Booksのタグまとめ

Books」のタグがついている新着記事と人気記事をまとめました。エキサイトブログにはBooksに関連するブログ(日記、記録、写真、レビュー、噂、まとめ)がたくさん投稿されています。

「Books」タグの記事(35)

  1. 犬の本 【ウチの犬は、これでトイレ上手になりました。】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【ウチの犬は、これでトイレ上手になりました。】

    これでいいのかな・・・まだまだ不安が残る・・・犬のトレーニングは一生という言葉を聞いたことがある。まさにそうだ。あれだけ苦しんだトイレトレーニングも最近は過去の思い出になってきた。最近はコミュニケーションを取りやすくなったので、"したくない"yamatoに無理やりさせることも減った。どうしたらyamatoが"したくなる"かわかってきた。どうしたら"したく"させられるかわかってきた・・・+++...

  2. "& Premium (アンド プレミアム)" - yamatoのひとりごと

    "& Premium (アンド プレミアム)"

    先日も借りたが、気に入ったので順番に読んでみてる。++++++++ & Premium (アンド プレミアム) 2016年 5月号 ++++++++「上質」にこだわる大人の女性のための新クオリティライフ誌マガジンハウスFAITHFUL THINGS誠実につくられたもの。 機能的なもの。顔が見えるもの。やさしいもの。耐久性があるもの。美しいもの。職人気質なもの。++++++++++++...

  3. ちくちく仕事 "Yシャツのリメイク"編 - yamatoのひとりごと

    ちくちく仕事 "Yシャツのリメイク"編

    「工房で作業する時、服が汚れないようにしたいな・・・・と思っていたら、いいものを発見。男性用の大きなシャツを、襟を外して袖口にゴムを入れたら、作業用のスモッグに」"暮らし上手の節約手帖"本文より抜粋結婚当初は結構高価なものでも平気で買っていた。金銭感覚があまりなかったもので・・・そういえば・・・捨てられないKIMIJIMAさんがいたな♪襟元が古くなったので処分しようと思ったが、生地が素敵だっ...

  4. 01052017 - 音・岩・光

    01052017

    ボルダリングを題材にした漫画「のぼる小寺さん」の新刊兼最終巻が発売された。全4巻の4巻目。特に目立ったストーリーは無く、登っている小寺さんを淡々と見るだけの漫画。1巻の最初は(読者を取り込みたかったのかも知れない)、同人誌みたいな女性の描写が好きになれなかったけど、それを過ぎると傍観している人の一部になる感じで読める。ボルダリングとは言うものの、今の世間の認識もそうだけど、「岩」というよりは...

  5. 春の夜の菜園 - 世話要らずの庭

    春の夜の菜園

    夜が生暖かくなってきたので、夫が晩御飯の支度をしている間に草薮を開拓して菜園を復活させた。草薮とは言ってもさすが元菜園。地面に鎌を入れるたび、タイム、セージ、フェンネル、ヤロウなどが素晴らしく香って強烈に爽やか。このモジャモジャは雑草じゃなくてハーブだったか……。地面に這いつくばって、掘り返した土の中から雑草の根を取り除いてハーブだけ埋め戻しておく。娘が寄ってきて「ピノはピクルスが食べたい」...

  6. シャリンバイ - 浦安フォト日記

    シャリンバイ

    ランの途中のシャリンバイ。ハチさんと一緒に撮れたので!

  7. シリアゲアリと、モミジニタイケアブラムシ(尻上蟻と、紅葉二態毛油虫) - 世話要らずの庭

    シリアゲアリと、モミジニタイケアブラムシ(尻上蟻と、紅...

    朝、リビングの床にごろんと芋虫みたいに転がっていた。仕事行きたくねー。そしたら足元から「学校行きたくなーい」と声が聞こえて、見たら娘も転がっていた。なんとなくため息をついて、そのまま棒のように転がり続けていたら、「でも庭が綺麗だね」と娘が言う。転がっているので、頭上にリビングの掃き出し窓があり、緑色の光が差し込んでいる。黙っていたら、娘がまた、特にお日様に透ける緑って綺麗で好きだなー、ともう...

