7月に咲く花のタグまとめ

7月に咲く花」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログには7月に咲く花に関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「7月に咲く花」タグの記事(15)

  1. 乗鞍岳・畳平の花 その4 - 花鳥風景

    乗鞍岳・畳平の花 その4

    乗鞍岳の花、最終回はここの名物と言ってもよい花。コマクサとミヤマクロユリ。コマクサは植生の復元が精力的に行われているらしく花数が増えたような気がする。少しピークを過ぎたかなと思わぬでもないが、まだ立派に観賞に耐えうる状態だった。コマクサミヤマクロユリ

  2. 乗鞍岳・畳平の花 その3 - 花鳥風景

    乗鞍岳・畳平の花 その3

    乗鞍岳へはこれまで何回となく訪れているが、これだけ花の種類が多くまた花の状態が良い事も珍しい。最近は肩ノ小屋口からアプローチするケースがほとんどなのだが、今年は多雪で登山道が隠れているところが多くて畳平からの楽なコースを選んだ。結果的にはこれが正解だったような。ミヤマダイコンソウコイワカガミとチングルマハクサンイチゲ

  3. 乗鞍岳・畳平の花 その2 - 花鳥風景

    乗鞍岳・畳平の花 その2

    乗鞍岳は頂上付近の稜線を境に長野県と岐阜県が背中合わせになっている。今回は長野県側の「エコーライン」から現地に向かったのでカテゴリを「長野県」とした。畳平に到着した頃には青空が見れるほど天気が回復してきた。花の状態も上々。楽しい撮影になりそう。ヨツバシオガマハクサンイチゲキバナシャクナゲミヤマキンバイ

  4. 乗鞍岳・畳平の花 その1 - 花鳥風景

    乗鞍岳・畳平の花 その1

    木曽駒に続いて乗鞍岳を訪れた。現地の宿で朝を迎えたらまたもや雨。宿の女将に天気予報がどうなっているか尋ねたところ「9時過ぎには良くなる」とのことでとりあえず「ホッ」。8時の定時バスに乗り込んで畳平に向かうと徐々に天気が回復してきた。ラッキー!。これから画像の撮影順に4回に分けて掲載します。コケモモチングルマゴゼンタチバナシナノオトギリコウメバチソウ

  5. 木曽駒・極楽平の花 その4 - 花鳥風景

    木曽駒・極楽平の花 その4

    今回の撮影で一番の収穫はコイワカガミ。この花が咲く場所はゴチャゴチャしたところが多いだけに、これまであまりカメラを向けることがなかった。ところがこの日は岩の上の見通しの良い場所に適当な花数がまとまって咲いており絶好の被写体となった。撮影中、弱いながらも雨が降り続いていたのでカメラの故障が心配だったがなんとか無事に終えることができた。コイワカガミ

  6. 木曽駒・極楽平の花 その3 - 花鳥風景

    木曽駒・極楽平の花 その3

    極楽平では、チョウノスケソウはほぼ終わって散りかけた花が少し残っていただけだった。"ひょっとしたら"と期待したトウヤクリンドウはまだ蕾すらつけておらず少々ガッカリ。シナノキンバイ、ミヤマキンバイ、ミヤマキンポウゲはちょうど見頃を迎えており、美しい花姿を見せてくれた。シナノキンバイゴゼンタチバナ

  7. 木曽駒・極楽平の花 その2 - 花鳥風景

    木曽駒・極楽平の花 その2

    短期日のうちに2度も同じところへ出かけたのは、友人を案内するため。当初は極楽平に登った後、千畳敷を一巡りする予定だったが台風の余波を受けて想定外の雨に祟られてしまったので千畳敷巡りは断念した。それでも花の状態が良くて撮影には苦労したもののそこそこ満足のいく撮影だった。チングルマアオノツガザクラミヤマキンポウゲ

