないため「はりまや橋」方面へ早く戻ることができる。桂浜(2017年3月27日...

  13. 桜の咲いていない「お節句」 - ハチミツの海を渡る風の音

    桜の咲いていない「お節句」

    4月3日は 愛南町では月遅れの「お節句」お弁当を持ってお花見に行くのが伝統行事なのですが私の記憶には無い・・桜が咲いていないお節句(^^;でも 今日は暖かかったので夕方には随分と花が開きましたよ\(^^@)/せっかくのお休みなのでサクラ探しのお出かけに行ってきました。見つけました!(宿毛市)大きな樹全体はこんなに咲いていて青空背景に綺麗でした\(^^@)/ほかで見つけたサクラあけぼのグランド...

  14. 四国 2泊3日の旅 その2 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その2

     アンパンマン列車「南風3号」で高知に到着。到着後は高知市内の観光(特にバスで桂浜や五台山へ向かう場合)がお得になる「MY遊バス」を利用して、最初に五台山へと向かった。 この高知の五台山は中国にある五台山と地形が似ていたため、行基によって命名されたようだ。頂上付近には公園と展望台、竹林寺、県立牧野植物園などがある。竹林寺は四国霊場第31番札所で、中国の五台山に倣ってか本尊は文殊菩薩で学問の道...

  15. 四国 2泊3日の旅 その1 - 尾張名所図会を巡る

    四国 2泊3日の旅 その1

     今回、2泊3日での旅ということは決めていたのだが、旅先を四国にするか、山陰にするかで随分と悩んだ。結果、最終的には当日の天気や子供たちが電車で行きたいというので、今回は四国へ行くこととなった。 電車での旅になるので、JR東海が発売している「四国たびきっぷ」を利用して行くことにした。この切符は、有効期間5日間以内で、名古屋市内から岡山までの新幹線の往復とさらにそこから四国の在来線が乗り放題(...

  16. 酔鯨酒造 「酔鯨 吟麗」純米吟醸 生酒 - やっぱポン酒でしょ!!(日本酒カタログ)

    酔鯨酒造 「酔鯨 吟麗」純米吟醸 生酒

    酔鯨 吟麗 純米吟醸 生酒 1,800ml28BY酒蔵 酔鯨酒造(高知市)原材料 米(国産)・米麹(国産米)原料米 松山三井 100%度数 17.0度精米歩合 50%日本酒度 +6.5酸度 1.85アミノ酸度 1.35酵母 熊本酵母もろみ日数 23日杜氏 松本誠二(広島県出身)

  17. 久礼 - 舞ときらりと琴

    久礼

    2月9日早々に 久礼へ、なぜか落ち着きますね。八幡宮神社海の近くなので 津波避難塔が 出来ていた。ゆっくり のんびり 過ごせました。2月10日残念、太陽が上がってしまいました。明日の秋葉祭りの為 秋葉に向かいました。

  18. 高知の旅③ 室戸市 県立室戸広域公園 - いつもココに帰る

    高知の旅③ 室戸市 県立室戸広域公園

    展望台に向かって山に入っていくと、ピンクののぼりが連なって立っていた。確か、「高知の春は桜から」などと書かれていたように思う。通ってきた山の木々の色は、冬枯れの黒っぽく寂しい色のまま。桜は、まだまだだよなあ・・・・と思いながら、山道を登っていくと、県立室戸広域公園に差し掛かった。あれ?!もしかして!高知に春はもう、来ていた。早いものは満開を過ぎて散っているものもあれば、まだまだつぼみの固い木...

  19. 高知の旅② 室戸岬へ 夫婦岩 - いつもココに帰る

    高知の旅② 室戸岬へ 夫婦岩

    国道55号線のちょっとした路肩に車を停めた。妙な岩が目に入ったからだ。何の知識もなかったので、ただただ興味深く岩を目指した。「夫婦岩」というただ、それだけの看板が出ていた。こちらが夫婦岩。多年の風食作用による、ハチの巣のような岩肌と風紋。うねる波の美しさに吸い込まれそうになった。海の美しさを堪能した後は、室戸岬を見下ろせる展望台に向かった。そこで、思わぬ春の高知からのプレゼントが待っていた。

  20. 高知への旅① 東洋町 海の駅にて - いつもココに帰る

    高知への旅① 東洋町 海の駅にて

    高知県安芸郡東洋町 海の駅 午前7時 ここは夏に賑わう、また夏においで、と高知弁で親切に教えてくれたおじさん。次は、室戸岬へ向かった。その途中で出会った不思議なスポットへ。

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