7DmarkⅡのタグまとめ

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「7DmarkⅡ」タグの記事(15)

  1. 舞!颯爽と  夏龍颯爽 FIN - 花は桜木、

    舞!颯爽と  夏龍颯爽 FIN

    今日アップする彼の特集で、夏龍颯爽を締めくくろう!と言ってから、数ヶ月・・・「ちょこ家の日々」のkaorunさん、1ヶ月くらい誤差の範囲だから問題なし!俺なんか夏のサンバも終わってないから^^;で、彼の特集だ。こう言ってはなんだが、決して鼻筋の通った2枚目市川雷蔵ってわけではないが、目が行く。華、が有るっていうのか。目が行くタイプなんだよね。 これは練習でどうにかなるもんじゃない。阪神、ニュ...

  2. 翼 この空の下 - 花は桜木、

    翼 この空の下

    ランディングギアをたたみ、飛び立つ時 格納庫から静かにランディングギアが降りてくる時この空の下に誰もが帰る場所があるだろう帰る場所が待っていてくれてる飛行機を見ていると、そこに物語を紡いでしまうジェットの音に感情を抱き、白い孤高の鷲を思う今日ブロ友さんの記事で良い記事を見た昔から面白い人だな^^ と思ってたが、やっぱ面白いこの文章を読んでると、酒が五臓六腑にしみわたるようにジンワリと効いてく...

  3. 多謝と微笑みの国 台湾 8 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 8

    朝の散歩から帰り、程なくしてチャーターバスが到着。台北101へと向かう。市の中心部へ向かうにつれ、建築基準法からすると微妙感あふれる建物も少なくなり、目つぶって連れて来られれば「丸の内!」と言ってしまうような街並みに見えなくもない。台北101台湾の設計事務所が設計し、熊谷組を中心とするJVが施工したそうだ。横浜ランドマークタワーより、200メーターばっか高い!と言えば分かりやすいだろう。デカ...

  4. 多謝と微笑みの国 台湾 7 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 7

    並んで歩くのは気持ち悪いので、テキにバラけながらの散歩はまだ続く。交差点のところにあった地下への入口は、迷宮への案内路ではなく歩行者用のアンダーパスだった。ただ地下通路にするのでなく、店舗を構えさせてるところが浅草銀座線乗り場の地下通路を思い出さる。オレも滞在泊イチ目で台湾語が分かるようになったか!と思ったのだが、日本語だった・・・昼時になると全部の店が開くが、オール占い店。   好きなんだ...

  5. 翼 たそがれどき - 花は桜木、

    翼 たそがれどき

    感情を持たない鉄の塊そこに想いを投影し、それぞれの物語を創り詩を奏でる鉄路であったり、駅の改札口希望を橋に想うこともあるだろう改札口と言えば、伝言板がなくなってどのくらい経つのか白いチョークの文字に喜び悲しみが描かれていたはず伝言板に 君のこと ボクは書いて 帰ります野口五郎が哀愁を込めて歌っていたが、「私鉄沿線」という言葉の響きがチェリーボーイの胸を焦がしたものだ。まわりに国電(まだJRじ...

  6. 多謝と微笑みの国 台湾 6 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 6

    男4人のザ・散歩は続く。テキにバラけて歩くのは男4人が並んで歩くのは微妙、という暗黙の了解があったのだろう。酒屋さんだろうね。 上階の窓際に鉢植えを置いてあるが、狭いながらも緑を楽しもう という感性が我々江戸庶民に通じるものがある。野良犬かどうか分からないが、台北ではつながってない犬をよく見る。見かけても馴れ馴れしく頭を撫でよう♪ と思わないほうが無難だろう。食品街なのか?街の一角、すべてに...

  7. 多謝と微笑みの国 台湾 5 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 5

    チャーターバスが迎えに来るまで2時間ほどある。日本の温泉地なら迷うことなく、湯に入りパイイチ呑み、過ごすところだ。添乗員付きの観光だと有名どころ廻りで、市井のどうっちゅうことない風景は見られないだろうから有志4人でザ・散歩と洒落込む。案内本にも載ってなかったが良い佇まい。台東区で言えば、下谷神社という感じか。これからの道中、そこかしこで見ることになるのが扇風機。通年、湿気のある台湾では必須ら...

