AORのタグまとめ (16件)

AORのタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはAORに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。
by 音楽の杜
AOR

なんとトミー・リピューマまで亡くなられたとは…。AOR界において、トミー・リピューマほどの大御所は他にいないでしょう。最初のAORアルバムと称されるニック・デカロの「イタリアン・グラフィティ」も、トミーのプロデュースでした。そしてAORとボサノバを融合させたマイケル・フランクスのメジャーデビュー作品もトミーのプロデュースでした。とにかくAORの神様的な存在のトミー・リピューマ、ご冥福をお祈り...

by Darjeeling Days

80年代よく聞いたジャーニーの武道館にて来日コンサート。BOSTON、Kansas、Styx、Foreigner、TOTOなどと一緒にいわゆるAORといわれた分野の一角を占めた有名バンドだ。今回はジャーニーのアルバムから有名なエスケイプ(81年)とフロンティアーズ(83年)の再現ライブ。ジャーニーといえば、スティーブペリー。彼のボーカルのすばらしさは、当時類似のバンド数ある中で頭一つ出ていた...

by 音楽の杜
AOR

言わずと知れた、スティーリー・ダンの片割れ、というか頭脳といった方がいいでしょう…ドナルド・フェイゲン。本作は彼の3枚目のソロ・アルバム。あまりにも寡作な方で有名ですが、本作も当然13年ものインターバルがありました(次作「Sunken Condos」は6年後に発表)。本作発表当時、買おう買おうと思って、つい買いそびれてしまった1枚で、先日巡回したオフで、不当にも280円で売られていたので、即...

by 無駄遣いな日々

購入日  2017年2月28日購入場所 タワーレコード通販購入価格 1 7inch¥1,944備  考 オリジナル1980年、1979年、初7inch化早すぎた歌姫、mimiこと宮本典子の洗練されたAOR楽曲が初の7inch化で買ってみました。アナログ・ブーム?で¥1,944は高価ですが、限定盤なので即予約です。ジャケットは当時の雰囲気も出ております。シルバー・レインの右肩上がりのデザイン、...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

SIMON & GARFUNKELが大好きで、その中でもこの「アメリカ」は含蓄深い歌詞と、あぁいつの日かアメリカ行ってみたいなぁどんななのかなぁと、小学生だった僕にすごく遠い夢を見せてくれた曲でした。最初にアメリカ横断一人旅をした夏、グレイハウンドではなくトレイルウェイズのバスを選び(そちらのパスの方が安かった)、この曲みたいな世界観に浸って過ごしたものでした。(この曲に出てくる、「ギャバジ...

by Darjeeling Days

ハードロックやプログレッシブロックが終息に向かいつつある中、ポストハードロックとして登場したのがアメリカンプログレッシブロックだった。その旗手は有名なBOSTONとされているが、実は同じ年に登場したTotoもその一角に名前が登場する。Totoといえば、1977年にロサンゼルスで結成されたバンドで、Adult-oriented Rock(AOR)の代表格とされているが、ハードロックからプログレ...

by Hand Made Diary

AOR繫がりで!サンセットタイムの海岸線にピッタリだと思います。*ブログご覧のみなさまへ*ご訪問ありがとうございます。拙いブログではありますがよろしくお願いいたします!*******************お気に入りの額縁が見つからない方一度お問い合わせください。SIDE-B KUSTOMPICTUREFRAMESメール:side-b206@kbf.biglobe.ne.jpwelcome....

by Hand Made Diary

とても便利な時代です!インターネット放送のおかげで遠く離れたローカルFMを快適に聴くことが出来ます。日曜日の午後AOR中心の選曲で大好きなプログラムがあり聴いています。プログラムの中で Al Jarreauが亡くなった事を知りました。ご冥福をお祈りいたします。*ブログご覧のみなさまへ*ご訪問ありがとうございます。拙いブログではありますがよろしくお願いいたします!***************...

by Isao Watanabeの'Spice of Life'.

