鳥取のタグまとめ (57件)

鳥取のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには鳥取に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by レトロな建物を訪ねて

木屋旅館のご主人に送ってもらった観光案内所から中心部へ向かったとき、最初に出会った赤瓦館です。嘉永年間(1848年~1854年)創業の元帥酒造の本店。160年の伝統があり、全国的に高い評価を得ているという「元帥 大吟醸」をはじめ「くらよし白壁土蔵」、「赤瓦」、「八賢士」など、日本酒の製造販売を行っています。少なくとも大正期以前の築に見えますが、詳細はわかりませんでした。赤瓦七号館になっている...

by レトロな建物を訪ねて

倉吉でのお目当ての一つです。旧街道「倉吉往来」の四つ角にある明治後期に建てられた土蔵造りの疑洋風建築。第三銀行の倉吉支店ととして建造されたのち、いくつかの金融機関を経て,協同組合倉吉大店会の事務所として使われていました。現在は「レストラン&カフェ 白壁倶楽部」として観光客でにぎわっています。1905(明治38)年に倉吉支店のある魚町一帯が火災により消失したため不燃構造の土蔵造りに立て替えられ...

by レトロな建物を訪ねて

赤瓦館は倉吉の玉川沿いに残っている、江戸末期から昭和初期にかけて建てられた建物群。赤い石州瓦(せきしゅうがわら)の屋根が特徴で、倉吉独特の風景を形成しています。これらは番号が割り当てられ、みやげ物店、ギャラリー、郷土玩具の工房などの観光資源として活用されています。赤瓦館は一号から十六号館までがありますが、四と九号は縁起が悪いからでしょうが、欠番です。すべてを見たわけではありませんが、面白いも...

by レトロな建物を訪ねて

三朝温泉で一泊した翌日は、再び木屋旅館のご主人の車に乗せてもらって倉吉へ向かいました。倉吉市は江戸時代末期から昭和前期までの伝統的な建物が多く残っているので、一度行ってみたかった場所でした。まずは有名な白壁土蔵群です。白壁土蔵群は通称で、打吹玉川(うつぶきたまがわ)沿いに位置する伝統的建造物群保存地区の一部。伝統的建造物は本町通りの赤い石州瓦の町家群や玉川沿いの土蔵群をはじめ約100棟が現存...

by レトロな建物を訪ねて

三朝温泉には数多い旅館やホテルがあります。そのうち散歩のときに通りかかったものをいくつか紹介します。三朝温泉の旅館鳥取県東伯郡三朝町三朝撮影 : 2015.4.28/29万翠楼三朝橋のときに登場した老舗旅館「万翠楼」。この中に茶室「無声庵」という武田五一設計で、人間国宝の宮大工・魚津弘吉棟梁の施工による建物が移設されているそうです。万翠楼鳥取県東伯郡三朝町山田5今は鉄筋コンクリート造りに立て...

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明暗差有って、星は、あまりはっきりせず(´;ω;`)2017.2.4  鳥取県境港市にてにほんブログ村ありがとうございました。

by レトロな建物を訪ねて

木屋旅館の前の細道は温泉本通りです。この周辺を散歩しました。三朝温泉の町並み鳥取県東伯郡三朝町三朝撮影 : 2015.4.28/29向こうに木屋旅館が見えます。手前に1658年創業西藤館(せいとうかん)という看板がありますが、営業していないようです。西藤館は閉まっていましたが、こんな看板や・・駐車場にはこんな案内板。ははは。関係あるかどうかわかりませんが、鳥取といえば自民党の石破茂氏の選挙区...

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続いて大山を眺めに。いつもの植田正治写真美術館前で。2017.2.4  鳥取県西伯郡伯耆町にてにほんブログ村ありがとうございました。

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トトロの森(客神社)で星撮りました。一旦宍道湖に行った後に、ここに戻ってです。横、縦 それぞれで。いずれもソフトンA使用2017.2.4  鳥取県西伯郡南部町にてにほんブログ村ありがとうございました。

by レトロな建物を訪ねて

三徳川を三朝橋から東に進むと、北側の山の中腹に「南菀(なんえん)寺」があります。臨済宗相国寺派の管長だった橋本独山禅師が、1925(大正14)年に創建したと伝えられています。中華風の山門をくぐって山腹に上ると、西側から庫裏、本堂、隠寮(いんりょう)が一列に並び立つ、独特な形状となっています。梅雨時にはたくさんの紫陽花が咲き誇り「あじさい寺」の別称で親しまれているとか。なお、文化庁の文化遺産オ...

