AORのタグまとめ

AOR」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはAORに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「AOR」タグの記事(17)

  1. ハワイ・マノアのMorning GLass、梨花さんも御用達だそうですが、風だよね風♪Morning Man - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ハワイ・マノアのMorning GLass、梨花さんも...

    昨日のテレビ番組で、梨花さんは(ハワイでの、学校に)息子さん送った後で朝食とかお茶すると言ってらしたけれど、「フー」とするには確かに良い環境&店、そしてコーヒー、いやいやフードのお味ですよ♪朝にこんなお店で、「風」を感じられるのは素晴らしい。そこです。RUPERT HOLMES/ルパート・ホルムズのMorning Man/モーニングマン、が浮かびます♪(時間差なカップルでいながら、複雑、でも...

  2. James Taylor「Walking Man」(1974) - 音楽の杜

    James Taylor「Walking Man」(1...

    私の大好きなジェームス・テイラー(JT)。本作は5枚目のアルバムですが、如何せん、ジャケットの印象が悪い。地味というか…、そもそもモノトーンで暗いし。実際、JTのアルバムレビューなんかを見ていると、本作は他のアルバムと比べると印象が薄いようです。私も同様のイメージを持っていたのですが、じっくり聞いてみると、結構良作であるし、収録曲も素晴らしい。もともとJTのバックはザ・セクションというバンド...

  3. 惣領智子 / RCA YEARS - 無駄遣いな日々

    惣領智子 / RCA YEARS

    到着日  2017年3月31日購入場所 ソニーミュージックショップオーダーメイドファクトリー通販購入価格 2CD¥4,320-¥429(ポイント使用)=¥3,891備  考 オリジナル1976,1977,1979年 2017年デジタル・リマスター待望の惣領智子のRCA時代の音源がフルコンプリートでようやく初CD化でございます。ソニーミュージックショップのオーダーメイドファクトリーで規定数を突...

  4. Michael Franks 「Dragonfly Summer」 (1993) - 音楽の杜

    Michael Franks 「Dragonfly S...

    なんとトミー・リピューマまで亡くなられたとは…。AOR界において、トミー・リピューマほどの大御所は他にいないでしょう。最初のAORアルバムと称されるニック・デカロの「イタリアン・グラフィティ」も、トミーのプロデュースでした。そしてAORとボサノバを融合させたマイケル・フランクスのメジャーデビュー作品もトミーのプロデュースでした。とにかくAORの神様的な存在のトミー・リピューマ、ご冥福をお祈り...

  5. ジャーニー日本公演に参戦 - Darjeeling Days

    ジャーニー日本公演に参戦

    80年代よく聞いたジャーニーの武道館にて来日コンサート。BOSTON、Kansas、Styx、Foreigner、TOTOなどと一緒にいわゆるAORといわれた分野の一角を占めた有名バンドだ。今回はジャーニーのアルバムから有名なエスケイプ(81年)とフロンティアーズ(83年)の再現ライブ。ジャーニーといえば、スティーブペリー。彼のボーカルのすばらしさは、当時類似のバンド数ある中で頭一つ出ていた...

  6. Donald Fagen 「Morph the Cat」 (2006) - 音楽の杜

    Donald Fagen 「Morph the Cat...

    言わずと知れた、スティーリー・ダンの片割れ、というか頭脳といった方がいいでしょう…ドナルド・フェイゲン。本作は彼の3枚目のソロ・アルバム。あまりにも寡作な方で有名ですが、本作も当然13年ものインターバルがありました(次作「Sunken Condos」は6年後に発表)。本作発表当時、買おう買おうと思って、つい買いそびれてしまった1枚で、先日巡回したオフで、不当にも280円で売られていたので、即...

  7. 宮本典子 / シルバー・レイン 7inchアナログ - 無駄遣いな日々

    宮本典子 / シルバー・レイン 7inchアナログ

    購入日  2017年2月28日購入場所 タワーレコード通販購入価格 1 7inch¥1,944備  考 オリジナル1980年、1979年、初7inch化早すぎた歌姫、mimiこと宮本典子の洗練されたAOR楽曲が初の7inch化で買ってみました。アナログ・ブーム?で¥1,944は高価ですが、限定盤なので即予約です。ジャケットは当時の雰囲気も出ております。シルバー・レインの右肩上がりのデザイン、...

  8. 'America'byサイモン&ガーファンクル、Moon rose over an open field... - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    'America'byサイモン&ガーファンクル、Moo...

    SIMON & GARFUNKELが大好きで、その中でもこの「アメリカ」は含蓄深い歌詞と、あぁいつの日かアメリカ行ってみたいなぁどんななのかなぁと、小学生だった僕にすごく遠い夢を見せてくれた曲でした。最初にアメリカ横断一人旅をした夏、グレイハウンドではなくトレイルウェイズのバスを選び(そちらのパスの方が安かった)、この曲みたいな世界観に浸って過ごしたものでした。(この曲に出てくる、「ギャバジ...

