ARTのタグまとめ

ART」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはARTに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「ART」タグの記事(138)

  1. モノ。 - Quality Of Life??

    モノ。

    "Another Rebirth もうひとつの再生”直島では、普通に暮らす人々と、産業廃棄物の中間処理施設と、現代アートの美術館が共存共生している。産業廃棄物の処理後に残る溶融スラグと、タイル工場の廃土を原料に製作されたという、大きな大きな、陶製のオブジェ。”私たちの生活が、大量の情報と産廃物に囲まれていることを表している”そうだ。今、家の中には、夫のモノと、自分のモノがある。ぜーんぶ私がこ...

  2. 車輪系 その② - Studio fu-mine Copper Works

    車輪系 その②

    ホットロッドみたいに、前輪は細めで後輪が太めに。なんとなく形が見えてきたかな…。

  3. 地中の美術館。 - Quality Of Life??

    地中の美術館。

    高校生の時、担任の先生が、”映画は一人で観に行くものヨ”と言っていた。私も、映画館、美術館は、どちらかとういうと一人の方がいい。自分のペースで観ることができるから。夫とは、映画も、アートも、基本的に好みが違う。でも夫は、誘えば付き合ってくれる。好き嫌いが分かりやすい人だけど、好奇心旺盛だから、とりあえず何でも体験したがる。真夏で猛暑の最中、夫が付き合ってくれた美術館。地中の中に埋まった美術館...

  4. 車輪系 - Studio fu-mine Copper Works

    車輪系

    ちょっとまた小物を・・・。一時期、よく作っていたのが自転車やバイクなどの車輪系。銅板造形ではちょっとレトロな雰囲気に仕上がります。ここまでやる必要はないのかもしれないと思いつつ、どうしても前輪で舵を取れるようにしたくて…(^^; 僕はフォードのモデルAという車両が大好きなので、フロント周りをそれに似せた構造に・・・。

  5. 赤かぼちゃ黄かぼちゃ。 - Quality Of Life??

    赤かぼちゃ黄かぼちゃ。

    今日もいつも通りの月曜日。いつも通りの1週間の始まり。職場は、休みを取っている同僚がほとんど。その分仕事の量は増えるけど、仕事も休憩も静か。人が休む時に仕事をし、人が働いている時に休みを取る。人と関わるのはしんどいが、できる限り工夫して働く。生きているから、生活しなくてはいけない。生活するには、働かなくては。がんばって、また、旅に出たい。今は、夫との旅の思い出で辛抱だ。

  6. 山村浩二 『右目と左目でみる夢』@渋谷ユーロスペース - 鴎庵

    山村浩二 『右目と左目でみる夢』@渋谷ユーロスペース

    山村浩二 右目と左目でみる夢 “怪物学抄” 予告編山村浩二 右目と左目でみる夢 “サティの「パラード」"予告編数々の映画賞を総なめにした『頭山』で著名な山村浩二さんのアートアニメ短編集、『右目と左目でみる夢』を渋谷ユーロスペースでみてきました。終映後真っ先な感想は”あー楽しかった!”アートスタイルが埋没的でないから多様なヴァリエーションでも一貫性があって、それでいてきっちり“楽しい”のがいい...

  7. 誰だって「愛」と「幸」が好き。オースティン・大分姉妹都市の夏祭りで書道をやる。 - TEXASひらめ記

    誰だって「愛」と「幸」が好き。オースティン・大分姉妹都...

    オースティンと九州の大分は姉妹都市で活発に交流をしている。夏はAsian Resource Centerでの日本祭。1ヶ月前くらいに開催委員の方とお会いしたら、祭りのボランティアが不足しているとのこと。それなら書道用具一式と紙を持って駆けつけますと言って参加。事前にオハイオのアジア祭で人々が好きだった漢字のサンプルを作った。会場で懐かしい人たちと再会できて喜んでいたら、12時の開場を待たずに...

  8. Point-Rhythm World -モネの小宇宙- @ポーラミュージアム アネックス - On a clear day

    Point-Rhythm World -モネの小宇宙-...

    なんともキラキラしくてそれでいてキッチュな空間でした。三連休初日、銀座のポーラミュージアム アネックスで開催中の『Point-Rhythm World -モネの小宇宙-』に行ってきました。アーティスト 増田セバスチャンがモネの睡蓮を再構築したというインスタレーション。モネの庭の池や太鼓橋を模したものがあり、ああ、モネの絵だなぁと思うところもあり。 でも素材ひとつひとつを見ると、やっぱり増田セ...

  9. Paint! - CENTER ROOTS BLOG

    Paint!

    ペイントの御依頼をいただきました。御依頼内容はブラックを主体に高級感のあり落ち着いた中に派手さのある感じでとのことでした。ベースはキャンディーブラックそして粗目のシルバーメタリックの上にブラックのキャンディーをペイント各パーツにはシルバーリーフを使用し、唐草模様を入れてあります。アクセントに唐草の茎の部分には 凹凸のあるテクスチャーを入れて葉の部分には ヘアーラインの傷を入れ見る角度によって...

  10. 夏ですね~ - CENTER ROOTS BLOG

    夏ですね~

    今日も暑い一日です!せっかくお店の周りの草刈りをしたのにもう生えまくっております・・・皆さんもうすぐお盆休みですね。当店のお盆休みも後程お知らせします。予備タンクにペイントの御依頼を頂きました!オーナーの富田君からスカルでお任せとのことでしたので、富田君の愛車に合わせてカラーリングです。絵を描くように筆で仕上げ、クリア仕上げをさせて頂きました。富田君!ありがとう!さてお次は富田君と大の仲良し...