アメリカ人って下手な英語に寛容な部分もありますから、助かる時も(日本人にとっては)ありますが。NYのレストランで予約の時に名前はと聞かれてWatanabeと告げると「なんとかならないのかその名前」とか真顔で言われて、そんじゃマイケルでいいよと言うと、呼ばれても自分だと気づかないという笑ハワイにはそういう、せっかちな感じは無いので、車庫入れや車線変更に手間取ろうがいいよいいよと待ってくれるし、...

by 無駄遣いな日々

到着日  2017年1月10日購入場所 日Amazonマーケットプレイス通販購入価格 1中古CD¥250(送料別)備  考 オリジナル1996年、帯付金澤寿和さん監修 Light Mellow 和モノ Special 掲載ディスクです。今から21年前のアルバムです。既に廃盤ですがこういうディスクガイド掲載の知られざるレコードを探すのも楽しい、オフではお目にかかれないが、Amazonマーケット...

by 音楽の杜
AOR

新年最初にご紹介するアルバムは、私の大好きなキャロル・ベイヤー・セイガーのセカンド。彼女の最高傑作は、間違いなくバート・バカラックとタッグを組んだサードアルバム「Sometimes Late At Night」かと思いますが、今回はバートとタッグを組む前、デヴィッド・フォスター等とのコラボが楽しめるアルバムをご紹介致します。作詞家としてのキャロルのキャリアは相当長く、1968年に大ヒットした...

by ぶん屋の抽斗

1980年のアルバムであります。AORの旗手と言われたボズであります。アダルトな雰囲気がよかったな。税所に収録されている"jojo" からして雰囲気がいいもの。そのままアルバムの世界に引き込まれていきますな。今でもちょいと雰囲気のあるアルバムでして宵の時間に聴くとちょいとコーヒーブレイクにしたくなる。デザイナーズブランドが流行っていたころで、BIGIとかY'SとかBARBICHとか。サーファ...

by ぶん屋の抽斗

1977年のアルバムであります。当時「サーフロック」とか「ハワイアンロック」とか言ってもてはやされましてサーフィンを始めた頃にはやったバンドであります。ちょいとウエストコースト風なサウンドにハワイっぽいトロピカルな感じがよかったなと。当時吹き荒れたAORの風に乗ってかなり流行ったと思います。このアルバムでは当時同じAORである「ボズ・スキャッグス」の "We're All Alone" なん...

by 音楽の杜

今年最後にご紹介する1枚は大御所ロバータ・フラックがピーボ・ブライソンをパートナーに発表したクワイエットストームの名盤。ロバータ・フラックといえば、ダニー・ハザウェイとのコラボが有名ですが、ダニーは1979年に自殺(一説には事故死とも)してしまいます。ロバータとダニーは、同じハワード大学で音楽を学んだという共通項から、仲が良かったので、ロバータが受けたショックは相当なものだったろうと思われま...

by 無駄遣いな日々

購入日  2016年12月8日購入場所 ブックオフ富士中島店購入価格 1中古HQCD¥750 (定価¥2,000)備  考 オリジナル1980年、帯付、2013年最新リマスター飲む前にブックオフへ連れてってもらいました。そこで見つけたのがポニー・キャニオン移籍第1弾のMERIDIAN - MELONです。発表は1980年9月、亜美さん23歳の時のアルバムです。最初、帯なしで売っていたのですが...

by 音楽の杜
AOR

映画「プリティ・ウーマン」に使われた「Fallen」が大好きで、何れ買おう買おうと思っていた作品。今回、ワーナーからの企画(AOR BEST SELECTION 1300)で再発売されたのを機に購入しました。ローレン・ウッドのプロとしてのスタートは地元ペンシルバニア州で結成したバンドで、1969年にデビュー。そういった意味では本作が発表された時点でも、実は彼女、ベテランと呼べる存在だったのか...

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