麦焼酎のタグまとめ

麦焼酎」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには麦焼酎に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「麦焼酎」タグの記事(15)

  1. 2017/03/30 杜氏 寿福絹子 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/03/30 杜氏 寿福絹子

    合資会社寿福酒造は、熊本県の人吉市にある。そこは球磨焼酎の本場であり、私などは球磨焼酎と聞くと、まずは米焼酎を思い浮かべるものだ。寿福酒造も、米焼酎として「武者返し」などの銘柄を持つ。しかし、球磨には麦にも素晴らしい焼酎があり、それを知ったのはこの「杜氏 寿福絹子」を通してのことだ。寿福絹子さんは蔵元であり、かつ杜氏だ。職業に性を持ち出すのは趣味ではないが、焼酎の女性杜氏は稀であろうし、実施...

  2. 2017/03/25 土曜週末雑記 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/03/25 土曜週末雑記

    土曜休日、ウォーキングがてら歩いて静岡駅前まで行き、静岡市美術館で開催中の「夢二と京都の日本画」展。一時期京都に住んだ竹久夢二と同時代の京都画壇を考察している展示会で、なかなか興味深し。最寄りの「松坂屋」や「新静岡セノバ」で食材を購入して、帰途は電車。夕食はそれらを用いた純日本料理であった。会食、休肝日、会食と続き、本日土曜日になってやっとの宅呑みは四日振りである。鮪刺身二種盛りや天然鰤塩焼...

  3. 2017/03/06 特蒸泰明 平成29年新焼酎 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/03/06 特蒸泰明 平成29年新焼酎

    大分県豊後大野市の藤居醸造合資会社が醸す、麦焼酎「特蒸泰明」。この酒をワタクシが好みとするとことは、本ブログをご愛読の皆さまには遍く知られていよう。その特蒸泰明を造り立てで出荷したのが、今宵宅呑み晩酌でいただく「特蒸泰明 平成29年新焼酎」だ。かつては蔵人しか味わうことができなかった酒が、今ではこうして、もちろん限定ながら流通しておる。新酒には透明な瓶を用いることが多い。やはりフレッシュな感...

  4. 2017/03/02 本日は宅呑み(「銀の水 ブラック」呑み終える) - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/03/02 本日は宅呑み(「銀の水 ブラック...

    ということで今週は明けて以来、宅呑み、休肝日、外呑みときて、本日は宅呑み。明日は東京泊まりで、出張呑みである。親友の誘いを先延ばししてまで、外呑みは週二日に抑えている。我儘いってスマン、親友よ。ただ、ここに来て取引先の人事が次々と発表されており、送別会は昨日に終わらず、今後もまだ入りそうだ。週二日以内、などと呑気も言ってられない状況にある。親友との呑みも早目にフィックスした方が良さそう。とま...

  5. 2017/02/26 週末宅呑み - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/02/26 週末宅呑み

    金曜日、勤め先における大きな役割の変化がワタクシにあって、今後は多少気分的に楽になるかもしれない。まだその実感はないが、時間の経過とともジワジワと感じられれば、有り難いことである。お蔭さまで最近の三週間ほど連続して、土日はゆっくりできている。前述のエポックもあって、この二日間もゆったりと過ごすことができた。午前中はウォーキング、午後はまったりといういつものパターンだ。ただ本日日曜日、腕に巻い...

  6. 四ツ谷酒造有限会社  焼酎屋 兼八 - 下町グルメ探訪

    四ツ谷酒造有限会社 焼酎屋 兼八

    ミランは一時は3位にいましたが、今や定位置的な7位くらいを前後してます。知らない選手ばかりだし…。暗黒時代は続く?。では、本題です。麦焼酎はほとんど飲まないのですが、これはポン菓子みたいな味が好きなんです。おやすみなさい。

  7. 2017/02/20 週明け月曜日、宅呑み「特蒸 泰明」 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/02/20 週明け月曜日、宅呑み「特蒸 泰明」

    朝から時おり小雨がパラついていた。家人に横に乗ってもらってクルマで職場へ。そのまま家人には乗って帰ってもらう。雨の日はいつもこんな感じで、快く付き合ってくれる家人には感謝している。もっとも、徒歩と電車だと半時間かかる行程が、クルマだと朝早いこともあって十分余りで着いてしまう。往復で半時間に満たないから、家人にとっても相当な時間を費やして、というサービスではない。            ◇六時...

  8. 2017/02/17 小野屋 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/02/17 小野屋

    ゆっくりできた土日から、平日も東京へ日帰りで出張に行ったのみ。外呑みはその際の立食パーティーだけという、落ち着いた一週間であった。本日金曜日も真っ直ぐ帰宅して、宅呑みをする。このように平穏だと、書くことに事欠いて困る。無理してまで書くこともなかろう、というご意見もあるだろうが、一応日記であるので、記録としてその平穏振りを含めて記しておこうと思う。さて、本日の晩酌は麦焼酎「小野屋」。小野酒造株...

