Booksのタグまとめ

Books」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBooksに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Books」タグの記事(30)

  1. 池谷裕二  - 浦安フォト日記

    池谷裕二 

    ミスの高校で講演会がありました。東京大学薬学部教授の池谷裕二氏。今月上旬に別の会合でたまたまお話を聞いていましたので2度目でした。お題もありがたいお話で高校生の学習意欲向上やテクニック、最後に人工知能(AI)のお話も。ママ早速ミスに取り入れていましたw。お水飲んで試験受けるといいそうです。講演後買い物に行ったスーパーでお水たくさん買っていましたw!。お話はとっても面白いのでおススメです。わか...

  2. 日本覚醒 ケント・ギルバート - 浦安フォト日記

    日本覚醒 ケント・ギルバート

    ケント・ギルバートさんの「日本覚醒」を読み終えました。すごく良い本だと思います。ご評価分かれるかも知れませんので、是非ご一読のうえご判断を!

  3. 子ども時代は永遠に年をとらないこと - 世話要らずの庭

    子ども時代は永遠に年をとらないこと

    真夏日だった昨日と違い、今日は曇天で少し過ごしやすい。梅雨入りってもうしたんだっけ?今年は紫陽花が遅い気がするが、それでも庭の西安も少しずつ色づき始めた。来週末くらいには見頃になるかな。ノイバラ風のバレリーナが、今年は庭の一角でたくさん花をつけている。数年前に下手な移植で大株を殺してしまったのだが、その時とっておいた挿木が育ち、やっとここまで育ってくれた。復活して嬉しい。……母の仇、とか思わ...

  4. oneday - Live Forever.

    oneday

    BOOKS

  5. 犬の本 【“遊んでしつける”愛犬トレーニング80】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【“遊んでしつける”愛犬トレーニング80】

    "Walk 'n' Weave - 8の字歩き"飼い主の足のあいだを、犬が8の字を描いて歩きます。何度が高いのは事実。ドッグショーなどでうまくこなしている犬の多くが、頭がよくて機敏なボーダーコリーであるのもうなずけます。とはいえ、根気よく、無理強いしないで仕込めば、ほとんどの犬がマスターします・・・本文より抜粋やってみたい♪柴犬が8の字を描いて歩くなんて・・・想像するだけでわくわくする。ただ...

  6. 犬の本 【「吠えグセ」について、犬のコタロウさんにきいてみました。】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【「吠えグセ」について、犬のコタロウさんにきい...

    人間用のベッドパッドをはさみでジョキジョキ切っただけ。クレートの上に常に乗せてある。これを被せたら、"大人しく寝て。"の合図。やかましい時もかぶせるので、初めの頃は反抗的な態度を取ることもあったが、今は驚くほど効いている。***+++++「吠えグセ」について、犬のコタロウさんにきいてみました。+++++ 藤井 聡監修ナツメ社本書は犬の「困った」を面白おかしく読んで解決できるコミックエッセイで...

  7. 夜も歩けば - 世話要らずの庭

    夜も歩けば

    夜、屋根にひっかかったものを取ろうとして塀によじ登って振り返ったら、庭の山法師の枝に星のような白い花がたくさん咲いてた。うわ。庭で一番の巨木である金木犀に飲み込まれてて、地面からだと全然見えなかったよ。びっくり。屋根をまたいで流れる枝に点々と白い花、天の川みたいで綺麗だ。庭からは見えないのが勿体無い。あ、そういえば山法師の白い花びらみたいな部分は葉が変化したもので、本当の花は真ん中の丸い部分...

  8. 薔薇ジャムとフレンチトースト - 世話要らずの庭

    薔薇ジャムとフレンチトースト

    ねえねえ、フレンチトースト作る時、前の日から漬け込んでおくとトロトロで美味しいんだって。たべてみたいねーと末っ子が言うので、やってみた。たっぷりの卵液に漬けて一晩置いとく。翌朝、薔薇ジャムとクロテッドクリームをのせて二人で食べた。美味しい。飾りにしたアップルミントと香りゼラニウムもとっても良い匂い。他の家族たちはまだ眠ってる。このところ毎日いそいそと、友達と一緒にすごく早い時間に登校していく...

  9. 犬の本 【ウチの犬は、これでトイレ上手になりました。】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【ウチの犬は、これでトイレ上手になりました。】

    これでいいのかな・・・まだまだ不安が残る・・・犬のトレーニングは一生という言葉を聞いたことがある。まさにそうだ。あれだけ苦しんだトイレトレーニングも最近は過去の思い出になってきた。最近はコミュニケーションを取りやすくなったので、"したくない"yamatoに無理やりさせることも減った。どうしたらyamatoが"したくなる"かわかってきた。どうしたら"したく"させられるかわかってきた・・・+++...

  10. "& Premium (アンド プレミアム)" - yamatoのひとりごと

    "& Premium (アンド プレミアム)"

    先日も借りたが、気に入ったので順番に読んでみてる。++++++++ & Premium (アンド プレミアム) 2016年 5月号 ++++++++「上質」にこだわる大人の女性のための新クオリティライフ誌マガジンハウスFAITHFUL THINGS誠実につくられたもの。 機能的なもの。顔が見えるもの。やさしいもの。耐久性があるもの。美しいもの。職人気質なもの。++++++++++++...

