魚類のタグまとめ

魚類」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには魚類に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「魚類」タグの記事(13)

  1. 602 島根県産 ~クロウシノシタを食らう~ - 眼遊記

    602 島根県産 ~クロウシノシタを食らう~

    今日は家で写真を撮った。近くのスーパーでヨメが舌びらめを買ってきたそうだ。舌びらめというのは、まるで舌のような姿をしているカレイの仲間。この仲間はなかなか釣りではお目にかかれないので、まだいい写真を撮っていない。どの種類だろうかとワクワクしながら冷蔵庫を開けた。■ クロウシノシタ (Black Cow-tongue) Paraplagusia japonicaデカい!安い!これはお買い得!定...

  2. 大潮だ!釣りの巻 - てふてふ自然散策記

    大潮だ!釣りの巻

    大潮!ということでせ河口に釣りに行きました。淡水と海水が混ざる汽水域で、淡水がいい感じに濁っていて魚の警戒心も薄れる。さらに南風が強く、海が荒れている好条件。海風を浴び、体がねっとり不快感…待ちの時間が続きます。19時前に餌を引き上げるとなぜかカジカが付いてました^^;そのまま21時過ぎまで粘るも結局当たりなし…日付は変わり、1時にカジカをさばき就寝。餌代1000円程、すなわちカジカ1尾10...

  3. タイドプールのアゴハゼ - Beachcomber's Logbook

    タイドプールのアゴハゼ

     敦賀の松ヶ崎は付加体に火成岩が貫入した興味深い地形が見られます。残念ながら松ヶ崎の由来となった岩の上の松は枯れてしまいました。 ビーチコーマーが磯に行けば、釣りよりもタイドプールで生き物と遊ぶことになっちゃいます。(笑) 松ヶ崎のタイドプールで泳いでいたのはアゴハゼでしょう。この写真は偏光(PL)フィルターを使っていますので、水面の反射がほとんど見られませんね。水底のモノが揺らぐのは愛嬌と...

  4. サンシャイン水族館:「洞窟に咲く花」~ヨウジウオとウミウシ - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館:「洞窟に咲く花」~ヨウジウオとウミウシ

    昨日に続き、サンシャイン水族館より海底洞窟を表現した「洞窟に咲く花」水槽サンゴがポリプを開いた活動的な姿を常に見せるために少量の餌を断続的に与えているのだそうですイボヤギやジュウジキサンゴたちが生き生きと過ごすまさに、海底の暗闇に咲き乱れる花園であります「生き物たちの不思議」エリアよりウィーディーシードラゴンオイランヨウジ漂うように泳ぐさまがなんとも不思議ですヨウジウオと同じく、トゲウオ目に...

  5. サンシャイン水族館~トラザメの卵とダンゴウオの幼魚 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~トラザメの卵とダンゴウオの幼魚

    サンシャイン水族館「生き物たちの不思議」コーナーよりトラザメの卵トラザメやナヌカザメの卵は、その特徴的な形から「人魚の財布」と呼ばれおよそ一年の間、この中で成長します卵の中で動いているトラザメの胎仔(たいし)成長過程がわかるように、成長順に並べてある凄い展示プテラポゴン カウデルニイの幼魚この魚は、メスが産んだ卵をオスが口の中で孵化するまで育てることでよく知られていますダンゴウオの子供たちお...

  6. 582 鳥取県産 ~地元の生シラス~ - 眼遊記

    582 鳥取県産 ~地元の生シラス~

    今日は家で写真を撮った。最近、グルメな先輩フォトグラファーに教えていただいた、Sランクの鮮魚店へ行くのが楽しい。この鮮魚店の大将は、どこで採れたか、どんな漁法で採れたか、どんな料理法だと美味しく食べられるか、質問したら即答してくれる、プロ中のプロ。魚が好きな人ならたまらないと思う。今日はふらっとそのSランクの鮮魚店に寄ってみた。「まいど!」毎回魚の事をうるさく聞くので、自分の事を覚えてくれて...