  11. 夏輝津軽 参・奥入瀬渓流、三内丸山遺跡、青森県立美術館 - 鴎庵

    夏輝津軽 参・奥入瀬渓流、三内丸山遺跡、青森県立美術館

    夏輝津軽 壱・岩木山、鶴の舞橋夏輝津軽 弐・五所川原立佞武多青森旅行記、2日目の朝は奥入瀬渓流、阿修羅の流れへ。3年前に訪ねた時のような美麗な木洩れ日はそこからクルマで離れた時に木立で現れたのですが、湧水が美しく、清廉な空気がありました。市内へ戻り、三内丸山遺跡へ。ボランティアガイドさんに1hほど遺跡内を案内してもらって。三内丸山遺跡、この規模の施設で入場無料なのも凄い。そして、此の地で古の...

  12. 小物を少々・・・ - Studio fu-mine Copper Works

    小物を少々・・・

    看板制作が終わったところで、お待たせしていた小物を・・・。

  13. アルミと真鍮のアクセサリー - Studio fu-mine Copper Works

    アルミと真鍮のアクセサリー

    滅多に作らないのですが、気分転換にネックレスを・・・。トップにはアルミと真鍮を使用し、銅リベットをあしらっています。金具には銅線を使っています。アルミは軽量なので、肩こりしにくいかも…(^^;

  14. 田名網敬一 「貘の札」@NANZUKA - 鴎庵

    田名網敬一 「貘の札」@NANZUKA

    田名網敬一 「貘の札」を渋谷NANZUKAにてみてきました。田名網さんはSUPERCAR『ANSWER』のジャケを描いた方。若冲meetsアメコミなサイケデリックな曼荼羅画。表面に一部光るプラ素材?の欠片を撒いていてキラキラ輝くのが絵に動画性を帯びさせていると感じたところ、映像作品もあって。普段映像作品って全部みないのだけれど、これは一周魅入られてしまいました。今週土曜迄。是非生でみて欲しい...

  15. 五ノ神製作所一号店「いつ樹」リニューアルオープン看板制作記⑥/最終回 - Studio fu-mine Copper Works

    五ノ神製作所一号店「いつ樹」リニューアルオープン看板制...

    アトリエでの最終作業はボルトを通す金具の裏にゴムシートを貼り付ける作業です。ゴムシートを貼る理由は、緩衝材としての役割と、金属同士の電蝕を防ぐためです。電蝕とは、空気中の水分などによって異なる金属の間に微量の電気が発生し、金属を腐食させてしまう現象です。設置するプレートは鉄板なので、電蝕を起こすと鉄板が錆びてボロボロになってしまう可能性があります。あ、そうそう、エビの目にガラス球を入れる作業...

  16. 書だ!石川九楊展@上野の森美術館 - 鴎庵

    書だ!石川九楊展@上野の森美術館

    書だ!石川九楊展@上野の森美術館に行ってきました。≪歎異抄(全文)No.18≫藝大へ行った帰りにみかけたこの展覧会。がっつり書の展覧会へ来たのは初めてだったのですが、こーれは大変に格好良い展覧会でした。初っ端≪エロイ・エロイ・ラマサバクタニ≫から薄墨に太く書かれた文字群!あふるる心情がみてとれます。≪言葉は雨のように降り注いだー私訳イエス伝≫の強烈な文字の詰め方、書き込みに、自分自身が中高時...

  17. 吉田博展@東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館 日本人にしか描けない洋画、その探究 - 鴎庵

    吉田博展@東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館 日...

    東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館にて生誕140年 吉田博展をみてきました。《日本アルプス十二題 劔山の朝》《穂高山》《瀬戸内海集 帆船 朝》いかがでしょうか?1枚目と3枚目、実は版画なのです。こんなに透明感のある光の描写が版画で出来るとは…!吉田博は水彩画、油彩画、そして新版画と、「日本人にしか描けない洋画」を探究した人。その人気は海外の方が高く、かのダイアナ妃やフロイトも吉田博の絵...

  18. いよいよ、あと一週間!〜ポスター制作現場を振り返って。〜 - Bon Copain!

    いよいよ、あと一週間!〜ポスター制作現場を振り返って。〜

    いよいよ「まんまるパン〜Yoko-Bonの世界展」まであと一週間となり、チームスタッフ一丸となってわくわくしながら準備中です。今回の展覧会のちらし、ポスター及び会場デザインとグッズ制作を担当くださっているのが SAA / SAFARI.inc。昨秋にお会いして以来、「大阪でなにかする時は、是非ご一緒したい!」と、ずっと思っていたところ、念願叶って、中之島図書館の展覧会でご協力頂けることに…。...

  19. Art #6  - Photo Diary

    Art #6 

    Reflection

  20. 五ノ神製作所一号店「いつ樹」リニューアルオープン看板制作記⑤ - Studio fu-mine Copper Works

    五ノ神製作所一号店「いつ樹」リニューアルオープン看板制作記⑤

    真鍮文字に足を溶接していきます。今回は座板から5センチほど浮かせます。足が付くと雰囲気が出てきますね。1ミリの銅板に、足を付けた真鍮文字を溶接します。溶接の熱で銅板が歪むので、冷却後に丁寧に叩いて整えます。水を付けながら耐水ペーパーで磨いたら出来上がり。鯛と文字が揃ったところで、仕上げに透明なラッカー塗料でコーティングしていきます。設置場所が交通量の多い街道沿いということもあり、汚れが酷く酸...

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