  11. ちくちく仕事 "Yシャツのリメイク"編 - yamatoのひとりごと

    ちくちく仕事 "Yシャツのリメイク"編

    「工房で作業する時、服が汚れないようにしたいな・・・・と思っていたら、いいものを発見。男性用の大きなシャツを、襟を外して袖口にゴムを入れたら、作業用のスモッグに」"暮らし上手の節約手帖"本文より抜粋結婚当初は結構高価なものでも平気で買っていた。金銭感覚があまりなかったもので・・・そういえば・・・捨てられないKIMIJIMAさんがいたな♪襟元が古くなったので処分しようと思ったが、生地が素敵だっ...

  12. 01052017 - 音・岩・光

    01052017

    ボルダリングを題材にした漫画「のぼる小寺さん」の新刊兼最終巻が発売された。全4巻の4巻目。特に目立ったストーリーは無く、登っている小寺さんを淡々と見るだけの漫画。1巻の最初は(読者を取り込みたかったのかも知れない)、同人誌みたいな女性の描写が好きになれなかったけど、それを過ぎると傍観している人の一部になる感じで読める。ボルダリングとは言うものの、今の世間の認識もそうだけど、「岩」というよりは...

  13. 春の夜の菜園 - 世話要らずの庭

    春の夜の菜園

    夜が生暖かくなってきたので、夫が晩御飯の支度をしている間に草薮を開拓して菜園を復活させた。草薮とは言ってもさすが元菜園。地面に鎌を入れるたび、タイム、セージ、フェンネル、ヤロウなどが素晴らしく香って強烈に爽やか。このモジャモジャは雑草じゃなくてハーブだったか……。地面に這いつくばって、掘り返した土の中から雑草の根を取り除いてハーブだけ埋め戻しておく。娘が寄ってきて「ピノはピクルスが食べたい」...

  14. シャリンバイ - 浦安フォト日記

    シャリンバイ

    ランの途中のシャリンバイ。ハチさんと一緒に撮れたので!

  15. シリアゲアリと、モミジニタイケアブラムシ(尻上蟻と、紅葉二態毛油虫) - 世話要らずの庭

    シリアゲアリと、モミジニタイケアブラムシ(尻上蟻と、紅...

    朝、リビングの床にごろんと芋虫みたいに転がっていた。仕事行きたくねー。そしたら足元から「学校行きたくなーい」と声が聞こえて、見たら娘も転がっていた。なんとなくため息をついて、そのまま棒のように転がり続けていたら、「でも庭が綺麗だね」と娘が言う。転がっているので、頭上にリビングの掃き出し窓があり、緑色の光が差し込んでいる。黙っていたら、娘がまた、特にお日様に透ける緑って綺麗で好きだなー、ともう...

  16. "暮らし上手のおうち和食" - yamatoのひとりごと

    "暮らし上手のおうち和食"

    ++++++++ 暮らし上手のおうち和食 ++++++++暮らし上手編集部枻出版社本書は、「難しそう」「手間がかかりそう」というイメージのある和食のハードルを 徹底的に下げる企画とアイデア満載の1冊です。 和食上手な方々は、忙しいからこそ上手に手を抜いて、おうち和食を楽しんでいます。 例えば、「ダシを取らずに作れる煮物を、数日間展開して和食の食卓を楽しむ」 「ご飯のおともを2~3種類常備して...

  17. 犬の本 【しあわせないぬになるには】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【しあわせないぬになるには】

    ***絵本を子どものものだけにしておくのはもったい。++++++++++しあわせな いぬに なるには++++++++++-にんげんには ないしょだよ!- (児童書) ジョー ウィリアムソン著木坂 涼翻訳徳間書店飼い犬が、新しい家で、飼い主と幸せに暮らすにはどうすればいいかをまとめた、犬による犬のための人間にはないしょの本。ごはんを食べた後でもまだ食べていないふりをしたり、いろんなげいをしてみ...

  18. 屋根をかける人 - サワロのつぶやき♪2 ~東京だらりん暮らし~

    屋根をかける人

    日経夕刊のコラムを連載している、作家・門井慶喜さんの作品。布教のため来日し、奇しくも、建築家として日本各地に作品を残し、メンソレータムで知られる近江兄弟社などの事業を起こしたウイリアム・メレル・ヴォーリズの生涯を描いた作品。ヴォーリズは、明治学院のチャペルや同志社大学のアーモスト館、京都の四条河原町の東華菜館など、たまたま行きあった、なんだか妙に心惹かれるなぁ、と思っていた洋館を設計した人物...

  19. 春の衣替え - 世話要らずの庭

    春の衣替え

    月に2回、子の習い事のお迎えに行く。夜の街で、必ず一箇所だけ寄り道して帰るのが娘との約束。本当はもう送迎なんてしなくても大丈夫そうだし、繁忙期は仕事が終わらなくて慌てることも多いんだけど。娘が一杯やりながら(←ソフトドリンク)、プハー!この時間が至福だねえ!この一杯のために習い事しているよー!という様子がサラリーマンみたいでおかしいので、小学校のうちは続けようかなと思ったり。今日も夜桜が見え...

  20. 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 - 浦安フォト日記

    儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

    折りしも昨日北朝鮮によるミサイル発射が行われ、朝鮮半島に緊張が走っております。トランプ共和党政権によるアメリカの北朝鮮攻撃が取りざたされる事態になっています。そんな中この本を読み終えました。私自身儒教という知識があるようで実は良く把握していない思想。中国の中華思想の根源とその中華思想の中で日本よりも格上だと確信している韓国。日本に対する上下関係からくる蔑視みたいなもの。全く困った国々を隣国に...

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