7DmarkⅡのタグまとめ

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「7DmarkⅡ」タグの記事(8)

  1. 舞!颯爽と  夏龍颯爽 FIN - 花は桜木、

    舞!颯爽と  夏龍颯爽 FIN

    今日アップする彼の特集で、夏龍颯爽を締めくくろう!と言ってから、数ヶ月・・・「ちょこ家の日々」のkaorunさん、1ヶ月くらい誤差の範囲だから問題なし!俺なんか夏のサンバも終わってないから^^;で、彼の特集だ。こう言ってはなんだが、決して鼻筋の通った2枚目市川雷蔵ってわけではないが、目が行く。華、が有るっていうのか。目が行くタイプなんだよね。 これは練習でどうにかなるもんじゃない。阪神、ニュ...

  2. 翼 この空の下 - 花は桜木、

    翼 この空の下

    ランディングギアをたたみ、飛び立つ時 格納庫から静かにランディングギアが降りてくる時この空の下に誰もが帰る場所があるだろう帰る場所が待っていてくれてる飛行機を見ていると、そこに物語を紡いでしまうジェットの音に感情を抱き、白い孤高の鷲を思う今日ブロ友さんの記事で良い記事を見た昔から面白い人だな^^ と思ってたが、やっぱ面白いこの文章を読んでると、酒が五臓六腑にしみわたるようにジンワリと効いてく...

  3. 多謝と微笑みの国 台湾 8 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 8

    朝の散歩から帰り、程なくしてチャーターバスが到着。台北101へと向かう。市の中心部へ向かうにつれ、建築基準法からすると微妙感あふれる建物も少なくなり、目つぶって連れて来られれば「丸の内!」と言ってしまうような街並みに見えなくもない。台北101台湾の設計事務所が設計し、熊谷組を中心とするJVが施工したそうだ。横浜ランドマークタワーより、200メーターばっか高い!と言えば分かりやすいだろう。デカ...

  4. 多謝と微笑みの国 台湾 7 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 7

    並んで歩くのは気持ち悪いので、テキにバラけながらの散歩はまだ続く。交差点のところにあった地下への入口は、迷宮への案内路ではなく歩行者用のアンダーパスだった。ただ地下通路にするのでなく、店舗を構えさせてるところが浅草銀座線乗り場の地下通路を思い出さる。オレも滞在泊イチ目で台湾語が分かるようになったか!と思ったのだが、日本語だった・・・昼時になると全部の店が開くが、オール占い店。   好きなんだ...

  5. 翼 たそがれどき - 花は桜木、

    翼 たそがれどき

    感情を持たない鉄の塊そこに想いを投影し、それぞれの物語を創り詩を奏でる鉄路であったり、駅の改札口希望を橋に想うこともあるだろう改札口と言えば、伝言板がなくなってどのくらい経つのか白いチョークの文字に喜び悲しみが描かれていたはず伝言板に 君のこと ボクは書いて 帰ります野口五郎が哀愁を込めて歌っていたが、「私鉄沿線」という言葉の響きがチェリーボーイの胸を焦がしたものだ。まわりに国電(まだJRじ...

  6. 多謝と微笑みの国 台湾 6 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 6

    男4人のザ・散歩は続く。テキにバラけて歩くのは男4人が並んで歩くのは微妙、という暗黙の了解があったのだろう。酒屋さんだろうね。 上階の窓際に鉢植えを置いてあるが、狭いながらも緑を楽しもう という感性が我々江戸庶民に通じるものがある。野良犬かどうか分からないが、台北ではつながってない犬をよく見る。見かけても馴れ馴れしく頭を撫でよう♪ と思わないほうが無難だろう。食品街なのか?街の一角、すべてに...

  7. 多謝と微笑みの国 台湾 5 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 5

    チャーターバスが迎えに来るまで2時間ほどある。日本の温泉地なら迷うことなく、湯に入りパイイチ呑み、過ごすところだ。添乗員付きの観光だと有名どころ廻りで、市井のどうっちゅうことない風景は見られないだろうから有志4人でザ・散歩と洒落込む。案内本にも載ってなかったが良い佇まい。台東区で言えば、下谷神社という感じか。これからの道中、そこかしこで見ることになるのが扇風機。通年、湿気のある台湾では必須ら...

  8. 多謝と微笑みの国 台湾 4 - 花は桜木、

    多謝と微笑みの国 台湾 4

    昨年10月 台北旅行士林夜市   地下食堂街エスカレーターを降りていくと、入口のところで懐かしい風景に出会う。昔は東京でもそこかしこで見られたが、人が1階に住まなくなって見られなくなった光景かも知れない。何やってるかは・・・         将棋じゃないだろうね、たぶん。ガイドブックによると観光客相手の商売というのもあるが、地元の人が日常的に来ているってのが殆どらしい。なんでもにわかに信じら...

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