  8. 木曽駒・極楽平の花 その1 - 花鳥風景

    木曽駒・極楽平の花 その1

    前回の木曽駒行きからわずか1週間で再度の訪問となった。天気は一面の青空、と言いたいところだがロープウエイ駅を降りて外に出てみれば晴れどころかシトシト雨。それも次第に勢いを増しているように感じられたのでしばらくは様子見。少し小止みになったところで意を決してイザ極楽平を目指して登山開始。チシマギキョウミヤマシオガマハクサンイチゲミヤマダイコンソウ

  9. 木曽駒・千畳敷カールの花 その3 - 花鳥風景

    木曽駒・千畳敷カールの花 その3

    木曽駒まで出かけながら、今回掲載した写真の枚数が少ないのはマクロレンズを全く使用しなかったことが原因。使用レンズはほとんどが17-35mm超広角ズームで、次に24-105mm標準ズーム。背景をできるだけ広く取り込みながら花もある程度の大きさにしようと思うとどうしても広角系レンズが主体になる。ミヤマキンバイ(赤色の花はコイワカガミ)ウラジロナナカマドミヤマクロユリ

  10. 木曽駒・千畳敷カールの花 その2 - 花鳥風景

    木曽駒・千畳敷カールの花 その2

    木曽駒へ来ると「これだけは撮りたい」という花がある。それはタカネグンナイフウロ。特別目立つ花ではないがなんとなく雰囲気がある。今年も咲いているはず、と思っていつもの場所へ行ってみると、早かったのか遅かったのか花の姿は見当たらず。その代わりこれまであまり見かけなかったハクサンイチゲが咲いていた。ミヤマキンポウゲハクサンイチゲ

  11. 木曽駒・千畳敷カールの花 その1 - 花鳥風景

    木曽駒・千畳敷カールの花 その1

    梅雨がようやく去って夏らしい天気が続いている。しかし、山は別。天気予報を見ていても「晴れ」という文字は少なく、「曇り時々晴れ」がほとんど。山ではなんと言っても青空が似合う。澄み切った空と清楚な高山植物をイメージして、今回は欲張らずに花風景写真に取り組んでみた。チングルマシナノキンバイ

  12. 栂池自然園の花 その4 - 花鳥風景

    栂池自然園の花 その4

    栂池自然園からの最終回。天候の都合もあっていつものような花風景写真は少ない。やはり山は晴れていたほうが見栄えがする。今回はオールマクロ写真。なかなか気にいった写真はないが、それでも高山に咲く花の雰囲気だけでも味わっていただけたら・・・。ツマトリソウイワナシゴゼンタチバナマイヅルソウノビネチドリ

  13. 栂池自然園の花 その3 - 花鳥風景

    栂池自然園の花 その3

    ミズバショウは早々と花期の終わりを告げ、ミズバショウ園は中央付近に花を残すのみであった。栂池自然園には小さな野草スポットがある。少し脇道に入っているためかその存在に気づく人は稀。そこには狭いながらもツマトリソウ、マイヅルソウ、ゴゼンタチバナ、イワカガミなどが咲く。こんな花も紹介してみたい。ミズバショウイワカガミ

  14. 栂池自然園の花 その2 - 花鳥風景

    栂池自然園の花 その2

    自然園の花は、遅い春から夏に向かうところだったようで、花の種類は少なかった。散策路にはまだ雪が多く残っているところもあり、雪を踏みしめて歩いて行くのも気が進まなかったので木道周辺をそぞろ歩き。空模様は相変わらずどんよりとした曇り。サンカヨウチングルマリュウキンカ

  15. 栂池自然園の花 その1 - 花鳥風景

    栂池自然園の花 その1

    梅雨の晴れ間を縫って栂池を訪れた。イメージはもちろん白馬三山をバックに咲く高山植物。だが、今年も見事にその期待は裏切られた。天気予報は晴れ時々曇り。だから晴れもあるはず、というのが目論見。おかげで撮影枚数もグッと少なく100枚足らず。画像処理は楽ができたけれど嬉しくもなんともない。(笑)キヌガサソウシラネアオイ

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