WRCのタグまとめ

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「WRC」タグの記事(21)

  1. 青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木途中出場、日本ハム最下位危機、そして8耐、WRC

    MLBアストロズ、インターリーグでフィリーズと対戦した。フィリーズはナリーグ東地区の最下位、ここは圧勝して地区首位を決定的なものとしたい一戦であった。青木宣親はベンチスタートであったがスプリンガーが左大腿四頭筋に違和感を感じたため、3回守備から右翼の守備に就いた。コレアに続いて主力選手の離脱はアストロズにとっては痛手である。スプリンガーの怪我が重傷でないことを祈ろう。交代出場した青木であるが...

  2. 日本ハム、ロッテ戦勝越し、WRC第8戦終了、都議選結果 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム、ロッテ戦勝越し、WRC第8戦終了、都議選結果

    ZOZOマリンスタジアムでのロッテ戦、先発は上沢、ロッテの先発は石川であった。両投手とも出来は良く、投手戦の様相が感じられ、試合もテンポよく3回を終了するのに1時間かからなかった。4回までパーフェクトに抑えられていた日本ハム、5回は中田、レアードの連続ヒットで一死1、2塁とチャンスをつくり、事件はおきた。石井一を追い込んだ石川の4球目が石井のヘルメットをかすり、石川は危険球退場となってしまっ...

  3. 有原で連敗ストップ、WRC第8戦トヨタは3位キープ、そしてスーパーラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原で連敗ストップ、WRC第8戦トヨタは3位キープ、そ...

    日本ハムの連敗は5でストップした。ロッテ戦に先発した有原であったがいきなり先制点を奪われてしまった。ロッテの先発は涌井、前回の登板では6本塁打を浴びせてKOしたが、この日は抜群の制球で攻略は困難と思えた。試合の転換点は6回、ロッテは一死1、3塁のチャンスをつかみ打順はクリーンアップ、失点を覚悟したがここは有原が踏ん張り、鈴木大地を投ゴロに打ちとり、先制打を打たれたパラデスは歩かせてしまったが...

  4. 藤井四段連勝記録更新、今週末はラリー・ポーランド - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    藤井四段連勝記録更新、今週末はラリー・ポーランド

    藤井聡太四段が昨日行われた、「第30期竜王戦」の決勝トーナメント1回戦で増田康宏四段に勝ち、デビュー戦から負けなしで「公式戦29連勝」を達成した。昨年秋に四段となり、公式戦第1局で加藤一二三九段に勝利してから負けなしの29連勝は立派としか言いようがない。公式戦28連勝のタイ記録を達成したときに目標とする棋士はいないと発言していたが、昨日の放送では師匠が谷川九段の名前をあげていた。弟子入りした...

  5. 青木秒読みあと2本、WRC第7戦、トヨタが速さみせる! - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    青木秒読みあと2本、WRC第7戦、トヨタが速さみせる!

    MLB・アストロズの青木宣親の2000本安打達成が秒読み段階となってきた。昨日のロイヤルズ戦、6回の第2打席でフルカウントから三遊間を抜くヒットで出塁、2000安打まであと2本とした。出塁した青木、3塁まですすんで相手投手のボークにより先制のホームを踏んだ。試合は同点の9回にアルテューベの勝越し2ランがでて6-1で連敗を2で止めた。首位独走中とはいえ、3連敗はチームの勢いを止めかねないだけに...

  6. NBAファイナル、WRC第7戦ラリー・イタリア - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    NBAファイナル、WRC第7戦ラリー・イタリア

    NBAファイナル第3戦はキャブスがホームでどんな戦いをしてくれるかが注目であった。しかし今シーズンのウォーリアーズの強さは半端なものではなく、ファイナルにはいって調子がでなかったトンプソンが3ポイント連発で第1Qからウォーリアーズが全開の攻撃を魅せ、39-32と7点をリードした。その勢いは第2Qも続き、キャブスはいいところなく前半は終わってしまった。このまま第3戦もウォーリアーズが勝利してし...

