MLBのタグまとめ

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「MLB」タグの記事(13)

  1. 青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC

    MLBアストロズ、インターリーグでフィリーズと対戦した。フィリーズはナリーグ東地区の最下位、ここは圧勝して地区首位を決定的なものとしたい一戦であった。青木宣親はベンチスタートであったがスプリンガーが左大腿四頭筋に違和感を感じたため、3回守備から右翼の守備に就いた。コレアに続いて主力選手の離脱はアストロズにとっては痛手である。スプリンガーの怪我が重傷でないことを祈ろう。交代出場した青木であるが...

  2. 白鵬V、青木も3安打、そして来季を見据えたトレード - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    白鵬V、青木も3安打、そして来季を見据えたトレード

    大相撲名古屋場所、数々の記録を達成した白鵬が締めくくりに39度目の優勝を飾った。恒例となっている土俵下でのインタビューで開口一番「名古屋のみなさん、サン・キュー!」といったのにはビックリした。白鵬にも会話のセンスがあることを知ったからである。今場所は勝星通算記録に並ぶという目標がありそれを達成して一段落してしまうかと思ったが、通算勝星数を1050勝としての優勝であった。インタビューの最後「ゆ...

  3. アストロズ快勝も主力が離脱、いよいよ決勝トーナメント - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    アストロズ快勝も主力が離脱、いよいよ決勝トーナメント

    アストロズがマリナーズ戦に6-2で快勝した。青木も8番で先発出場し、3打数1安打1打点の活躍、3点目の追加点と4点目の得点に貢献した。これで2位と16.5ゲーム差となり地区優勝はよほどのことがない限り大丈夫であろう。ただプレイオフを勝ち抜くとなると心配な点もある。それは中軸を打つ、コレアの離脱である。左手親指の靭帯損傷で手術を受けるため、6~8週間離脱することが発表されたからである。復帰は9...

  4. フェデラー最多8回目、トヨタは急停車、青木好調 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    フェデラー最多8回目、トヨタは急停車、青木好調

    ウィンブルドン男子シングルスの決勝が行われた。フェデラーの最多となる8回目の優勝(最年長優勝もかかっている)なるか注目してTV観戦した。相手のチリッチは錦織圭に勝った2014年の全米オープン以来のグランドスラム決勝である。第1セット、フェデラーが押し気味に試合を進め、第5ゲームをブレイクしてリードすると第9ゲームもブレイクし、このセットを6-3で先取した。第2セットに入ってもフェデラーの勢い...

  5. MLBオールスターは接戦、プロ野球前半戦終了、週末はWEC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスターは接戦、プロ野球前半戦終了、週末はWEC

    MLBオールスターゲームが開催された。残念ながら日本人メジャーリーガーの出場はなかったが見応えのある一戦であった。どちらかといえば投手戦であった今年のオールスター、先制したのはアリーグであった。5回二死からの連打であった。すぐにナリーグもモリーナの一発で追いつきその後はどちらかといえばナリーグが試合を押しているように思えた。9回裏も二死2、3塁と一打サヨナラのチャンスをつくったが無得点に終わ...

  6. MLBオールスター、そしてNPBも - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    MLBオールスター、そしてNPBも

    今日MLBはオールスターである。毎年初夏に開催されるこの一戦、まさにドリームゲームである。MLBの場合、試合前日にホームランダービーが行われる。両リーグから選抜された8名の選手がそれぞれ持ち時間4分の間にどれだけホームランが打てるかの競争である。4分以内に所定の飛距離のホームランを打った場合は30秒の延長時間が追加されるところも面白い。今年のホームランダービー、注目選手が多数出場した。その中...

  7. 日本ハム連敗ストップ、大荒れの名古屋場所、MLB前半戦終了 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗ストップ、大荒れの名古屋場所、MLB前半戦終了

    日本ハムが2カード連続してのスィープを免れ、連敗も5でストップした。勝利の立役者は先発の上沢である。先週のロッテ戦で約2年ぶりの勝利をあげた上沢、この日の投球はそれを上回るものであったような気がする。現在首位にたつソフトバンク相手に好投を魅せたが、バックも好守で盛り立てた。なんといっても好守の役者は松本剛であろう。4回先頭打者に3塁打を打たれ無死3塁、迎えるは現在三冠王の柳田であった。ここは...