  8. "暮らし上手のおうち和食" - yamatoのひとりごと

    "暮らし上手のおうち和食"

    ++++++++ 暮らし上手のおうち和食 ++++++++暮らし上手編集部枻出版社本書は、「難しそう」「手間がかかりそう」というイメージのある和食のハードルを 徹底的に下げる企画とアイデア満載の1冊です。 和食上手な方々は、忙しいからこそ上手に手を抜いて、おうち和食を楽しんでいます。 例えば、「ダシを取らずに作れる煮物を、数日間展開して和食の食卓を楽しむ」 「ご飯のおともを2~3種類常備して...

  9. 犬の本 【しあわせないぬになるには】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【しあわせないぬになるには】

    ***絵本を子どものものだけにしておくのはもったい。++++++++++しあわせな いぬに なるには++++++++++-にんげんには ないしょだよ!- (児童書) ジョー ウィリアムソン著木坂 涼翻訳徳間書店飼い犬が、新しい家で、飼い主と幸せに暮らすにはどうすればいいかをまとめた、犬による犬のための人間にはないしょの本。ごはんを食べた後でもまだ食べていないふりをしたり、いろんなげいをしてみ...

  10. 屋根をかける人 - サワロのつぶやき♪2 ~東京だらりん暮らし~

    屋根をかける人

    日経夕刊のコラムを連載している、作家・門井慶喜さんの作品。布教のため来日し、奇しくも、建築家として日本各地に作品を残し、メンソレータムで知られる近江兄弟社などの事業を起こしたウイリアム・メレル・ヴォーリズの生涯を描いた作品。ヴォーリズは、明治学院のチャペルや同志社大学のアーモスト館、京都の四条河原町の東華菜館など、たまたま行きあった、なんだか妙に心惹かれるなぁ、と思っていた洋館を設計した人物...

  11. 春の衣替え - 世話要らずの庭

    春の衣替え

    月に2回、子の習い事のお迎えに行く。夜の街で、必ず一箇所だけ寄り道して帰るのが娘との約束。本当はもう送迎なんてしなくても大丈夫そうだし、繁忙期は仕事が終わらなくて慌てることも多いんだけど。娘が一杯やりながら(←ソフトドリンク)、プハー!この時間が至福だねえ!この一杯のために習い事しているよー!という様子がサラリーマンみたいでおかしいので、小学校のうちは続けようかなと思ったり。今日も夜桜が見え...

  12. 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 - 浦安フォト日記

    儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇

    折りしも昨日北朝鮮によるミサイル発射が行われ、朝鮮半島に緊張が走っております。トランプ共和党政権によるアメリカの北朝鮮攻撃が取りざたされる事態になっています。そんな中この本を読み終えました。私自身儒教という知識があるようで実は良く把握していない思想。中国の中華思想の根源とその中華思想の中で日本よりも格上だと確信している韓国。日本に対する上下関係からくる蔑視みたいなもの。全く困った国々を隣国に...

  13. 最近購入した本 - Monstera Cafe / 働くママのお仕事と暮らし

    最近購入した本

  14. 台所の本の話 - yamatoのひとりごと

    台所の本の話

    最近、似たようなタイトルの本が多い。市原平兵衛商店"白竹もりつけ箸"ニッスイ工業"大根おろし器"サンダイヤ"クスリ匙"工房アイザワ"計量スプーン"なければ、なくてもいける。使いづらいのに10年以上も使い続けてる。台所道具って便利なものがひとつあるだけで台所仕事がラクになり、楽しくなれる。結婚したときから使っている5ccと15ccの2本の計量スプーン。もしかすると、私が買ったものではなく主がひ...