by ちょんまげブログ

日本屈指のラジウム温泉で知られる三朝温泉。その温泉街から少し歩いた所に三朝温泉株湯はあります。 この足湯は元は普通に共同浴場だったんでしょう。お風呂の名残が残ってます。ラジウム温泉は弱い放射線が出てる温泉。これがガンをやっつけてくれるらしく、鳥取県は、ガン患者が極めて少ないそうですよ。放射線はいいんだか悪いんだかよくわかりません。鳥取県東伯郡三朝町三朝634−1

by ちょんまげブログ

金沢から鳥取に走ってると道中、南下してるはずなのに雪が増えて来る。 こちらの方とお話ししてて、雪多いわねえなんて言ってると、金沢だったらもっとでしょ?ってなるから、それがそーでもないんですよって言うと、え?って「いや降ってもすぐ解けちゃうから。雪かきも年に1,2回するかくらいよ」って言うと、また「えーっ!」びっくりされちゃうの。

by レトロな建物を訪ねて

宿泊した「木屋旅館」のすぐそばにレトロな建物を見つけました。見ると「岡山大学付属病院 三朝医療センター分室」とあり、「ラドン熱気浴施設」という看板も立っています。ネットで調べると、1939(昭和14)年、三朝温泉に「岡山医科大学三朝温泉療養所」が開設されたが、2016年(平成28)年2月6日 閉院とあります。つまり写真を撮った翌年に閉鎖されたようです。ただし、この建物は「分室」。古そうに見え...

by 日々の雑記ノオト

「倉吉駅ヨコプラザ」で買ったおみやげ1.とちの実せんべい2.とちの実煎餅こちらは「宝製菓」のもので、包装がレトロで可愛い♪味も形状も違いますが、どちらも美味しい♪3.三朝みすと「朝イチ」で紹介されたらしい。4.のど黒だし5.黄金のボルボローネ6.すなば珈琲のかりんとう鳥取の珈琲チェーン「スタバ」ならぬ「すなば珈琲」・・・お店は倉吉にはないようでした。7.レトロなハンドクリーム白壁土蔵の中の雑...

by レトロな建物を訪ねて

かじか橋古い橋ではありませんが、三朝橋の両側に架かっているのを二つ。下流にある「かじか橋」は三朝温泉の三橋の中で、唯一の歩行者専用橋です。橋の中央には雨もしのげる足湯や、休憩所があります。かじか橋鳥取県東伯郡三朝町三朝撮影 : 2015.04.28橋の中ほどにある足湯。橋を渡って南側の小道は旅館などの建物はなく、緑の遊歩道です。ここから「旅館大橋」の全貌を見ることができます。恋谷橋上流に架か...

by 日々の雑記ノオト

倉吉駅からバスで12分乗って市役所前で下車すると、目の前が白壁土蔵群の界隈です。静か!どうやら火曜日お休みのお店が多そう。入ってみたかった雑貨屋さんもお休みでした。倉吉市内は屋根にブルーシートがかかった家が多く目につきました。地震から、まだ3ヶ月余り・・・復旧が追い付かないようです。旧い街並み洋館のギャラリー昔の商店街ですね。こんな参道もありました。「高田酒造」で酒粕買いました♪いまは営業し...

by レトロな建物を訪ねて

三朝温泉街を東西に貫流する三徳川に架かる三朝橋は武田五一が設計したものです。武田五一は大阪の大江橋、淀屋橋、高麗橋、桜宮橋、堂島大橋などの橋の設計に関与していますが、このような地方にもあったわけです。文化遺産オンラインによると「4本の円柱と貫,肘木等から構成される橋脚に,桁高を抑えたT形桁を載せ,床版両端で板敷風に目地を切り,橋上には擬宝珠高欄,春日燈籠を設けるなど木橋を意識した丁寧なデザイ...

米子は、新店の宿題が残っているが、どうしても期間限定を優先してしまいます(^^; 恒例のの春麺、桜海老の今年第一弾は、新作の「桜えび坦々麺」。先ずはスープからです。ラー油に、桜海老の香りがつけてあるのかな? 胡麻に甘い香りに、海老油の芳ばしい香りの乗り良いですね。胡麻も白胡麻と黒胡麻を調合してあるようで、香りが豊かです。辛さはほどほどの旨辛。ベースは大山どりだそうだが、「麺や@米子」らしいス...

by 日々の雑記ノオト

雪見ながら温泉なんぞ♪というわけで行ってきました。新大阪から「スーパーはくと」に乗りました。シートの背が木製というレトロな特急でした。10年位前にも乗ったことがあるけど、すっかり忘れてる。何しろ3時間かかるのでお昼ごはんは新大阪「駅マルシェ」のお気に入り「今日のごはん 和saiの国」で調達。岡山と鳥取の県境の智頭あたりはすごい雪でしたが、倉吉駅に降りると雨!ほっこりする駅のベンチ♪お迎えの車...

by レトロな建物を訪ねて

三朝温泉でもう一つの文化財の宿「大橋」です。三朝温泉を代表する老舗温泉旅館の一つで、三徳(みとく)川の北岸に沿って本館や離れなど、和風の優雅で豪壮な木造建築が横長に軒を連ねています。遠目に四つのの棟に見えるのは。川の蛇行に合わせて建てたためで、すべて創業当時のままの姿を留めているそうです。鳥取県の銘木をふんだんに使ったといわれる貴重な近代遺産。詳細は不承ですが、宮大工の手になる建物で、三朝温...

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