  8. 多謝と微笑みの国 台湾 4 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 4

    昨年10月 台北旅行士林夜市   地下食堂街エスカレーターを降りていくと、入口のところで懐かしい風景に出会う。昔は東京でもそこかしこで見られたが、人が1階に住まなくなって見られなくなった光景かも知れない。何やってるかは・・・         将棋じゃないだろうね、たぶん。ガイドブックによると観光客相手の商売というのもあるが、地元の人が日常的に来ているってのが殆どらしい。なんでもにわかに信じら...

  9. 翼ひろがる時 - 花は桜木、

    翼ひろがる時

    数々の出会いと別れを演出する、港内山田洋とクールファイブが全盛の頃は、指に残るテープが悲しい 読んで字の如し港神戸港や横浜港が目に浮かぶ今、出会いと別れの港というと空港だろうテレサ・テン  中森明菜  それぞれの人に空港を思い出させる唄があるコアなところに谷村新司の初期のソロアルバム「ひぐらし」の中に「水曜日」という空港での別れを歌った唄がある。誰も知らないだろうなあ・・・なんのBGMも流れ...

  10. 空港 瑠璃色の時 - 花は桜木、

    空港 瑠璃色の時

    2月18日 羽田空港 第2ターミナルこの歳(28歳くらい・・・)になれば、叩けば いや叩かなくてもホコリのひとつや2つ、3つや4つだけど最近は酒も控えてるし(あくまで控えてる、やめた訳ではない)煙草は2年前、血管をリニューアルした時以来ポンいちも吸ってない。それでって訳でもないだろうけど・・・スーパームーンではないらしいが、このセクシーなルナ。気が付かなかったが、日頃の行いが良いんだろうな。...

  11. 舞!颯爽と  夏龍颯爽2 - 花は桜木、

    舞!颯爽と  夏龍颯爽2

    昨日は寒かったなあ都内某所へ珍しく遠征したんだけど、寒いのナンの・・・カメラマングローブを奢んなきゃ、しんどい冷たさ^^;良くある手袋の指の部分を切ってあるやつ。あれじゃダメなんだわな。切ってある先が冷たいのナンの、な訳だから。考えたもんで、指のところに切れ込みがあって指の先だけ出せるようになってる。グッアイデアだと思う。 買うか・・・下町のナポレオンに比べりゃ、安いんだし・・・カメラマング...

  12. 舞!颯爽と  夏龍颯爽1 - 花は桜木、

    舞!颯爽と  夏龍颯爽1

    夏龍颯爽埼玉県は朝霞市のチーム夏の強い日差し 青い空 入道雲   尾根の上から吹き抜ける、風西海岸の乾いた涼しげな風のような、チーム名よさこいを撮り始めた4、5年前の当初から縁のあったチーム分かってるだけでもメンバーは変わらず、安定した舞を見せてくれるチーム名が好きだ特別、イイ男って訳でもないが妙に視線が行くそんな男も居る春の甲子園、岩手県代表のチームがなんと10人!県大会で実績を残し、21...

  13. 華に舞う  dance company REIKA組 - 花は桜木、

    華に舞う  dance company REIKA組

    残暑とは云え、灼熱の太陽が照りつける  2016年 9月4日 東京は木場公園灼熱とシンクロする、舞容赦なく襲う太陽の光線この時は冬に憧れ、今また暑い熱気が懐かしいその時々で人間、勝手なもの和田アキ子も歌ってたな「だって、しょうがないじゃない」話は違うが、スキージャンプの高梨沙羅チャン、凄いね。だけどメークらしいが綺麗すぎる目に違和感を覚えるのは、オレだけだろうか^^;・・・・・・・・・・・・...

  14. 湖北 オオワシ - World of Joker

    湖北 オオワシ

    今月4日、以前から行ってみたいと思っていました湖北のオオワシ撮影に初めて挑戦してきました。初挑戦ということでどこに行けば会えるのか全くわからなかったので現地に到着して道の駅でお会いした方に教えていただき、案内していただきました。あまり飛ばない日もあるというお話でしたが、この日はなかなかどうして3回ほど狩りに行き、3回とも見事魚をゲットして帰ってきていました。狩った獲物を横取りにトンビが来てお...

  15. 思い出 - 花は桜木、

    思い出

    先日ブロ友さんの数十年前の家族写真を見た。 もちろん、知ってる方は一人も居ない。趣味で写真を撮ってると、いわゆる訳が分からない系、自己満足系の一箇所にピント合わせて背景をトロトロにぼかしたりする事が楽しかったりする。見えたものを感じたように撮ることで表現の幅が広がることもあるので、そういう印象的な写真も好きだ。でもその家族写真の圧倒的な時間の重さ。  平凡さが持つ重み。撮る者、撮られる者の笑...

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