  9. 2017/02/14 バレンタインデー(今日も宅呑み) - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/02/14 バレンタインデー(今日も宅呑み)

    バレンタインデーである。しかし昨今、チョコレートは女の子同士で交換するものとなっているようだ。いつの間にか、女子だけで勝手に盛り上がるイベントに変貌しているらしい。午前中外でミーティングがあり、ちょうど昼時に終わったので、最寄りのホテル内の中華で麻婆豆腐のランチを食べる。とても美味しいのだが、辛さで汗まみれになるのが玉に瑕。            ◇精算時にレジでチョコをもらって、「ああ、今...

  10. 2017/02/06 俄に腹を下す(銀の水 ブラック) - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/02/06 俄に腹を下す(銀の水 ブラック)

    週明けとは言え宴会の翌日。数少ない宅呑みの機会を楽しもうと新たに宮崎県延岡市、佐藤焼酎製造場株式会社が醸す麦焼酎「銀の水 ブラック」を口開けして、晩酌を開始した。鯛の昆布〆から始め、酒肴も美味しくいただく。ところがメインの牛ミスジを家人が焼いてくれる段になって、その匂いに吐き気を催す。肉はほとんど口にできずに食事を終えてトイレに駆け込むと、俄に腹を下していた。心配なのはノロウイルス。幸い嘔吐...

  11. 2017/01/29 週末、ゆったりと過ごす - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/01/29 週末、ゆったりと過ごす

    暖かい静岡だ。よく晴れて陽射しが強く、土日ともに気温は十度台半ばまで上がった。久し振りに予定のない週末、金曜日の夜から日曜日一杯、のんびりした気分で過ごす。午前中はウォーキングをしつつ、途中、スーパーやドラッグで日常の買い物。薄着の上に薄手のダウンジャケットを羽織っただけでも、歩いていると汗ばむほどだ。土日は朝昼晩三食とも自宅で食べる。さらには金曜日から三日間連続で宅呑み。そんなこと、年が明...

  12. 2017/01/04 静かな晩酌 - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2017/01/04 静かな晩酌

    仕事始め。電車は空いているし、街中は普段着のひとの方が多い。職場の出もまだ半分だ。世間の大半は、まだ今日までは休みであるように思われる。ということで仕事は忙しくなく、比較的まったり過ごす。真っ直ぐに帰宅する。愚息は帰り、再び家人と二人の晩酌となった。そのせいか、休暇が終わってしまったからなのか自分でもしかとは分からぬが、なんだか気持ちが浮かず、むっつりと黙りがちである。「特蒸 泰明」をオン・...

  13. 2016/12/29 本年宅呑み納め - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2016/12/29 本年宅呑み納め

    例年のように、明日三十日は大阪へ赴く。夜は家人の家族、および千葉松戸に勤めている愚息も合流し、新地で河豚を食う。これは永く続けている行事であり、大事なものとなっている。その後、できれば明日まで営業している福島の馴染のバーに寄りたい。そして、ワタクシども夫婦は中之島のホテルに泊まる。愚息は暮れ正月の間、池田市の家人の実家にお世話になる。夫婦はさらに二泊の旅に出て、年越しは旅先となる。これも例年...

  14. 2016/12/26 いよいよ大詰めとなり - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2016/12/26 いよいよ大詰めとなり

    月曜日とてお仕事。本日は昨今としては珍しく夜の予定がなく、真っ直ぐ帰宅して宅呑みとする。生桜海老から始まった酒肴には、麦焼酎「特蒸 泰明」のオン・ザ・ロックスを合わせた。三十日から休暇とさせていただき、同日、大阪に向かう予定となっている。今日が終わって、仕事は残すところ三日のみとなった。本年自体も、あとたった五日。いよいよ大詰めである。          ◇明日は会食の予定。今年最後の「寿々...

  15. 2016/12/04 麦焼酎麦茶割り - 太鼓持の「続・呑めばのむほど日記」

    2016/12/04 麦焼酎麦茶割り

    続いた宴(うたげ)のせいか、肉の食べ過ぎか(いずれも過去日記ご参照)、胃腸の調子がいまひとつ。土日の休日、宅呑み晩酌は、麦焼酎を熱い麦茶で割って呑んでいた。この呑み方は「寿々半」で知ったもの。麦焼酎に麦茶、ことのほか合うのである。水で割ろうがお湯で割ろうが、どうしても酒は薄まる。それが一概に悪いとは申さぬ。しかし、酒本来の香味が薄まってしまうのは、どうにも致し方のないことである。それもあって...

1 - 15 / 総件数:15 件

似ているタグ