BSAのタグまとめ

BSA」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBSAに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「BSA」タグの記事(11)

  1. Brit Brat Day in Kobe Vol.11 ブリブラ 3月25日(土) - タイガーワークス モーターサイクルズ

    Brit Brat Day in Kobe Vol.1...

    今週末3/25(土)はブリットブラットです英車の御三家と言えば、トライアンフ、BSAにノートン。と言うわけで今回は「ノートン」が主役となりました。戦前からマン島TTやレースに注力したノートンは、「マンクス」がまさにサラブレッドと言えるでしょう。そしてストリートでは、コマンドーが不動の人気を博しています。1968年より市販されたコマンドーは、排気量アップなどにより1977年まで踏ん張ったOHV...

  2. 土曜日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    土曜日の授業風景

    1971 BSA A65TさんのBSA以前(引越し前)に始動したものの、始動性が悪く、アイドリングも落ちつかなかった。マニホールド部からの2次エアを吸っていたようで、修正し始動。始動性も問題なく、アイドリングもO.K。プライマリー周りからチェーンが擦っている音がするのでチェックし、そろそろ車検かしら。1970XLH900Tさんのアイアンスポーツ点火システムはうちではあまり使わないフルトラのも...

  3. 土曜日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    土曜日の授業風景

    1970XLH900Tさんのアイアンスポーツもともと付いていたDスプロケットナットのシール部が破綻していたのでナットは新品に交換しプッシュロッド取り付け。スプロケットカバー、クラッチケーブルを取り付けクラッチ調整。プレッシャープレートのでっぷり調整し、クラッチレバーもシム調整しガタを無くす。1968BSA A65NさんのBSA A65バルブシートカット・擦り合わせが終わり、ヘッドに熱をかけガ...

  4. 1968BSA  A65 バルブガイド - Vintage motorcycle study

    1968BSA A65 バルブガイド

    今日はNさんのBSA A65のバルブガイドのお話。ガタがあったバルブガイドは抜き取り、ヘッド側バルブガイドホール内径計測。楕円、傷など無く良好で径も広がっておらず、EX側12.71mm~12.72mm IN側12.70mmでSTDサイズのバルブガイドでいけます。使うバルブとバルブガイドはkibblewhite製。粘り硬いアルミ青銅製のバルブガイドはヘッド側ガイドホールに合わせ外径研磨。専用生...

  5. 日曜日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    日曜日の授業風景

    1968BSA A65NさんのBSA A65はヘッド周りの作業。前回、前加工が終わっているバルブガイドは圧入済み。0.0.1mm刻みでリーマーを通し、使うバルブステム径+適正クリアランスのサイズまでリーミング。粘り硬いアルミ青銅製のバルブガイドのため、しっかり適正サイズになっているか計測し確認。シートカット・擦り合わせ開始。1927 SUMBEAM MODEL9北海道からお越しのOさんのサン...

  6. 土曜日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    土曜日の授業風景

    1971 BSA A65TさんのBSAガソリンタンク含め外装回り取り付け、改めて始動。2次エアを吸っていることが判明し手直し。1970XLH900Tさんのアイアンスポーツクラッチフリクッションディスク研磨・面出し、スチールディスクの面チェック済みでプライマリー周り組み付。1927 SUMBEAM MODEL9北海道からお越しのOさんのサンビーム。もともとローラーベアリングとボールベアリングの...

  7. 1971 BSA A65 ヘッド周り - Vintage motorcycle study

    1971 BSA A65 ヘッド周り

    今日はだいぶ前のお話でありますが、ブログに上げていなかったTさんのBSA A65ヘッド周りのお話。バルブガイド、シートカットが終わりその後のお話です。シリンダーヘッド面面研し、バルブガイドを仕上げのホーニングし、バルブを付けヘッドに熱をかけバルブの動きが渋くならないかチェック。インナースプリングを取り付け、アウタースプリングの取り付け長チェック。IN D側33.6mm T側33.4mmEX ...

  8. 土日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    土日の授業風景

    1971 BSA A65TさんのBSAガソリンタンク、サイドカバー、エアクリーナーカバーの塗装があがってきましたので取り付け。このガスタンクの取り付けかたに困惑しつつ、塗装しビシッと締まりました。引きずっていたフロントブレーキを調整し直し、そろそろ車検さんです。1973XLCH1000Kさんのアイアンスポーツはヘッド周りの作業。前加工済みのバルブガイドを圧入しリーマー通し、シートカット開始。...

  9. 1971 BSA A65 ローリングシャシー - Vintage motorcycle study

    1971 BSA A65 ローリングシャシー

    先日、エンジン始動したTさんのBSA。こちらも授業内容をブログにあげていなかったのでまとめ的に車体周りのお話。まずはスイングアームピボットブ。ほとんど思い出話でありますが、スイングアーム部は固着していたためか、サンダーか何かで切り取られていたのですね。で削られていたフレーム側スイングアームピボットブの面だし。スングアームのシャフトと垂直に面が出るように冶具をつくり面だし。スイングームとフレー...

  10. 1968BSA  A65 ホイール周り - Vintage motorcycle study

    1968BSA A65 ホイール周り

    今日はNさんのBSA A65のホイール周りのお話。塗装作業、再メッキが終わり、組み付けてしきます。まずフロントホイールから。ホイールベアリングは新品に交換し、ベアリング圧入。BSAのホイールベアリングは前後ともに圧入きつめ。ドラム側にはブレーキパネルの受けとなるスリーブが入ります。ベアリングのロックリングは正ネジ。写真にはないですがフロント側はアクスルシャフトがディスタンスカラー代わりとなり...

  11. 月・火曜日の授業風景 - Vintage motorcycle study

    月・火曜日の授業風景

    1976XLCH1000Z君のアイアンスポーツ。シーシーバー製作、前後マフラーステー製作が終わり、シーシーバーは仕上げ作業。6ベントハンドルに合う長いクラッチケーブルを取り付け、プライマリー周り本組み。次回にはエンジンかけられるかしら。1964XLCH900S君のアイアンスポーツ。元々のカムカバーは#2カムブシュホールがザックリとクラックが入っていまして、それを直すとなるとなかなか面倒なので...

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