  8. 青木宣親初登板、大谷いまだ、そして記録的大敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木宣親初登板、大谷いまだ、そして記録的大敗

    MLBアストロズの青木宣親がなんとマウンドにあがった。MLBでは大敗が決定的となった時、外野手がマウンドにたつことはあるそうだが、この日のアストロズがこのパターンであった。4-10とリードされた9回にマウンドにあがった青木、2四球をだし、2塁打を打たれて失点してしまったがストライクもはいり、最後の打者は現在ホームラン王と売り出し中のジャッジ、どうなることかと思ったが、中飛におさえて1回を3失...

  9. 青木歴代3位、日本ハム連勝、ソフトボールも米に勝利 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木歴代3位、日本ハム連勝、ソフトボールも米に勝利

    MLBアストロズの青木宣親が23日のアスレチックス戦で3安打の固め打ち、メジャー通算724安打とした。試合は12-9でアストロズが勝利、一時不調であったアストロズだがこの勝利で4連勝となり快進撃を再開したようである。なお青木の724安打は日本生まれの選手ではイチロー、松井秀喜に次ぐ3位の記録だそうだ。松井秀喜の記録は1253安打とまだまだだが、今シーズン順調にいけば800安打達成は間違いない...

  10. 琢磨クラッシュ、トヨタは表彰台、青木は2000本安打 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    琢磨クラッシュ、トヨタは表彰台、青木は2000本安打

    インディカーレース第9戦がテキサスで開催された。インディ500と同様のオーバルコース、佐藤琢磨にとっては縁起のいいオーバルだけに表彰台が期待されるれーすであった。序盤のイエローコーションでピットストップした際、他車と接触して周回遅れとなってしまった。チャンスが潰えたかと思ったが、レース自体荒れ模様で推移した結果、レース終盤にはトップ争いをする位置まで順位を回復することができた。しかしトップ争...

  11. 青木秒読みあと2本、WRC第7戦、トヨタが速さみせる! - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木秒読みあと2本、WRC第7戦、トヨタが速さみせる!

    MLB・アストロズの青木宣親の2000本安打達成が秒読み段階となってきた。昨日のロイヤルズ戦、6回の第2打席でフルカウントから三遊間を抜くヒットで出塁、2000安打まであと2本とした。出塁した青木、3塁まですすんで相手投手のボークにより先制のホームを踏んだ。試合は同点の9回にアルテューベの勝越し2ランがでて6-1で連敗を2で止めた。首位独走中とはいえ、3連敗はチームの勢いを止めかねないだけに...

  12. あと3本、レアード月間MVP、錦織あと一歩 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    あと3本、レアード月間MVP、錦織あと一歩

    MLB・アストロズの青木宣親がロイヤルズ戦でヒットを打ち、日米通算2000本安打まであと3本となった。ロイヤルズは青木が所属していた球団だけに思い入れのある球場で記録達成と思っているが、残念ながら今日の試合はベンチスタートとなってしまった。この試合、アストロズの球団連勝記録がかかっていたが7-3とリードした8回にまさかの4失点、9回も2失点してしまい大逆転でのサヨナラ負けとなってしまった。そ...

  13. 青木あと4本、ホンダに続け - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木あと4本、ホンダに続け

    MLB・アストロズの青木宣親の日米通算2000本安打達成が秒読みとなってきた。投打ともに好調なアストロズの9番レフトで先発出場した青木宣親、2回の打席は先制のチャンスであった。一死1、2塁というチャンスにライト右へタイムリーヒットを放った。自身は2塁を伺ったがこれは好返球にあってアウトとなってしまったが、早い段階での先制に貢献した。その後追加点をとったアストロズ終わってみれば7-3であったが...

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