  7. 日本ハム3連勝で同率4位、中上は7位、トヨタは3台入賞 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム3連勝で同率4位、中上は7位、トヨタは3台入賞

    日本ハムは今季同一カード3度目となる3連勝で同率4位に進出した。前回のオリックス戦、3連勝を目指したが第3戦は悔しいサヨナラ負けであった。そして昨日、そのリベンジを見事に果たすことができた。先発投手も前回同様メンドーサと山岡、両投手とも前回登板より好調のようであった。ただ四球の多さが山岡には目立ち、結局降板するまで毎回四球を与えてしまったことが敗因の大きな要因となった。3回に大野の一発で先制...

  8. 日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連勝、サンウルブス惜敗、トヨタは3台揃って最終日

    日本ハムが当面のライバルであるオリックスに連勝、今日も勝利すれば同率4位に浮上する。昨日の試合、日本ハムの先発は有原、オリックスの先発は今季初先発となる山崎であった。金曜日の試合の再現かと思えるシーンがあった。それは2回、小谷野の1塁悪送球であった。一死からその悪送球がでて大田が出塁すると岡がヒットでつなぎ、ルーキー石井一成がライトへ先制のタイムリー、市川の3塁ゴロで岡も生還してこの回2点を...

  9. 日本ハム連敗脱出、トヨタにアクシデント、2勝目なるか - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    日本ハム連敗脱出、トヨタにアクシデント、2勝目なるか

    日本ハムが楽天戦の連敗劇を忘れさせるような戦いぶりではなかったが、とりあえず連敗脱出である。久しぶりの札幌ドーム、日本ハムの先発は浦野であった。その浦野は初回を無失点でおさえると、打線はこの日から一軍復帰、即スタメン出場の杉谷がヒットで出塁すると、中田がタイムリー、1点を先制した。2回はオリックス守備陣のエラーもあり、一死2、3塁のチャンスをつかむと西川がしぶとくライトに運んで3-0と序盤で...

  10. WRCラリー・ポルトガルはじまる、錦織は完敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRCラリー・ポルトガルはじまる、錦織は完敗

    WRC第6戦ラリー・ポルトガルがはじまった。事前に行われたシェイクダウンテストでトヨタの3選手はラトラバが3番手、ハンニネンが8番手、そしてこのラリーがデビューとなるラッピは11番手のタイムであった。シェイクダウンテストで3番手タイムをだしたラトラバはラリーにいい感触を得たようである。そして未明にラリー初日恒例のスーパーSSが行われ、ラリー・ポルトガルのディ1がスタートした。スーパーSSを3...

  11. 今週はラリー・ポルトガル、古いDVDを処分 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    今週はラリー・ポルトガル、古いDVDを処分

    今週末はWRC第6戦ラリー・ポルトガルが開催される。トヨタチームは既報通り3台のヤリスWRCカーを出場させる。3台目にはテストドライバーを担当する若手のラッピ、昨年のWR2チャンピオンであり若手の有望株でもある。今後数戦、主にヨーロッパラウンドで3台目のヤリスWRCを出走させる方針のトヨタチーム、ラリー・ポルトガルではデータ収集が主目的だそうだが、やはり順位も気になってしまう。まずは3台揃っ...

  12. ミスで自滅、ダルビッシュ3勝目、そしてWRC第5戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ミスで自滅、ダルビッシュ3勝目、そしてWRC第5戦

    ダルビッシュが地元で開催されたエンゼルス戦で快投を魅せてくれた。今シーズンのダルビッシュ、ここまで負け、勝ちと登板ごとに繰り返してきたがこの勝利でこのパターンも終わり、連勝街道をつきすすみそうだ。昨日のダルビッシュは出来がよかった。初回から100%の力でピッチングをしていたようで3回、5回は下位打線ではあったが3者連続三振という圧巻のピッチングであった。しかし、4回にトラウト、プホルスに得点...

  13. 有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    有原初勝利ならず、日本代表完勝、サンウルブス善戦

    連敗を10で止めて札幌ドームでの巻き返しを図る日本ハム、『WE LOVE HOKKAIDO』シリーズ初戦、黄色の限定ユニフォームを着用して楽天との対戦に挑んだ。先発は4連敗中といまだ勝利のない有原であった。しかし過去の登板と比べて、この試合は今シーズンのベストといえる内容であった。少なくとも6回までは楽天打線に得点を許さなかった。ただ7回、先頭打者に四球を与えたことがまずかったようだ。一死1...