  15. 犬の本 【ドッグ・マッサージ】 - yamatoのひとりごと

    犬の本 【ドッグ・マッサージ】

    "目を閉じて、頭を下にさげ耳を横向きにしたり、大きなため息をついたりするのはリラックスし、楽しんでいるサインです。犬のボディランゲージをよくみて、それにあわせてマッサージを調節するようにしてください。"犬が人間に見せるフィードバックサイン。食後の歯みがきタイムの後、主が必ず行っているマッサージ。**しばらくすると、yamatoは長ーいため息をする。本書の通りだとすると、気持ちいいんだろう。+...

  16. 氷の涯 - 世話要らずの庭

    氷の涯

    春だ庭だ花だとさんざ浮かれておきながら、家族をおいて一人で雪山なんか行ってる。でも、雪山ですらもう春を感じた。一面に広がる粗目雪が、クラックグラスみたいに陽光をキラキラと反射して春っぽい。真冬の雪のマットな質感とは全然違う。手にとって見ると、日中に溶けて夜にまた凍り……を繰り返して、小さなアイスキューブの集合体みたいになっているのが分かる。夜にも気温が下がらず無風状態のせいで、濃いガスが発生...

  17. book;「あしたもこはるびより」 - 英国メディカルハーバリスト

    book;「あしたもこはるびより」

    「あしたもこはるびより」 つばた英子、つばたしゅういち著 主婦と生活社 贈り物でいただいたこの本には、80歳を超えたご夫婦が36年かけて作り上げた丁寧な暮らしの日常が描かれています。敷地には、建築家のご主人が設計した心地よい小さなログハウスと、キッチンガーデン、雑木林があり、贅沢に四季を楽しんで過ごしていらっしゃいます。季節ごとの農作業の様子や、畑の収穫物をつかった賑やかな食卓、保存食品に加...

  18. "dancyu-ライフカレー-" - yamatoのひとりごと

    "dancyu-ライフカレー-"

    主がカレー屋さんで面白い雑誌を見つけてきた。なかなか興味深いお店の情報があった。そして、レシピも掲載されていた。鶏肉の梅カレー、和ッサムスープ・・・カレーに梅干。気になる。気になる。南インドカレーにはタマリンドという梅干みたいな味がするものを入れる。そのため、わが家のカレーにも梅干が結構入っている。馴染みがあるので作ってみた。梅干7個は驚きだが、これは旨い。フレッシュトマトでも水煮缶でもない...

  19. "こころが整う掃除の本" - yamatoのひとりごと

    "こころが整う掃除の本"

    「おとうさんのおしごとはね・・・れれれのおじさん♪」母の葬儀のとき、姪っ子が口にした言葉にみんな大爆笑。そんな姪っ子も今年高校へ入学。お父さんなんて大嫌い!とか言っているんだろうなぁ。弟は、大手商社を辞めてお坊さんになった。掃除について熱く語られたことを思い出した。サッカーやアメフトばかりしてて、家のことなんて何にも手伝ったことがない弟だけど、きっと今は私よりも掃除が上手なんだろうなぁ・・・...

  20. 梅の花 かばかりにほふ春の夜の やみは風こそうれしかりけれ - 世話要らずの庭

    梅の花 かばかりにほふ春の夜の やみは風こそうれしかりけれ

    寝室の窓から見える、梅の大木が満開だ。朝も夜も、風がフワッと吹くたび馥郁たる香りと白い花びらが流れてくる。すごく綺麗で、見てると気分がすーっとする。樹上も綺麗だが、地面も綺麗。散った花びらが桜貝みたいだ。あ、例えが逆か。可憐な花びらに似た貝だから桜貝の名がついた訳だよな。しかし梅貝と書いてしまうと、全然可憐じゃない貝になってしまうのは、なにか梅が不憫。そういえば、奈良時代までは和歌の中で花と...

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