  7. サンシャイン水族館「もうどく展2」~毒を利活用する生物~ - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館「もうどく展2」~毒を利活用する生物~

    今回の目玉展示の一つ、スカンクの刺激臭を体感してみよう!のコーナー調香師がマイルドに再現したもので、ラー油をふんだんにつかったニンニクベースの中華料理とでもいいましょうかむしろ香ばしい匂いでしたスカンクに会うのもめっちゃ楽しみにしてたんですが残念ながら・・・第二ゾーンのコンセプトは「マッドサイエンティストの研究室」きちんとした標本なのかどうなのかよくわかりませんが・・・スカンクの頭骨がありま...

  8. 559 宍道湖自然館ゴビウス ~カワヤツメがみれた~ - 眼遊記

    559 宍道湖自然館ゴビウス ~カワヤツメがみれた~

    今日は宍道湖自然館ゴビウス(Shinjiko Nature Musium Gobius)に行ってきた。今年初のゴビウス。家から30分で来れること、年間パスポートを持っていることから、ついつい時間があれば行ってしまう。今日はどんな生き物がみられるかなぁ。中海周辺ではとても美味しい魚として有名なめばることクロソイ (Korean Rockfish)。□ クロソイ (Korean Rockfish...

  9. 誰が運んだ? - Beachcomber's Logbook

    誰が運んだ?

     松ヶ崎の大きな岩体には枯れてしまった松の木が残っています。緑の葉は落ち、後は腐って倒れるのを待つのみ。残念なことです。そんな岩場に上ってみたら、こんなものがありましたよ。 岩の上にあったのは、ハリセンボンのミイラでした。今季福井ではハリセンボンの漂着が僅かでした。そんな稀少だったハリセンボン、こんな岩の上に漂着するはずがありません。きっと近くに打ち上げられたハリセンボンを、鳥が咥えて食事場...

  10. 554 宍道湖自然館ゴビウス ~いつ行っても楽しい地元の水族館~ - 眼遊記

    554 宍道湖自然館ゴビウス ~いつ行っても楽しい地元...

    今日は宍道湖自然館ゴビウス(Shinjiko Nature Musium Gobius)に行ってきた。宍道湖自然館ゴビウスは島根県出雲市にある小さな水族館。ここでは島根県が誇る汽水湖宍道湖と中海に生息する水中生物を展示しており、派手な熱帯魚などは展示されていない。ここがいいところで、逆に展示されていることが珍しい普通種が多くみられる。淡水の流入河川、宍道湖、中海、境水道、全域でみられるウナギ...

  11. 井の頭自然文化園・水生物館~泳ぐミズグモ - 続々・動物園ありマス。

    井の頭自然文化園・水生物館~泳ぐミズグモ

    ヤマメとニッコウイワナの群れ1月初旬の井の頭自然文化園「水生物館」よりカイツブリミズグモが泳いでいる(?)姿を見ることができました写真で見ると、お尻が水泡で包まれているのがよくわかりますミズグモは腹部にたくさん生えた毛に空気をため込むことにより水中で生活することができますなので、呼吸は口ではなく腹部にある穴(気門)で行いますトウキョウサンショウウオカミツキガメかつては人にペットとして飼われて...

  12. サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「生命の躍動、東京湾」

    イワシの群れの中を泳ぐコブダイ昨日に続き、サンシャイン水族館よりコブダイが泳ぐことにより、整然と回遊を続けるイワシの群れに不規則な変化が生じ、動きの面白さを見せる狙いがあるんだとか時折、イワシが大きく口を開けて泳いでいるのはプランクトンを食べるためですこちらは東京湾の生き物たちを表現した水槽ゴンズイの群れ海に棲むナマズの仲間ですギンユゴイとネンブツダイニッポンウミシダ植物のように見えますが、...

  13. サンシャイン水族館~「水中パフォーマンス・バレンタインVer.」 - 続々・動物園ありマス。

    サンシャイン水族館~「水中パフォーマンス・バレンタイン...

    サンシャイン水族館の見どころの一つである水中パフォーマンスこの日は、バレンタインVer.ということで、普段よりも趣向を凝らしていてダイバースーツも赤い物を使用していますダイバーのお姉さんが手にしている花束は、実は小松菜ヒフキアイゴの好物なんだそうで、一斉に群がってきます続いて登場したプレゼントボックスみんな大好きオキアミ大放出いやもう壮観ですそして、いかにもバレンタインなこの包みプレゼントの...

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