  9.  I'll Be Over You(Toto)  - Darjeeling Days

    I'll Be Over You(Toto) 

    ハードロックやプログレッシブロックが終息に向かいつつある中、ポストハードロックとして登場したのがアメリカンプログレッシブロックだった。その旗手は有名なBOSTONとされているが、実は同じ年に登場したTotoもその一角に名前が登場する。Totoといえば、1977年にロサンゼルスで結成されたバンドで、Adult-oriented Rock(AOR)の代表格とされているが、ハードロックからプログレ...

  10. 2-19  2017  (3)  - Hand Made Diary

    2-19 2017 (3) 

    AOR繫がりで!サンセットタイムの海岸線にピッタリだと思います。*ブログご覧のみなさまへ*ご訪問ありがとうございます。拙いブログではありますがよろしくお願いいたします!*******************お気に入りの額縁が見つからない方一度お問い合わせください。SIDE-B KUSTOMPICTUREFRAMESメール:side-b206@kbf.biglobe.ne.jpwelcome....

  11. 2-19  2017  (2)  - Hand Made Diary

    2-19 2017 (2) 

    とても便利な時代です!インターネット放送のおかげで遠く離れたローカルFMを快適に聴くことが出来ます。日曜日の午後AOR中心の選曲で大好きなプログラムがあり聴いています。プログラムの中で Al Jarreauが亡くなった事を知りました。ご冥福をお祈りいたします。*ブログご覧のみなさまへ*ご訪問ありがとうございます。拙いブログではありますがよろしくお願いいたします!***************...

  12. ALOHA〜♬なスピリッツでいこうと、思ってます、はい。'Many Classic Moments'byカラパナ - Isao Watanabeの'Spice of Life'.

    ALOHA〜♬なスピリッツでいこうと、思ってます、はい...

    アメリカ人って下手な英語に寛容な部分もありますから、助かる時も(日本人にとっては)ありますが。NYのレストランで予約の時に名前はと聞かれてWatanabeと告げると「なんとかならないのかその名前」とか真顔で言われて、そんじゃマイケルでいいよと言うと、呼ばれても自分だと気づかないという笑ハワイにはそういう、せっかちな感じは無いので、車庫入れや車線変更に手間取ろうがいいよいいよと待ってくれるし、...

  13. ワイルド・フラワー / "mooneater" - 無駄遣いな日々

    ワイルド・フラワー / "mooneater"

    到着日  2017年1月10日購入場所 日Amazonマーケットプレイス通販購入価格 1中古CD¥250(送料別)備  考 オリジナル1996年、帯付金澤寿和さん監修 Light Mellow 和モノ Special 掲載ディスクです。今から21年前のアルバムです。既に廃盤ですがこういうディスクガイド掲載の知られざるレコードを探すのも楽しい、オフではお目にかかれないが、Amazonマーケット...

  14. Carole Bayer Sager 「…Too」 (1978) - 音楽の杜

    Carole Bayer Sager 「…Too」 (...

    新年最初にご紹介するアルバムは、私の大好きなキャロル・ベイヤー・セイガーのセカンド。彼女の最高傑作は、間違いなくバート・バカラックとタッグを組んだサードアルバム「Sometimes Late At Night」かと思いますが、今回はバートとタッグを組む前、デヴィッド・フォスター等とのコラボが楽しめるアルバムをご紹介致します。作詞家としてのキャロルのキャリアは相当長く、1968年に大ヒットした...

  15. Boz Scaggs / Middle Man - ぶん屋の抽斗

    Boz Scaggs / Middle Man

    1980年のアルバムであります。AORの旗手と言われたボズであります。アダルトな雰囲気がよかったな。税所に収録されている"jojo" からして雰囲気がいいもの。そのままアルバムの世界に引き込まれていきますな。今でもちょいと雰囲気のあるアルバムでして宵の時間に聴くとちょいとコーヒーブレイクにしたくなる。デザイナーズブランドが流行っていたころで、BIGIとかY'SとかBARBICHとか。サーファ...

  16. "Cecilio & kapono" /Night Music - ぶん屋の抽斗

    "Cecilio & kapono" /Night M...

    1977年のアルバムであります。当時「サーフロック」とか「ハワイアンロック」とか言ってもてはやされましてサーフィンを始めた頃にはやったバンドであります。ちょいとウエストコースト風なサウンドにハワイっぽいトロピカルな感じがよかったなと。当時吹き荒れたAORの風に乗ってかなり流行ったと思います。このアルバムでは当時同じAORである「ボズ・スキャッグス」の "We're All Alone" なん...

  17. 【良いお年を】Peabo Bryson/Roberta Flack 「Born to Love」 (1983) - 音楽の杜

    【良いお年を】Peabo Bryson/Roberta...

    今年最後にご紹介する1枚は大御所ロバータ・フラックがピーボ・ブライソンをパートナーに発表したクワイエットストームの名盤。ロバータ・フラックといえば、ダニー・ハザウェイとのコラボが有名ですが、ダニーは1979年に自殺(一説には事故死とも)してしまいます。ロバータとダニーは、同じハワード大学で音楽を学んだという共通項から、仲が良かったので、ロバータが受けたショックは相当なものだったろうと思われま...

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