  14. WRC第5戦デイ1、日本代表は韓国戦 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRC第5戦デイ1、日本代表は韓国戦

    WRC第5戦ラリー・アルゼンティーナがスタートした。初日のデイ1はSSが1ステージ開催のみでデイ2から本格的なグラベルでのラリーがスタートする。顔見世的な要素のあるデイ1のSS1、トヨタのラトラバは首位と2.1秒差の5位でスタートである。ハンニネンは3.8秒差の10位スタート、いずれも安全第一での出だしとなったようだ。「とても良いフィーリングでラリーをスタートする事ができました。もう少しだけ...

  15. 連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    連敗脱出、WRC第5戦、そして岩隈

    10連敗の泥沼に陥っていた日本ハムがようやく連敗から脱出した。日本ハム・加藤、ソフトバンク・バンデンハークの投げ合いで試合は進んでいった。前回の顔合わせではバンデンハークを打ち砕いていた打線であったが、この日は四球は選べるがヒットは打てないもどかしい展開であった。加藤も過去最高といえる投球内容でソフトバンク打線に連打を許さず両チーム6回を終えて無得点であった。試合が動いたのは7回であった。こ...

  16. 負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    負の連鎖止まらず9連敗、ウォーリアーズも1回戦突破

    日本ハムの連敗が止まらない。昨日からソフトバンク3連戦がはじまった。カード別対戦で唯一勝ち越しているチームだけに淡い期待をもってTV観戦した。高梨、千賀両投手の先発は第1戦と同じであった。先手をとったのは日本ハム、3回一死1、2塁から松本剛のプロ入り初となるホームランで3点を先制した。高梨の出来はよくこの3点があれば連敗脱出は十分可能と思ったが、先制点をもらったために守りの投球となってしまっ...

  17. ようやく4連勝、トヨタWRCに3台目投入 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ようやく4連勝、トヨタWRCに3台目投入

    MLBマリナーズがようやく本領発揮である。開幕3連敗、7試合までで1勝6敗と大きく出遅れてしまったマリナーズであったがレンジャーズに3連勝しようやく本調子となってきたようだ。そして昨日はインターリーグ・マリーンズ戦であった。マリーンズと言えば、マリナーズに在籍したイチロー所属のチーム、そのイチローが9番レフトで先発出場した。試合前に昨年MLB史上30人目の3000安打達成の祝賀セレモニーが行...

  18. ラトバラ総合4位、岩隈は1失点の好投、日本ハム5連敗 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    ラトバラ総合4位、岩隈は1失点の好投、日本ハム5連敗

    WRC第4戦ラリー・フランス、デイ3でラトバラが魅せてくれたSS9でタイムを稼げず、総合5位にランクダウンしてしまい、同僚ハンニネンもコースアウトでリタイアしてしまった。そして最終のSS10パワーステージをむかえ、ラトラバはスタートから全開で飛ばしてくれた。アンダーステア気味のマシンを気にせずにタイムを稼いでこのパワーステージでこのラリー初めてとなるトップタイムをマークした。わずか0.1秒、...

  19. サンウルブス初勝利、ラトラバは4位浮上、中上は雨に翻弄 - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    サンウルブス初勝利、ラトラバは4位浮上、中上は雨に翻弄

    スーパーラグビー第7節、休養明けのサンウルブスは秩父宮競技場でブルズと対戦した。今シーズン2度目の対戦、前回は敵地で21-34と負けてしまったが後半途中までは接戦していただけに初勝利が期待できる相手である。小雨が降り続く中でのキックオフ、序盤は明らかにサンウルブズペースであった。そして5分にPGのチャンスを得たが、SOクリップスが外してしまった。接戦が予想されるだけにこの失敗が悔やまれる結果...

  20. WRCラリー・フランスデイ1、MotoGP、そしてラグビー - 【本音トーク】パート2(ご近所の旧跡めぐりなど)

    WRCラリー・フランスデイ1、MotoGP、そしてラグビー

    WRCラリー・フランスがはじまった。トヨタチーム初日からトラブルに直面してしまった。11号車のハンニネンがSS1終盤で右リアを橋の欄干にヒットさせてしまった。トラブル自体はそれほど大きなものではなかったが、右側タイヤを2本ともパンクしてしまった。スペアを1本しか積んでいなかったため初日はここで残念ながらリタイアとなってしまった。1台のみとなってしまったトヨタチーム、ラトバラが無難に走り初日は...

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